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    <title>静岡の家庭教師/静大ジャンプ/家庭教師のジャンプ静岡支部</title>
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    <title>急に寒いわ！(笑)</title>
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    <published>2008-11-26T07:26:11Z</published>
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    <summary>　えぇ。急に寒いです。本当に。 などと言っている間に積雪地方ではもう除雪車が 通...</summary>
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        <![CDATA[　えぇ。急に寒いです。本当に。
などと言っている間に積雪地方ではもう除雪車が
通りを走っている訳ですから、静岡は暖かい方
なのだとは思うのですが･･･。

最近身の回りで、高熱が出る風邪が流行っています。
風邪ひきの生徒さんが<b>「大丈夫だから指導はやる。」</b>と
言ってくれると、涙が出そうなくらい嬉しかったりします。
そして、家を出た後に<b>「治れ～」</b>と念を送ります。
（完全に怪しい人です。真似しないで下さい。）


　さて、そんな寒さと風邪菌を吹き飛ばすべく、(本当だろうか)
最近ジャンプではサッカー大会が行われました。
普段ジャンプで頑張ってくれている先生方が集まって、
全力でグランドを走っていました。(現在筋肉痛です･･･)

先生方の間の絆がサッカーを通じて強まったところで、
生徒指導の情報交換をする場面もちらほら･･･。


そんな中で、気の持ち様の話が出てきました。

例えば、A君は前回学調で１３０点取っていて、
あと各教科２～３点ずつ上げれば第一希望の高校を
受けられます。
それに対しB君は、前回学調で１００点ぎりぎりで、
あと最低でも３０点は上げないと希望の高校に行けません。

こういう場合、当日頑張って点数を上げてくるのは、
実は意外とB君だったりします。

皆さんは、<b>「うさぎとかめ」</b>をご存知ですよね？
ゴール手前になると気が緩んで抜かれてしまう競争の話。
<b>人間は、あまり目標が近すぎると、逆に達成出来ないんです。</b>
この童話には、そういう教訓が隠れている訳ですね。
実際、よく希望点数を「１２０くらい？」と言う生徒に、
<b>「じゃ、１５０ね。人間目指した点数の斜め下に落ち着くもんなの。」</b>
と言って、実際１５０を超えるつもりで対策をしたりします。


特に中三生は今は、定期テストと学調の間で大変な時期で、
「もういいや」と思ってしまう人もいるかもしれません。
でも、教訓の通り、<b>目標は高く！最後まで気を抜かずに！！</b>
頑張ってテストを乗り切りましょう！！]]>
        
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    <title>みんなのルール</title>
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    <published>2008-11-18T06:47:49Z</published>
    <updated>2008-11-18T07:40:30Z</updated>
    
    <summary>　先生たちにこんな質問をしてみました。 「先生が指導の際に一番意識していることは...</summary>
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        <![CDATA[　先生たちにこんな質問をしてみました。

<b>「先生が指導の際に一番意識していることは何ですか？」</b>


K先生「生徒が<b>完全に理解してから</b>先に進みます」

これは大事ですね。解かっていない単元の宿題が出ても、
皆さん困ってしまうもの・・・。
理解するまで付き合ってくれる、というのは安心ですね。

Y先生「自分が話してる間の、<b>生徒の目の動きを観察</b>します」

これは、独特の視点のようにも思えますが、
<b>目は口ほどに物を言う</b>、という言葉もある通り、
指導中の生徒さんの目を意識して見ながら話すことで、
生徒さんが<b>本当に解かっているのか</b>、<b>不安そうにしていないか</b>、
<b>集中力が切れてはいないか</b>、など様々なことが読み取れます。
効率良く指導を進める為に、よく考え工夫されてますね。

S先生「私は生徒をだまします！」

はい？（笑）と思ってしまうこの意見は、実はとても深かったです。
先生は生徒が問題を解いた後に、正誤問わず必ず
<b>「それ、本当にあってる？？」</b>と尋ねるそうです。
生徒の皆さんはそう尋ねられたら、どうしますか？
<b>「え？なんで、違うの！？」</b>と思って確認しますよね。
「見直しをしなさい」とただ言うより、効果があるそうですよ。


　今の時期、テスト目前の生徒さんが多いと思いますが、
先生が普段気を付けていることは、そっくりそのまま
生徒さんにとっても大事なことがほとんどです。
<b><big>理解するまでとことん問題に取り組むこと、
問題を解いたら「本当にあってる？」と思ってみる、</b></big>
これは普段の勉強にもテストにも大事なことです。

みんなで力を合わせて、全力で試験を乗り切りましょう！！
]]>
        
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    <title>Q:期末or学調　どっち優先？？</title>
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    <published>2008-11-10T04:29:35Z</published>
    <updated>2008-11-10T04:56:43Z</updated>
    
