私も生徒さんと共に格闘してきましたが、
終わったかと思えば
夏休みの課題やら、休み明けテストやら、
期末テストやらでヤレヤレ;
学生さんはやっぱり忙しい!わけですね。
でもそういう頑張りがいい思い出になるわけで☆
勉強が苦手で悔しい思いをしているなら
諦めず勝負をかけましょう!!
まず、
テストや、問題集の問題がなかなか解けないあなたへ。。
問題を解く前に必ず飴をなめて下さい♪
そうすれば、「必ず解(溶けます)けますから。。」
]]>きましたょーー!!
ジャンプのブログが生まれ変わりますよ!
待望の第一弾、お題は・・・
なんとっっ
「教育」
教育とは、(広辞苑より)
「教え育てること。人を教えて知能をつけること。
人間に他から意図をもって働きかけ、望ましい姿に変化させ、
価値を実現させる活動。」
希望ある未来のために教育があるんですね。。。
ではでは、
「教育」とかけまして
「ついさっき人から聞いた豆知識」
と解きますその心は。。
人に教えたくなります。
T先生、こんな感じでどうですか??;
お後がよろしいようで♪
さて、皆さんどんな夢・希望をもって入学されましたか?
う〜ん、イメージはあるけど具体的には・・・。
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それはもったいない。せっかくイメージがあるのに。
では、ちょっと書き出してみましょうか。
頭の中でのイメージを具現化していきましょう。
今、やりたいこと。
今、やらなければならないこと。
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どうです?書けました?
あの時、やっておけばよかった。
なんてこと思えないくらいの楽しい未知を、体験していってくださいね。
]]>
都教育庁は14日、都立高校と高等専門学校の08年度入試で、最終応募状況を発表した。全日制は174校で2万8540人の募集に対し、4万1503人の応募があった。平均倍率は07年度比0・02ポイント増の1・45倍で、2年連続で増加した。学区制が撤廃された03年度以降で最高となった。学力検査は海外帰国生徒対象の高校と高専が15日、高校が23日に実施する。
全日制普通科の平均倍率も同0・04ポイント増の1・51倍で、03年度以降で最高だった。普通科の倍率は、男子が日比谷の3・95倍が3年連続トップ、女子は秋留台の2・59倍が最も高かった。
全日制では2367人が願書を取り下げ、昼夜間定時制からの志願変更などを含め2368人が再提出した。21校27科で応募者数が募集人員を下回った。【木村健二】
2月15日朝刊
]]>ここで1つオモシロ勉強法
今回は、「アジ」です。
皆さんは、お魚のアジを視覚を使わずして、味覚で「これはアジだ!」と断定できますか?
まぁアジに関してはわからなくてもいいとして・・・受験で覚えたいものが味で覚えられたらスゴイと思いませんか?
実は・・・
できるんです!!
例として、社会と理科にスポットをあててみましょう。
この2教科って、暗記する量膨大ですよね・・・
そんな時に、飴(またはガム)を2種類の味で用意してください。
この味は社会、この味は理科、と勉強の際にそれぞれの飴をなめてながら勉強してみてくさい。
すると・・・
覚えてるんです!
えっ?!
嘘だろって?
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ここでメカニズムを紹介しましょう。
人間は普段、脳の2~3%しか使っていません。
そして、五感を使って記憶しています。
それを勉強に置き換えた場合、実は視覚での勉強になっているのです。
そこで、味を使うことで、味覚が使われ脳が働いていきます。
するとどうでしょう。視覚と味覚を使って記憶をしていくのでより暗記率が高くなっていく、ということです。
例えば試験の前に休み時間中にその味をなめることで、記憶がよみがえるんです。
試験中に口の中にモノが入ってたらダメですよ^^
あと、似通った味は避けた方が良いです。記憶がごった煮になってしまいますからね。。(受験での体験者談)
五感を多様してみては?合格率アップ間違いなし!!
今回は市進で頑張っていました。しかしどうしても、数学があまり結果が出ないため、ジャンプに塾の補習の依頼がきました。本当は青山学院高校の推薦から受験を考えていましたが、内申点が足りませんでした。その為、淑徳高校の東大選抜の受験をしました。
本番は青山学院なので合格の自信はあったようですが、試験当日では、解答欄を書き間違えたり、ちょっとした計算間違い、単語の綴りのミスなどが重なってしまい。試験が終わった時には殆ど自信喪失の状況でした。お母さんも、中学受験の時も失敗していたため、同じ失敗を重ねてしまうのが怖くとてもご心配されていました。
合格の結果は正直当然の結果だったのですが、なにがおこるかわからないのが受験です。結果をなかなか見ることの出来ないNさん。本番の入試に向けていい経験を積んだと思います。私立高校の一般入試は公立高校と違って内申点等関係ない一発勝負。些細なミスも命取りになります。今回のテスト反省を活かして今度こそ合格を勝ち取ってもらいたいものです。
さて、
かなり冷え込んでいるまま迎えた週末ですが、受験生の皆さんいかがお過ごしでしょうか??
追い込みシーズンになってきてますから、少なからず寝不足気味ではないでしょうか?
そこで、
「ぐっすり眠れる」ワンポイント!
