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    <title>横浜の家庭教師（家庭教師のジャンプ）</title>
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    <title>２月です！</title>
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    <published>2012-02-06T07:31:36Z</published>
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    <summary>ご無沙汰をしてしまい、申し訳ございません。 新年のご挨拶もしないまま、２月になっ...</summary>
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        ご無沙汰をしてしまい、申し訳ございません。

新年のご挨拶もしないまま、２月になってしまいました。

毎年のことではありますが、受験とインフルエンザの時期がかぶるため
生徒様や教師陣においても、気の抜けない日々が続いていることと思います。

昨年末は少し余裕を見せていた生徒様たちも
一様にアクセル全開で勉強に勤しんでいると聞いています。
受験ではない生徒様も、テスト期間に入ってきましたからね。

学年末試験は学年のまとめになりますし、
これまでの実力をみる良い機会です。

それによって春休みの取り組みも関わってきます。

ぜひそれぞれの生徒様が、自分で納得して進んでいけるよう
先生方を通じてサポートできればと考えております。

しかしインフルエンザ・・・小憎らしいですが、負けないように気を付けていきましょう！

        
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    <title>すっかり。。</title>
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    <published>2012-02-06T07:24:03Z</published>
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    <summary>生徒様・保護者様方に新年のご挨拶もせず 誠に申し訳ございませんでした。 年末年始...</summary>
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        生徒様・保護者様方に新年のご挨拶もせず
誠に申し訳ございませんでした。

年末年始を挟んでも、受験への意気込み高くご入会いただくご家庭が多く
よりよい教師の派遣を！と日々めまぐるしくしておりました。

２月になり、ちらほらと結果をご報告いただく声も多くなり
それと一緒に感謝のお言葉や、逆にご要望をいただくこともあり
やはり日々のお電話（お話しできる機会）の大切さを感じずにはいられません。

教師側との連携が多い私たちにとって
保護者様から直接のお声掛けをいただくのは
それがどのような内容であってもとても貴重です。

生徒様のためにできることを、精一杯に！

今年もその気持ちを大切に邁進してまいります！


        
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    <title>やっぱ冬は鍋に限るね！！</title>
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    <published>2011-12-10T10:29:16Z</published>
    <updated>2011-12-14T05:38:41Z</updated>
    
    <summary>１２月に入りました。 三者面談も終わり、そろそろ私立・公立の志望校を決定した生徒...</summary>
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        １２月に入りました。
三者面談も終わり、そろそろ私立・公立の志望校を決定した生徒さんも多いのではないでしょうか？

先生達からもぞくぞくと志望校の報告を受け、過去問のプリントをコピーしていく姿が見られるようになりました。しかし、毎年ですが先生からため息交じりで聞くことが・・・。
それは、、生徒さんの“根拠のない自信”です。
ジャンプ模試や校外実力模試の結果を分析すると、このままでは第二志望にしている高校までも危ないというのに、当の生徒自身が「大丈夫。なんとかなる。」と信じているというのです。

この“根拠のない自信”はどこからくるのか？
多くの生徒さんはこう先生に言うのだそうです。

「◎◎先輩だって受かったんだから。」
「△△くんも受験する高校なんだから大丈夫！」

・・・。
◎◎先輩・・・きっと中学時代はあまり勉強が得意じゃなかったんでしょう。
△△くん・・・きっといつも「全然勉強してないよ！」って周りの友達に言っているんでしょうね。。

みなさん！！
鵜呑みにしてはいけませんよ！
◎◎先輩だって受験前にものすごーく頑張って頑張って入試に臨んだんだと思います。
△△くんも「勉強してない！」って言いつつ、きっと塾に行ったり自主学習を自宅で頑張っているに違いないんですから！

結果は全て“模試”が物語ってくれています。

みなさんの判定、１２月の段階でＡもしくはＢ判定でなければちょっと本気を出して取組まなければならないと思って下さい。
私立入試まであと２ヶ月。
あっという間にクリスマスがきてお正月です。
気がついたら入試まであと◎週間！なんてことにならないよう、気を引き締めて受験勉強に取り組んで下さいね。

先生だって実家でゆっくり年末年始を過ごすんですから、早めにスケジュールを決めて自主学習が進むように計画を立てましょうね☆


        
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    <title>コートの季節です</title>
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    <published>2011-11-19T02:23:00Z</published>
    <updated>2011-12-14T05:37:51Z</updated>
    