    <summary>　急に寒くなってしまいましたね。 最近は家に帰るなり、炬燵の虫と化します。 どう...</summary>
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        <![CDATA[　急に寒くなってしまいましたね。
最近は家に帰るなり、炬燵の虫と化します。
どうでも良いですが、こたつって字難しいですね(笑)


　さて、この11～12月は、極めて重要な月です。
何故かは今後の流れを考えてみると一目瞭然ですね。
まず11月中に期末テストがあって、この時期の成績は、
入試に影響も大きく、どうあっても落とせません。
そして、中三生は12月最初に第二回学調があります。
これも志望校確定に直結するので、落とせませんよね。
そして、ほっとしてもいられないことに、年明け一月からは
各学年テスト(入試)ラッシュがあります。
1～2年生も、年一回しか受ける機会がない学調もあり、
各学年気合を入れて挑みたいところですね。


さて、そんなやること目一杯のこの時期、三年生は
期末と学調の日程が近すぎて、何からやっていいやら
困っちゃいそうですよね。
先日生徒さんがこんなことを言いました。
<b>「期末の勉強が先で、終わったら学調やればいいよね」</b>
確かに、11月の定期テストはどの学校でも、だいたい
第三週目以降に集中しているので、定期テストの勉強をやって、
学調の対策へ移行すれば良い、とも思えますよね。

ところで、ここで数学を例に挙げて各範囲を比べてみます。

学調＜1～2年生復習全部、3年生二次方程式まで、
　　　　選択問題は二次関数か相似な図形(学校で指定)＞

期末例＜1～2年復習問題、3年相似（証明除く）＞
　　　　＜3年全部（二次関数はグラフの読み取りまで）
　　　　　ただし1～2年範囲から実力問題あり＞
　　　　＜学調と同じ範囲から出題(やったところ全て)＞


見てみてどうでしょう？？
なんか、全部同じようなことを言ってる気がしますね。
最近では、学調の重要性を考えて、この時期の範囲を
学調の範囲と大部分重ねて設定する学校が増えています。

と、いうことは、です。
<b>全力で学調対策に取り組めば、期末も上がる</b>
ということではないですか！まさに一石二鳥！

また、学調は入試を意識して作成されているため、
今ここで踏ん張っておくことで、入試対策にもなる訳です。
正直、まだ今ひとつ<b>入試・受験</b>という言葉に対して
現実味を感じない生徒さんもいると思います。
でも、<b>今頑張って苦手を克服し、コツコツ勉強することで、
<big>定期テストと、学調と、入試にプラスになる</big>のです。</b>

1～2年生も、ぼーっとしていては駄目ですよ？？
1年生は初めての学調、2年生は数ヶ月後には受験生です。
どちらも、学年末の総まとめのテストになるのですから、
今回のテストで意識して頑張れば、必ずプラスに働きます！

みなさん、気合を入れて頑張りましょう！！]]>
        
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    <title>「なんで？」を　つきつめてみよう。</title>
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    <published>2008-10-27T04:57:12Z</published>
    <updated>2008-10-27T05:19:06Z</updated>
    
    <summary>　最近、花粉症が再発して、風邪なんだか 何なんだかよくわからなくなります(笑) ...</summary>
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        <name>静岡大ジャンプ</name>
        
    </author>
    
        <category term="内部生へのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jump-japan.com/sizudai/">
        <![CDATA[　最近、花粉症が再発して、風邪なんだか
何なんだかよくわからなくなります(笑)
そういえば、今年のインフルエンザには、従来の薬が
効かないタイプも確認されたらしいですね。
（ニュース番組相手に二度見してしまいました）
せっかく万全に準備したテスト・試験の前に、
体調不良で台無しにしてしまわないように
気をつけたいですね！

　さて、今日は、最近生徒さんの間で飛び交う
「なんで○○なの？」をつきつめてみようと思います。
今日は毎日のジャンプスタディ・<b>宿題について</b>です。

ジャンプでは、一番最初に先生と生徒さんの間で、
<b>＜毎日最低１時間、ジャンプの宿題時間を作る＞</b>という
お約束をしています。

ところが、時々生徒さんたちの間で聞かれる言葉として、
<b>「学校の宿題はやってるからいいじゃん」</b>
という言葉があります。

ところが、です。
今ジャンプの先生と生徒さんの間で進めている指導内容が、
学校の授業と全く同じ内容だったら良いのですが、実際には
そうとは限らないのです。

ジャンプの先生は、どの生徒さんに対しても、
<b>その生徒さんが本当に弱いところはどこなのか</b>を、
一人一人に対して真剣に考え、見抜いて教えてくれているのです。
当然、<b>その指導内容の復習になるような宿題</b>を出してくれます。

