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      <title>群馬の家庭教師/群大ジャンプ</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>12月になって・・・</title>
         <description>カレンダーも　もう　あと一枚になってしまいましたね・・・。
12月に入ったとたん、急激に寒さが増してきました。
ついこの間までは秋だな～と思っていたのに、
あっというまに冬まっさかりな感じですね。

さて。
最近、先生方から「過去問をください」という問い合わせが増えてきています。
ということは、
もう受験シーズン真っ只中！！に突入いうことですね。

急に寒くなってきましたので、
風邪などひかないように
体調管理にも気をつけてくださいね！</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 13:06:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日ごとに・・・</title>
         <description>日ごとに寒さが増していく今日この頃。
木についている葉っぱもすっかり少なくなってしまいました。
風も強い日が増えて、自転車通学の高校生をみかけると、
みなさんとても大変そうです。
風にあおられないように気をつけてくださいね！

さて。
そろそろ（中間だったり、期末だったりですが）、
テスト期間の学校が多いようですね。
問題を解くのに、時間いっぱいかかってしまうかもしれませんが、
それでは見直しの時間がとれません。
まずは始める前に余裕を持って時間配分しましょう。
そうすれば、問題を解くときにもあせらず取り組むことが
できると思います！
あせらずじっくり。見直しまでやってみてくださいね。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 16:43:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>11月になって・・・</title>
         <description>11月に入ってから、ますます寒い日が増えてきました！

道で見かける中高生のみなさんもすっかり冬支度。

通学路に植えてあるまちの街路樹もすっかり色づきましたね。

前橋駅前のけやき並木も紅と黄とちょっとの緑が
とてもきれいなグラデーションになっていて
思わずみとれてしまいました。

でも、なんでおなじけやきの木なのに一本一本
ちがう色のつき方なのでしょう？

お日様のあたり方とか、ちょっとした温度の差の関係でしょうか？
あとで調べてみなくちゃ！と思った今日この頃です。
もし答えがわかったらみなさんにもご報告しますね！！

さて、話は変わって・・・
ジャンプにくる先生からの情報によると、三者面談がそろそろ始まったとか。
進路決定の大事な時期です。
皆さんの意見ももちろん大事ですが、まわりの先生やご家族と
納得いくまで話し合ってみてください。
もちろんジャンプの先生にも相談してみてくださいね！


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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 18:01:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>県民の日</title>
         <description>昨日は県民の日。
みなさんはどうすごしましたか？
ぽかぽか陽気ですごしやすかったと思います。

最近、風が強くなってきて、冬への準備が始まっているのかと思われる今日この頃。
気温の変化も大きくなってきました。
そろそろ受験シーズンに突入！です。
風邪などに気をつけてくださいね。

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 17:43:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋晴れ</title>
         <description>まいにち暖かい日が続きますね。

今日など、外を歩けばちょっぴり汗ばんでしまいそう。
１・２年生のみなさんにとっては、部活日和かと思います。
3年生のみなさんは登下校ちゅうに秋を満喫してみては？

さて。
はなしをきけば、そろそろ三者面談の季節だとか。
『三者面談』というとかまえてしまいますが、
そんなときは、ジャンプの先生に話を聞いてみてはいかがでしょう？
なにしろ先生方は、そんな道を通ってきた先輩なのですから！

ちょっと休憩。　というときにでもお話をしてみては・・・。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 15:55:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋</title>
         <description>今日はとっても寒いですね。

9月23日が秋分の日でしたが、祝日がすぎたから云々より、「寒くなってきたから秋！」という気分になってしまうのは私だけではないと思います（笑）

さて秋といえば食欲の・・・ではなく、読書の秋です。
よく、「国語はどうやって勉強すればいいの？」という生徒さんがいますが、国語に大事なものは「内容を読み取る力」「まとめる力」です。
この力を伸ばすのに最適なものこそが読書なのです。

たとえば、ある本を読んだとします。（私が最近読んだといえば・・・ナルニア国物語などですが）
それが「どんな話？」と友達に聞かれたとします。そこで本をもう一度音読してあげるような人はいないでしょう。
一言でまとめれば「異世界召還の話」　もう少し詳しく話せば「4人の兄弟姉妹がナルニアと呼ばれる国で、ライオンのアスランと国を救う話」
こんなふうに、内容をまとめる力が必要だったり、文章を読み取る力が自然と身につくのです。
なんだか読むのが億劫だ、とかであればちょっと身近に、映画化した話から手を出すのでもぜんぜんかまわないと思います。（ホワイトアウトやハリーポッターなど）

いろんな本を読むことによって、いろんな知識を得ることができます。それはとっても楽しいことですよ。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 29 Sep 2008 14:27:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雨降り</title>
         <description>今日は小雨がぱらついています。

ふと雨が降っているのを見ると、不思議に思ったりしませんか？
「この水はどこから、どうくるんだろう」

もうすこし寒くなると雪もふってきますね。
「なぜ空から降ってくる雪は凍っているんだろう」

川や海、生活で使用する水などは、蒸発すると水蒸気になります。その水蒸気はどんどん上空に上がっていき、冷やされて水滴や氷の粒になります。
山の上にいくとどんどんひんやりしてくるのと同じように、上空もひんやりしているんですね。
水滴や氷の粒がそだって大きくなると空に浮かんでいられずに落ちてきます。
氷の粒は落ちてくる途中にとけて水になり、雨となって落ちてきます。
それが川や海へ降り、生活で使用する水になって皆のもとへ帰ってくるのです。

こういった循環なども、理科で習うと思います。
しくみが分かると少し憂鬱な雨の日も楽しくなってきますね。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 18 Sep 2008 14:36:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏休み明け</title>
         <description>長いようで短い夏休みが終わり、新学期が始まりました。

さて、休み明けテストの結果はどうだったでしょうか？
夏休みの宿題をきちんとした人は気づいたかと思いますが、
夏休み明けテストとサマーワークを見比べてみてください。

どうですか？

両方、似たような問題がありませんか？

そう、休み明けテストというのは、主に夏休みの宿題をきちんとやって、できない問題を見直した人に解ける問題になっています。
先生方も宿題を出しっぱなしにはしません。
ジャンプの先生もそうですが、宿題を出したら必ず見直しをするのです。
その上でどこができて、どこができないかを判断して、できないところをやりなおしします。

「テスト？　やだなぁ～」
と思うのではなく
「何の為に休み明けってテストをするんだろう」
そう考えると、先生の気持ちもわかりますね。
宿題をやりっぱなしにしてほしくない、身についてほしいという気持ちなのですね。

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 13:16:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏休み</title>
         <description>最近毎日夕立が激しいですね。犬の散歩などにいく5時ごろにちょうど降ってしまうと、びしょぬれになってしまいます。

さて、夏休みが始まりました。
学校からの宿題の多さに、うんざりしてしまう生徒さんも多いでしょう。
ですが、学校からの宿題は、ちょうど今までの復習としてとてもいい教材です。積極的に繰り返し利用しましょう。

当然夏休み明けのテストはそこから出題されます。
今年の夏は、早めに宿題を終えて、再度練習するようにしてみましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 13:08:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>快晴</title>
         <description>昨夜はだいぶ雨が降っていましたが、今日はすっかり晴天になっています。
水溜りも今日中に乾いてしまいそうですね。

さて、学校にもそろそろ慣れてきたのではないでしょうか。
今週は中間テストがある人や、修学旅行がある人も多いかと思います。
特に修学旅行といえば京都・奈良ですね。
ちょうど先週京都にいったのですが、京都駅の大きさに驚いたり、清水坂の人の数に驚いたり、歴史的建造物の前に現在の状況に驚いてしまいました(笑）
金閣はきれいでした。伏見稲荷の千本鳥居は途中で力尽きてしまいました(笑）最後まで登りきる人は皆さんのなかでいるのでしょうか…？
銀閣はちょうど修復中だったようでしたが、その周辺の庭をみるだけでも楽しかったです。
皆さんも楽しんできてください。いい天気になるといいですね！
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 13:35:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雨降りの4月</title>
         <description>最近雨が降り続いています。
先月はいろいろなかたの合格報告をいただき、これからの高校生活への期待と不安でいっぱいだったかと思います。
新学期にはいりました。新しい学校、新しいクラスはどうでしょうか？
このたび前橋支社も引越しをしてあたらしい事務所に移る事になりました。

新しい学年になりまずテストがある人が多いでしょう。
まだ新しい出会いで緊張し、家に帰ったらぐったりという人もいるのではないかと思います。
特に中学校1年生は、これからの勉強の基礎となる重要な予習復習の仕方を学んでいきましょう。
まずは英語。単語の予習はできていますか？本文は書き写していますか？
数学。これは復習中心で、授業でやった問題をといていきましょう。
国語、理科、社会は本文を読んでから授業に臨みましょう。

今月も頑張っていきましょう！</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 13:21:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入試お疲れ様でした！</title>
         <description>だんだんと空気が暖かくなってくるなか、続々と合格報告が入ってきます。
高崎経済大学附属高校や、高崎女子高校、先生方からも連絡が入ってきています。

中学校3年間が終わり、これから高校生になるわけですが、今まで先生方と学んだ勉強の方法など、忘れないように高校生活で活かしましょう。
気が抜けてしまう人も多いかもしれませんが、まだまだ大学入試もありますし、高校の勉強だって予習しなくてはいけません。
とても頑張り屋なMさん、勉強に苦手意識をもっていたTさん、うっかりミスをしてしまうAさん、いろいろな生徒さんのいろいろな思い出を思い返してしまいます。
今までお疲れ様でした。これからも勉強や部活など充実した高校生活を送ってください。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 18 Mar 2008 14:13:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ついに本番！</title>
         <description>今日は高校入試の日ですね。
外は少し小雨がぱらついていたようですが、今はあがっています。

今日この日がくるまでに、勉強していた成果をしっかり発揮しましょう。
最初の計算問題は落とさないように、とか、問題をしっかり読んで解くとか、いろいろなことを先生に学んだと思います。
多少緊張はするかとも思いますが、たっぷり睡眠をとって落ち着いて問題を解きましょう。
時間に余裕をもって、見直しまでできれば完璧です！

頑張ってきてください！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2008/03/post_84.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 13:02:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>早稲田大学本庄高等学院合格！</title>
         <description><![CDATA[最近また雪がふりましたね。風邪をひかないように気をつけましょう。

今日は、<a href="http://www.saitamadai-jump.com/siritu/2007/01/post_45.html">早稲田大学本庄高等学院</a>に合格したSさんの話をしましょう。

