<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title> 埼玉の家庭教師/埼大ジャンプ</title>
      <link>http://www.jump-japan.com/saidai/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 05 Sep 2008 17:20:05 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>新学期から、とけない魔法？！</title>
         <description>夏休みは、先生にたくさんきてもらった！
なんて人も多いのではないでしょうか。
先生がくると、勉強がよくわかったり、とけなかった問題がとけたりしますね。
でも、テストになるとなぜか思ったように問題が解けない…
なんて人はいませんか？

そんな皆さんに、ジャンプの先生がかけてくれた魔法がとけない方法を教えます。

☆	ジャンプの先生が出した宿題をちゃんとやる！

これだけです。
毎日しっかり、練習するだけで、絶対に試験でも問題がとけるようになります。

えー？　それだけ？　って皆さんに、もう一つ。
魔法をもっと強くする方法。

今まで、学校の勉強は、難しくてよく分からなくて、つまらないものではなかったですか？
学校の授業をよく聞かないで、別のことをしていた生徒さんの話、いくつか聞きました。
今のみんなは、ジャンプの勉強で、前よりずっと勉強が分かるようになっています。
前とは違います。

☆	学校の授業をよくきいてノートにとる！（半分でも理解する！）
☆	ジャンプの先生の真似をして、授業の解説つきのノートを自分で作る！（あとでわかるように！　頑張ったのにうまくいかなかったとしても、ジャンプの先生に質問すればアドバイスももらえますよっ）

この二つを実践してみてください。
新学期。学校の先生も「良い方向に変わったあなた」を期待しています。
それに応えれば、確実に内申点アップにつながります。

ジャンプの先生のかけてくれた魔法が、たったこれだけで「本当のきみの力」に…</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/09/post_91.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/09/post_91.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 17:20:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏休みも終盤ですね。</title>
         <description>最近雨の日が続き、気分が晴れないことも多いかと思いますが、皆さんどのように過ごされていますか？

さて、ほとんどの学校では来週から学校がスタートしますね。それにともなってこの時期に一番気になるのは宿題ではないでしょうか。終わらなくてあせったりはしていませんか？

長期の休みだといっぺんに宿題が出されるので、計画的にやっていればもう終わっている生徒さんもいると思いますし、逆に全然やっていなくてこの最終の週で集中的に終わらせるという生徒さんもいるかと思います。

しかし、はたして学力をのばすことを目指してじっくりやる勉強と比べて、宿題を終わらせる事を目標として短期的に行う勉強、どちらが自分のためになるでしょうか。もちろん学力を伸ばそうという心意気を持って取り組んだ方ですね。

今回宿題を計画的に取り組めた生徒さんはそれを継続して、なかなか計画通りにならなかった生徒さんは次からは計画的にできるように頑張ってみてください。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/08/post_90.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/08/post_90.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 21:23:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>改造！　勉強部屋！</title>
         <description>さて、夏休みもあと少し。
せみの鳴き声も、あんなにうるさかった「ジージー」というアブラゼミのものから、「ミーンミーン」のミンミンゼミや、「カナカナ」のヒグラシのものへと移り変わってきました。

休みの間は、外にたくさん出て遊ぶと同時に、家にいる時間も普段より長くなるもの。
ここでひとつ見直して欲しいのが、みなさんの勉強部屋です。

みなさんのお部屋の中にはありませんか？
携帯・ニンテンドーDS・PSP・コンポ・漫画……　ひとつは心当たりのある人も多いのではないでしょうか？
テレビもあるよ！　なんて人は、さらに要注意です。

よく「勉強に集中できない」なんて声をきくのですが、その一因として「勉強部屋の間違い」があるのです。
みなさんも覚えがありませんか？　勉強中にふと…　ちょっとだけ…　と思いながら漫画やゲームに手が伸びること。
そのまま遊びに熱中してしまうこと。
あとで自己嫌悪になるんですよね。お母さんからも怒られます（笑）

そんな誘惑に弱い人が、実は人間の大部分なんです。
でも大丈夫。今日から、あなたも勉強できる部屋を作りましょう。
やり方は、簡単。
遊びのものを一切、別の場所に移してしまいましょう！
時間がある、今だからこそ。そんなこともできちゃいますもんね。

勉強道具以外一切がなくなった、すっきりした勉強部屋ができたら！
今度は、そこで「１時間だけ」と時間を区切って勉強してみてください。
きっと、まったく集中の度合いが違いますよ！
（どうしても部屋の改造は無理！　って人は、勉強する場所を食卓など、部屋とは別の場所にしてしまうのも手ですよ。勉強の間は、おうちの人に協力してもらって、テレビを消してもらいましょうね）</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/08/post_89.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/08/post_89.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 22 Aug 2008 18:03:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お盆休みのお知らせ</title>
         <description>お盆休みのお知らせ
毎夜、暑苦しく眠れない日々の続く埼玉ですね。けれど、暑いからといって布団もかけず、お腹を出して眠ったりしないように気をつけましょう。
　さて、皆さん夏休み真っ最中ですが、埼大ジャンプもお盆のお休みをいただきます。８月１1日から１５日までの１週間です。土日はお休みなので営業開始は８月１８日からになります。
お盆休み中に何か困ったことがありましたら、ジャンプの留守番電話にメッセージを残して下さい。営業日が始まりましたら、こちらから折り返し電話をかけさせていただきます。

埼大ジャンプ　０４８－８５７－１５１５
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/08/post_88.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/08/post_88.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 08 Aug 2008 18:45:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>技あり！　暗記方法☆</title>
         <description><![CDATA[蝉の声が響く、暑い夏ですね。夏休み、どう過ごしていますか？
この夏に、暗記教科を頑張りたい！　という声をいくつか頂いています。
今日はそんな暗記の方法について、お話しますね。

ジャンプのお勧めする王道の暗記方法は、「書いて」「読む」です。
そして、「時間をあけて繰り返す」こと。

見るだけでなく、書く。読みながら、耳でも覚える。
この二つを実行するだけで、漠然と教科書をみながら覚えないと…！　と焦っていた人は、ぐっと暗記できるようになります。
忘れては覚えなおすということは、実は記憶を強くするために大事なプロセスなんです。
数時間ずっと覚える努力をするより、数分で覚えて別のことをしてから、また覚え直すんです。

この基本を続けて、それでも覚えられない。覚えたい！
そんな人には、こんな裏技。あるジャンプの先生が教えてくれました。

おうちに、漫画の雑誌はありませんか？　例えば、少年ジャンプとか（笑）
漫画雑誌のセリフの部分を、まずは修正テープで消しちゃいます。
そして覚えたい内容をセリフの中に入れちゃうんだって。

敵キャラ「お前が・・・鎌倉幕府を作った・・・」
主人公「そうだ！　源頼朝だ！！！！」

みたいなノリのおかしな漫画をつくっちゃうんです☆
ストーリーなんて気にしないでＯＫ！　重要単語をちりばめましょう。
あるんだかないんだか分からないストーリーと、絵のインパクトで覚えてしまうこと間違いなし。

★今週末の土日は、<a href="http://www.yomiuri-mc.co.jp/shingaku/fa/">進学フェア</a>です！　ジャンプの生徒さんも、先生も、是非ジャンプのブースに、顔を出してくださいね☆　さいたまスーパーアリーナで待っています！
（当日は道路が込み合うことが予測されます。公共交通機関での御来場に御協力ください）]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_87.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_87.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 16:56:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やっと夏休みに入りましたね。</title>
         <description>最近、ここ埼玉でも暑い日が続いていますが、みなさん元気で過ごされているでしょうか？

さて、この夏休みは、学校の授業がストップしている時期でもあり、自分の時間が確保しやすいため、苦手教科の克服にはもってこいです。

苦手克服など、充実した夏休みを送るために最初にやらなくてはいけないこと、それはなんといっても計画立てではないでしょうか。

何の計画も立てないでその日にやることをその日に決めてやっていては、学習内容にばらつきが出てしまったり、だらけてしまう可能性があります。

計画を立てると目標が明確になるのでやる気もおきるし、自分に必要な分野をきちんとこなしことが出来ます。

夏休みはまだ始まったばかりです。まだ計画立てをしていない人は、しっかり計画を立てて、夏休みを充実したものにしましょう！！！
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_86.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_86.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 20:03:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もうすぐ夏休みですね</title>
         <description>７月も３週目になると、毎日うだるような暑さですね。ニュースでは埼玉など首都圏が、この三日間熱帯夜だったと伝えていました。

けれど、この夏がやってきたという暑さを感じると、もうすぐ夏休みがやってくるんだ、とも思います。
私も、夏休みをどう過ごすのか計画中でわくわくしています。

みなさんいろいろな遊びの予定を立てていることでしょう。そうしたら、是非ついでに、勉強の計画も書き加えてみてください。

夏休みの宿題をやる日、家庭教師の先生が来る日などを書いておくと最後の一週間になって、真っ白な宿題と格闘しなければならないということがなくなります。

また、この休みを利用して、歴史や理科などを、集中して振りかえってみるのもいいのではないでしょうか？
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_85.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_85.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 18:43:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>彩の国進学フェア２００８</title>
         <description><![CDATA[テストは終わりましたか？満足のいく結果が得られた人も残念ながらそうとは言えない人も、期末テストが終われば夏休みが待っています。充実した夏休みをすごせるように少し早いかもしれませんが夏休みの計画を考えてみたらどうでしょうか。

ところで８月２日と３日に<a href="http://www.yomiuri-mc.co.jp/shingaku/fa/">彩の国進学フェア</a>がさいたまスーパーアリーナで行われます。埼玉中から受験生が集まってきて、さまざまな高校の説明を聞きます。いい刺激を受けることができるはずなので行ってみることをおすすめします。
また、ジャンプのブースもあるのでそこにもぜひ来てみてください。
この進学フェアについて新しい情報が入ればまたお知らせしたいと思います。ご期待下さい。

それでは夏休みを楽しみにして、残り少ない一学期をがんばっていきましょう。
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_84.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_84.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 19:20:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>期末試験のあとで☆</title>
         <description>雨が降ったり、日差しが暑くなったり、一日の中でも気候の変動が激しい時期になりました。
先日、夕方に部屋の中で、網戸とドアを開けると、涼しくて気持ちいい風がふきこんできました。
クーラーをつけなくても、勉強しやすい最後の時期かもしれません。
風邪などひかないで、夏休み前の学校生活を楽しく過ごしてくださいね。

ところで、みなさんは、今まで試験が終わったあと、答案をどうしていましたか？
「嫌な点数…！　ポーイ！」
「教科書にはさんでぐしゃぐしゃ」
「机の端においておいて、いつの間にか消えてたー」
そんな風だった皆さん、今回の期末試験から、そんな習慣をガラリと変えますよ！

まずは、帰ってきた試験の問題＆回答に、パンチで穴をあけてジャンプファイルに閉じるか、学校のノートにホッチキスでパチリとくっつけます。
これで、大事なテストがなくなりません。
さらに、間違った問題の答え・もしくは答えのヒントになる部分を、教科書から探してマーカーで色をつけます。
マーカーをつける場所が、どこにあるか分からないとき、みんなにはジャンプの先生がついていますね！