例えば、今中３生のKさんは、<b>学校では二次方程式を勉強している</b>、
としましょう。　しかし、その内容はKさんにはどうも苦手です。
そこへ、ジャンプの先生はKさんが二次方程式にも使う、<b>平方根</b>が
苦手なのでは、と見抜いてくれました。
毎日、<b>学校からは二次方程式の宿題</b>が一日１ページずつ出ます。
そして、<b>その解法として使われる平方根の宿題</b>が、ジャンプからは出ます。

ここで、Kさんが<b>「学校の宿題さえやればいいや」</b>と思ってしまったら、
Kさんの苦手な<b>二次方程式を克服することは出来るでしょうか？</b>



学校から出されている宿題にも、ジャンプから出されている宿題にも、
それぞれ一つ一つに、とても大事な意味があるのです。
毎日、時間を決めて一生懸命勉強した内容は、
必ず努力の結果としてあらわれてくるものです。

今やっている単元も、今までにやってきた単元の復習も、
どちらも頑張って、次のテストでは確実に点を取っていきましょう！！
]]>
        
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    <title>らくらく　素因数分解</title>
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    <published>2008-10-17T05:38:29Z</published>
    <updated>2008-10-17T06:01:24Z</updated>
    
    <summary>　パーツに「何かの倍数」を含まない形にする、 素因数分解は、様々な単元で活躍しま...</summary>
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        <name>静岡大ジャンプ</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jump-japan.com/sizudai/">
        <![CDATA[　パーツに「何かの倍数」を含まない形にする、
<b>素因数分解</b>は、様々な単元で活躍します。
例えば、平方根･･･。
「ある数の平方根を求めなさい」なんて言われたら、
九九ならまだしも例えば三ケタの数だったりしたら、
間違いなく<b>素因数分解が必要になります</b>よね。

　先日から、生徒さんたちの間で、
<b>「あれ嫌い、あの逆割り算、途中でわからなくなる！」</b>
という声が多く聞かれます。

考えてみると、普通の割り算なら、計算を進めつつ、
上に答えを書いていけばいいだけなので楽なんですが、
＜逆割り算＞の計算方式だと、次の答え・また次の答え･･･
と次々答えの記録が必要なケタの多い数が、
とても計算しづらくなってしまうのかもしれません。

他にも、通常の割り算が身に付き過ぎてしまって、
それを逆にすると何処に何を書くのか混乱してしまうようです。


思い返せば、実は私、素因数分解が必要な際に、
あまり＜逆割り算＞をしていない気がします。
実は私も、あれ嫌いなんです･･･。

なので、こう考えます。
①「より小さい数にする」ゲームをする（つもり）。
（例）２５０の場合

②まず、何×何なのかを適当に書く。
（例）２５×１０　　（答えが２５０になれば何でも可）

③そこで出てきた二つの数を分解。
（例）２５＝５×５
　　　１０＝５×２
　　　（パーツが素数になるまで続けます）

④それをかけるだけ。
（例）２５０＝５×５×５×２



不思議と、生徒さんたちの言う＜逆割り算＞と、
結果もやってることも、全く同じなんですよね。
あくまでゲーム（のつもり）（実際には大事な計算過程）
なので、生徒さんと何問かタイムレースをしてみても
意外と楽しめるし、良かったら試してみてください。]]>
        
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    <title>●○突発クイズ　人名編○●</title>
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    <published>2008-10-08T05:51:00Z</published>
    <updated>2008-10-08T07:09:02Z</updated>
    
    <summary>　今日は、息抜きにクイズをやってみたいと思います。 以下のヒントを元に、誰のこと...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jump-japan.com/sizudai/">
        <![CDATA[　今日は、息抜きにクイズをやってみたいと思います。
以下のヒントを元に、誰のことか答えてみてください。

１　今の愛知県の大名で、桶狭間の戦いの勝者

２　スペイン人で、日本に初めてキリスト教を伝えた

３　遣唐使の廃止を訴えた、のちに学問の神様と言われる

４　松下村塾を作った長州藩士、尊王攘夷論者

５　○○死すとも自由は死せず　で有名

６　三大随筆の作者三人

７　見返り美人図を描いた浮世絵画家

８　江戸中期の蘭学・儒学者で、別名「甘藷先生」

９　樺太を探検し、それが離島であることを発見した

10　足尾銅山鉱毒事件で、農民と共に戦った政治家

11　世間胸算用の作者で、元禄文化を代表する作家

12　折たく柴の記を著した朱子学者・政治家

13　推古天皇の摂政を務めた

14　娘を天皇に嫁がせて権力を掌握した

15　日本の初代総理大臣


有名人からマイナーな人まで様々ですね！
いかがでしたか？楽しんでいただけたら幸いです。
解からなかった人名で、興味を持ったものは
ぜひぜひ調べてみてください♪

以下答えを発表しておきます。


<Font Color="#ffffff">
１　織田信長
２　フランシスコ　ザビエル
３　菅原道真
４　吉田松陰
５　板垣退助
６　清少納言　鴨長明　吉田兼好
７　菱川師宣
８　青木昆陽
９　間宮林蔵
10　田中正造
11　井原西鶴
12　新井白石
13　聖徳太子
14　藤原道長
15　伊藤博文