Sさんはとっても頑張りやさんで、勉強もすごくできます。毎日の余暇をほぼ勉強にあてるような、勉強自体を苦にしない生徒さんです。
学校のテストもほとんど90点以上ですが、唯一数学だけがこころもち苦手でした。

と、いっても中学校で習うレベルの問題であれば、簡単に解いてしまうため一緒に高校難関対策の問題をときました。
教えてみて驚いたのが、計算がとても速いのです。暗算は2桁ならぱっと答えが出せてしまい、3桁でも暗算でできてしまいます。
ところがそこがある意味落とし穴で、暗算でできてしまうがゆえに計算メモを書かず、結果計算ミスをすると最初からやり直す必要ができてしまうのです。
しかし暗算自体は時間の節約にはとてもいい、ということで暗算するうえで必ず、計算結果のメモを書いておくように徹底しました。
また、難問でも一度内容を説明すると、理解できてしまうため、短期間の指導でしたがだいぶ広範囲の勉強ができたと思います。

結果、先日早稲田大学本庄高等学院に無事合格したとのことで、早速高校の予習をしているそうです。
おめでとうございます、Sさん。これからも頑張りやなSさんでいてください！]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2008/02/post_83.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 26 Feb 2008 13:29:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本庄第一高校合格！</title>
         <description><![CDATA[今日は、<a href="http://www.saitamadai-jump.com/siritu/2007/01/post_38.html">本庄第一高校</a>に合格したS君の話をしましょう。

S君は中学校２年生のころから一時不登校で学校にいっていなかった生徒さんでした。
しかし、サッカーが好きで元気一杯の生徒さん。
中学校３年生になって、受験も見越して学校に通えるようになりましたが、その間の勉強ができていなかったためジャンプに依頼することになりました。

早速確認をしてみると、基本的なところ、分数の計算から弱いということが分かり、中学校２年生の内容を教えつつ計算練習をし、基本的な穴埋めをしていきました。
住所が藤岡ということもあり、本庄第一高校をめざすことになりました。
そこで過去問題集をやってみると、当然最初はぜんぜんできず、２０～４０点ほどの結果となりました。
がっかりしているS君。最近の基本問題は解けるようになっていたから自分ではもっと取れると思っていたようです。
初めての過去問練習なので、どうしても慣れてない面が多く出てしまったとおもいます。
「マークシートは分からなくてもかならず選んでおこう」「４つの選択肢は違うと判断したものを消しておこう」
これを約束して、過去４回分終わった後にもう一度最初のテストをやりなおしたら、なんと６０点代がいくつもありました。
素直に喜ぶS君は、少し自信もついた様子。
試験本番に臨みました。

結果、本庄第一高校に合格し、今では高校に向けた中学校のまとめをやっています。
おめでとうS君、高校生になっても元気でサッカーや勉強を頑張ってください！]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2008/02/post_82.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 13:35:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明和県央高校合格！</title>
         <description><![CDATA[さて、今日は先日、<a href="http://gunmadai-jump.com/siritu/2007/01/post_10.html">明和県央高校</a>に合格したMさんの話をしましょう。

Mさんはとってもまじめな子。勉強も熱心にするし、宿題も必ずします。
初対面の時に「よろしくおねがいします」と正座して挨拶をするような、しっかりしつけられているお子さんでした。
毎日勉強をしっかりしているのに、なかなか成績があがらずジャンプに依頼することになりました。

さて、なぜ勉強がなかなかできないのだろうとチェックをしてみると、基本的なことはできているのですが、応用に弱いことと、英語の単語がちょっと怪しいなどの欠点がみつかります。
そこで応用の基本的な考え方（2点をとって連立することによって関数式がみつかる、など）を教えつつ、英単語の「自主勉強ノート」を作成しました。

ところがその英単語、なかなか覚えきれず・・・さらに理由を調べてみると、実は生徒さんは小さい妹さんがいてしょっちゅうお姉さんに遊んでほしがって、部屋にくるそうなのです。
これではなかなか集中して勉強ができないのも仕方ありません。
かといって、「妹さんを部屋にいれないように」ではあんまりなので、１つ提案をしました。
それが「家に帰る前に学校や図書館で勉強をする」ということです。

これで周囲が静かな状況で勉強をすることができます。学校で単語を練習した後に軽く家で勉強するなど、復習にもなるでしょう。

<a href="http://gunmadai-jump.com/siritu/2007/01/post_10.html">明和県央高校</a>のテストは、すこし難しかったけれど単語をだいぶ覚えていたので、英語はかなり解けたと言っていました。
その結果、高校に合格しました。

これからまだ前期後期入試が控えていますが、今後も頑張っていきましょう、Mさん！]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2008/02/post_81.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 13:13:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高崎商科大学附属高校合格おめでとう</title>
         <description><![CDATA[外は雨が降っていますが、ジャンプには続々と合格情報が寄せられています。
今日はそのなかでも、<a href="http://gunmadai-jump.com/siritu/2007/01/post_5.html">高崎商科大学附属高校</a>に合格したTさんについて話をしましょう。

Tさんは勉強が全体的に苦手で、「間違えるのがいや！」という意思があってか、分からない問題は真っ白のまま出してしまう生徒さんでした。
さて、これだと「どこが」分からないのかが指導しながら全部確認しないといけません。
数学でいえば、
①計算が間違えている（×÷＋－）
②公式が間違えている（三平方の定理など）
③うっかりミス（マイナスのつけわすれ）
などのチェック点がありますが、それが真っ白だとまったくわかりません。
そこでまず「間違えてもぜんぜんかまわないし、それで怒ることはないんだよ。むしろ分からないところが知りたいからちゃんとできるところまでは計算してみてごらん」と必ず筆算することを促しました。

筆算をしてもらうと、計算自体はできている様子。ではでは、と応用問題をだすと今度は考えてそのままフリーズ・・・。
なるほど、これでは普段のテストで時間が足りなくなってしまうはずだ、と今度はテストで一つ約束しました。それは
「絶対に■1番2番を落とさないようにする！難しい問題はあとまわしで、解けるものから解いていく」
ということです。
易しい1番2番で20点を取るのも、難しい5番6番で20点をとるのも同じ20点。それなら難しい応用問題に時間をかけるよりは、易しい問題を落とさないで点を取るほうがいいのです。
できることからやっていこう、と約束してテスト直前まで基本の確認、過去問題集をやりました。

テストが終わった後のTさんとの指導で、彼女ははにかみながら「先生と約束した1番と2番はちゃんと頑張ったよ！」と言っていました。

そのまま彼女は第一志望である商科大学附属高校の特待Ⅰに合格したため、受験が終了しました。終わってからも高校の予習を頑張ってくれています。
合格おめでとうございます、Tさん！高校にいってからも頑張ってください！]]></description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 13:52:13 +0900</pubDate>
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         <title>風邪がはやっています</title>
         <description>先日、大学時代の集まりがありましたが、残念なことに、行ったら何人か風邪でお休みでした。
家族のなかでも風邪にかかってしまったり・・・。
インフルエンザではないそうですが、たとえ予防接種をしていても、インフルエンザはかかるので怖いですね。
常にうがい手洗い、暖かくして寝るなどの注意が必要です。

そろそろ私立高校の入試が終わってしまった人もいるでしょうし、これからある人もいるでしょう。
受け持っている生徒さんのうちの1人は、私立のみ単願で、そのまま受かりましたので受験が終了しました。
しかし受験が終わっても、勉強することはまだまだたくさんあります。
高校の予習や中学のまとめなど、気をゆるめず、だらけないようにがんばりましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 12:56:12 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>寒いです</title>
         <description>犬の散歩をしに外に出ると、凍えてしまいそうな寒さですね。
群馬はとくに風が強いので、ビルの谷間風などには吹き飛ばされてしまいそうです。

さて、私立受験もう始まっている人も多いのではないでしょうか。
受け持ちの生徒さんでいえば、明和県央、商科大学附属高校などを受験したそうです。
明和県央は今年から過去問を非公開にしたため、一昨年の過去問をやってもらいましたが、今年の試験は難しかったそうです。
商科大学附属高校受けた生徒さんは、過去問どおりに大問１、２は全部取れるようにがんばった、と言っていました。

結果もそろそろ出始めたと思いますが、受かっても安心して気をぬかないようにしましょう！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2008/01/post_78.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 13:34:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あけましておめでとうございます</title>
         <description>2008年になりました。
あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。


新年になったと同時にあけましておめでとうメールがたっぷり来ました。それに反比例して、年賀状は少なめでした。
だんだんとデジタル化していくとはいえ、年賀状は年賀状として出しておきたい気もしますが、いっせいに送れる携帯メールに移行してしまうのも仕方がないことかもしれませんね。

さて、年賀状を書く暇もなさそうな受験生のみなさん。そろそろ試験がはじまるひとも多いのではないでしょうか。
実際の試験では、えんぴつ、けしごむ、定規、コンパスと落ち着いた心を忘れずに持っていきましょう！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2008/01/post_77.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 13:20:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社会</title>
         <description>家の中から見るといい天気ですが、外に一歩出ると強風に首を縮めてしまいます。やはり群馬は空っ風がすごいですね。

今日は、社会の勉強について再確認しましょう。

○地理
特に注意して覚えてほしいのが、日本・中国・アメリカの三国です。
日本は言わずもがな、他の二国は日本とかかわりが深く、今後も重要になってくると思われます。

○歴史
年表を一度自分でも作ってみましょう。
その時代の実力者のことや、文化、及び中国ではその時代、何時代だったかなとです。

○公民
政治のしくみ、人権、新しい権利、などが重要です。確実におさえておきましょう。


もうすぐ私立のテストがあります。万全の対策で挑みましょう！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/12/post_76.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 17 Dec 2007 12:58:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12月になりました</title>
         <description>どんどん寒くなってきましたね。最近家の居間にコタツをだしました。
去年の冬に使って以来だったので、中を掃除したら埃がたくさん出てきました。1年も使っていないと、埃はたまってしまうものです。

勉強の内容も同じです。
脳にはシナプスというものがあります。

シナプス（Synapse）は、神経細胞間あるいは筋線維、ないし神経細胞と他種細胞間に形成される、シグナル伝達などの神経活動に関わる接合部位とその構造である。化学シナプス（小胞シナプス）と電気シナプス（無小胞シナプス）、および両者が混在する混合シナプスに分類される。シグナルを伝える方の細胞をシナプス前細胞、伝えられる方の細胞をシナプス後細胞という。