これで、教科書を開いたときに皆さんの本当に苦手なところが、分かるようになるのです。
テストのために学ぶ人はたくさんいます。テストで学べる人はもっと賢くなりますよ！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_83.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/07/post_83.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 21:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>期末テストに向けて</title>
         <description>中間テストが終わってやっと落ち着いた頃かと思いますが、今度は期末テストが目前に迫ってきています。みなさん、テスト勉強は順調ですか？

ところで、今回は数学を勉強している人に少しアドバイスをしたいと思います。数学という教科にも「公式」というものが出てきますが、みなさんそれを覚えただけで満足していませんか？数学がどれだけ点数を取れるかは、練習量に大きく比例してきます。公式を覚え、できるだけ問題演習をしてください。そうすれば自然と公式を使いこなせるようになってきます。

一つ一つのテスト、面倒くさいと思ってしまうかもしれませんが、がんばればがんばっただけ自分自身に良い結果が返ってきます。受験が終わった後、必ず「あのときの勉強が役に立った。」と思える日が来ます。それを信じて、日々の勉強をがんばっていきましょう！！
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/06/post_82.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/06/post_82.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 20:00:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中間テストはどうでしたか？</title>
         <description>最近は半そででもいいくらいの暑さになってきましたね。熊谷では３０℃と夏のような気温…。びっくりですね。


今月先生から提出されるレポートを見ていると、多くの生徒さんが中間テスト対策や成績を記入していました。

ジャンプの方も、中間テストを終えた生徒さんが続々入会中でもあります。

目標点を突破できた人も、納得いくように成績が取れなかった人もいるでしょう。

ですが、満足できる点がとれたからといって遊んでばかりいたり、全然できなかったからもういいやーなんて思っていたりしませんか？？

まだまだ今学期は学期末テストが残っていますよ。全然出来なかったという人は、ここが挽回のチャンスです。毎日こつこつ勉強を積み重ねていくことで知識というのは深まっていきます。頑張っていきましょう。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/06/post_81.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/06/post_81.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 20:00:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こんにちは</title>
         <description>　最近気温も高くなってきましたね。しかも雨も多くじめじめしていて、過ごしにくい時期です。みなさんはどのようにお過ごしでしょうか。快適に過ごしていらっしゃることを願います。
　不安定な天候に振り回されている現在ですが、私は梅雨の気配もなかった５月から埼大ジャンプで働いている上門と申します。なれない業務に励んでいます。はやく慣れるよう努めます。
　みなさんにもいろいろなことがあると思いますが、無理はしない程度にがんばっていきましょう。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/06/post_78.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/06/post_78.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 20:06:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あと７５日！！</title>
         <description>すっかり暖かくなったと思ったら、ここ数日寒い日が続いていますね。
そんな中、熱く燃え上がっている人たちを今日は紹介します。


埼玉県は今年、全国高等学校総合体育大会（インターハイ）の会場となっているのをみなさんご存知ですか？
たとえば、さいたま市では水泳・サッカー・テニス・自転車・ウエイトリフティング、熊谷市では、体操・陸上競技が実施されるそうです。
また、運動部に所属していなくても、「高校生一人一役活動」ということで、大会の運営活動や支援活動に参加出来る生徒を募集中とのことです。

勉強とはまったく違う話じゃないかと思われるかもしれませんが、「何かにむけて熱く活動した後の感動」は同じだと思います。そして、そこで養われたものは、これからの将来に役立つものです。みなさんもぜひ、真正面から真剣に向き合えるものを見つけてください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/05/post_80.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/05/post_80.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 21:03:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>定期テスト対策！</title>
         <description>ゴールデンウィークが終わりましたね。みなさんは、ご家族でどこかへ出かけたりしたのでしょうか？　学校でも、家族の中でも、楽しい思い出をたくさん作ってほしいな、と思います。
でも、中には勉強の時間もたっぷりとれた！　なんて熱心な生徒さんもいたようですよ。

さて、この時期になると、そろそろ定期テスト対策に乗り出す生徒さんが多いのではないでしょうか？　特に、１年生の皆さんは、初めての定期テストですね。

今回のブログでは、定期テストの点数を20点はアップできる、勉強方法を紹介します。
用意するものは新しいノート一冊。あんまり分厚いノートじゃなくていいですよ。

このノートに、ジャンプの先生から出された宿題や、学校の宿題で、間違えてしまった問題をひたすら書き写してください。答えは書き写したらダメですよ。
こうして出来たノートが、君だけの「苦手克服ノート」なのです！

ノートに問題がたまったら、いらない紙を回答用紙にして、何度もそのノートの問題をやってみましょう。
一度できても、別の日にもう一度。三度できたら、もうやらないでＯＫだ！　と、ルールを決めてやってみよう。
できなかった問題が出来るようになって、実力アップが実感できますよ。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/05/post_79.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/05/post_79.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 20:59:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>川越東（偏差値64）に合格！</title>
         <description>他にも、大宮開成（56）、与野高校（55）山村国際（55）本庄第一（55）など、続々合格の声が届いています。大学では、城西大学（偏差値56）に無事合格しました。

「ジャンプで、可愛い生徒さんに出会って、教師になろうという夢が固まりました。合格して本当によかった。これからも頑張って欲しいですね。最後のお別れのときは、ちょっと切なくなりましたが、これからは先生と生徒としてではなく、少し年の離れた友達として付き合っていこうと思います。」
そう話してくれた先生もいました。

合格を期にジャンプも卒業する生徒さん、これからもジャンプとともに勉強していく皆さん…　様々ですが、合格を心からお祝いするとともに、これから志望校での充実した学生生活ができるようにと願っています。

この土日は、埼玉でも綺麗な桜が咲いていましたね。まるで皆さんの前途を祝福するようです。
これから受験生になるみなさんは、来年のこの時期、笑顔で桜と見れるように頑張って勉強していきましょう！
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/03/64.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/03/64.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 18:09:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新しく事務所に入りました！</title>
         <description>先月から、埼大ジャンプにあたらしく勤めることになった生方（うぶかた）といいます。
事務所はとても雰囲気がよく、忙しいながらも楽しくお仕事をしています。

新しく家庭教師を始める人のフレッシュな意気込みや、ベテランの先生方の頼もしい一言、先生を待ち望むご家庭からの熱いご要望、また良い先生と出会えた感謝の言葉など、仕事をしていると色々な嬉しいことに出会えます。
また、研修の熱気に触れていると、先生たちと一緒に私も頑張らないと！　とよく思います。

学校で教壇に立っていたこともあるので、教えることの楽しさも、辛さもよくわかります。
たくさんの子どもたちと先生に、笑顔になっていただけるのが、私の夢です。
少しでもお力になれたらと思っているので、事務所へのお電話おまちしてますね。
お立ち寄りいただいて、直接お話するのも楽しみのひとつですけど…！
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/03/post_77.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/03/post_77.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 21:50:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いよいよ明日は合格発表！！</title>
         <description>　一昨日の雪が明けて、暖かい晴天、このまま暖かくなってくれないかなぁと思っていましたが、やはり今日は冷たい雨。自転車のハンドルを握る手が、手袋をしていないと凍えそうです。
けれど、一昨日は雪で、今日は雨となっているということは、今日の方が、気温が高いということです。こうやって暖かい寒いを繰り返すことで、だんだんと春が近づいてきてるんですね。

そんな季節の変わり目ですが、明日は、いよいよ２月１３日は埼玉の前期公立高校の合格発表です。この発表が、受験生の皆さんの春到来の先駆けとなるようお祈りしています
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/02/post_76.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/02/post_76.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 18:34:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>埼玉県公立高校入試に向けて</title>
         <description><![CDATA[私立高校の合格が日々舞い込んでくる１月末ですが、２月からはいよいよ、公立高校の試験が始まります。さいたま支社の生徒さんも、<a href="http://www.saitamadai-jump.com/kouritu/2007/01/post_6.html">伊奈学園</a>（偏差値５６）や<a href="http://www.saitamadai-jump.com/kouritu/2007/01/post_18.html">大宮光陵</a>(５３)、<a href="http://www.saitamadai-jump.com/kouritu/2007/01/post_52.html">市立浦和</a>（６７）<a href="http://www.saitamadai-jump.com/kouritu/2007/01/post_14.html">浦和西</a>（６０）など埼玉の公立高校の合格へ向け、家庭教師のお兄さんやお姉さんと追い込みの勉強に忙しそうです。
　もうすぐ試験なんだと思うと机に向かっても集中ができない！！！という受験生さんもいるかと思います。そんなふうに勉強が進まないときは、１０分から１５分の休憩を入れることも大切ですよ。だらだら休憩を取ってしまうと、やる気もなくなってしまいますから、ちょっとしたおやつタイム位がベストです。
　それでは、皆さん追い込みに向けて頑張ってください。
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_75.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_75.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 21:06:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>川越東高校合格のK君の話</title>
         <description><![CDATA[　まだまだ肌寒い日が続いていますね。
これから入試を迎える受験生の皆さん、体調には十分気をつけて下さい。

　今回も新しい合格エピソードです。

<a href="http://www.saitamadai-jump.com/siritu/2008/01/post_65.html">川越東高等学校の理数コース</a>（埼玉：偏差値６８）に合格したＫ君の話。

Ｋ君は、中学３年の４月に入会しました。
数学を苦手としていたＫ君。
苦手分野を見つけるためにジャンプ独自の問題を解いてもらっても、苦手な問題は分数の計算だけ。
そこでジャンプが導いた結論は、ケアレスミスを無くすことでした。

５月初頭からＯ先生と学習スタート。
先生と問題演習をしてみると、解法は分かっているけれども些細なことで間違ってしまうことがよくありました。
Ｋ君は、解き方が分かってしまうとケアレスミスをしてしまう癖があったのです。
そこで、先生はジャンプと相談して、解法の途中途中に何度も注意深く確認するようにしました。
最初は問題を解く時間が遅くなってしまいましたが、慣れてくるとスピードも上がり、ケアレスミスが大幅に減らすことができました。
結果として数学の評定(最大：５)が３から５に！！
そして、このケアレスミスを無くした成果が他の教科にも良い影響を及ぼし、主要五科目が全て５になったんです！！ 
この調子で先生と一緒に学習していき、見事第一志望に合格！！

ご両親も、大喜びでした。
埼大ジャンプのスタッフも、とても喜んでいます。

これから入試を迎えるみなさんも頑張って合格を勝ちとって下さいネ☆
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/k.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/k.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 18:04:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日も合格報告しまーす!</title>
         <description><![CDATA[ <a href="http://www.saitamadai-jump.com/siritu/2007/01/post_19.html"> 秀明英光高等学校</a>　総合進学コースに合格した、Ｎちゃんのお話をしたいと思います。

　Ｎちゃんは上尾に住んでいて、中学３年の６月くらいに入会しました。
入会当初は数学も英語もお世辞にもできるとは言えない状態でした。
数学はまずは小学校の内容からのスタートになると思ったジャンプスタッフは、Ｎちゃんに小学校の内容のテストをうけてもらいました。