</font>
]]>
        
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    <title>楽しい勉強★</title>
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    <published>2008-10-03T07:42:58Z</published>
    <updated>2008-10-03T08:29:49Z</updated>
    
    <summary>　そろそろ、テストも返ってきて、皆さん一喜一憂している 頃合でしょうか・・・？ ...</summary>
    <author>
        <name>静岡大ジャンプ</name>
        
    </author>
    
        <category term="内部生へのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jump-japan.com/sizudai/">
        <![CDATA[　そろそろ、テストも返ってきて、皆さん一喜一憂している
頃合でしょうか・・・？
結果はどうあれ、テスト直しをきちんとして、更に再挑戦も
して次に備えておくと、確実に次のテストに活きてきますよ☆

　さて、先日私は生徒と対決をしました。
ずばり、<b>日本地図・都道府県名対決</b>です。
実は私、日本史・世界史・現代社会なんかは大好きなんですが、
都道府県名は<small>いささか不安があったり・・・</small>。
そこで今回都道府県名がテスト範囲になっている生徒と一緒に
事前にテストをしてみたところ、・・・大分忘れてしまっていました。
（それからは猛勉強です。生徒に教えて貰っては本末転倒！）

　何度か一緒にテストを受けてみて、お互いの点数の上がり方を
比べながら「○○県はこう覚えるといいよ」とか、
「××県はどうしても忘れちゃう。もっと練習しなきゃ・・・」なんて
話をわいわいと出来たのは楽しかったです♪
結果、私も生徒も順調に全問正解を果たし、定期テスト本番を
無事乗り越えられました！　　ただ、一つ<b>不思議な点</b>も・・・。

　ある時点を境に、生徒の点数が<b>格段に上がった</b>んですね、
勿論それまでも練習プリントで何度も練習をして、少しずつ点数を
伸ばしていたのですが、急に格段に出来るようになった理由を聞いて
みたところ、<b>「県名とか県庁所在地の歌が今流行ってる」</b>
のだそうで、<b>毎日それを聞いて歌いながら練習をした</b>そうです。

　これってすごく良い勉強の仕方ですよね！！
<b>頭の中で歌うことで思い出し易くなる</b>し、<u><b>書く動作・歌う動作・聞く動作</b>
全てが一つに直結していてすごく効果的</u>だな、と感心しました★


　楽しみながら学んでいけるって、本当に良いことだなって、
今回は特に実感しました♪
勉強ってやっぱり嫌なイメージが大きく、義務感を感じてしまって
楽しめないことが多いと思うんですが、やらなきゃいけない
ことだからこそ、楽しんで自分の力にしていきましょう！！
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>☆日記のすすめ☆</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://jump-japan.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=794" title="☆日記のすすめ☆" />
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    <published>2008-09-24T04:34:10Z</published>
    <updated>2008-09-24T05:27:05Z</updated>
    
    <summary>　先日の台風で、ここ数日に体育祭が延期になっている 学校も多くあったようですね。...</summary>
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    </author>
    
        <category term="内部生へのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jump-japan.com/sizudai/">
        <![CDATA[　先日の台風で、ここ数日に体育祭が延期になっている
学校も多くあったようですね。
皆さんが元気に駆け回る姿を思い描きつつ、
私は今日も皆さんの元へ車を走らせます。

　さて、閑話休題。
今日は先日生徒さんとお話した内容をご紹介します。
それは、<b>「日記を書くこと」</b>だったりします。　


　皆さんは普段日記を書かれますか？
今は日記よりも、ブログの方が多いでしょうか。
その日記も、<b>ニュース記事を毎日一つピックアップして、
その感想を一緒に書く</b>などすれば、<b>公民や現代社会、
政治経済（倫理）などの対策に、とても効果的</b>ですよね。
バラエティ番組の感想やアニメの感想を書いてあるブログは、
よく見かけますが、あれは趣味として楽しむものですよね。
でも、<b>普段何気なくやっていることでも、角度を変えれば、
<big>どんなことでも勉強として楽しめるものです。</big></b>
「またネットばっかりして、勉強しなさいよ！」なんて怒られることも
少なくなるかもしれませんよ。
例えば入試の面接、また例えば小論文、例えば記述問題、
ニュースの論説はいろんな形の問題として出てくるものです。
もし興味があったらおすすめしたいですね。一石二鳥ですよ★