（参照　http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%83%97%E3%82%B9）

簡単に言うと、何度も繰り返し記憶や学習することによって、シナプスの伝達効率（問題の解き方や答えなどがわかる）が上昇するのです。

埃をかぶらないように、毎日掃除という名前の勉強をしましょう！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/12/12.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/12/12.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:25:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年月</title>
         <description>日曜日に高崎イオンに寄ったら、第二駐車場まで車が溢れていました。土日は本当に混みますね。
友達の結婚祝いを買って帰ると、6時ですでに真っ暗、息が白くなっていました。
本当に冬なのだなぁとしみじみ感じました。


さて、最近の寒さに凍えそうですが、そろそろ期末テストがありますね。3年生は三者面談などもあったと思います。そろそろ志望校も完全に決まっているころでしょう。
目指す高校の過去問題集などはくりかえし練習しましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/11/post_75.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/11/post_75.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 13:10:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寒くなってきました</title>
         <description>そろそろコートの時期になりましたね。朝晩の冷え込みが厳しいので、寝冷えしないように気をつけましょう。

さて、受験生のみなさんは、そろそろ過去問題集に入ったでしょうか？
やり方はいろいろありますし、自分に一番あった方法をとるといいとは思いますが、一例をご紹介しましょう。

★1回目
まずは45分時間を区切ってテスト形式で試してみましょう。
終わったら、チェックをしましょう。
１）　時間内におわりましたか？
２）　大問の何ができて何ができなかったでしょうか？
３）　解説を読みつつ、間違えた問題を見直してみてください。

１＞　時間内に終わらなかったのであれば、時間配分をしてみましょう。1問に、どれくらいかけるか、難しすぎる問題は後回しにして、できるものを先にやるようにしてみましょう。
２＞　１、２番あたりは易しい問題です。落とさないようにしましょう。
３＞　解説は理解できましたか？できなかったら、家庭教師の先生に教えてもらいましょう。

★2回目
今度はじっくり問題を解いてみましょう。時間制限はしなくてかまいません。
終わったら再度チェックしてみましょう。

★3回目
改めて、45分で解きなおしてみましょう。



どうでしょうか、1度目に見たときは「こんな難しい問題できない！」と思ったものでも、繰り返しやることによって、解き方を理解できるのではないでしょうか。
分からない問題は必ず先生に確認し、そのままにしないようにしましょうね。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/11/post_74.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 12 Nov 2007 13:01:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>10月末</title>
         <description>もう11月になりますね。だんだんと朝晩の冷え込みが厳しく、吐く息が白くなることももうすぐでしょう。

さて、中学校3年生のみなさんは、そろそろ過去問題集を見てみましたか？
過去問題集でまず第一に見るべきは「出題傾向と対策」という、どのような問題が出やすいか、というページです。(大体が最初のほうに載っています）

その傾向を見て、どのような問題が出やすいか見てみましょう。たとえば平成20年群馬県公立高校過去問を開いてみます。
英語は音声、作文、会話文、長文読解が中心で、語彙、文法は出ていません。
数学は数と式を例にあげれば、数、式の計算や数の性質、式の利用などが中心で因数分解の出題頻度は低いです。
出やすいものだけやる、のではなく、「出やすいものを中心にやる」ということが大事です。
そのため、出題傾向と対策は、じっくり読んでおきましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/10/10.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:23:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>風邪</title>
         <description>季節の変わり目には必ず起こる出来事ってありますよね。
そう、風邪…。

先月末に結構ひどい風邪を引いてしまったのですが、再度ぶり返してしまいました。
ゴホゴホ咳が止まらないし、喉は痛いし、頭も痛いし…で、散々でした。(涙）

ちょっと風邪について検索してみたところ、こんなページがありました。
http://www2.health.ne.jp/library/3000/w3000384.html
「風邪＝熱が出ること」と誤解している人もいるかもしれませんが、熱は「悪いウィルスの増殖を抑えるための体の抵抗」なので、熱が出ることによって体は健康を取り戻そうとしているのですね。
咳も、鼻水も、体の中の悪いウィルスを外に出そうとするためのものなのです。
しかし、どれだけ体が頑張ってくれても、本人が自覚せずに無理をすると、また体調が悪化してしまいます。
何よりも健康が第一なので、快眠快食を心がけ、外から帰ったらうがい手洗いを必ずするようにしましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/10/post_73.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/10/post_73.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 23 Oct 2007 13:04:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>:D</title>
         <description>昨日は久しぶりに暑かったですが、今日にはまた寒くなってしまって、毎日の服の選択に困るこのごろです。

さて、今日は日本と海外の違いにでも。
タイトルの

：D

これはなんだか分かりますか？
「てん、ディー？」
違います。横にして見てください。笑っている顔が見えませんか？
そう、これは笑顔です。日本の顔文字に直すと簡単な笑顔なら「＾＾」とか「ヽ(*´∀｀)ノ」とか。
見慣れない形ですが、英語で相手と会話するときに、使ってみましょう。
他にもいろいろあります。どれがわかりますか？

:-(
&gt;:-&lt;
:*)
:-()
:-#</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/10/d.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/10/d.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 09 Oct 2007 13:46:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋の花見</title>
         <description>上毛新聞で「秋の花見はいかがですか？」との誘いがあり、ふと車での行き来の途中を見るともなしに見てみると、結構花が咲いています。
花見と言うと春のような気がしますが、秋もまだ結構花が咲いているのだなぁとほのぼのした気分になりました。
草花が休眠し、枯れた茶色が目立つ冬が終わって、色とりどりの花がいっせいに開くので、花見＝春というイメージになっているのかもしれません。
当たり前のようにそこにあると、大事さを実感できないことは多々あります。なくなってからでないと気づけないのは悲しいですね。

ほのぼのが何故かしみじみになりました（笑）
1日1日を大事にして、今週もがんばりましょう！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/10/post_72.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/10/post_72.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 13:16:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>3連休</title>
         <description>今月二度目の3連休も終わり、すこしがっかりしている生徒さんも多いのではないでしょうか。

休みと言えば、「秋休み」について聞いたことがありますか？
一般に3学期制を採る学校では存在しない（夏休みに秋休みを含ませて、立秋の前日までが夏休みで立秋以降が秋休みという考え方もある）ことから、秋休みは「存在しないもの」の代表例となっていました。
ところが最近、一部の3学期制から2学期制に移行した学校で、学期の区切りとして秋休みを設けていたり、一部の学校で4学期制を採用している学校もあります。その場合は初夏休みも同時に存在するのです。
（参照Wiki　http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E4%BC%91%E3%81%BF）

社会人になっても休みはやはり楽しみですが、あっという間に過ぎ去ってしまうものですから、休みの日は時間を有意義に使いましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/09/3.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 25 Sep 2007 14:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>体調</title>
         <description>暑いような暑くないような気温ですね。
クーラーをつけたり消したり…で少し風邪をひいてしまいました（笑）土曜日に少し咳が出るなぁと思っていたら、日曜日にはコホコホ咳がでるようになってしまいました。
ああ、これはまずい、病院に行くにも土日祝日…急患としていくほどではないし…。
と、思って日曜日月曜日にたっぷり睡眠をとったら、今日には全快していました。恐るべし自己回復力…。
11時間ほど寝ていました（笑）本当にたっぷりでした。


風邪を引いたときなどは、指導に行くかどうか迷いますね。出来ればお休みにして生徒さんに迷惑をかけたくないけれど、風邪をうつしてしまっては申し訳ないし…。
けれどもやはり、風邪をうつしてしまうわけにはいかないので、連絡してお休みさせてもらうのですが、突然の休みで生徒さんも時間をもてあましてしまうのではないでしょうか。
そういうときには、電話で「振り替えた日までに、学校のワークを、何ページやっておくこと」などの宿題を出すのも大事です。
生徒さんも、先生が来ないのは残念ですが、自主勉強の練習をするなど、あいた時間を有効に使いましょう。

なによりも体調管理を大事にしよう、と思った連休でした。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/09/post_71.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 14:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>指導中</title>
         <description>今日は少し蒸し暑いですね。9月になって、少し涼しい日が増えたと思うと、また暑くなってしまいます。
クーラーを付けたり消したり…でんこちゃんに怒られてしまいそうです。

今日は先生視点でのお話を。

問題を解くための簡単な説明をして、実際に生徒に練習問題を「やってごらん」と出すのですが、横からこっそり解き方を覗いてみます。

うん、そうそう例題の通りにまずは解き始めたなぁ。
あ、マイナス！マイナスが書けてない！
ああー、だからそんなとてつもない数字に！たまに変な数字もあるけど、あまりに変な数字になったら見直してー！
あ、手が止まった…。

探しているけれどなかなか自分の間違いが見つからない様子。
すごく変な数字になった場合、自分の答えが合っているのか不安だけど、間違いが見つからないことがあります。そういうときは結構①符号②掛け算割り算③足し算引き算　が間違えていることが多いです。
そこで「符号を見直してごらん」と言うと、お！という感じで先へ進む生徒。
その後は計算ミスもなく、正解。一人で出来たわけではないので青丸です、次は一人で出来るように再度同じような問題を出します。赤丸を目指しましょう。

とまあ、こんな風に計算がきちんと出来ているか、やり方が間違えていないか見ています。
完全に解き方が真っ白の場合は再度同じような問題で説明しなおして、やってみてもらいます。

あくまでも生徒さん一人でできるように、口出しは最小限に、参考になるように例題はかならず書くようにしています。
先生は隣で結構ハラハラしながら解くのを見ていますよーというお話でした（笑）</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/09/post_70.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 14:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>9月になりました</title>
         <description>9月になり、そろそろ涼しくなってきました。夏の終わりから秋にかけては、急に朝方冷え込むため、風邪を引きやすい季節になっています。
夜寝るときは暑くても、窓を全開で朝起きたら喉が痛くなっていた…などよくありますよね。
薄い毛布など、傍においておくようにしましょう。


さて、8月の模試はもう出しましたか？
初めて模試をする人は、どうすればいいのか迷ったりするでしょう。
５科ありますが、基本的にすべて時間を計ってやっていただくものです。ジャンプの模試を自宅でする場合、制限時間を基本的に５分短くしてすることをお勧めします。
実際の試験中は、どうしても緊張してしまって普段の実力が発揮できないこともあると思います。時間を短くすることによって、緊張感を持たせて模試を受けることができます。

今月も頑張りましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/09/9.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 13:34:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏の終わり</title>
         <description>さて、今週から授業が始まる人も多いのではないでしょうか。
大体の生徒さんが、今日から授業開始という方と、29日から授業開始という方とにわかれていますね。