そして、苦手や出来ない所を細かく分析。

その結果、分数、小数、計算の決まりなどなど、本当に基本的な内容から年間スケジュールを組みました。
もちろん英語もｂｅ動詞からのスタートです。
普段の定期テストでは全て１点代だったＮちゃんですが、指導を始めてからメキメキとやる気をだして、先生がだす宿題にも真面目に取り組んでくれました。
最初の目標は、定期テストで１点代を抜け出すコトから始め、徐々にレベルアップしていきました。
先生はＮちゃんの学校のテストを細かく分析して、『Ｎちゃんでもここさえやっておけば○点はとれる！』と自信をつけさせました。

　最初は学校の先生やご家族の方も、『入れる高校がないんじゃないか…』と心配していましたが、先生と生徒との連係プレーにより、無事に合格するコトができました。

　Ｎちゃんはこれからまだ公立の入試が控えています。あと残り１ヶ月間を有効に使って、公立の合格目指して頑張って下さい。
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_74.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_74.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 18:29:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>栄東高合格！！！</title>
         <description><![CDATA[先日の雪が融けるかのごとく、埼大ジャンプにも喜ばしい報告がたくさん届いています。
見事合格した生徒のみなさん、保護者の方々、家庭教師の先生達、おめでとうございます。
ではその中の１つ、ある生徒と先生の合格までの道のりを紹介したいと思います。
本日無事に<a href="http://www.saitamadai-jump.com/siritu/2007/01/post_17.html">栄東高等学校</a>のアドバンスコース（埼玉:偏差値６７）に合格した、Sちゃん。Sちゃんは合唱が大好きで、合唱の盛んな栄東高等学校にどうしても入学したいと思っていました。しかし、６月の北辰テストでは、偏差値が５３。「このままでは」、と不安を覚えての入会となりました。
　合唱をやっているジャンプのT先生とは息も合い、普段のテスト対策や私立入試には有利な北辰テストの対策を一緒にやっていました。しかし、９月の北辰テストでも成績があまり伸びず、一度は諦めそうになることも。
そこでT先生は、合唱コンクールの関東大会へSちゃんを連れて行き、栄東高等学校合唱部の演奏を聞かせることでSちゃんのやる気を再度MAXに！！６月から継続していたジャンプの学習法の成果もあって、１２月の北辰テストは偏差値が６２まで上がり、残りの時間を過去問研究にあてることで、苦手分野の克服と得意分野の飛躍に成功し、合格を勝ちとったです。
合格したS君、その両親、もちろんT先生もとても喜んでいました。Sちゃんには是非栄東高等学校で合唱生活を謳歌して欲しいと思います。
夢を追いかける人を応援する埼大ジャンプのスタッフも喜んでいます。
これから入試を迎えるみなさんも頑張って合格を勝ちとって下さい。]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_73.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_73.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 18:12:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京農業大学第三高合格！！</title>
         <description><![CDATA[最近寒い日が長く続いていますが、埼大ジャンプの中は嬉しい報告の連続でホットな雰囲気に包まれています。

埼大ジャンプも他支社に負けず、合格の報告が続々と届いています。

見事合格した生徒のみなさん、保護者の方々、家庭教師の先生達、おめでとうございます。

ではその中の１つ、ある生徒と先生の合格までの道のりを紹介したいと思います。

本日無事に<a href="http://www.saitamadai-jump.com/siritu/2007/01/post_30.html">東京農業大学第三高等学校</a>の特別進学コース（埼玉:偏差値64）に合格した、Ｍ君。Ｍ君は半年前まで塾などには一度も入ったコトがなく、自分ひとりの力で勉強していました。元々勉強は出来る方でしたが、効率の良い勉強方法や、入試に対しての知識のなさが不安で入会となりました。
ジャンプのＡ先生と一緒に普段のテスト対策や、私立入試には有利な北辰テストの対策、最終的には過去問で出題傾向を研究し、苦手分野の克服と得意分野の飛躍に成功し、このような結果になったというわけです。
合格したＭ君、その両親、もちろんＡ先生もとても喜んでいました。
生徒と先生の中には信頼関係が生まれ、これからもずっとこの関係は続いていくと思います。

ほんとに素敵なお話ですね。埼大ジャンプのスタッフも喜んでいます。

これから入試を迎えるみなさんも頑張って合格を勝ちとって下さい。]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_72.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_72.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 17:47:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験シーズン真っ只中</title>
         <description>今日は、朝から雪が降り、手袋をしても手がかじかむ様な寒さでしたね。寒さ対策をしっかりとりたいものです。
そんな１月２３日ですが、平成１９年がすぎ、平成２０年がやってきてすでに２３日が過ぎてしまいました。１９、２０日には、センター試験が行われ、受験生さんは、これからが勝負所の人が多いのではないでしょうか。ジャンプにはすでに、何人か、合格が決まったと、先生から電話があった生徒さんもいます。受験がこれからだという皆さんのご健闘をお祈りします。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_71.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2008/01/post_71.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 20:20:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年末年始のお知らせ</title>
         <description> 最近は身も縮むような寒さで、マフラーや手袋が手放せなくなってきましたね。２２日も雨が降るということだったので、雪を期待したのですが、ホワイトクリスマスとはいかないようです。

 クリスマスといえば、みなさん冬休み直前で、学校でも気もそぞろな時期ではないでしょうか。そんなわけで、埼大ジャンプの営業所も年末年始は冬休みをもらいます。

      冬期休業期間
      １２月２９日（土）～１月６日（日）まで

となります。
では、楽しい年明けを迎えてください。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/12/post_70.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/12/post_70.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 21:00:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたは、給食派？お弁当派？</title>
         <description>　皆さんの学校は、給食ですか？お弁当ですか？
私は、中学校まで給食だったので、給食がお休みのお弁当の日というのは、とても特別な日でした。ですが、やはりお母さんからしたら、「毎朝お弁当を作るのは面倒だから給食の方が…。」と思ったりもするでしょうし、「お弁当の方が…。」と思うこともあるでしょう。でも、給食には給食の、お弁当にはお弁当の楽しみがそれぞれあると思います。
　
　たとえば、給食なら、普段お母さんのレパートリーにないような理も食べることができるところではないでしょうか。（嫌いなものが出たりすることもあるかもしれませんけどね。）ボルシチやほうとうなどは給食で初めて食べた料理ですし、郷土ならではの料理を食べたりすることができます。埼玉でも、その土地ならではのうどんを給食で出しているところがあるそうです。それに、お母さんが毎日のお弁当に頭を悩ませる必要もありませんしね…。
　
　お弁当の楽しみといえば、やっぱり何が入っているかわからないことだったり、嫌いな食べ物は入れないでもらえたりすることですよね。最近は、似顔絵やキャラクターをお弁当で作るのがお母さんたちの間で流行っているそうなので、お弁当箱を開けたら、目にも舌にもうれしいお弁当だったりする人もいるのではないでしょうか。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/12/post_69.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/12/post_69.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 20:35:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>埼玉のヒーロー</title>
         <description><![CDATA[みなさん最近、地方をアピールするローカルヒーローがさまざまな都道府県に登場し、話題になっているのを知っていますか？秋田のキリタンポレンジャーなら私も知っていましたが、さまざまな都道府県でローカルヒーローが密かなブームとなり本まで出ているとか。そんなにいろいろなところにいるならと、この埼玉県にもいないものかと思い、探してみました。すると…

<strong>埼京戦隊ドテレンジャーというローカルヒーローが埼玉の戸田市にいました！！！</strong>

なんでも、戸田市に住むお父さんたちが、「週末ぐらいは父親も子どもたちを喜ばせたい」と作り出したそうです。お祭りやイベントなどに登場しており、子どもたちに大人気なんだとか。やっぱり、○○ヒーローとか、○○レンジャーと聞くとわくわくしてきますもんね。いつものお父さんとは違い、かっこよくて人気があり、一味違うところがいいんでしょうか。けれど、普段のお父さんたちも、見えないところでは、会社で仕事をしたり、いろいろな相談に乗っていたりととってもかっこいい姿があるんですけどね。

坪井先生より
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/11/post_68.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/11/post_68.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 20:49:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仮装集団!?</title>
         <description>
　先月の３１日はハロウィンでしたね。残念ながら、日本では街角とディズニーリゾートでしか感じられないこのイベントですが、みなさまはいかがお過ごしでしたでしょうか。

　埼玉大学（もちろん一部ですが）では、毎年この時期になると仮装した集団が現れるのです。今年は、ドラゴンボールに出てくるキャラクターになったり、往年のセーラー服を押入れから引っ張り出したりと、多少無理のある集団でした(笑)。
　普段は真面目に授業を受けているので、私たち(埼玉大生)にとって、ハロウィンはよい息抜きなのです。ストレス発散にもなっているのかもしれません。

　皆さんはストレス、ためていませんか？
　たまには思いっきり食べたり、お風呂で歌ったりしてみてはどうでしょう？あ、もちろん『たまには』ですよ(笑)。


神谷先生より

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/11/post_67.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/11/post_67.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 18:39:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>授業って…</title>
         <description>１１月となり、皆さん中間試験も終わった頃ではないでしょうか。また、気温もだんだんと下り、風邪に注意したい時期でもあります。私の通っていた中学校では冬に、水を張ったバケツを置いたり、濡れたぞうきんを干したりして風邪の予防をしていました。

学校といえば、私も１０月まで教育実習に行っていました。毎日授業を作ったり、大勢の生徒がいる前で話をしたりする先生たちの大変さがよくわかりました。学校の授業なんて眠くて、つまらないと思っている人も多いと思います。ですが、先生達が生徒たちに、「こんな力をつけてほしいから、こんな授業をしよう。」と頭をひねって考えた授業ばかりです。そして、その中には、今日はこの授業で、こんなことをして欲しい、こんな力をつけてほしいと思う「ヤマ場」があるはずです。集中してぜんぶの授業なんて聞いてられないよという人は、この「ヤマ場」を聞いて、授業の中で、一つでいいのでその力を持って帰ってください。そうすれば、一日で新しい力を６つ持って帰ることができます。これを一日一日重ねていくことが大切です。
是非、この授業で何か一つでも持って帰るものを作ろうと思って授業をうけてみてください。

坪井先生より</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/post_66.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/post_66.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 20:32:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>風邪に注意しましょう</title>
         <description>

　最近、急に寒くなりましたね。皆さん、風邪などひいてはいませんか？
　季節の変わり目というのは、寒暖の差が激しくなります。体がそれに追いつかず、風邪をひいてしまうということが多く見られます。体温調節のしやすい服装を心がけるようにしましょうね。もし、ひいてしまったら「はちみつしょうが」をお湯に溶いて飲むのがおすすめですよ。

　ところで、ニュースでも取り上げられていましたが私の地元（埼玉県飯能市）では、今年はじめてのインフルエンザによる学年閉鎖になってしまいました。例年よりも三ヶ月ほど早い流行のようです。受験生にとっては、インフルエンザは怖い敵ですね。受験生の時に、私も予防接種に行った覚えがあります。


　とはいえ、皆さんは風邪も学習も気合で乗り切れると思います。私たちスタッフ一同、そう願っています。


神谷先生より</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/post_65.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/post_65.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 18:15:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読書のススメ</title>
         <description>
やっと、夏が過ぎましたね。今年はとりわけ長かったような気がします。