　また、こんな日記もおすすめ、というのが<b>「英語の日記」</b>です。
以前ある生徒さんに、手っ取り早く文法事項を復習する方法の
一つとして、<b>「毎日３～５行でいいから、英語で日記書いてみて」</b>
とお願いしたことがあります。

最初は戸惑っていた生徒さんも、回を追うごとに慣れ始めて、
<b>日記を書く為に必要な単語は辞書で調べて欄外にメモし</b>、
自分の好きなことに関して、もしくは自分の日常について、
結構読みやすく、面白い日記を書いては読ませてくれました。
<b>自分の身の回りのことをスラスラ書けるようになれば、
もう苦手な人の多い英作文の問題も怖くない</b>ですよね！


　ここで冷静に見てみると、この日記を書く為の作業って、
とても大事なんです。

１　「明日は、本を読みに図書館へ行く」と書きたい。
２　本を読みに・・・ってどう未来形に付け足せばいいの？
３　ジャンプの先生が書いたノートを見てみる。(不定詞)
４　図書館って単語をど忘れしちゃった。
５　辞書で確認してみる。
６　つなげて書いてみて、一文完成。

これを繰り返す訳ですが、これは<u>ジャンプの宿題を
やる時･･･、もしくは学校の教科書の予習をするとき</u>に、
<b>必ず必要な作業</b>になってくると思います。

よく生徒さんから聞かれる、「解からない」という言葉、
案外英和辞典を調べるだけ、過去のノートを調べるだけで
解決するものが多かったりするんです。
要するに、<b>解からないものはそのままにして投げ出さずに、
<big>課題をやりきる</big>のが大事</b>ってことだと思います。
ちょっと調べてみようかな、と思う前に諦めちゃうのは、
もったいないんじゃないかな？？とよく思います。

　なので、学校の宿題であれ、ジャンプの宿題であれ、
最後までやりきることを大事にしながら、気分転換に皆さんも、
英語日記orニュース日記、始めてみてはいかがでしょう♪]]>
        
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    <title>秋を実感するとき･･･</title>
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    <published>2008-09-12T06:12:04Z</published>
    <updated>2008-09-12T06:40:36Z</updated>
    
    <summary>　皆さんは、新学期が始まってしばらくになりますが、 いかがお過ごしですか？ 最近...</summary>
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        <category term="内部生へのお知らせ" />
    
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        <![CDATA[　皆さんは、新学期が始まってしばらくになりますが、
いかがお過ごしですか？

最近は少しずつ秋らしくなってきて、
時々肌寒い日があったり、夜などは寒く感じたり、
そもそも日が落ちるのも早くなりました。
体調が心配される生徒さんもちらほら･･･（；＿；）

さて、そんな中で、秋らしくなってきたと実感するのが、
体育祭のお話を生徒さんたちから聞く瞬間です。
競技の練習で怪我をしたり、練習がきつくて指導が中止など、
決して良い話ばかりではなかったりもしますが･･･
それでも、<b>学年問わず全体で力を合わせて競う体育祭は、
とても意義深い行事</b>なので、<u>怪我に気をつけて</u>頑張って欲しいです。


　体育祭のお話をしましたが、これは<b>「スポーツの秋」</b>ですよね。
他にも皆さんに実践して欲しい秋といえば、<b>「芸術の秋」「読書の秋」</b>
などがありますね。
（食欲の秋はある意味自然現象ですよね。秋は美味しい物多いので。）


　ところで先日、友人たちと高校生の書道展を見る機会がありました。
書道と一口に言っても本当に様々な作品があって、
出典が古典で全然読めないものや、有名人の歌の歌詞だったり、
中には綺麗な淡彩を背景に書かれたアルファベット（書道？）など、
芸術面でとても良い刺激になり、気分転換もさせてもらいました。

何より、本当に自由に感性に任せて作られる、学生さんたちによる
いきいきとした作品を見ると、<b>「最近の若いもんは」なんて軽々しく
言えないよなぁ</b>、なんて･･･決して若々しくない感想を持ったり（笑）
<b>勉強面だけでなく、<big>何かに一生懸命チャレンジする学生さんを全力で応援出来るジャンプでありたい</big></b>、と思ったのでした。


　･･･ちなみに読書の秋ですが、私は今<b>夢</b>に関する本を
ちょっとずつ時間を見つけて読んでいます。
結構夢見が悪い方なので、何か（霊的な･･・）ついてるんじゃないかと
興味を持って読み始めました。
　･･･多分、偉い作家の分厚い本を読むことだけが読書じゃないので、
生徒の皆さんも、もし何か興味のあることがあったら、試しに近くの
図書館へ飛び込んでみませんか♪]]>
        