夏休み最大の懸念である、「夏休みの宿題」はちゃんと終わっていますか？

休み明けに、期初めテストがある学校がほとんどだと思いますが、期初めテストは大体夏休みのワークの中から出てきます。
夏休みのワークは、２、３回繰り返すと、テスト対策になりますよ。
特に間違えたところは赤字で記入していると思いますので。赤いクリアな下敷きなどを使って間違えたところが完璧になるまで確認しておきましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/08/post_69.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 14:32:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お盆明け</title>
         <description>今日はお盆明け初の出社日です。久々の出社に気が引き締まる思いです。

さて、お盆休みと軽く言いますが、お盆とは何なのでしょうか？

■お盆（おぼん）は、太陰太陽暦である和暦（天保暦など旧暦という）の7月15日を中心に日本で行なわれる祖先の霊を祀る一連の行事。
一般に仏教の行事と認識されているが、仏教の教義で説明できない部分も多く、日本在来の民俗行事に仏教行事の「盂蘭盆」（うらぼん）が習合して現在の形が出来たと考えられている。
（引用　http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E7%9B%86）

あれ、7月15日って…相当前だと思ってしまいますよね。実は、昨日までのお盆は旧盆と呼ばれるものなのです。月遅れのお盆で、8月15日前後です。

また、お盆には何をするのでしょうか。

■13日の野火を迎火（むかえび）と呼び、故人を家に迎える（故人が家に戻ってくることになっている）。墓が近かった時代には、墓まで出迎えにいくことが珍しくなかった。また、田舎の方ではその風習が残っているところもある。
故人を家に迎えたあと、僧を招いて読経し、供養する。この読経のことを棚経（たなぎょう）という。供物を供える棚「精霊棚」の前で読む経の意味である。
家によっては、「留守参り」をするところもある。留守参りとは、故人がいない墓に行って掃除などをする。
盆が終わる16日の野火を送火（おくりび）と呼び、故人を彼岸に見送る。
（参照　同上）

つまり、お盆になると祖父母の家にいって故人を迎え入れたり、見送ったり、掃除したりするのはこういった意味があったのですね。

身近な事柄も、その語源を知っているだけでよりいっそう身近になりますね。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/08/post_68.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/08/post_68.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 13:37:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夕立</title>
         <description>昨日、一昨日は高崎祭りでした。今年の花火もきれいでした。
友達と楽しむ線香花火やロケット花火なども面白いですが、お祭りの雰囲気はわくわくしますね。
ところが昨日は、午後になって激しい雨が降り、外を歩いていた人たちはあわててお店などに避難していました。このままお祭りが終わりかなと、残念に思っていたらしばらくして雨もあがり、街には再度祭りの熱気があふれました。
夏は夕立が多いので、小さな傘をいつも持っていれば安心ですね。

そういえば、夕立とはいったい何でしょう。通り雨との違いは？

夕立：日射により地表面の空気が暖められて上昇気流を生じ、水蒸気の凝結によって積乱雲が成長し、雷を伴った雨が降ること。夏の風物詩ですね。
通り雨：一時的に降る雨で、雨量が多くない時に使うもの。

ふと疑問に思った小さなことも、調べてみるとよりいろいろなことを知ることができて楽しいですよ。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/08/post_67.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/08/post_67.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 13:28:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>土砂降り</title>
         <description>昨日は群馬ではめずらしく、激しい雨が降り続いていました。肌寒いような気温になっていましたね。

ついに夏休みになりました。ところが、生徒さんとお話をすると「去年より休みが短くなってしまっている」とがっかりされている様子です。
今まで夏休みというと7月の3週目あたりから、8月末までがお休みだったのですが、今年は8月27日から始業式となっています。
さらに聞いた話では、週休2日のため授業時間が足りず、始業式にまで授業があるとか……！

今後土曜日の授業が復活したときには、夏休みはまた8月31日まで延びるのでしょうか。また授業時間が足りず…などがあるとしたら、再度夏休みの期間短縮もありえますね。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/07/post_66.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/07/post_66.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 31 Jul 2007 14:11:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏</title>
         <description>日の光が強く、まさに真夏という天気ですね。
さて、そろそろ夏休みに入り、夏休みの宿題も出ていることでしょう。
サマーワーク、読書感想文、作文、ポスターなどが出ているのではないでしょうか。
最初の日に「一気に全部やるぞ！」など気合を入れても、結局出来るのは数ページ。次の日気合を入れた分、だれてしまったというようなことがありがちですね。
あるいは、「まだ初日！来週、再来週あたりからやろう」という人はおそらくその来週が再来週に、再来週がその次の週にどんどん伸びてしまいそうです。

一番いいのが、毎日１Pずつと決めて、決められたページをやるということです。
しかし、言うは易し、行なうは難しで実際毎日できるかというと…むずかしいかも知れません。
そんなあなたの強い味方はずばり、図書館です。
勉強以外できない状況になれば、勉強をせざるを得ないのです。
クーラーも効いていて、机もあり、静かで勉強のしやすい環境です。毎日2時間、図書館に通ってはどうでしょうか。
行く気力が…という場合は友達と誘い合わせていってみましょう！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/07/post_65.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 13:44:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>３連休あけ</title>
         <description>久しぶりの3連休もあけ、夏休みが間近に迫ってきました。

昨日は新潟県中越沖地震が起こり、本震はマグニチュード6.8、16日午前10時13分に発生した模様です。5分後の１８分にＭ4・9、午後3時37分にはＭ5.8の余震が発生しました。
群馬にも揺れは届き、本棚がぐらぐら揺れるほどの、体感できる地震でした。
今後も余震が心配されます。新潟の避難民の人々はさぞかし不安な一夜を過ごしたかと思うと、胸が苦しくなります。

地震が起こったら何をすればいいかというのは、避難訓練などでもやってはいるでしょうが、実際にその状態になると立ちすくんでしまいがちです。
普段から、避難用の食料などを用意して万が一に備えておくのもいいと思います。

亡くなった方々のご冥福をお祈りします。

</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 13:35:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日も元気に</title>
         <description>だんだんと猛暑が厳しくなっていく中、時々今日のように寒くなる日がありますね。
寒暖の差が激しいと体調を崩してしまいがちです。

さて、こんな話があります。
ある人が体調を崩してしまい、病院に行くも、風邪でも病気でもなかったのです。
実はその人は、クーラーのよく効いた部屋を出入りする人で、一日に何度も寒い部屋と暑い外を往復していました。
暑い外から、涼しい室内に入るとその瞬間は気持ちよいでしょう。
また、室内から外に出ると、暑いので早く戻りたいと思うでしょう。
しかし、気温の差が激しい中と外を往復すると、体がそれに耐えられず、発熱したり具合を悪くしたりしてしまいます。

クーラーの効かせすぎには注意しましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 13:50:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>7月になりました</title>
         <description>もう7月になりました。七夕も近いですね。

この時期には毎年前橋で七夕祭りが行われます。

　７月５日（木）から８日（日）までの４日間、夏の風物詩「七夕まつり」が行われます。今年で５７回目を迎え名実ともに北関東一。けんらん豪華な竹飾りが商店街を美しく彩り、イベントも盛りだくさんです。なお、期間中は、中心商店街が車両通行止めされ、歩行者天国になります。
（http://www.city.maebashi.gunma.jp/ctg/07400138/07400138.html）

8月には高崎祭りも行われますが、夏のお祭りはわくわくしますね。気晴らしにすこし出かけてみてはいかがでしょうか。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 05 Jul 2007 14:58:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文字</title>
         <description>気温の差が激しく、体調を崩しやすい今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

今日は文字について。
「自分の文字はあまり上手くないなー」と思っている人も多いでしょう。殴り書きで自分の書いた文字が読めなかったりする人は、テストのさいに注意が必要です。
なぜかというと、テストの採点をするのは先生、つまり肉眼ではっきりと「イかな…エかな…」と分からなかった場合に、×になってしまう可能性があるのです。

テストの回答ははっきりと楷書で書きましょう。
また、漢字で書くべき場所をひらがなで書いても×になりますので気をつけてください。
普段から意識して「読みやすい文字」を心掛けましょう。
</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 13:16:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏が近づいてきます</title>
         <description>最近すっかり暑くなってきました。今年の梅雨は、入りが遅く空けが早いので、少し水不足が心配ですね。

もうすぐ期末テストですが、「集中力が続かない」と悩んでる人も多いのではないでしょうか。
人間の集中力が続くのは、長くて2時間。続かない人は10分も続かないこともあります。集中力が欠けた状態で勉強を続けても、「手だけ動いて頭に入っていない」状態になっているかも知れません。
基本的に、勉強をはじめて、2時間したら１時間休憩…など、こまめに休憩をとるとまた集中力が回復しますので、無理せず時々休みましょう。
休んだ後にもう一度勉強に戻ろうとするのが難しいかも知れませんが…（笑）
そういうときは、目覚し時計を勉強机に置いておいて、１時間後に鳴るようにすれば、止めにいきがてら「あ、そろそろ時間か」と自覚して机に戻れると思います。

期末も頑張りましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 13:49:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昼下がり</title>
         <description><![CDATA[最近は急に雨が降ったりやんだり、不安定な天気が続きます。

さて、ずっと勉強をしていると少し眠くなったり、疲れたりしてしまいます。そんなときにちょっと気分転換にクイズをしてみるのもいいでしょう。


Q:あなたの目の前に二つの分かれ道があり、そこにお爺さんが立っています。
片方の道には正直者の村が、もう片一方の先には、嘘つき者の村があります。（どちらが正直者の村かは分かりません。） 
正直者の村の人は、質問にはすべて正直に答えます。 
嘘つきの村の人は、質問にはすべて真実と逆のことを答えます。 
お爺さんは正直者の村、もしくは嘘つきの村の人で、どちらの村人かは分かりません。
あなたは、正直者の村に行きたいのですがお爺さんに1回だけ質問することが出来ます。 

さて、なんと質問すれば良いのでしょうか。 


ヒント：
「どちらが正直者の村ですか？」
お爺さんが正直者の村の人だった場合…「正直者の村」を指します。
お爺さんが嘘つきの村の人だった場合…「嘘つきの村」を指します

これではどちらにいっていいか分かりません。


答えは反転で。
<font color=white>
「あなたの村はどちらですか？」
お爺さんが正直者の村の人だった場合…「正直者の村」を指します。
お爺さんが嘘つきの村の人だった場合…「正直者の村」を指します