　そして、やってきた秋。みなさんにとって秋はどんな季節でしょうか？今回、私は定番ですが「読書の秋」をおすすめしたいと思います。
読書というと、苦手意識をもっている人も多いかと思います。夜に読んでいると、すぐ眠くなってしまう人もいるかも知れませんね。

　そこで、今回は一風変わった読書法をご紹介しようと思います。
その方法とは、作者の側に立ってみることです。作者が読者をどう引き込もうとしているかを常に意識して読めば、いつの間にか物語の輪郭が見えてきたりします。
読書が苦手だという方、物語の読解が苦手な方、一度試してみたら面白いかもしれませんね。

これが出来ると読解が得意になりますヨ♪


神谷先生より

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/post_64.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/post_64.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 24 Oct 2007 14:38:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋の運動会のこと</title>
         <description>　小学校や中学校で、秋の運動会や体育祭が行われる時期ですね。

　私も、教育実習で行った小学校の運動会に行ってきました。実習が終わってから三カ月、久々に見た子どもたちの顔はきらきらと輝いているように思いました。

　子どもたちにとって、運動会はなぜ楽しいのでしょうね。

　ある子が「先生、ぼくね、はじめてビリじゃなかったんだよ」と報告してくれました。その子は、実習中に私と一番外遊びをした児童でした。
運動会は、もちろん運動が苦手な子にとっては憂鬱な日かもしれません。でも、頑張って練習をしてきた子たちはたとえ負けても、凄くイイ顔をしてくれます。
　私は、勉強も同じなのかな、なんて思いました。誰かとの競争をするのではなく、自分がどれだけ頑張れたのか、それが結果になるのだと思います。
私たちスタッフ、家庭教師の先生は、その手伝いをして一緒に頑張っていければいいな、と思っています。

神谷先生より
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/post_63.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/post_63.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 19:14:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近の100円ショップ</title>
         <description>
　百円ショップって、つい、いらないものまで買ってしまいませんか？あまり見かけないものがあったりするとお得感がありますよね。
そんな百円ショップには、私の秘密兵器が売っています。その名も『動物園シール』
名前は勝手に付けたものですが、付録の台紙にはサバンナの絵やジャングルの絵が描かれ、そこに動物のシールを張っていくと動物園になるというものなのです。（ちなみに恐竜版もあります）
「宿題ぜんぶやってきたらシール一枚ね」や「百ます計算のタイムが縮んだら一枚ね」などと言うと、子どもは俄然やる気を出したりします。私はこのアイテムを活用して指導したりします。楽しく学習できれば、学習効果も上がりますよね。シールに限らず、楽しく学習が進められることで大人も子どもも脳が活性化するみたいですよ。
　また、学習に対して必ず反応してあげるということは達成感を味わうことにもつながります。すぐ結果がでるものは続く……ダイエットと同じかも知れませんね。

神谷先生より
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/100.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/10/100.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 15:45:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>埼玉県の県民性</title>
         <description>埼玉の県民性
結構前にＴＶで、それぞれの都道府県にはそれぞれ違った傾向を持っているというのを思い出して、埼玉県について調べてみました。

出身地域別男性の性格
親切で温和，マイペースなのんびり屋が多い。消極的で，ノーテンキだから自己満足しやすい。欲がなく力強さに欠けるうえ，自分さえよければというところがある。金銭感覚はおおざっぱで金遣いも上手な方ではない。
出身地域別女性の性格
バブル時代，ディスコでお立ち台ギャルとして名をはせたのが埼玉の女性。ミーハーで目立ちたがり屋で，一度しかない人生を楽しむ享楽派だから，浪費タイプが多い。楽天家でのんびりしているため、つきあいやすい。

どうですか。なんだか当たっているなぁと思うところもあったりする人もいるのでは？県民性と言ってもあくまで傾向なので一概には言えませんが、面接などで自分はどんなに性格なんだろうと考える時に、こんなところをのぞいて見るのも気分転換としていいのではないでしょうか。

県民性ワールド　http://www2k.biglobe.ne.jp/~yano/KENMIN.html
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/09/post_62.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/09/post_62.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 20:48:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近のニュースを知ろう</title>
         <description>　昨日、ニュースを見ていたら、安倍総理が総理大臣を辞めるという意志を発表していてとても驚きました。
 まだ、小中学校等に通っているみなさんにはピンとこないようなニュースだと思います。けれど、私たちが住んでいる日本のリーダーがやめてしまうというとても大きなニュースです。試験に出るから、面接に必要だから、と受験生の皆さんはニュースを見るようにしているかもしれません。ですが、それ以外の皆さんも自分たちの国や外国についてを知るということはとても大切な事です。私達の国は、大人だけでなく、皆さん小中学生などを含めたすべての国民が作っていくものです。
 そのために、学校の勉強でいろいろ知っていくことも大切なことですが、最近私達の国ってどうなってるんだろうとニュースを見たり、新聞を読んだりしてみてください。そんなに難しいことじゃありません。毎日とってる新聞の４コマ漫画とＴＶ欄を見るついでに、一番重要なことが載っている一面（一番最初のページ）を読んでみてください。「そんなの読めないよー。」という人は、見出し（大きな文字の部分）だけを読むだけでも、いま、どんなことが起こっているのかよく分かります。また、ドラマとバラエティの間にある５～１５分ニュースも、つまらないからその間だけチャンネルを替えるのではなく、天気を見るついでに見てみてください。こんなことだけでも、今日は、こんなことが起こったんだと知ることができて、情報ツウになれますよ。

坪井先生より
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/09/post_61.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/09/post_61.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 13 Sep 2007 21:17:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>台風ってどんなものを言うのだろう？</title>
         <description><![CDATA[　今日は、雨が止んだと思ったら土砂降りになったりして、とても天気の変わりやすい一日でしたね。強い台風９号の影響のようで、６日には上陸の恐れがあるようです。

　台風と聞くと、夏に来る強い暴風雨といったイメージだと思います。けれど、台風にもさまざまな基準があります。
　まずは、熱帯の海の上でできた低気圧を「熱帯低気圧」と言います。それが、決まった場所<em>［北西太平洋（赤道より北で東経180度より西の領域）または南シナ海］</em>にあり、決まった風の強さ<em>［最大風速17m/s（34ノット，風力８）以上のもの］</em>であるものを「台風」と呼ぶのだそうです。
　名前も従来，米国が英語名（人名）を付けていました。けれど、2000年からは発生順にあらかじめ用意された140個の名前を順番に使っていって一周すると最初の名前に戻るのだそうです。
　他にも、「台風」には決まりや、勢力などがあります。こうやって、日常身近なことでもいろいろなことがわかるものですね。皆さんも何か不思議だなぁと思うことがあったら本やインターネットなどで調べてみてください。

気象庁　気象等の知識　http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/yohou.html
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/09/post_60.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/09/post_60.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 20:13:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お盆休みのお知らせ</title>
         <description>毎夜、暑苦しく眠れない日々の続く埼玉ですね。けれど、暑いからといって布団もかけず、お腹を出して眠ったりしないように気をつけましょう。
　さて、皆さん夏休み真っ最中ですが、埼大ジャンプもお盆のお休みをいただきます。８月１３日から１７日までの１週間です。土日はお休みなので営業開始は８月２０日からになります。
お盆休み中に何か困ったことがありましたら、ジャンプの留守番電話にメッセージを残して下さい。営業日が始まりましたら、こちらから折り返し電話をかけさせていただきます。

埼大ジャンプ　０４８－８５７－１５１５
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/08/post_59.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/08/post_59.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 10 Aug 2007 19:24:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北辰テストについて</title>
         <description><![CDATA[  いよいよ夏休み突入ですね。さいたま市も「夏！！！」って感じの暑い日が続いていて、外に出ると汗をふくタオルが欠かせません。

  そういえば、８月２日には中３第４回北辰テストの申込が始まりました。うちの生徒さんでも申し込みをしたという受験生さんが多く、受験意識を感じます。

　「北辰テスト」は中学生になるとよく聞く模試の名前だと思いますが、何なんだろうとよく知らない方も多いのではないでしょうか(中１・２年生は特に)。まず、「北辰テスト」は埼玉県だけで行われる北辰図書主催の模試です。書店から申し込みをし、指定された受験会場に行って試験を受けると、郵送で結果が送られてくる仕組みになっています。私立の学校へ行く時に持参したりする生徒さんもたくさんいます。志望校判定や自分に合った高校を出してくれるなど情報満載なので、埼玉県の受験生さんは是非受けてみてはいかがでしょうか。今回は第４回で、今後もまだまだテストがあります。情報を知りたい方は下をアクセス！！！

北辰図書HP<a href="http://www.hokushin-t.jp">http://www.hokushin-t.jp</a>
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/08/post_58.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/08/post_58.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 20:46:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏本番</title>
         <description>　夏本番といった季節になってまいりますが、みなさん夏バテはしていませんか？
暑い季節は食事ものどを通らなくなってしまいますが、しっかりとした食生活をおくることが、夏バテを乗り切るキーワードですよね。特に、私は暑くてもお腹だけはしっかり減るので、毎年夏バテ知らずです。

　そんなこと言われても食べられない、という皆さんにお勧めなのが、中華料理です。先日、横浜中華街の「隠れた名店」なるものに行ってきたのですが、一際目を引いたのが激辛ピーマンと細切り牛肉炒め（なぜかチンジャオロースーとは書かれておらず…）でした。こんな暑い時期に激辛、と思うでしょうがこれが美味しいのです。食欲の湧かないこの季節だからこそ辛い料理で汗を流す。代謝が上がって、夏バテを吹き飛ばす事請け合いです。
　そして、なぜこの店が隠れた名店と言われているかが、食べてみてわかりました。料理の味付けもさることながら、野菜の切り方やご飯の炊き方など料理の基本がおろそかになっていないということが大切なのだと思いました。

　基本があるから美味しい料理ができる。それは、夏休みの学習にも通じることです。学習も基礎・基本が固められてこそ実践に応用できるといえます。長い夏休みこそ、基礎を固めるにはもってこいの季節です。そして、気分転換に激辛料理などに挑戦してみるのもいいかもしれませんね。

神谷先生より

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/07/post_57.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/07/post_57.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 19:46:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国立科学博物館</title>
         <description><![CDATA[
　皆さん、ワクワクと心弾む夏休みに入ったところでしょうか。どうですか、この夏休みに何をしようか計画などは立てましたか？まだ、いくところが決まっていないというあなた！！「国立科学博物館」に行ってみてはいかがでしょう？
　先週わたしも、国立科学博物館に行ってきました。２時間くらいしかいることができなかったので、一通りは見てきたものの、満足できるまで見てこられませんでした。国立科学博物館といっても、一つの館だけというわけではなく、日本館、地球館、シアター３６○、特別展の４つに分かれています。どれも見ごたえがあって、しっかり見たら時間がどれだけあっても足りないくらいです。
一番びっくりして感動したのはシアター３６○です。前面スクリーン貼りの球の中に入って５分くらいの映像を見るだけなのですが、自分達がまるで中に浮かんで空を飛んでいるみたいな感じや、別世界に迷い込んでしまった感じを味わいました。
小学生さんにお勧めなのは、地球館の２、３階にある体験広場でしょうか。科学を利用した実験を体験できる階や、森の中に入って虫や鳥などのはく製を探すことができる階などがありました。ボランティアの方が一つ一つ説明をしてくれるので理科が嫌い、苦手という人でも分かりやすく教えてもらえます。夏休み中の７/24～8/19まではサイエンススクエアという催し物で、さまざまな科学実験を体験できるそうです。夏休みの自由研究などに参考にしてみてください。