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    <title>学調模様　あれこれ</title>
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    <published>2008-09-08T04:27:04Z</published>
    <updated>2008-09-08T04:53:47Z</updated>
    
    <summary>　学調が採点済みで皆さんの手元に戻ってきて数日･･･ 皆さんはその答案をどうして...</summary>
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        <name>静岡大ジャンプ</name>
        
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        <![CDATA[　学調が採点済みで皆さんの手元に戻ってきて数日･･･
皆さんはその答案をどうしていますか？

（１）ご両親と先生に見てもらった。
（２）学校のロッカーにまだある。
（３）誰にも見せたくない点数だったので･･･
（４）ともかく、出来なかった問題を解いてみた･･･

この辺りの回答は、よく生徒さんたちから聞かれます。
有効なのは、<b>１番と４番の複合</b>ですよね。
今までこのコーナーでも何度となくご紹介しましたが、
<b><big>テストの後は必ず再挑戦！</b></big>
学年問わず、これが全てのテスト後の正しい行動です。
いつも読んでくれている皆さんには耳にタコでしょう（笑）

学調実施＆返却後の最初の指導までの間に、
何処は出来て何処は出来なかったのかきちんと整理して、
何度か問題を復習してみてから先生に見てもらって、
<b>どんな解き方をすればいいか、次に似た問題が出たら
どうしたらいいか</b>、きちんと先生に教えてもらいましょう。

<b>それが何の役に立つのか･･･？</b>

これが気になるところだと思います。
実は、結構役に立つんですよ？
幾つかの学校で聞いた話によりますと、
各学校の学調後のテストは、<b>一部もしくは大部分が、
<big>学調の復習・類題</big>を意識したものになる</b>ことが多いようです。

ということは、ここで学調の復習をきちんとしておけば、
<u>その後の定期テストの対策にもなり</u>、なおかつ
<b>１２月の二回目の学調の対策にもなって、その上、
もっと言えば入試にも関わってくる</b>と･･･

今回のテストの結果を大事にするだけで、
一石三鳥になる訳ですから、是非皆さん見直しておきましょう！
]]>
        
    </content>
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    <title>テスト三昧の新学期　（-＿-；）</title>
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    <published>2008-09-03T05:39:32Z</published>
    <updated>2008-09-03T05:54:25Z</updated>
    
    <summary>　今日は、ついに学調当日ですね。 中３生の皆さんにとっては、大きな勝負所です。 ...</summary>
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        <name>静岡大ジャンプ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jump-japan.com/sizudai/">
        <![CDATA[　今日は、ついに学調当日ですね。
中３生の皆さんにとっては、大きな勝負所です。
悔いの残らないよう、頑張って欲しいなと思います。
皆さん終わったテストの答案はきちんと持ち帰って、
先生と一緒に見ておきましょうね。
あえて時間をかけてテスト直しをすることで、
今後の定期テストや学習内容のプラスに出来るよう、
ここで集中の糸を切ってしまわずに、頑張りましょう☆


　さて、最近各学校で、夏休み明けテストが実施されて
いるようですね。これは多くの場合夏休みの宿題さえ
きちんとやっておけば、点数が取れることが多いです。
でも、学校によっては、<b>「実力問題」</b>という、
<b>範囲指定の無いグレーゾーン</b>があったりします。
これは、夏休み明けテストに限らず、新学期一回目の
定期テストにも設けられている場合があります。

一体このグレーゾーンは、どう克服したら良いのでしょうか？？




　これらのテスト対策には、今までにやった勉強･･･
つまり、<b>一学期の復習</b>がとても大切ですが、
復習を自主勉強で進めたあと、<b>本当に出来るようになったか</b>、
この確認に効果的なのは、<b><big>一学期末のテストの再挑戦</b></big>です。
テストの傾向としては、<u>一学期末のテストと同じような問題が
出題される例が多く報告されています</u>。
なので、終わったテストだからといって放って置かないで、
このテストをもう一度解き直しておくと、必ず役立ちますよ！

また、テスト形式に慣れておくことで時間配分のチェックも
出来て、一石二鳥なんです♪


出来た、という気持ちだけで勉強を終わらせてしまわずに、
<b><big>問題が実際に解けるようになっているかどうか</b></big>、
これを大事にして、新学期のテストに備えて下さいね!!★
]]>
        
    </content>
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    <title>兵どもが夢のあと････</title>
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    <published>2008-08-19T05:21:24Z</published>
    <updated>2008-08-19T05:45:06Z</updated>
    