これで行けますね！
</font>]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/06/post_60.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 14:43:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6月になりました</title>
         <description>陽射もすっかり夏になってきました。今週も暑くなりそうです。

さて、中間テストも終わり、土日もお休みでほっと一息ついたところでしょう。
ところが、今土曜日の教育が見直されている最中です。
　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊

参照：6月2日8時1分配信 産経新聞
　政府の教育再生会議（野依良治座長）は１日、安倍晋三首相も出席して総会を開き、第２次報告を正式に決定した。緊急性の高い「４つの対応」として、平成１９年度中に学習指導要領を改定し「徳育」を教科化することや、学力向上を目指し授業時間の１０％増を図り、土曜日の授業も行えるようにすることを打ち出した。政府は２次報告を「骨太の方針」に反映させる。 

　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊　　　　＊　

つまり、「ゆとり」教育の見直しが考えられている今、土曜日に授業をすることが出来るようになりました。おそらく、いきなり土曜日の授業があるとなると皆さんも嫌になってしまうかもしれないので、隔週で土曜日授業→慣れてきたら毎週の授業、というようになるかも知れませんね。
あるいは夏休みの短縮や、1日7時間授業なども視野に入れているようです。
あまり家で勉強しない人にとっては、授業時間増加はいい知らせ…になるでしょうか。

今から土曜日の午前中は勉強するなどして慣れておくのもいいと思います。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 13:16:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>5月末</title>
         <description>もう6月になってしまいます。日が経つのはあっという間ですね。今週はこれから天気が崩れるようです。
6月になると梅雨の時期になりますので、今月よりずっと雨が多くなるでしょう。
雨が多いと洗濯物も溜まりますし、例え室内に干しても太陽で干したようなカラっと晴れたいいにおいにはならないので残念です。

5月末の中間テストはもう終わったところも多いのではないでしょうか？いい点数が取れなかった！と嘆いている生徒さん、すぐに期末テストがやってきますよ。
大事なのは「点数を取れなかったことを気にする」より「なぜ点数が取れなかったのか、どこで点数を落としてしまったのか」ということを見つけることです。
失敗をしたことより、失敗を繰り返さないことが大事です。

例えば計算問題を落とした生徒さんは、「次回は必ず１回は見直す」ことを決めればいいですし、応用問題を落とした生徒さんは「様々な応用問題に挑戦」してみるといいかもしれません。

今回のテスト結果をバネに、次回の期末テストも頑張りましょう！</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 28 May 2007 13:33:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中間テスト</title>
         <description>今日は昨日より少し暖かくなりましたが、まだ半そでには早い気温ですね。水木は暑くなりそうです。

さて、今週来週と中間テストがある学校が多そうですが、テスト対策は順調でしょうか？授業で習ったけれど分からない問題は、かならず家庭教師の先生に聞くなどして理解しましょう。
わからなくてそのまま…というのが一番後で困ることになります。

テストを受けた時も、そのままにはしないようにしてください。必ず分からない問題には二重丸をつけて、後でやりなおしてみましょう。
時間に余裕があるようでしたら、答えを問題用紙にも書いて見直しするといいですよ。

最初のテストで「どのような形式でテストが行われるか」「どのようにテストが終わったあとに勉強をしなおすか」を覚えるようにしましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 14:10:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本</title>
         <description>今日も外は春らしい天気です。
そろそろ、学校のワークやJプリのテスト範囲をやり尽くしてしまった人もいるのではないでしょうか。
そんな時には本屋さんへ、自分にあった参考書やワークを買いに行きましょう。
ちなみに、小学校や中学校の問題集を売っているのは文真堂や戸田書店などにもありますが、群馬で大きめな書店といえば煥乎堂（http://www.kankodo-web.co.jp/）やブックマンズアカデミー（http://www.bunshindo.co.jp/bookmans/servlet/menu）があります。品揃えがよくて、いい本屋さんだと思います。
どんなワークがいいかは自分や先生と話し合って選ぶのが一番ですが、まだ得意でない科目は少し中身に余白（計算できるスペースや、整理された空白）があるほうが気が楽に出来ると思います。

本屋といえば、「本屋に行くとトイレに行きたくなる」という現象を知っていますか？
あれは「青木まりこ現象」と呼ばれています。
なぜそう呼ばれるようになったかというと、『本の雑誌』第40号（1985年）の読者投書欄に、「杉並区在住の29歳会社員・青木まりこ」というペンネームで投稿された体験談が発端となったため、こう命名されたそうです。(参照wiki　http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E6%9C%A8%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%93%E7%8F%BE%E8%B1%A1）
理由として
・本やインクの匂いが排泄欲を刺激するため
・トイレにいけないというプレッシャーのため
などありますが、まだ定説ではないそうです。
こういった身近な現象がとりあげられ、名前がつくというのはまた面白い気がしますね。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/05/post_59.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 13:41:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>GW明け</title>
         <description>大型連休も終わり、暑さが増してきました。もう衣替えの時期でしょうか。
今日は天気がいいので、半そでの人も見られますね。

さて、今日は睡眠について。
人間がきちんと頭が活性化する時間はいつだか知っていますか？
それは起きてから3時間ほど後です。つまり、テストが9時から始まるのだとしたら、6時に起きないと頭がはっきり起きていないのです。
テスト前に夜中まで勉強していて、次の日の朝ぎりぎりに起きてしまうとかえってよくないことになってしまいます。
テスト前日は早めに寝て、早起きして復習することでしっかりとテストに望めます。
また、推奨する睡眠時間は８時間だと言われています。（４時間眠れれば死にはしないそうですが、さすがに眠いですからね）
テスト前日は10時に寝て6時に起き、テスト勉強をするのをお勧めします。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 07 May 2007 13:42:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雨降り</title>
         <description>今、外はパラパラ雨が降り続いていますね。
今日明日とお休みで9日間の大連休になっている会社もあるそうですよ。残念ながら学校が9連休になることはないかと思います（笑）

さて、今日はちょっと雨と水道料金について。
最近ではエコライフが見直されていますが、雨の使い道もまたたくさんあります。たとえば雨水をためて掃除などに使ったりするお宅もあるのではないでしょうか。
実際そこで節約することが出来る水道料金、とっても身近なのにどういった風に料金が請求されるのか知っている人は少ないでしょう。
水道料金は基本料金と従量料金からなっています。
基本料金は、水のご使用量に関係なく必要となる経費(例えば検針やメータの維持管理に要する費用など)に対するもので、水道をご使用になる目的や水道メータの口径に応じて料金を設定しています。業務目的でのご使用や水道メータの口径が大きくなるほど高くなります。 
従量料金は、水のご使用量に応じていただく料金で、使用すればするほど単価が高くなる逓増方式(ていぞうほうしき)となっています。
つまり、水道を使えば使うほど、より料金が跳ね上がっていきます。
雨水を使えば、水道料もかかることなく、自然と循環するようになりますね。

夏になると断水やダムの水位の話題で雨が恋しくなってきます。雨が降るとどうしても気分が重くなってしまいがちですが、恵の雨という言葉もあるほど昔から雨は重宝されています。
色々な雨の使い道を考え、有効利用していきましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 01 May 2007 13:09:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>4月の末</title>
         <description>最近気候の変化も激しく、風邪をひきやすい季節になってきました。体調に気をつけましょう。

さて、定期テストが5月頃にあると思いますが、新１年生はどのように定期テスト対策を行っていくべきでしょうか。
一般的に苦手な人が多い英語と数学について考えていきましょう。
★英語
前提条件として、アルファベットは覚えていますか？（とくにbとdは間違えやすいので気をつけて！）
英語のテスト範囲の文章をまず全部書き写してみましょう。
そして、今度は書き写したものを使って、日本語訳してみましょう。
日本語訳が出来たら、次は日本語訳を見て英語に直してみましょう。
実は、これが完璧に出来る人はあまりいません。特に日本語から英語にするのは難しいものです。実際練習してみると、自分がどの単語をわかっていないのか、どの文章がわからないのかがよく分かりますよ。出来るまで繰り返しましょう。
★数学
まずは、計算問題のケアレスミスをなくすようにしてください。
数学のテストの問題は、主に①②あたりが計算、③④が文章題、⑤が応用問題、などの大問に分かれています。①②の計算問題は絶対に落とさないようにしましょう。
それが出来たら文章題です。文章題が苦手な生徒さんは、絵に書いて練習していますか？頭だけではなく目でも整理することが大事です。
また、学校で配られたワークはテスト問題の宝庫。かならず出来る・分かるようになるまで解きましょう。

英語は主に同じ問題集を繰り返し、数学は色々な問題を解くと、自分の実力が身につくでしょう。まずは、しっかりとした勉強の習慣づけを頑張ってください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/04/4.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 12:58:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緑の芽吹き</title>
         <description> 一転して薄曇や雨降りの日が増えてきた最近、体調はどうでしょうか。雨で桜の花も散り、緑の芽が出てきています。気温や湿度が急激に変わると、体調を崩す人が増えてしまいます。朝食をきちんととり、適度な運動、睡眠を充分にとることと、基本的な風邪予防（うがい、手洗い）でぐっと体調を崩すことも減ると思います。何事も基本は大事です。
 さて、新学期新学年になって一週間経ちましたが、新しいクラスメイトには馴染めたでしょうか？まだ始まったばかりで、いろいろと不安なことも多いでしょうが、その日その日を大事にしていきましょう。
中学校１年生になった人は、まず中間テスト、期末テストという形態になれることからはじめましょう。
今まで小学校では、週に何度かこまめにテストをしていましたが、中学校に入ると一ヶ月に一度等のまとめたテストが行われます。つまりテスト対策も、範囲が広くなってしまうわけです。
当然一夜漬けでは覚えきれない量になってしまいます。基本的にテスト範囲が配られるのはテストの2週間前になりますので、出来れば１ヶ月前から、遅くともテスト範囲が配られた日からのテスト対策をするようにしましょう。
来週はどのようにテスト対策をすればいいかについて考えていきましょう。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/04/post_57.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 15:26:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新学期が始まります</title>
         <description>そろそろ学校も始まり、新しい学年を期待と不安で迎えるころでしょう。
新しい友達はできるだろうか、担任の先生はどんな人だろうか、以前からの友達と同じクラスになれるだろうか、近い席に座れるだろうか…。
色々な想いを胸に、学校へ向かうことでしょう。