坪井先生より

国立科学博物館HP<a href="http://ww.kahaku.go.jp/">http://ww.kahaku.go.jp/</a>
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/07/post_56.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/07/post_56.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 26 Jul 2007 18:23:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツバメ</title>
         <description>　
　金曜日の夕方には雨が降っていましたが、私は傘を忘れてしまい濡れてしまったんですが、そんなに冷たい雨ではなくて、「夏になるんだなぁ」と感じました。
　さいたま支社のスタッフの自宅でも玄関のところにツバメが巣を作っていて、昨日ツバメが巣立っていき一羽もいなくなっていたそうです。私の家でもツバメが巣を作っていた事があるのですが、すくすくと育っていく子どものツバメを見てきていると、巣立ってしまった寂しさがわいてきます。けれど反対に、あんなに小さかった雛が一人前になってくれてうれしい気持ちにもなりませんか。

　私たちやジャンプで家庭教師の先生方も、たくさんの生徒さんが受験終了で巣立っていくのを見てきました。これで○○さんとも会えないのか、と思うと寂しいですが、やはり進路が決まって、自分の未来を歩んでいく姿を想像するととても誇らしく、嬉しい気持ちでいっぱいになります。受験生さんはそろそろ受験する学校を考える時期になってきます。いろいろ悩むことがあると思いますが、いっしょに頑張っていきましょう。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/07/post_55.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/07/post_55.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 02 Jul 2007 15:10:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>梅雨入り宣言</title>
         <description>　今日は朝からずっと雨が降り、いよいよ梅雨突入といった天気でしたね。これを皮切りに梅雨のしとしと雨がやってくるのかと思いきや、来週の天気予報は火曜に曇り時々雨で始まって曇時々晴や晴時々曇が続くようです。
実は、関東地方は14日に梅雨入り宣言がされていたようです。けれど宣言がされたにもかかわらず全然雨が降らないために苦情のメールや電話が気象庁に増加しているんだとか。

　そうえいば「つゆ」は「梅の雨」と書きますが、梅の花の咲く時期は初春の１月～２月くらいです。ではなぜ「梅雨」と書くんでしょうか？？これは、この長雨が続く季節が「梅の実」がなる時期だからだそうです。昔の人は梅の実がなり始めたら長雨の季節だ感じたりしたのでしょうか。こんなふうに身の回りのことから季節を実感することってなかなか素敵なことだなと思います。

坪井先生より
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/06/post_54.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/06/post_54.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 22 Jun 2007 21:00:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>九九～ある先生の発見～</title>
         <description><![CDATA[
　夏日のような暑い日から一転して雨や涼しい日になったりと安定しない空模様が続いていますね。今日は、ある先生から聞いた体験談を書こうと思います。

　小学校２年生の生徒を受け持った先生がおり、その生徒さんが、九九の六の段から先をなかなか覚える事ができなくて困っていたそうです。丸覚えも語呂合わせetc･･･も効果がなく、悩んだ先生が見つけた方法が「フランス式指算」というやり方です。

数学が得意な先生だからこそ、この計算方法を用いようとひらめいたのでしょう。
指と今まで覚えてきた九九を使って行う、ちょっと変わった方法です。やってみると「おっ！」とびっくりするような形で答えが出ます。これを先生がその生徒さんに教えると、今までどうしても覚え切れなかった六の段以上の九九が答えられるようになったそうです！！先生もとても喜んでいて報告をしにきてくれました。
教えることは決して容易なことではありません。生徒さん方と同じように先生もまた壁に突き当り、それを乗り越えて成長します。この先生は新ためて教えることの苦労と面白さを感じたようです。

５月レポートミーティングでの一コマでした。

参考までに･･･⇒<a href="http://www.geocities.jp/gtnao2005/a-kakezan.htm">http://www.geocities.jp/gtnao2005/a-kakezan.htm</a>
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/06/post_53.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/06/post_53.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 21:39:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>埼玉のバラ園</title>
         <description>金曜日は、一日中しとしと雨が降っていて気分も晴れませんでしたね。でも今日は晴れていて、家にこもっているよりも外で遊びたい感じでしたね。
　この間新聞の地方欄を見ていたら、毛呂山町の「滝ノ入ローズガーデン」で色とりどりのバラの花が咲きそろっているという記事がありました。１５００㎡に約１２０種類のバラが植えられているそうです。私も、与野公園にあるバラ園を見に行ったことがありますが、普通の鉢植えに２～３株植えられているのとは違って、目の前いっぱいに数え切れないくらいのバラが咲いているのは圧巻です。しかも、バラって、よく知られているような一重咲きのものだけでなく、花びらがたくさんある八重のものもあれば、大きさも小さいもの大きいもの、赤、白、黄色、グラデーションのものさまざまな種類があるので見ごたえがあります。さらに、バラの名前を書いたネームプレートなんかを見るのも面白いです。「白鳥」や「初恋」なんて名前のバラもあるようです。時間があればバラ園へ散歩に行ってみるのもいいのではないでしょうか。

坪井先生より</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/05/post_52.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/05/post_52.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 28 May 2007 20:07:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いよいよ・・・</title>
         <description>　中間テストの時期ですね。もう終わったという生徒さんも、もうすぐだという生徒さんもそれぞれだとは思います。
中間テストは、春休み明けテストのようにそれまでの総復習というわけではなく、４月から今まで習ってきたことを確認するための問題を出題する先生が多いと考えられます。今までのことが全然分からなくても、４月から学習した内容を繰り返し見直すだけで、何から手をつけたらいいかわからなくて手をつけかねている生徒さんは始めてみましょう。


　テストはもう終わってしまったという生徒さんは、もう一度テストを手にとる気にはならないとは思いますが、テストは学校の先生がここはできていて欲しいと思い、出題を行ってします。国語のような、中間テストが終わったら扱う教材がまるっきり変わってしまうような教科もありますが、そこだって文章を読み解く力を育てる上で、何で答えがこうなるのかと、考え・復習することは大切です。数学などは特に、積み重ねていく事が必要な分野もあるので、テストが終わった問題や解答、解答用紙は捨ててしまうのではなく、ちゃんととっておいてジャンプの先生に見せてください。自分一人ではこの３つがあっても何をどうしたらよいのか分からない生徒さんも多いでしょう。けれど、ジャンプの先生達はその活用方法も大切さもよく分かっています。この３つを最大限に生かして指導をしてくれるはずです。

では、これから中間テストがあるというみなさん、がんばろう！！

坪井先生より

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/05/post_51.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/05/post_51.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 17:35:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>五月病対策</title>
         <description>　五月も中ごろになり気温もぐんぐん上がってきましたね。さいたま市の先週金曜日中の気温は２０℃だったそうです。街中では七分袖や半袖の人を見かけることも多いです。けれどまだ夕方からは冷えるので注意が必要ですね。

　こんな暖かくてどこかに出掛けたり一日中昼寝をしていたくなる五月ですが、そんなときも学校に行ったり、勉強したりしなければならずいやだなぁーなんて思っている人も少なくないのではないでしょうか。そんなウツウツとした気分になったり、ひどい時には頭が痛くなったり、気分が悪くなったりするようなことを五月病といいます。

　「あれ私（僕）、五月病なのかな？」という皆さんはこれを食べて元気をＵＰさせ五月病に打ち勝ちましょう。これを食べるといっても特別なものではありません。まず、五月病に打ち勝つために一番効果のあるものは「ビタミン」だということです。免疫機能（わるいものをやっつける働き）を丈夫にするビタミンＢ６を含む「あじ」やビタミンＣを多く含む「フルーツ」、気持ちを安定させるカルシウムがいっぱい詰まった「豆腐」、その他として「人参」もよいそうです。これらの材料を使って、豆腐を入れた味噌汁やアジの塩焼き、野菜炒めなどを作ってもらってはいかかでしょうか。作ってもらうだけではなく、おうちの人と一緒に作るとさらに食欲が湧いて美味しく五月病を克服できると思いますよ。


坪井先生より</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/05/post_49.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/05/post_49.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 17:00:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールデンウィークです。</title>
         <description>ゴールデンウィーク真っ只中ですがみなさんはどのように過ごしていますか？

　私はこの休みを利用して実家に帰ろうと考えています。中学校の友達に会ったり、出掛けたりと色々と計画を立てていますが、やはり旅行などもそうですが違う場所へ行ったり動いたりすると気分が変わるものですよね。ウキウキしたり、頑張るぞーっという気持ちが湧いてきます。
　これは何も旅行みたいな大きな事でなくても言えることで、ずっと集中して勉強をして疲れたなーと思った時に、思い切って勉強を中断して公園で散歩をしたら気分がすっきりして疲れが取れた気がしたなんてことがあります。やはり集中力が１時間も２時間ももつことはなかなかないことなので適度に休憩をしたり、運動をしたりして気分を切り替える事が大切です。そして休憩のあとに、じゃあ続きを頑張ろう、次はこれをやろうという意欲が湧いてきたらめっけものですよね。
　けれど、宿題が難しいから気分を替えようとしてサッカーをしたら熱中しすぎて宿題を忘れちゃった！みたいなことにならないように、時間を区切ったりして気分を切り替えることを目的に休憩などはとるように注意しましょう。


坪井先生より</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/05/post_50.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/05/post_50.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 02 May 2007 15:59:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>計画を立てよう！！</title>
         <description>
　新学期が始まって一ヶ月あまり、そろそろ新しいクラスや生活などに皆さん慣れてきた頃でしょう。四月下旬といえば、まだまだ春休みボケが抜けない人も、新しい学期を楽しんでいる人もゴールデンウィークが待ち遠しくなる頃ではないでしょうか？

　私も旅行をしようかな、実家に帰ろうかなとさまざまな計画を立てています。計画を立てたり、準備をすることは面倒ですがなかなか大切な事です。この間、私も急に出掛けることを決めて旅行をしたのですが駅に着てから切符を買う事ができなくて困ってしまいました。「後悔先に立たず」「急がば回れ」という言葉があるように、してしまった後に後悔ない様、回り道に見えてもしっかりと計画を立てたいものです。

　これは休み中の計画に限りません。この一年間で何をしようかなと考えたり、今週はどうしようかなと予定を組んだりすることも計画です。みなさんも初めの頃に家庭教師の先生と週間シートを組みましたよね。あの通りきっちり生活をしようと気を張ることもありませんが、週間シートを目安に自由時間を過ごしたり、ジャンプスタディを欠かさずしたりすることで、一日一時間は勉強をしなきゃと思うことや、集中して一時間勉強を続けられる力がつきます。
　どうしても動かせない予定ができてしまったりすることがあるとは思いますが、だからいいやと考えずそのときは新しい計画を立てて、時間を有効に使うようにしましょう。