    <summary>　先日、高校野球・甲子園の決勝がありましたね。 常葉菊川高校の皆さんが、県代表と...</summary>
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        <![CDATA[　先日、高校野球・甲子園の決勝がありましたね。
常葉菊川高校の皆さんが、県代表として出場し、
立派にこの夏を戦い抜いてくれました。
　今年は時間を作って何戦か、試合を拝見したんですが、
とても勇気付けられるものがあり、元気をもらいました。

監督も選手の皆さんも、いつもとてもいい笑顔で、
どの試合もはつらつと頑張っていて、結果としては準優勝
ということですが、その過程は県民として誇らしいものでした。
このメンバーで挑む試合は、一区切りつきましたが、
今後とも応援したいな、と思いました。
　（こう言ってはなんですが、どの高校が出場しても、
　 静岡県勢が頑張っている！と思うと、ついつい
　 結局むきになって応援してしまいそうですね･･･）



　皆さんご存知ですか？
部活で一日の半分の時間がとられてしまう人と、
時間はいくらでもあって、いくらでも勉強時間が作れる人、
どちらの方がより集中出来るか････

実は、答えは前者なのだそうです。
野球に限らず、打ち込むものがあって全力投球してきた
生徒さんは、引退したあと<b>「勉強が遅れているのでは･･」</b>
と、焦ってしまうかもしれません。
でも、<u>何かに打ち込んで培ってきた<b>集中力</u></b>は、皆さんの
立派な財産になっているはずなのです。
その集中力で挑めば、勉強でだって結果が出せます☆
（時間がたくさんあっても、遊んでしまうこともありますしね）

　また、十分勉強時間を確保出来るけれども、
<b>「これで大丈夫なのかな？」</b>と思ってしまったり、
または頑張り過ぎてだれてきてしまった生徒さんたちに
おすすめなのが、<b><big>＜毎日の目標を設定する＞</b></big>ことです。
部活などに打ち込むときに集中できるのは、<b>「優勝」</b>などの
<b>わかりやすい目標</b>が目の前に立てられているからです。
何かをクリアする為に、一日一日を大事に使っていけば、
時間を無駄にしてしまうこともなくなります！！


　約一週間もすれば、もう新学期が始まってしまいます。
準備は万全ですか？　休み明けのテスト対策は出来ていますか？
そもそも、夏休みの宿題はもう終わっていますか？
やるべきことをやりながらも、充実した夏を過ごして下さいね♪]]>
        
    </content>
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    <title>体験入学ってどんなもの？？</title>
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    <published>2008-07-28T05:10:00Z</published>
    <updated>2008-07-29T04:10:40Z</updated>
    
    <summary>毎日暑い日が続きますね！！ さて、７月の終わりから８月の最初にかけて、 多くの学...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jump-japan.com/sizudai/">
        <![CDATA[毎日暑い日が続きますね！！
さて、７月の終わりから８月の最初にかけて、
多くの学校でオープンキャンパス・一日体験入学が
実施されています。
行きたいけど迷ってる、受ける学校が定まらない･･･など、
検討中の生徒さんたちの為に、今日は体験談を紹介します♪


＜I先生のお話＞

　少し興味はあるが、受験するかどうか迷っている場合、
オープンキャンパスに行くことをオススメします。
私の場合、受験するかは決めていないけれども、
気になっている学校があり、オープンキャンパスに行きました。
その時に、その学校の先生から、
<b>「絶対に入学してね。」</b>
と言われたことが、受験を決める大きなきっかけとなりました。
最終的にその学校に入学して、楽しい学生生活を送ることができ、
<b>あの時にオープンキャンパスに行っておいて良かった</b>と感じています。
また、実際に校舎に入ったりできるので、一回見ておくと
受験の際の参考になります。

＜M先生のお話＞

　大学の体験入学に行ったときは、自分の受けたい学科の
先生の実際の授業を体験でき、とても参考になりました。
（大学入学後もその先生の授業はたくさん取りました。）
また、<b>部活動や進路・どんな資格が取れるのかも、詳しく
説明してくれ、質問も自由に受け付けてもらえた</b>ので、
行って良かったと思いました。
また、その<u>大学の資料の他に<b>過去問</b>を三年度分くらい
もらえた</u>ので、もし迷っているなら<b>情報収集だと思って</b>
絶対行った方がいいと思いますね。

＜Aさんのお話＞

みんなで交通ルートを調べて、夏休みに高校に行ってきました。
学校の校長先生がすごく面白い人で、話を聞いていて、
結構みんな笑ってました。
帰るとき、先生が校門で声をかけてくれたり、
手を振ってくれたりしてたので、<b>この高校ならいいかな</b>
と思って受けました。
<u>どんな先生がいて、どんな感じなのかは行ってみないと
実際にはわからないので</u>、ちょっと面倒だと思ったけど、
<b>行って良かったと思います。</b>