さて、4月5日に群馬大学、県立女子大の入学式が、4月9日（今日ですね）高崎経済大学の入学式があり、たくさんの先生とお会いする機会がありました。
パリッとしたスーツに身を包んだ先生方を見ると、きっと皆さんと同じだろう緊張と期待した顔をしていました。これから様々な出会いがある訳ですが、その中に皆さんとの出会いもあるだろうと思います。
今年初めて家庭教師をなさる先生には、ジャンプに来ていただき、じっくりと研修し、その結果よりよい先生になるために、今日より明日、明日より明後日と勉強し、人間的に成長していくのだろうと思います。

先生との出会いを楽しみにして、毎日の勉強を頑張りましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 13:56:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>４月になって</title>
         <description>エイプリルフールも過ぎ、そろそろ桜が咲いてきた今日この頃。春の足音が聞こえてきました。
春休みをいかがお過ごしでしょうか。

さて、新学年になるとまず行われるのが、今までの復習テストです。主に前年の基本がメインで、どれほど基礎が定着しているのかをはかることが目的となっています。
今年度ついに受験生になる生徒さんは、春休み明けの総復習テストの対策をすることによって、自分の実力を向上させることが出来、また受験テスト対策にも最適です。
これから勉強することは段々と近づいてくる受験に対して、大事な武器になるでしょう。
毎日の勉強を頑張りましょう。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/04/post_56.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 15:12:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春休み</title>
         <description>近頃は、もうすっかり春めいてまいりました。群馬県でも3月26日（月）あたりに終業式、27日（火）からは春休みという方も多いはずです。
さて、１年間を振り返ってみて、思い出に残ったこと、頑張ったことなどはありましたか？４月からは学年が、１学年上がるという方もいれば、小学校、中学校、高等学校と進学される方もいます。そう考えてみますと４月は、まさに新しいスタートとなります。これから先には、楽しいこともあれば、頑張って乗り越えなければならない事もたくさんあるはずです。４月には、入学式、始業式はもちろんのことですが、たいていの学校では、3月の春休みに出された課題、宿題から４月の始めのテストが出題されます。今から心して課題に取り組んでください。頑張った分だけ、きっといいスタートがきれるはずです。
春休みもあっという間に終わってしまいます。春は、お花見など楽しいことがたくさんあるのですが、それも楽しみつつ、春休みを有意義に過ごしてください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/03/post_48.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 27 Mar 2007 14:30:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業と入学</title>
         <description>卒業式も終わり、今まで一緒にいてくれた先輩方がいなくなってしまい、すこしもの寂しい気持ちもあるでしょう。
しかしまた、四月になって新学年になれば新しい後輩達との出会いがあります。
期待と若干の不安を胸に、後輩達が入学してくるでしょう。
かつて自分達が歩いてきた道を、これから後輩達が歩くことになり、今自分が歩いている道は、以前先輩達が歩いた道です。

今二年生の生徒さんは、来年とうとう受験生になります。
受験生、というだけでどうにも大変そうで敬遠したくなる気持ちは分かりますが、いやだと思っても時間の流れは止められるわけも無く、あっという間に四月の入学式が来てしまうでしょう。
来年の今、後悔しないような一年になるように頑張りましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/03/post_54.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 19 Mar 2007 14:14:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新学年に向けて</title>
         <description>春もだんだん近づいてまいりました。群馬県の公立高校入試も終盤戦を迎えています。後期試験が、3月8，9日にあり、結果を待ち望んでいる方も多いと思います。
さて、3月も半ばに入り、新年度に向けての準備が必要となってきます。「まだ、４月なんて早い！」と言う人もいます。しかし、授業でも今までの復習をやっている方がほとんどなので、これからの時期は復習に力を入れていきましょう。ここで復習をするのとしないのとでは、全然違います。自分の得意、不得意を把握していくことも必要ですが、昔にやったことなので、忘れてしまったということもあるはずです。忘れてしまったことをほったらかしにしておくのではなく、まずは、自分で教科書や参考書を使って確認する。それでも無理ならば、先生や友達など学習内容ややり方などを聞いてみるのも一つの手です。特に、英語や数学は、今までの習ったことが連なっている教科です。ここで、もう一度、一通り復習する習慣を身に付けていくことが必要です。
春ももうすぐです。今までやってきたことを総復習して、新学期に進んでいってください。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/03/post_53.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 14:06:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>後期試験</title>
         <description>前期が終わってあっという間二後期試験が来ます。
前期の結果に応じて志望校を変更した生徒さんもいるでしょうし、それでもやはりと再チャレンジする生徒さんもいるでしょう。

また、続々と前期で合格したとの報告が入ってきております。
とある生徒さんは「うちのクラスでは殆ど前期で合格していました。数人ほど落ちている人もいました」と言っていました。その数人の心境を思うと、なかなか辛いものがありますね。

さて、後期に向けてののこり数日で何ができるでしょうか。
いまから新しく参考書を買い込んでラストスパートをかけるのも良いですし、平常心でテストを受けられるように、模擬テストをするのも良いでしょう。
また、リラックスのために少しゆっくりお風呂に入ったり散歩をしたりもいいでしょう。

残り数日を悔いのないように過ごしてください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/03/post_52.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 13:05:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公立高校後期日程に向けて</title>
         <description>２月も終わりに近づき、春めいてきました。
群馬県の公立高校入試も前期日程の結果（2月21日）が発表になりました。受かってほっとしている方もいれば、前期駄目だった分、後期に向けて気合を入れ直している方もいると思われます。
前期日程では、作文、面接を通して自分をアピールしていくことが重要でした。後期日程では、５教科の試験で争われます。群馬県の後期入試の特色は、統一された問題が出題されている所もあります。しかし、ある高校では自校入試があります。自校入試とは、その高校の先生が独自に作った問題が出題されている高校も増えてきています。特に英語や数学が出題されています。
また、統一された問題であっても１教科何分設定かということも把握しておかなくてはなりません。
自校入試や時間設定に関しては、群馬県教育委員会のホームページで出ていました。ぜひ、調べてみておいたほうがいいと思います。
過去問も時間設定をして、実際の試験時間で挑戦することをお勧めします。そうすることで、多少の心構えが出来てくると思われます。
後期試験日（3月８，９日）まで、残り１週間余りとなりました。最後まで気を抜かずに頑張ってください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/02/post_51.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 14:22:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>群馬地区で家庭教師をお考えの方へ</title>
         <description><![CDATA[<strong>家庭教師のジャンプ</strong>では様々な地区に応じた教師がいます。
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群馬地区
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藤岡市、約20名
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渋川市、約20名
沼田市、約20名
桐生市、約20名
館林市、約20名
榛名町、約20名
吉井町、約20名
吉岡町、約20名
甘楽町、約20名
神流町、約20名
下仁田町、約20名
松井田町、約20名
吾妻町、約20名
伊香保町、約20名
中之条町、約20名
大間々町、約20名
大泉町、約20名
千代田町、約20名
明和町、約20名
板倉榛東村、約20名
富士見村、約20名
東村、約20名
高山村、約20名
昭和村町、約20名
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/02/post_50.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 13:20:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>群馬県前期試験状況</title>
         <description>さて、ついに公立前期試験が終了しました。
2月15日、学校によっては2月16日も試験だった生徒さんもいるでしょう。

生徒さんの中で新田暁高校を受験した生徒さんに話を聞いてみました。
まず、作文の題は「自分の夢について」だったそうです。よく出る題の一つだったので既に練習済みのため、落ち着いて書くことができたようです。
その後、次の日に集団討論をしたようですが、6人1組で司会が1人。
題は「今の子供たちに足りないと思うもの」だそうです。
今の子供たちには何がたりないのでしょうか。
よく「昔は良かった。今の若者は…」と大人は言うものですが、海外の古代遺跡にこんな言葉が書いてあったようです。
「まったくいまどきの若者は…」
いつの時代も変わらず過去を尊ぶ気持ちがあるようです。
さて、今の子供たちが昔と違っていることと言えば主に「自然とのふれあいの減少」「携帯電話などの連絡手段」「テレビ」「インターネット」などの情報の氾濫による精神構成の差ではないかと思います。
では、何が足りないのでしょうか。
生徒さんは「礼儀作法が足りない」などのことを理由付きでいえたようですが、人によっては黙り込んでしまった人もいたようです。間違いを恐れず、積極的に討論に参加することが、合格への第一歩になります。
今後は後期に向けての試験勉強が主になりますが、もう残り時間も少ない為、悔いのないように頑張りましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/02/post_47.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 14:12:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>群馬県公立高校前期試験倍率</title>
         <description>2月も半ばに入り、いよいよ試験本番へと突入しています。
群馬県の公立高校の入試も前期試験（2月１５、16日）が、明日行われます。そこで、群馬県教育委員会から発表された直前の高校の試験倍率です。この間上毛新聞で出ていたので、情報を載せます。
「平均倍率は、２．３３倍で前年度の過去最低倍率２．３１倍とほぼ同じだった。
学校別の倍率状況を見ると高崎女子高校がトップで８．８倍、前橋女子高校が５．３倍、太田高校が
４．３倍、太田女子が3.7倍、高崎高校が３．５倍。進学校の倍率が高い。太田女子は、学区をなくした志願増や隣接学区を含めた生徒の早期確保から、前回入試枠の２０％から３０％に拡大したためから、倍率が増えました。高崎高校は、３０～３７．５％へと前期の枠を拡大したため、倍率が増加したとなっております。」（2月9日付　上毛新聞参照）
前期試験は、作文と面接の出来が左右されます。入試情報をこまめにチェックし、万全の体制で臨んでください。頑張ってください。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/02/post_44.html</link>
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         <category>入試情報</category>
         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 15:38:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>群馬県公立高校前期試験倍率</title>
         <description>2月も半ばに入り、いよいよ試験本番へと突入しています。
群馬県の公立高校の入試も前期試験（2月１５、16日）が、明日行われます。そこで、群馬県教育委員会から発表された直前の高校の試験倍率です。この間上毛新聞で出ていたので、情報を載せます。
「平均倍率は、２．３３倍で前年度の過去最低倍率２．３１倍とほぼ同じだった。
学校別の倍率状況を見ると高崎女子高校がトップで８．８倍、前橋女子高校が５．３倍、太田高校が
４．３倍、太田女子が3.7倍、高崎高校が３．５倍。進学校の倍率が高い。太田女子は、学区をなくした志願増や隣接学区を含めた生徒の早期確保から、前回入試枠の２０％から３０％に拡大したためから、倍率が増えました。高崎高校は、３０～３７．５％へと前期の枠を拡大したため、倍率が増加したとなっております。」（2月9日付　上毛新聞参照）
前期試験は、作文と面接の出来が左右されます。入試情報をこまめにチェックし、万全の体制で臨んでください。頑張ってください。
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         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/02/post_46.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 15:38:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>群馬の試験実況</title>
         <description>私立の試験が続々と終わっています。
桐生第一高校の特待A,B試験の内容を生徒に聞いてみました。

