コミニュケーション
2006年06月06日
最近暖かくなってきましたよね。大阪の夏はこんなもんじゃないんやけど・・・・・出身が地方なのですが初めて大阪に行ったときはどきどきしましたね。関西弁にいかに慣れて、家庭と話す場合どんな感じで話せばいいか、多少怖い、キツイというイメージがありましたので・・・・・・元気よく話すことがポイントかな。
実際慣れればいいところですよね。食べ物は安いし、うまいし、特にたこ焼きがうまいですよね。あのとろとろ感がいいですよね。明石焼きもうまい。さすがに食文化の町ですよね。
私は大阪勤務3年になるのですが、いつもこの時期になるとあの時のドキドキ感が脳裏を過ぎります。
人と慣れるのに時間がかかるタイプなので、いつも一杯一杯だったのですが今となれば多少の関西弁も話せるようになした。
家庭教師の皆さん生徒との日々のコミニュケーションは非常に重要ですよね。特に授業開始前の5分間は集中して生徒の表情や感情をみながら多くの言葉を問いかけてください。それから授業の組み立てをしてくださいね。 大阪の3年間はコミニュケーションの重要性を再確認させていただきました。