どうでしょう、参考になりましたか？
少なくとも三年間、自分が過ごすことになる学校だからこそ、
ちゃんと自分の目で見て、話を聞いて、納得して選んだ
学校に行きたいですね☆

自分の進路が定まってきたら、それをバネにして
頑張って受験勉強を進めましょう！！]]>
        
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    <title>もうすぐ夏休み☆</title>
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    <published>2008-07-22T04:05:41Z</published>
    <updated>2008-07-22T04:33:19Z</updated>
    
    <summary>　今週くらいから夏休みに入る学校が多いようですね。 台風が見事に逸れたと思ったら...</summary>
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        <name>静岡大ジャンプ</name>
        
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        <![CDATA[　今週くらいから夏休みに入る学校が多いようですね。
台風が見事に逸れたと思ったら、早速梅雨明け宣言･･
海水浴場も開場され、本格的に夏到来ですね！！

　さて、皆さんは夏というと、何を連想しますか？？
お祭り？お化け屋敷？サザン？チューブ？（古いかな）
花火？海･･･、水難事故なんて声も聞こえてきそうですね。


　では、勉強の面では、どうでしょう？
夏は、学校生活の中でも、群を抜いて日数の多い
長期休暇ですよね。
皆さんが一番楽しみにしているお休みではないでしょうか。
　そんな中で、よくこんな現象に出くわしたりしますよね。
夏前にはごく普通だったクラスメートが、夏休み明けになって
何だか人が変わったように順位を上げてきた･･･なんてこと。
周囲で耳にしたり、目にしたりしませんか？？
親友なんかが知らないうちに、そんな様子だったりすると、
急に焦りを覚えて、不安な気持ちになってしまいますね。


　勉強の面では、眠れる獅子が目を覚ます時期･･･
それが夏じゃないかな、と思います。
つまり、今まで何となくで勉強をしていた人が、
<b>徐々に本腰を入れて取り組み始める</b>訳です。
受験生を中心に、この時期皆さんが本気になり始める･･･
おそらく、ある意味皆さんの心は一つだと思います。

<big><b>「さすがに、そろそろ何かやらないと･･･」</b></big>

受験生だけではなく、下級生にとっても、
<b>この夏は<big>最大のチャンス</big>です！！</b>
テストが良かった・やる気になっている生徒さんも、
テストが悪かった・焦り気味の生徒さんも･･･、
この休みの間に、どんどん苦手を克服して、
自信の持てる自分に大変身してしまいましょう！


「でも、何かやらないといけないのはわかってるけど、
　何をしたらいいのか解からない･･･」
なんて悩んでしまっている生徒さんにとって、
ジャンプの先生たちは、強い味方です。
五教科それぞれ、教科ごとの特色を踏まえて、
一つひとつ皆さんの弱点をつぶしていくことで、
この夏大きくレベルアップしちゃいましょう♪


　この夏大いに楽しみながら、全力で勉強に取り組み、
秋には自信に満ちた顔の生徒さんたちに会えるのを、
先生方は楽しみに頑張ってくれています。
みんなでこの夏、大きく成長しちゃいましょう★]]>
        
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    <title>台風接近ですね。</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://jump-japan.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=764" title="台風接近ですね。" />
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    <published>2008-07-18T04:41:05Z</published>
    <updated>2008-07-18T04:54:19Z</updated>
    
    <summary>　日頃の真夏日に、梅雨をすっ飛ばして夏が到来 したのかと思えば、台風が接近してい...</summary>
    <author>
        <name>静岡大ジャンプ</name>
        
    </author>
    
        <category term="内部生へのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jump-japan.com/sizudai/">
        <![CDATA[　日頃の真夏日に、梅雨をすっ飛ばして夏が到来
したのかと思えば、台風が接近しているとのこと。
近年台風の被害も、規模の大きな物が目立つため、
どうしても憂鬱になってしまいます。

最近かんかん照りかと思えば大雨が降ったり、
天気の崩れが原因か、先日私の生徒さんにも、
何人か体調不良が出てしまいました。
何をするのにも、<u>やっぱり大事なのは<b>健康・体調</u></b>です。
ジャンプで頑張ってくれている皆さんも、健康管理には
十分注意しましょう！！


　ところで、定期テスト以外に、中学三年生にとって、
受験の上で大事なテストが、この夏もう一つあります。
それは県下で一斉に行われる<b><big>学力調査</b></big>です。
早い学校では、定期テストが終わってすぐくらいの時期に、
今までの出題傾向を分析した過去問を配っているそうです。

　皆さん、配られた過去問を失くしてしまってはいませんか？
ジャンプでも過去問をご用意し、事前に中３生に行き渡るように
していますので、もし過去問を学校やジャンプからもらったら、
放置して失くしてしまったりせずに、まずは一度挑戦してみましょう☆
]]>
        
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