やはり学力試験自体は、基本的な内容が多かったようで、「コンビニにあるお金を引き下ろす機械の名前は？」「A.　ATM　B.AIDS　C…」といったような内容だったようです。
Bの作文は「自分の目標」というテーマでした。
自分の目標を言う場合、「中学校時代では達成できなかった」「けれども高校では達成したい」「どのように達成するか具体的に目標を」など、前向きに目標を語りましょう。
試験自体、太田の生徒さんに聞いたら桐生第一高校でやったそうですが、伊勢崎の生徒さんは…伊勢崎の体育館でやったそうです。寒かったと言っていました。＾＾；
なお、面接は更衣室でやったそうです。

面接内容は「あなたの中学校生活を漢字１字で表すと、何？という質問があり、生徒は「笑」と答えました。「ずっと笑っていたから」だそうです。楽しそうな中学校生活が目に浮かびますね。
ほか、「中学校での自分を動物に表すと？」や「あなたの尊敬する人を父母以外で言ってください」などの質問がありました。
面接なども、練習をしっかりすれば慌てずに答えられると思います。
先生、校長先生、教頭先生との練習をしっかりしたうえで、面接に望みましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/02/post_45.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/02/post_45.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 14:24:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1月も終わりです</title>
         <description>群馬県の私立高校入試では、終盤を向かえており、2月中旬からは、公立高校の前期日程が始まります。公立の前期日程では、主に作文と面接が課せられます。作文では、高校によってテーマが異なりますが、テーマに対する作文を書いて下さいということが多いです。テーマの例としては、将来の夢、志望動機、高校生活での抱負などや今現在ニュースや新聞で話題になっている事件、事柄などが出題されています。例えば、今年は暖冬などの異常気象やいじめの問題、情報番組で、事実と異なる情報を流した、など挙げればきりが無いですが、とにかくどのテーマでの出題から出されてもいいように日頃から
練習を行っておくと試験本番でも落ち着いて出来ると思います。
面接も学校で練習もされている方もいると思いますが、対策としては、元気よくはっきりと聞こえるよう話す、マナーなどしっかりと練習をしておくといいでしょう。面接で聞かれることとしては、志望動機、自分の長所・短所、最近あったニュースで関心があったことなどです。聞かれた時に困らないように日頃からどのように言うか、準備しておくとよいと思います。
私立高校も終わりに近づき、前期公立高校が2月15日です。準備を万端にして頑張ってください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/01/1.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 14:28:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>群馬県の高校入試日程</title>
         <description>先週末からセンター試験が始まりました。いよいよ、受験シーズン到来となりました。
群馬県の私立高校も年明けの１週間前からはじまってきており、2月の前半には終わる日程になっています。群馬県の私立の特徴としては、１月～2月の約１ヶ月にわたって入試が行われているということがいえます。そのため、日程が重ならない分、高校をいくつか併願できるのではないかということが考えられます。つまり、チャンスが増えるということもいうことがいえます。
そろそろ、私立高校の結果も出始めているという方もいるのではないでしょうか。私立の結果によっては、単願で合格し、晴れて高校生になる人もいますし、私立の結果でもう一度、公立の志望校を検討される方もいると思います。
さて、公立高校の日程もおさらいしておきます。
前期日程は、2月15日が試験、2月２１日が発表です。後期日程は、3月８，９日が、試験で、3月１５日が
発表となっております。
群馬県の公立高校入試の特徴としては、前期日程、後期日程の２回あります。前期日程では、作文、
面接が課されており、昔の推薦入試のような入試であるということがいえます。後期日程では、１日目が
５科目（国語、数学、英語、理科、社会）で、２日目が面接が課されます。そのため、５科目のテストの
点数が重要となってきます。
ただ、前期試験、後期試験でもいえることは、どちらも高校でやりたいことや将来の目標をふまえての考えを面接や作文で伝えられるかがポイントとなってきます。
受験は、この先も続いていきますが、対策を万全とし、自信を持って試験に取り組んでいってください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/01/post_43.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/01/post_43.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 22 Jan 2007 13:30:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私立試験</title>
         <description>最近、より寒くなってきました。
すでにいくつかの私立高校受験を終えている人も多いのではないでしょうか。
模擬試験は既にうけたことがあっても、本番となるとまた緊張してしまうこともあるでしょう。受験に必要なものの準備は出来ていますか？
鉛筆、消しゴム、定規、コンパス、時計…。
もしかしたら、寒いかも知れませんのでホッカイロを持っていったほうがいいでしょう。樹徳高校などの特待試験では、教室だけではなく、体育館で試験を受けた生徒さんもいます。
終わったら、そのままにせずに、必ず確認をしましょう。

私立が本命の生徒さんは、今月がほぼ最後の追い込みになります。公立が本命の生徒さんは、私立の結果を見て志望校を再検討する可能性もあるので、全力投球でいきましょう。
今までの勉強の成果を発揮して、頑張りましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/01/post_42.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 13:26:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年も始まりました</title>
         <description>明けましておめでとうございます。２００７年も始まりました。寒い日が続いております。風邪はひていないでしょうか？そろそろ、私立の受験やセンター試験などが始まってきます。今まで自分がやってきたことを信じて頑張っていきましょう。
試験までにやることといえば、まず、体調管理がとても大事になってきます。実力があっても体調をくずしてしまうと今まで勉強してきたことも無駄になってきます。外へ出て家へ帰って来たならば、うがい、手洗いは必ずしてください。また、空気が乾燥しないように除湿機を置いて喉を痛めないようにしていくのも大事です。
2番目に生活リズムを変えていくことも必要です。年末やお正月で夜遅くまで起きていたと思います。ですが、試験は朝早いです。なかなか正月の生活から朝のリズムにしていかないと頭が働かないと思います。
3番目には自分を信じることです。自分を信じていかない限り、試験には勝てないです。絶対に合格してやるぞ！という気持ちで自分が出来ることを試験場ではぶつけていってください。
色々と書いてしまいましたが、試験日まではまもなくです。良い結果が迎えられることを願っております。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2007/01/post_41.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 09 Jan 2007 15:19:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年ももうすぐ終わりです</title>
         <description>今年も残すところ１週間をきりました。１年があっという間に過ぎてしまったという感じがします。
さて、冬休みも入り、学校もお休みに入って気が抜けてしまっている人もいるかと思います。逆に１月に入試を控えている人もいるかと思います。人それぞれの冬休みの過ごし方もあるかと思われます。いずれにせよ、休み明けには、テストを行う学校が多いと思いますので、この冬休みは、ぜひ、今までの復習をしていくことが必要です。冬休みの課題の中にも今までの復習を元に出されていることが多いです。例えば、英語では、今まで教科書に出てきて入試などで必要な単語を覚えていく課題などです。数学、理科なども公式やその公式を使った問題など、ちょっとしたことではありますが、おさえておかなければならないことをこの時期にやっていかなければならない課題が多いのです。この課題を利用して、ただ機械的にやるのではなく、ここが自分がわかっていなかった、弱いなど自分自身で把握していくことが重要なのです。
年末はいろいろと行事がありますが、行事の時間もやりつつ、特に学校の課題は意識して少しずつやっていくと良いと思います。今年最後になりましたが、良いお年を。また、風邪にはくれぐれも気をつけてください。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/12/post_40.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 14:22:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>サッカー通じて人間形成　日本協会、小学校の授業で試み
2006年10月20日16時53分(朝日新聞）
　日本サッカー協会が、サッカーを通じた人間形成プログラムを小学校の授業で行う計画を進めている。来年４月から東京都世田谷区、千代田区、文京区、品川区とさいたま市の小学校で実施されることが決まった。 

　同協会がカリキュラムを開発しているのは、フェアプレー精神を軸として心の健全な成長を促す「こころのプロジェクト」。 

　現役Ｊリーガーや元日本代表選手、女子のなでしこリーグの選手らが学校に出向いてフェアプレーの体験を語るほか、審判を置かないサッカーなどを予定。仲間や相手を尊重する寛容性やルールに基づく公正さ、自分で工夫して問題を解決する自律性などを養う。 

　都内４区とさいたま市では、総合学習や道徳の正規の授業のほか、土、日曜日の課外活動などで導入する。世田谷区教育委員会では、「スポーツから心の問題に入るのは新しい試み」と歓迎する。 

　同協会の川淵三郎会長は「犠牲的精神やフェアプレーの重要性など、サッカーには人格形成の上で教えられる素材がいっぱいある」と話し、全国的な広がりを目指している
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/12/post_24.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/12/post_24.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 13:10:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>サッカー通じて人間形成　日本協会、小学校の授業で試み
2006年10月20日16時53分(朝日新聞）
　日本サッカー協会が、サッカーを通じた人間形成プログラムを小学校の授業で行う計画を進めている。来年４月から東京都世田谷区、千代田区、文京区、品川区とさいたま市の小学校で実施されることが決まった。 

　同協会がカリキュラムを開発しているのは、フェアプレー精神を軸として心の健全な成長を促す「こころのプロジェクト」。 

　現役Ｊリーガーや元日本代表選手、女子のなでしこリーグの選手らが学校に出向いてフェアプレーの体験を語るほか、審判を置かないサッカーなどを予定。仲間や相手を尊重する寛容性やルールに基づく公正さ、自分で工夫して問題を解決する自律性などを養う。 

　都内４区とさいたま市では、総合学習や道徳の正規の授業のほか、土、日曜日の課外活動などで導入する。世田谷区教育委員会では、「スポーツから心の問題に入るのは新しい試み」と歓迎する。 

　同協会の川淵三郎会長は「犠牲的精神やフェアプレーの重要性など、サッカーには人格形成の上で教えられる素材がいっぱいある」と話し、全国的な広がりを目指している
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         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/12/post_38.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/12/post_38.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 13:10:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年末</title>
         <description>ますます風が冷たくなってきました。体調のほうはいかがでしょうか。

ノロウィルスが猛威を振るう昨今、うがい手洗いをしっかりして、風邪など引かないように気をつけましょう。
家に帰ったらまず手を洗ってうがいをする。当然のことですが、これが習慣になっている人にとっては息をするように自然に出来るでしょう。
しかし、普段あまりそれを気にかけていない人はうっかり忘れてしまったりもするのではないでしょうか。