坪井先生より
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/04/post_48.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/04/post_48.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 17:06:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緑色の桜と夢☆</title>
         <description>　みなさん、こんにちは。
土曜日はとっても暑かったですね。半袖デビューした人も多いのではないでしょうか？

先週ここでも書きましたが、お花見には行きましたか？
今、鳩ケ谷市の三ツ和公園では、緑色の珍しい桜が満開だそうです。この桜は高さ８ｍの御衣黄（ギョイコウ）というものらしいです。花びらは八重の淡い緑色で、直径が３cmくらいで、先端が外側に巻き返り、とてもかわいいらしいそうです。４月末まで見られるということなので、是非足を運んでみたいですね。

　ところでみなさんの夢はなんですか？12日に埼玉県の警察学校の入校式が行われたそうです。私達の生活を守ってくれている警察官のみなさんも最初は学校に入って、夢に向かって一生懸命勉強や訓練をして、立派な警察官になっていくんですね。
みなさんも負けないように、夢や将来に向かって頑張っていかなければいけませんね。

菅原先生より
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/04/post_47.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/04/post_47.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 14:34:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生活</title>
         <description>　先週は雨が降ったりで、とても寒い一週間でしたね。風邪などはひいていませんか？今週はさいたま市周辺では、くもりの日が多いようです。せっかく新生活がスタートして晴れ晴れした気分なのに、天気も晴れて欲しいものですね。

　さて、今日から新学期がスタートしたみなさんも多いのではないでしょうか？新学期は何か新しい事が始まりそうでウキウキしますよね。３月は別れの季節でも、４月は出会いの季節です。新しい学校や、新しいクラスで一生付き合う友達ができるかもしれませんね。友達を増やすことも学校生活を楽しくする為には欠かせませんよね！みなさん自分からたくさん声をかけて友達の輪を広げていきましょう★

　ところでみなさん春休み中にお花見には行きましたか？先週の雨で、大宮公園の桜は散り始めているそうです・・・今週さいたま市周辺でお花見に行くなら、岩槻城址公園や埼玉大学のキャンパス内は見頃のようですよ。今週末晴れたら、新しくできた友達を誘ってお花見に行くのもいいんじゃないでしょうか。

菅原先生より</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/04/post_46.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/04/post_46.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 14:20:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業式</title>
         <description>　先日、道を歩いているときに振袖に袴姿の卒業生の方を見かけました。埼玉大学では２６日が卒業式でした。卒業というと別れや寂しさというものを思い浮かべがちです。けれど小学校を卒業した人は中学生に、中学校を卒業した人は高校生に、高校を卒業した人は大学生に、大学を卒業した人は新社会人になります。
　卒業というのは新しいステップへの区切り、さらには新しいことに踏み出すスタートラインに並ぶ準備のようなものではないでしょうか。ですから卒業する人を送るときは、その人と別れる寂しさだけでなく、新しい区切りへ入ることを応援する気持ちも込めて送り出してあげましょう。


　また、卒業は学校だけのものではありませんよね。いつも夜中まで起きていて漫画を読んでいる、ＴＶを見ていることをやめて早く寝るようにするという夜更かしを卒業みたいなもことも卒業になるのではないでしょうか。今は、そんな卒業をweb上で卒業式をして送り出してくれるサイトがあるようです。皆さんはこのように卒業したい悪い習慣はありませんか。いつも宿題をやらないことや学校に遅刻していくことなどはすぐにでも卒業したいものの一つですよね。３月は卒業シーズンと学期末という事もあるので、そんな習慣は今年度いっぱいで卒業して新しい学期は、新しい自分を始めることもよいのでは…？
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/03/post_45.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/03/post_45.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 21:31:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宿題</title>
         <description><![CDATA[　もうすぐ待ちに待った春休みに入りますね。友達と遊んだり、家族で出掛けたりとしたい事が盛沢山なのではないでしょうか。けれど、遊んでばかりで春休みの宿題を忘れていた、なんてことにならないように気をつけましょうネ。

　長い休みの間の宿題もそうですが、普段に出されている宿題など、課題というものはなかなか侮れないものです。面倒くさいからといって出さないというのはとんでもない事なのです！

⇒課題や宿題というのは出しているからには先生もチェックをしています。そのチェックでどこに差をつけるのかといったらやはり…そう、<em>成績</em>です。宿題をやってこないという事は、学習・授業への意欲がないととられてしまいます。そのために同じくらいの成績の生徒が何人かいて差をつけなければならないという事になると、しっかりと宿題を出しているか、いないかで決めてしまうと考えられます。（<strong>特に埼玉の入試では内申が重視されるため大事なことです</strong>）逆に言えば、毎回宿題を出しているからいいであろうと考える要因にもなってきます。ですから宿題は、自分のできる限りをやってしっかりと毎回提出しましょう。
　その際の手助けにジャンプの先生を役立ててくださいね。
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/03/post_44.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/03/post_44.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 16:25:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>さいたまに吹く春風</title>
         <description>　ここ何日か強い風がさいたま市周辺では強い風が吹いていて、自転車が倒れていたりします。冷たくて強い風なのでせっかく春のようになってきたはずが寒い冬に逆戻り、かと思いきや実はこの風は春が来る前に吹く風なんだそうです。こんなに冷たくて強い風が春を呼んでいるんですね。
　埼玉大学では、昨日・一昨日と後期試験が行われていました。受験や試験前などはつらく大変な時期です。けれどこのつらく・いやな状態でもそれを乗り越えれば、暖かい春が待っているんです。辛くなったり、いやになってしまった時はそれを乗り越えた後の事を想像して少し一休みするのもいいのかもしれません。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/03/post_43.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/03/post_43.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 19:45:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サクラ咲く！！</title>
         <description><![CDATA[　いよいよ<em>公立高校後期試験合格発表</em>日を迎えました！
今日が一番緊張する日です。受け持ちの先生やさいたま支部のスタッフ全員合格を願ってドキドキしながら電話を待っています。
　すでに何人もの先生が合格の知らせを入れてくれましたが、中には感極まって泣きそうになりながら報告してくれた先生もいました。
<strong>受験生の皆さん本当によく頑張りました。<strong>おめでとう！！</strong>そして先生方、お疲れさまです。</strong>

また、今中学２年生、高校２年生の皆さんは、４月からとうとう受験生ですね。去年までは受験は他人ごとだったといっても時間が流れるのは早いものです。そろそろ、どこがいいかなと考えてみたり、今年の倍率を見てみたりしてみましょう。頭の切り替えが大切な時期ですよ。
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/03/post_42.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/03/post_42.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 06 Mar 2007 19:48:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学力検査お疲れさま！</title>
         <description><![CDATA[  いよいよ埼玉では今日が公立高校後期試験日です。受験生の皆さんにとって今日が本番！！先生達も一緒になってドキドキしている日です。
精一杯の力を出し切って試験用紙に解答を書き込めたことと思います。

<strong>本当にお疲れさまでした（＾＾）</strong>

　明日は面接や適性検査が行われる高校が多いでしょう。今日だけは、「ここをもうちょっとやっておけばなぁ」とか、「あの１問がわからなかった」などは忘れて気持ちを切り替えましょうね。

明るく元気よくハキハキと！リラックスして臨むべし！！
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/02/post_41.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/02/post_41.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 17:13:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>埼玉県公立高校後期入試志願者倍率</title>
         <description><![CDATA[  埼玉県公立高校の後期入試志願者倍率の発表が行われました。後期入試の募集は計２万４３０１人（転編入枠除く）。志願者数は３万１９７３人で、平均倍率は１・３２倍（前年度比０・０６ポイント増）でした。気になる受験高校をいくつかピックアップして倍率を見てみますと、

・川口青陵高校　1.32　・川口総合高校　1.83　・桶川高校　1.12
・浦和工業高校　機械科　1.14　電気科　1.3
・与野高校　1.68　・浦和高校　1.79　・大宮高校　2.57　・伊奈学園総合高校　1.8
・蓮田高校　0.94　・市立浦和高校　2.56　・川口東高校　1.22　・越谷北　1.57　　etc…（未記入は全て普通科です）

のようになっています。（２月１９日13：00現在）
さらに詳しく倍率を知りたい方は下記URLからジャンプ！！
<a href="http://www.navi.spec.ed.jp/w/index.php">http://www.navi.spec.ed.jp/w/index.php</a>

]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/02/post_40.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/02/post_40.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 13:41:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>埼玉県公立高校　後期志願者倍率！</title>
         <description>　埼玉県公立高校の後期入試志願者倍率の発表が行われました。後期入試の募集は計２万４３０１人（転編入枠除く）。志願者数は３万１９７３人で、平均倍率は１・３２倍（前年度比０・０６ポイント増）でした。気になる受験高校をいくつかピックアップして倍率を見てみますと、

・川口青陵高校　1.32　・川口総合高校　1.83　・桶川高校　1.12
・浦和工業高校　機械科　1.14　電気科　1.3
・与野高校　1.68　・浦和高校　1.79　・大宮高校　2.57　・伊奈学園総合高校　1.8
・蓮田高校　0.94　・市立浦和高校　2.56　・川口東高校　1.22　・越谷北　1.57　　etc…（未記入は全て普通科です）

のようになっています。（２月１６日16：00現在）
さらに詳しく倍率を知りたい方は下記URLからジャンプ！！
http://www.navi.spec.ed.jp/w/index.php
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/02/post_39.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/02/post_39.html</guid>
         <category>入試情報</category>
         <pubDate>Fri, 16 Feb 2007 20:01:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>後期試験まで三週間です。</title>
         <description>  受験シーズン真っ只中ですね。公立高校の前期入試が終わり、受験生の皆さんは後期試験に向けてあと三週間追い込みを頑張っていることだと思います。先生と受験に向けて勉強できる日も残りわずかです。ジャンプでも受験生を持つ、家庭教師の先生たちが受験生さんのために弱点対策などを相談しに来る回数も増え、プリントをコピーしにきたりして頑張っている姿をよく見ます。先生方の真剣な姿を通して生徒さん方の頑張りもしっかり見ていますよ。ガンバレ！受験生！！
　また、早くも受験生さんや先生から私立の合格を知らせる電話がかかってきたりもしています。もう春がやってきたという受験生さんも、まだまだ頑張るぞという受験生さんも嬉しい春を迎えられる事を祈っています。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/02/post_38.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/02/post_38.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 21:03:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>面接対策について</title>
         <description><![CDATA[　前回作文ついて述べましたが、今回は面接について見ていきます。
<em>●なぜ面接をするのでしょう？</em>
　面接も作文のように受験生の人柄や性格的な部分を知る手がかりとして行われます。作文と違う点は作文が文章を読んで評価するのに対し、面接はその人を見て、話を聞いて評価する点です。

<em>●方法は？</em>
①受験生と試験官との一対一や一体複数の個人面接
②受験生と保護者を面接する保護者同伴面接
③受験生が複数面接されるグループ面接

<em>●重視される点は？</em>
①態度、礼儀はきちんとしているか。
②意欲はあるか。
③服装や髪型がだらしなくないか。
④印象はどうか。
⑤言葉使いがおかしくはないか。
⑥人柄や性格はどうか。
⑦内容はどうか。
⑧受験校に対して理解をしているか。

