確固たる固執
2008年09月27日
「いい学校」って何だろう?
誰が、「いつ」の時点で判断するかによって異なってくるのではないだろうか。
例えば、保護者が「いい学校」と判断したとしても、本人の考えは異なるかもしれない。
判断する「いつ」が充実していれば、「いい思い出」であろう。
「いい学校」を作るのは、教師だけではない。教員生活から言えば、それは生徒であり、保護者であり、これらの連携がなければ難しいものである。
保護者がどんなに立派でも、すばらしい学校であっても、子どもがどう育つかはわからない。
無限の可能性を秘めている「子ども」たちに、「いい学校」にこだわるというのは、考えさせられる。
今日も頑張っていこう!!by 家庭教師のジャンプ(横浜支部)