習慣というのは、一日二日で身に付くものではなく、気長にやりつづけることによって、自然と覚えていくものです。
それは勉強にも言えます。
テスト前に「あと何日あるからもう少し後でいいや」など考えていると、あっという間にテスト当日になってしまいます。
あるいはテスト前だけやろうとしても、集中力が続かなかったり、時間が足りなかったりします。
普段からこつこつとやり続けることによって、自分にとって息をするように自然に、毎日の勉強ができるようにしましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/12/post_39.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/12/post_39.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 13:06:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年も１ヶ月きりました</title>
         <description>早いもので、今年も１ヶ月をきりました。１年はあっという間で過ぎていきます。
来年になると１月からすぐに受験が始まっていきます。１月の半ばには、センター試験、後半には、私立高校とたくさんの入試が一斉に始まっていきます。年末年始の考え方や行動で明暗が分かれてしまうこともあります。
これからの時期は、過去問を利用して実際の試験の時間設定で何割くらい取れるのか試してみる必要があります。学校でやっている定期テストや実力テストとは形式や時間なども異なってくるので、最近の3年間分くらいの過去問から、まずは手を付けてみてはどうでしょうか？傾向なども見えてくると思うので時間の空いた今の時期から年末にかけて行っておいたほうがいいです。その行った際に自分の弱点や取れそうな範囲のところは、何が何でも取れるくらいの勢いで取っていかなくてはなりません。そうしないと
分からないところだけで時間を取ってしまい、現在の実力以下の結果になってしまいます。
入試は、実力もさることながら、本番に備えた実践形式、心構えも養っておく必要があります。ここからが
勝負になってきます。気合を入れて頑張っていきましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 04 Dec 2006 13:26:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>保護者調査　「いじめ」経験　２７．６％　

　■被害の１割　「学校など対応せず」

　現在、過去を問わず自分の子供が「いじめにあったことがある」という保護者が２７・６％に達していることが、内閣府が実施した調査で分かった。教員、学校、教育委員会に相談したいじめ被害者の保護者のうち９・３％は「いずれも対応してくれなかった」と回答し、一部の現場で誠実な対応がとられていない現状が浮かび上がった。

　調査は内閣府が今月３日、民間調査会社を通じてインターネットで実施。小中高に通う児童・生徒の保護者２３８４人から回答を得た。

　調査結果によると、いじめ被害について「以前あった」とする回答は２５・５％を占め、「今ある」のは２・１％。現在進行形の被害者の出現率は、小学校低学年では１・６％だったが、高学年になると２・９％に増加し、中学生は２・６％で、高校生はいなかった。

　いじめの具体的内容（複数回答）をたずねると、「悪口・からかい」が７６・５％と大半を占めた。「仲間はずれ・無視」も過半数に達し、「殴る・けるといった暴力」も２割を超えた。

　保護者がいじめに気づいたきっかけは「本人が打ち明けた」が７８・９％と圧倒的に多かった。他者から連絡を受けたケースは、「子供の友人やその保護者から連絡」（１５・５％）「学校から報告」（１０・９％）－など少数だった。

　保護者のいじめへの対応では「家族で話し合った」「担任に相談」がいずれも６割超。市区町村の教育相談所などに相談したのは２・３％にとどまった。教員、学校、教委に相談した結果、「担任が対応した」のは７６・４％と多かったが、「いずれも対応してくれなかった」との回答は９・３％に達した。

　いじめ対応などを理由に、就学すべき学校が指定された後に学校を変更できる制度を「知らない」保護者は７３・０％を占め、浸透していない実情も浮き彫りになった。
（産経新聞） - 11月28日16時27分更新
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         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/11/post_37.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 12:35:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１１月末</title>
         <description>もう１２月になります。勉強の進み具合はどうでしょうか。
夏頃に「まだ夏だから」と思っているとあっという間に受験になってしまうと書きましたが、やはりあっという間に受験日が来てしまいますね。

今年の前期試験は２月１５日。後期試験日は３月８・９日です。
あと三ヶ月ほどです。

さて、そろそろ追い込みにかかっていると思いますが、やるべきことを全部やって万全の状態で受験に望みましょう。
・過去問題集は終えていますか？
　私立の過去問、公立の過去問はかならず最低でも一度はやりましょう。一度やっておかないと、どのような形式で問題がでるのかが分かりません。
また、解答用紙も利用し時間を計って実際のテスト形式で試みてみましょう。
・模擬テストは受けていますか？
　試験慣れをするために、模擬テストを受けにいきましょう。ジャンプでも模擬テストを送っていますので、必ずやりましょう。
また、テストもやりっぱなしではなくかならず間違えたところを確認するようにしてください。

日々の積み重ねが大事です。頑張りましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 27 Nov 2006 15:12:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>めっきり寒くなってきました</title>
         <description>ここ最近、めっきり寒くなってきました。身も心も引き締まるような寒さが続いています。暖かいものが恋しくなります。
さて、最近新しいゲーム機も発売になり、ますます本を読む機会がなくなってきています。ここ最近、教えていて思うことは、教科に限らず読解力がかなり低下しているということです。文章題を何題か出してみると出来ている人はほとんどいないくらいにたいていの子がつまづいています。算数、数学では、面白いことに計算は出来る子は多いのですが、文章題になるととたんに出来なくなってしまいます。こういうところからも文章力の低下の影響があるのかと考えさせられます。
対策としては、表、図に書いてまとめてみたり、図形がらみの問題であれば、図形を書いてみてどんどん書き込んでいくのも手だと思います。
国語では、説明文、物語文と捉え方が違います。説明文では、筆者が言いたいことはここの段落では、～が大事だ、必要であるなど出てきたら、大事なところなんだと捉えます。そして、その補足段落などでは、例などをあげて説明しています。
物語文では、とにかく登場人物、場面、心情の変化など捉えられるところはその文章から読み取っていくことが、必要不可欠になってきます。
対策を挙げればきりがないですが、とにかく読解力とは勉強のたくさんの面で活躍していくものです。
これからどんどん寒くなってきます。読解力を鍛えてテスト等に乗り切っていくのはいかがでしょうか？</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/11/post_34.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 14:41:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬が近づいています</title>
         <description>冬が近づいています。と、同時に受験日も近づいてきます。
だんだん寒くなってきたので、炬燵が恋しい時期になりました。

冬になると朝起きるのが大変になりますが、一番朝に頭がすっきりするのもまた冬です。
人が一番活発に頭が働くのは、起きてから三時間後頃なのだそうです。
と、するとテストの当日などは、一時間目からテストがあるので、ぎりぎりに起きるよりはいつもより、二三時間早く起きて勉強をするといいのです。
早朝の朝の空気はとても気持ちがいいものだと思います。
特に理由がなくても、時々やってみたらいかがでしょうか。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/11/post_33.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 07 Nov 2006 14:09:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１１月に入りました</title>
         <description>早いものでもう１１月です。この間10月だと思っていたら、あっという間に１ヶ月が過ぎてしまいました。あと2ヶ月弱で今年も終わりかと思うと信じられないくらい月日が早いものです。
さて、若干ではありますが、ここ数日、推薦入学で高校や大学に合格するという方もでてきています。入試というと２，３月を思い浮かべると思いますが、推薦になると秋から本格的に始まってきます。現在、学校からの推薦のほかにも自己推薦もあり、自分の志望する高校や大学へ自分をアピールする入試もでてきています。推薦入試には、学校からの内申点が必要となってきますが、それだけではなく自分の今頑張っていること、将来就きたい職業など、高校、大学へ行って自分はどのようなことをしていきたいのかを人に明確に作文や面接などで伝えていくことが必要となっていきます。内申点には、もちろん定期的に行われるテストの点もあげていかなければいけないですし、自分が進学する上で、こういうことを学びたいやっていきたいというイメージがとても大切になってくるのです。
これから推薦という自分をアピールしていく場も増えていきます。自分はどういうことが好きで、将来的にどうやっていきたいのかをもう一度考えていくのはどうでしょうか？
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         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/11/post_32.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 02 Nov 2006 12:59:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＜睡眠＞７～９時間が適切　１０万人規模の調査で判明</title>
         <description>睡眠時間が７～９時間より長いか短い子どもは、精神状態が悪いという傾向のあることが、日本大医学部の兼板佳孝講師（公衆衛生学）らによる１０万人規模の調査で分かった。兼板講師は「７～９時間が適切な睡眠時間だと示すデータ」と説明している。富山市で開かれている日本公衆衛生学会総会で２６日発表する。
　厚生労働省の研究班（主任研究者、林謙治・国立保健医療科学院次長）が０４年１２月～０５年１月に、中学校１３１校、高校１０９校を全国から無作為抽出し、在校生に過去１カ月の睡眠状況や精神的健康度に関して質問。回収した９万９６６８人分のデータを解析した。
　精神的健康度は、行動の際に「いつもより集中できましたか」など１２問に対する回答を点数化して測定。４点以上（１２点満点）で不健康とした。
　解析によると、精神的に不健康だったのは全体の４４％。不健康な子どもの割合は、睡眠時間が８～９時間で３３．２％と最も低く、７～８時間で３３．７％、６～７時間で４２．２％、５～６時間で５０．９％、５時間未満で５８．３％と、短くなるほど高くなった。逆に、９時間以上は４０．８％で、７～９時間よりも不健康の割合が増した。
　また、寝付きの悪さと健康度には大きな関連があり、「常に悪い」と答えた子どもの７４．７％が不健康で、逆に「全くない」と答えた子どもでは３１．５％だった。
　兼板講師は「この研究では分からないが、睡眠が短くて精神状態が悪くなるのと、精神状態が悪くて睡眠が短くなるのと、どちらも考えられる」と話している。【根本毅】 
（毎日新聞） - 10月26日3時6分更
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         <link>http://www.jump-japan.com/gundai/2006/10/post_31.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 11:24:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>段々寒くなってきました</title>
         <description>昨日今日と雨が降り続いています。雨ともなると、場所によっては車で送り迎えして貰ったり、雨合羽を着て学校に行く人もいるでしょう。
いつも決まった道のりで、何の変わったこともないと思っている生徒さんに、ちょっとした時間つぶしをご紹介しましょう。

車に乗って外を見ると、すれ違う車がいると思います。注目するのはそのナンバープレート。
例えば「群馬○○　あ　11-11」などになっていると思います。
その2桁の数字同士を足してみてください。
今回であれば「22」ですね。
「群馬○○　さ　28-47｣だったら？
「75」ですね。
これをどれだけ早く出来るか、次の車が来るまでに計算が出来るか（