<em>●質問例</em>
志望の動機　将来の志望　部活や係・委員会　趣味　得意・不得意分野　併願校　通学経路　遅刻や欠席　長所と短所　友達　髪型や服装　好きな本　学校　中学校時代の思い出　スポーツ　先生など　

　面接は、作文のように考えている時間はほぼないといっていいでしょう。なので、その場でどんなに取り繕おうとしても素のままの自分が出てしまいます。ですから礼儀や返答内容などをしっかりと練習しておきましょう。
埼玉県公立高校入試では前期の２月１日、後期の２月２７日（学力検査は２６日）に面接が実施されます。
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/01/post_37.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/01/post_37.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 17:52:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作文対策について</title>
         <description><![CDATA[　入試シーズン真っ只中ですね。受験では教科問題だけでなく作文や面接が課される学校も多くあります。そこで今回はその中から作文の対策について取り挙げてみます。

●<em>書き方のポイントは？</em>

作文を書く時にどんなところに気をつけると良いのでしょうか。そのポイントは…。
①何を言いたいのかはっきりさせよう。
②大まかな構成を決めて、無駄な段落を作らない。
③文体（「です・ます調」、「である調」）を統一しよう。
④見直しを行おう。

●<em>課題例</em>

高校生活への抱負　中学校生活で一番心に残った事・・・etc　

何よりも気をつけなければいけないのが、作文は読まれるものである事を忘れないことです。常に読む相手がいるのだということを意識して書きましょう。

●<em>書いた作文をチェックしよう</em>

・作文チェックポイント　（「ＹＥＳ」か「ＮＯ」で答えてください）
１、課題にあった内容になっていますか？
２、言いたい事が一つにしぼられていますか？
３、具体例はありますか？
４、他人が読んでも理解できるような文章になっていますか？
５、字数は守れていますか？
６、文体（「です・ます調」「である調」）は統一できていますか？
７、無駄な改行や読点はありませんか？
８、漢字の間違えはないですか？
９、主語と述語はきちんとあっていますか？
１０、同じ表現ばかり使っていませんか？

　みなさんは『ＹＥＳ』がいくつ付きましたか？？
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/01/post_36.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/01/post_36.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 22 Jan 2007 17:12:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験に備えて</title>
         <description>　いよいよ私立受験の生徒さんは来週から試験が始まります。体調は万全ですか？私立単願の生徒さんなどは特に緊張して眠れない、なんてことはありませんか？ここまできたら、後は実力を発揮するのみです。落ち着いて試験に臨みましょう、応援しています！

　公立志望の生徒さん方にとっても、受験が目前に迫ってきましたね（前期募集：２月１日）。埼玉では１７年度からこれまでの推薦入試が廃止、改定され『前期募集』となり、１７年・１８年度ともに倍率が２．８６倍と跳ね上がっています（16年の推薦入試では2.23倍でした）。厳しい入試となる傾向は今年度も見込まれていますが、面接のほかに高校によっては適性検査、作文、自己表現、総合問題を実施したりします。総合問題実施校は今年度は５１校もあります。面接ではどんなことを質問されるのか、作文ではこれまでどのような課題が出されてきたのか、総合問題の過去問ｅｔｃ・・・前期に向けての準備を整えていきましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/01/post_35.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/01/post_35.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 17 Jan 2007 20:52:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明けましておめでとうございます☆</title>
         <description>　お正月気分は抜けきったでしょうか？
受験生の皆さんは試験が近いのでのんびりとはいかなかったのではないですか？

　特に、私立高校受験は１／２２頃から始まりますし、高校生さんはセンター試験も目前です。事務所では先月から過去問対策について先生方と話し合うことが多くなりました。

　過去問は普段の宿題に組み込んで日割りで取り組んでみたり、本番に近い形で休みの日などに３科目～５科目まとめてやるなど、生徒さん一人一人に合った対策を色々と考えています。
　そして、取り組む際は必ず何も見ないで時間を計って受けましょう。つまり、過去問一年度分取り組もうという場合、それが本番の試験だと思って受けることが大切です。最終チェックの見直しも忘れずに。

簡単なことですが、いざ本番！という時に落ち着いてできるコツです。


　もう一つ、一番大切なこと。くれぐれも風邪などひかずに体調万全の状態で臨みましょう！！
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/01/post_34.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2007/01/post_34.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 09 Jan 2007 21:55:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験シーズン</title>
         <description>　１２月も半ばを過ぎ、寒さも厳しくなってきました。マフラー・手袋が欠かせない時期になりました。こんなふうに寒くなってくると、受験シーズンが始まるなぁと感じます。
　受験生の皆さんはどこの学校を受験しようか本格的に決まってきた時期ではないでしょうか。さいたまの事務所にも受験生を受け持つ先生方が、「私の受け持ちの子は○○高校を受けることが決まりました。」と言いにきてくれたり、受験までの指導をして欲しいと入会される方が増えています。受験校が決まったり、試験までどれくらいかがわかったりと目標がはっきりと見えてくると、何をしなければいけないのかも自ずとはっきりとしてくるので、ここまでは頑張らなきゃ！などやる気が湧いてくるものです。やる気だけが湧いているけれど何をしたらいいのか分からないと思っている人は家庭教師のお兄さんやお姉さんにいろいろと相談してみましょう。先生もさまざまな事を考えてくれているので親身になって答えてくれるでしょう。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/12/post_33.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/12/post_33.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 13:12:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>サッカー通じて人間形成　日本協会、小学校の授業で試み
2006年10月20日16時53分(朝日新聞）
　日本サッカー協会が、サッカーを通じた人間形成プログラムを小学校の授業で行う計画を進めている。来年４月から東京都世田谷区、千代田区、文京区、品川区とさいたま市の小学校で実施されることが決まった。 

　同協会がカリキュラムを開発しているのは、フェアプレー精神を軸として心の健全な成長を促す「こころのプロジェクト」。 

　現役Ｊリーガーや元日本代表選手、女子のなでしこリーグの選手らが学校に出向いてフェアプレーの体験を語るほか、審判を置かないサッカーなどを予定。仲間や相手を尊重する寛容性やルールに基づく公正さ、自分で工夫して問題を解決する自律性などを養う。 

　都内４区とさいたま市では、総合学習や道徳の正規の授業のほか、土、日曜日の課外活動などで導入する。世田谷区教育委員会では、「スポーツから心の問題に入るのは新しい試み」と歓迎する。 

　同協会の川淵三郎会長は「犠牲的精神やフェアプレーの重要性など、サッカーには人格形成の上で教えられる素材がいっぱいある」と話し、全国的な広がりを目指している
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/12/post_32.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/12/post_32.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 13:05:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>保護者調査　「いじめ」経験　２７．６％　

　■被害の１割　「学校など対応せず」

　現在、過去を問わず自分の子供が「いじめにあったことがある」という保護者が２７・６％に達していることが、内閣府が実施した調査で分かった。教員、学校、教育委員会に相談したいじめ被害者の保護者のうち９・３％は「いずれも対応してくれなかった」と回答し、一部の現場で誠実な対応がとられていない現状が浮かび上がった。

　調査は内閣府が今月３日、民間調査会社を通じてインターネットで実施。小中高に通う児童・生徒の保護者２３８４人から回答を得た。

　調査結果によると、いじめ被害について「以前あった」とする回答は２５・５％を占め、「今ある」のは２・１％。現在進行形の被害者の出現率は、小学校低学年では１・６％だったが、高学年になると２・９％に増加し、中学生は２・６％で、高校生はいなかった。

　いじめの具体的内容（複数回答）をたずねると、「悪口・からかい」が７６・５％と大半を占めた。「仲間はずれ・無視」も過半数に達し、「殴る・けるといった暴力」も２割を超えた。

　保護者がいじめに気づいたきっかけは「本人が打ち明けた」が７８・９％と圧倒的に多かった。他者から連絡を受けたケースは、「子供の友人やその保護者から連絡」（１５・５％）「学校から報告」（１０・９％）－など少数だった。

　保護者のいじめへの対応では「家族で話し合った」「担任に相談」がいずれも６割超。市区町村の教育相談所などに相談したのは２・３％にとどまった。教員、学校、教委に相談した結果、「担任が対応した」のは７６・４％と多かったが、「いずれも対応してくれなかった」との回答は９・３％に達した。

　いじめ対応などを理由に、就学すべき学校が指定された後に学校を変更できる制度を「知らない」保護者は７３・０％を占め、浸透していない実情も浮き彫りになった。
（産経新聞） - 11月28日16時27分更新
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/11/post_31.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/11/post_31.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 12:45:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成19年度埼玉県公立高校入試日程</title>
         <description>平成1９年度埼玉県公立高校入試日程が発表されました。

＜前期募集＞
平成１９年
１月２５日(木)、２６日(金)　　入学願書、調査書、学習の記録等の提出期間
２月１日(木)　　　　　　      　面接、適性検査、作文、英語による問答、自己表現及び総合問題
２月２日(金)　　　　　　　　 　適性検査(芸術系学科)、面接(一部の学校)
２月８日(木)	               　入学許可候補者発表
２月９日(金)　　　　　　　   　入学確約書提出

＜後期募集＞
平成１９年
２月１３日(火)、１４日(水)　 　入学願書等の提出期間
２月１５日(木)、１６日(金)　 　志願先変更期間
２月２６日(月)　　　　　　　  　学力検査
２月２７日(火)　　　　　　　  　面接及び適性検査
３月６日(火)　　　　　　　　  　入学許可候補者の発表及び二次募集の公示


　今年度の公校各校の募集人員は昨年に比べ増加の見込みです。募集人員の増減は入試倍率に直結する場合が多いので注目すべき点といえます。日程が公示され、受験生のみなさんの気持ちも引き締まってきたところでしょうか。受験までの毎日はあっという間に過ぎていきます、一日一日を大切に使いましょう。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/11/19.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/11/19.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 00:27:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新聞や本を読んでいますか？？</title>
         <description><![CDATA[　新聞や本を読んでいますか？