ラベンダーの香りがするものを枕元に置いてみましょう。
近年、植物の香りから採ったオイルで、心と体を癒すアロマテラピーが人気です。
そして、ラベンダーの香りは気分を穏やかにしたり、安眠効果があるといわれています。
詳しくいうと、この香りには中枢神経の鎮静作用があり、イギリスでは古くから貴婦人の気付け薬として使われていたそうです。
そんなこんなで、睡眠にお悩みの受験生には是非試していただきたいものです。
実際に、生徒さんに実践してもらったところ、「寝起きが良い」とか「よく寝られた」とのことです。
睡眠不足は受験生にとっての敵!!
ラベンダーを使って寝不足退治をしてみては??
まだまだ冷え込むので、風邪などひかないよう寒さ対策を☆
]]>話は変わりますが、最近空いた時間に見るテレビがクイズや雑学、学問の番組が多いので、
知識が増えました(笑) 思えば、テレビの他にゲームセンターにも全国で知識を競うものがあったり。。
なかなか為になるものもあって面白いなぁと思います。
学ぶことを面白いと思うのは難しいことだと思いますが、こんな風に頭に入った知識が後々に『あっ、あのときの!』と役立つ時があれば嬉しいですよね。
昔習ったような問題も出てきますが、同じ内容であれば授業の流れで学ぶより、自分で見て覚えたり、感じたりするほうがはるかに身につきやすいものです。自分からいざ!とやり出すのは容易なことではありませんが、身近な最近のテレビやゲームは、知ることや学ぶことを面白く感じるきっかけになるかもしれないな、と思うこの頃でした☆
学習指導要領の改訂を検討している中央教育審議会(文部科学相の諮問機関)の専門部会は4日、中学の保健体育で武道とダンスを男女にかかわらず、1、2年生で必ず履修すべきだとする案をまとめた。中教審の教育課程部会での検討を経て、文科相に答申する。早ければ11年春から、男子がダンスをし、女子が柔道や剣道をする姿がどこの中学校でも見られることになる。
改正教育基本法で「伝統と文化を尊重」の文言が入ったこともあり、「中学から武道を必修にすべきだ」との意見が部会の委員から出ていた。中教審は保健体育の授業時間を増やす方向で検討しており、より多くの領域を指導できる見通しが立ったことも、今回の案に影響している。
現在の指導要領では、器械運動や陸上競技など全生徒が履修する領域のほか、1年は武道、ダンスから一つ、2、3年は武道、ダンス、球技から二つを選択することとなっている。今回の案では、1、2年で全領域を履修し、3年から選択制を導入する。
武道は現在、柔道、剣道、相撲が指導要領に例示されているほか、なぎなた、空手、弓道、少林寺拳法、合気道などが実際に教えられている。ダンスは「創作ダンス」「フォークダンス」「現代的なリズムのダンス」が例示されているが、文科省は「競技ダンスやヒップホップなども考えられる」と話す。
この夏休み、自分にムリのない計画を立てましょう!
もちろん立てた計画は実行してこそです、
がんばりましょうね☆★
朝ごはんを食べる人と食べない人では
生活面での違いが出てくるようです!
食べない人より、食べる人の方が持久力があり、思考力が高いそうです。
他にも睡眠時間においては、なんと寿命に関わる問題が!
睡眠時間は平均、だいたい7時間が良いそうです。
それ以上でも、それ以下でも、その人は7時間睡眠の人に比べ
寿命が短いそうです(驚)
科学的な実証があるようで、これは驚きです!
どうですか?
少し今までの生活を振り返って、正してみようという気になったでしょうか?♪
みんなで快適な生活と、快適な朝をすごしましょう☆★
さて、こんな時期は体調を崩しやすいので、体調管理に気をつけたいところです。
暑いからといってクーラーをすぐつけてはいませんか?
まだつけなくても充分過ごせる時期ですよー('O')ノ
冷房ばかりに頼ってしまう人も多いですね。
しかし、その時の気温で過ごして、暑いなぁと感じて汗を流すことがなくなってしまうと
自分で体温調節する力も失くなってしまいますし、
またそれによって体調も崩しやすくなります。
まだまだ夏本番ではないので、この時期はうちわや扇子で優雅に(!?)過ごしましょう☆
また、クーラーの設定気温を1℃下げれば、温暖化防止にも貢献できる対策になります。
つける時は28℃が理想ですョ。
どこかの宣伝文句みたいですが(笑)
みんなが気づけばが環境は変わる!
今日は地球にやさしい環境のお話でした♪(^^)
まず、自分の好きな音楽、口ずさみたくなる曲をピックアップします。
そして、はじめは1番テンポの遅い、ゆるい曲を聴きます。
次は、少しテンポの上がったゆるい曲を聴きます。
次は、また少しテンポが上がった曲~
…というように、静まったゆっくりした音楽からだんだんとテンポ、リズムを上げていき、
最後にはアップテンポの曲を聴くという方法です。
こうして自分の体内リズムも上げてしまいます。
これは私が体育の先生から教わった話です。
確かに初めからテンポの早い激しい曲は付いて行けないかも、、
ということで試してみると案外気だるさや気の重さがなくなったり!
こういうところも音楽の良さのひとつなんですよね♪
今日は音楽のお話でした (^^)
テストがまだの人は、
前回にも書きましたが、魔法のおまじないですョ(笑)
自分は出来る、できるんだ! と自分に言い聞かせてください♪
もちろん事前の試験勉強は必須です!!