　いま、情報は、いろいろな所で簡単に手に入るようになりました。私もインターネットを利用したり、ＴＶを見たり、本を読んだりをよくしているのですが、こんな統計をみつけました<strong>。『社会の中の中学生』</strong>という統計です。中学生にさまざまなアンケートを取りそれをまとめ、考察したもので、中学生の自己体験や友達についてなどが話題となっていました。どこのデータも面白かったのですが今回は「中学生と電子メディア」を取り上げたいなと思います。
　まず、一番に出てくるのは１０年前と現在のメディア（新聞、ＴＶ、漫画など）との接触の割合です。これを見てみると、ＴＶを見るというものが１０年前も現在も９７、８パーセントと高く、音楽を聴く・漫画を読むが８８パーセント程度というようにあまり変化はありませんでした。
　けれど一番変わっていたのは、１０年前より新聞を読むという中学生の割合が２０パーセント下がっていて、ＴＶゲームを行う割合が２０パーセント上がっているということです。読書（漫画を除く）の割合も読まないという生徒さんが４９パーセントとなっています。ゲームは楽しいですが、同じくらい読書をしたり、新聞を読んだりすることも楽しい事です。書物は自分の心を豊かにしてくれるうえに必要不可欠とされています。興味の引かれる本や記事を読むのもいいですし、新聞の４コマ漫画を読むついでに下の方の記事を読むということでもいいので本や新聞に触れてみましょう。
坪井]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/11/post_30.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/11/post_30.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 19:00:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>苦手科目が得意科目へ</title>
         <description>　月末を迎え、先生方が報告書を携え事務所へやってきます。
中学３年生の受験生を受け持っている、ある先生からこのような話をうかがいました。
受け持ち当初、生徒さんは数学が大の苦手で定期試験ではいつも０点・・・そんな生徒さんが今年の夏の試験では５０点をとりました！地道な二人三脚の取り組みでやってきた先生と生徒さんです。一度覚えた内容もすぐ忘れてしまうことを見抜いた先生は、春に教えた単元をそこで終りにせず継続して今でも宿題の中で出題しています。そのおかげで、忘れてしまうということは激減！少しずつ点数を上げることにつながりました。
　『数学が好きになってきたよ！』という生徒さんの言葉が先生の励みだそう。
　もうすぐ、２学期の中間試験がやってきます。日々の宿題はしっかりできていますか？？</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/11/post_20.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/11/post_20.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 15:12:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＜睡眠＞７～９時間が適切　１０万人規模の調査で判明</title>
         <description>睡眠時間が７～９時間より長いか短い子どもは、精神状態が悪いという傾向のあることが、日本大医学部の兼板佳孝講師（公衆衛生学）らによる１０万人規模の調査で分かった。兼板講師は「７～９時間が適切な睡眠時間だと示すデータ」と説明している。富山市で開かれている日本公衆衛生学会総会で２６日発表する。
　厚生労働省の研究班（主任研究者、林謙治・国立保健医療科学院次長）が０４年１２月～０５年１月に、中学校１３１校、高校１０９校を全国から無作為抽出し、在校生に過去１カ月の睡眠状況や精神的健康度に関して質問。回収した９万９６６８人分のデータを解析した。
　精神的健康度は、行動の際に「いつもより集中できましたか」など１２問に対する回答を点数化して測定。４点以上（１２点満点）で不健康とした。
　解析によると、精神的に不健康だったのは全体の４４％。不健康な子どもの割合は、睡眠時間が８～９時間で３３．２％と最も低く、７～８時間で３３．７％、６～７時間で４２．２％、５～６時間で５０．９％、５時間未満で５８．３％と、短くなるほど高くなった。逆に、９時間以上は４０．８％で、７～９時間よりも不健康の割合が増した。
　また、寝付きの悪さと健康度には大きな関連があり、「常に悪い」と答えた子どもの７４．７％が不健康で、逆に「全くない」と答えた子どもでは３１．５％だった。
　兼板講師は「この研究では分からないが、睡眠が短くて精神状態が悪くなるのと、精神状態が悪くて睡眠が短くなるのと、どちらも考えられる」と話している。【根本毅】
（毎日新聞） - 10月26日3時6分更新
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_29.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_29.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 11:17:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>親の関心、学力伸ばす…小中学生調査
　子供の学力には、親がどれだけ子供とかかわりを持っているかどうかが影響する――。家庭の教育力が弱まっているとされる中、こんな研究結果がまとまった。 

　◆「対話の有無が大きく影響」 

　研究者は「子供の学力を伸ばすにはまず親が関心を示す必要がある」と指摘。子供との触れ合いを保護者に訴える自治体もある。 

　先月２２、２３日、大阪府柏原市で開かれた日本教育社会学会。山崎博敏・広島大教授らの研究グループは、子供が一人きりで夕食を食べたり、親が子供の成績に関心を示さなかったりする家庭では、子供の学力が低い傾向があるとする研究結果を発表した。 

　山崎教授らは昨年１１月、北海道と広島、島根、沖縄各県の小学生１６６４人、中学生１７２０人の計３３８４人を対象に家庭環境に関するアンケートを実施。同時に、漢字の書き取りや計算問題など、国語と算数・数学のテストを行い、家庭環境との関係を調べた。 

　その結果、「夕食を一人で食べることがよくある」と答えた小学生（１０１人）の平均偏差値は４４・８８で、「一人で食べることはない」と答えた小学生（１０５６人）の５１・１９より、約６ポイント低かった。 

　「自分の成績を家族がまったく知らない」と答えた小学生（４３人）の平均偏差値４１・０５も、「よく知っている」と答えた小学生１１３０人の５１・００より約１０ポイント低かった。 

　このほか、学校や友達のことについて保護者とよく話をする小学生の方が、ほとんど話さない小学生より成績が良くなる傾向も見られ、「親子間のコミュニケーションの有無は、子供の学力にも大きく影響している」と結論付けた。 

　山崎教授は「親とかかわる時間が多いと、子供は落ち着き、勉強にも集中できるのではないか」と見る。 

　京都市では、「教育の原点は家庭にある」として、市立小中学校や幼稚園に通う子供を持つ親に、「家族の宿題」を提示し、取り組みを呼びかけている。 

　「家族の宿題」は、〈１〉子供の目を見て会話をしよう〈２〉一緒に家事をしよう〈３〉一緒に本を読もう〈４〉一緒に出かけよう〈５〉立ち止まって、一緒に答えを探そう――の５項目。２００４年からは夏休み前に啓発チラシを家庭に配布している。 

　市教委が昨年４月、市立小６年と市立中３年の計約２０００人を対象に調査したところ、家の人に本を読んでもらった経験が多い子供や、よく動物園や博物館などに連れて行ってもらった子供は、学力上位層に多いという結果が出た。 

　市教委では、「家族の宿題」が学力面に効果を及ぼしていると、手応えを感じており、「家庭で当たり前のことを当たり前に実行することが、子供の学力を伸ばすことにつながる」と、保護者への働きかけをさらに強めていく方針だ。（松本英一郎） 

(2006年10月13日  読売新聞)

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_28.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_28.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 24 Oct 2006 10:57:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>定期試験の見直しを</title>
         <description><![CDATA[  　すっかり秋めいてきて朝と夜は冷え込むようになってきたので風邪をひいてしまったという人もいるのではないでしょうか。受験生の人は特にこれから風邪や病気には気をつけたい時期です。手洗い、うがいをするだけでも効果があるのでやってみましょう。

　また、この時期は学校の定期試験がある。という児童、生徒さんがほんどでしょう。けれど、テストの<strong>復習</strong>を皆さんしっかり行っていますか？テストはもう終わったんだからテスト用紙なんて見たくないという思う気持ちは分かりますが・・・終わってしまったテストの中にもたくさんの情報が入っています。まず、今回のテストでできなかったところは何故そうなるのか考える事、できるようにする事、この二つをするだけでも出題された分野の自分ができないところを穴埋めする事ができます。
　次に、今回どんな風にテストか出題されているかを見ることで、次のテストはどこを出題してきそうか、どこをしっかり勉強しておけば点数が取れるのかを見極める事もできます。ジャンプの先生と一緒にぜひ考えてみて下さい、。

　例えば、毎回理科のテストで出る問題がワークから数字を変えただけで出ていたらワークをやったり、英語のテストではいつも日本語訳や並べ替え問題が出るということであったら教科書の文章を覚えるようにしたり、とさまざまな事を見つける事ができます。けれど、２人の先生が交代交代で試験を作っている時もあるので前回だけでなく前々回の試験問題の傾向も把握しておくといいでしょう。

坪井
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_27.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_27.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Oct 2006 16:53:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中３生のみなさんへ</title>
         <description>　中３生のみなさん、受験モードへ気持ちを切り替えていますか？

　夏休みから本格的に始動する子、コンクールや大会が全て終わる秋から開始する子、それとも冬休みから真剣になる子・・・スタートの時期はそれぞれでも受験目前に真剣にならない受験生はいないはず。直前に『もっと早くやっておけばよかった・・』と後悔しないためにも、今できること＝毎日のジャンプスタディの取り組み　を積み重ねていきましょう。受験生さん一人一人に合わせて先生が出してくれる宿題ほど身になるものはありません。

　また、志望校選びに迷っている子は学校説明会、文化祭や体育祭等の学校行事に積極的に参加しましょう。『百聞は一見に如かず。』ですよ。実際に自分の目で見て、この学校に進学したい！という意識が生まれたら受験モードのスイッチが切替った証拠。

中３生から受験生へ変身しよう！！
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_26.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_26.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 17 Oct 2006 15:00:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>寝過ぎ高校生、持久力劣る？　「不規則な生活、原因」
2006年10月12日　朝日新聞

　１日８時間以上睡眠をとる高校生は、６時間未満の人より持久力で劣る傾向がある。文部科学省が１０月８日公表した０５年度の体力・運動能力調査で、こんな結果が出た。持久力と生活習慣との関係では、朝食抜きやテレビの見過ぎも影響するらしい。文科省は「規則正しい生活が体力向上のカギ」と呼びかけている。 

　調査は６４年から毎年実施しており、今回は６～７９歳の男女７万１５４２人から回答を得た。 

　６～１７歳については持久力をみるため、２０メートル区間を徐々にペースを速めながら走って折り返せた回数と、睡眠時間などとの相関関係を分析した。 

　その結果、睡眠時間が「８時間以上」と答えた高校生（１５～１７歳）は男女とも、「６時間未満」の高校生より回数が少なかった＝グラフ。その差は１５歳男子と１６歳女子で約１３回だった。 

　一方、小学生（６～１１歳）は男女とも「８時間以上」の方が好成績で、中学生（１２～１４歳）もほぼ同じ傾向だった。 

　朝食については男女とも、「毎日食べない」と答えた方が「毎日食べる」より回数が少なかった。ただし、その差は７歳男子で約３回、１２歳男子で約１１回なのに対し、１５歳男子では２０回強と年齢が上がるにつれて開きが大きくなっていた。 

　テレビゲームを含めたテレビの視聴時間との関係でも同様で、１７歳男子では「３時間以上」と答えた方が「１時間未満」より約１４回少なかった。 

　調査・分析に携わった順天堂大の内藤久士・助教授は「寝過ぎやテレビの見過ぎが直接の要因というよりも、そうした子供たちには規則正しい生活習慣が確立されていないからではないか」と分析している。 

　このほか、青少年層全体（６～１９歳）では、走る・跳ぶ・投げるの基礎的な運動能力と握力で、８５年前後から続く低下傾向は今回も変わらなかった。一方、２０～６４歳の成年層は、敏捷（びんしょう）性をみる反復横跳びが緩やかに向上、全身持久力をみる急歩は低下した。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_25.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/saidai/2006/10/post_25.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 13:02:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>偏差値とは</title>
         <description>偏差値とは、簡単に言えば、あなたのテストの得点が平均点から
どれくらい離れているかを数値で表したもので、平均点の偏差値
が「５０」になるように作られています。

例えば、あるテストの平均点が６０点だとしましょう。あなたの
得点が６０点だとしたら、あなたの偏差値は「５０」です。また、
別のテストであな