    <summary>そろそろコートの時期になりましたね。朝晩の冷え込みが厳しいので、寝冷えしないよう...</summary>
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        そろそろコートの時期になりましたね。朝晩の冷え込みが厳しいので、寝冷えしないように気をつけましょう。

さて、受験生のみなさんは、そろそろ過去問題集に入ったでしょうか？
やり方はいろいろありますし、自分に一番あった方法をとるといいとは思いますが、一例をご紹介しましょう。

1回目にまず50分を計ってテスト形式で試してみましょう。
終わったら、チェックをしましょう。
１）　時間内におわりましたか？
２）　大問の何ができて何ができなかったでしょうか？
３）　解説を読みつつ、間違えた問題を見直してみてください。

１＞　時間内に終わらなかったのであれば、時間配分をしてみましょう。1問に、どれくらいかけるか、難しすぎる問題は後回しにして、できるものを先にやるようにしてみましょう。
２＞　１、２番あたりは易しい問題です。落とさないようにしましょう。
３＞　解説は理解できましたか？できなかったら、家庭教師の先生に教えてもらいましょう。

2回目はじっくり問題を解いてみましょう。時間制限はしなくてかまいません。
終わったら再度チェックしてみましょう。

3回目は改めて、45分で解きなおしてみましょう。

どうでしょうか、1度目に見たときは「こんな難しい問題できない！」と思ったものでも、繰り返しやることによって、解き方を理解できるのではないでしょうか。
分からない問題は必ず先生に確認し、そのままにしないようにしましょう。

        
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    <title>自分で書いた字が読めない</title>
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    <published>2011-10-18T14:46:44Z</published>
    <updated>2011-10-19T08:22:29Z</updated>
    
    <summary>自分で書いた字が読めない 細かなミスが多い子の中には「自分で書いた字が読めなくて...</summary>
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        自分で書いた字が読めない

細かなミスが多い子の中には「自分で書いた字が読めなくて、勉強内容を復習したときに、
間違えた形で覚えてしまったり、意味が分からなくなってしまう」という子がいます。
単に「雑」なだけなのですが、「直しなさい」と言ってもなかなか直らない場合が多いです。

「書は人柄をあらわす」という言葉があります。
とういうことは逆もあり『人柄は書に出てしまう』ということです。

なのでこういう子は、字を書くことそのものを直そうと思うよりも、
日頃の生活習慣で雑なところを直す事を考えてみてください。
日頃の習慣がいい方向に進み、物事を丁寧に扱う癖がつき始めると、
自然と字の雑なところも直っていくと思います。

　また、直接ノートの字をきれいにしようと思うなら、ノートを２冊使うことも１つの手です。
（実は僕も学生の時にこのやり方をやってました）
雑に書くノート（計算用紙や練習用紙でもOK）は、学校の黒板や先生の言ったことをメモのように使い、
丁寧に書くノートは学校から帰ってきたらそれをきれいに書きなおすことです。
面倒な作業ですがノートを移す作業そのものも勉強の復習につながります。
そうして丁寧に書くノートがきちんと書けるようになっていくと、
徐々に雑に扱っているノートの方の字もだんだん読みやすくなってきます。

意識的に直そうと思っても、だいたい半年から１年くらいの期間がかかりますが、
根気よく進めていけば、徐々に効果が現れてきますよ。
        
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    <title>定期試験対策進んでいますか？</title>
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    <published>2011-05-30T12:28:28Z</published>
    <updated>2011-05-31T05:14:17Z</updated>
    
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        　こんにちは、百川僚弘です。なんか、5月の後半になってから暑い日と、寒い日に差があり、着ていく物に困りますね。皆さん定期試験前ですから、くれぐれも風邪には気をつけてくださいね。

　さて、今年度は、百川の担当している生徒サン達の話によると、神奈川の公立中学は、6月に入ってから中間試験を実施する中学校が多いです。
　5月中旬以降から、定期試験対策指導を進めていて、生徒サンからこんな質問があったので紹介します。
　「百川先生、漢字や英単語、歴史用語ってどうやったら覚えられるの？」

という、質問がありました。この生徒サンには、日割りでよく、漢字練習1日5回ずつとか、英単語練習1日5回ずつなどの宿題を出題していました。
　なので、百川は、生徒サンに、普段の英単語や漢字を、どんな風に練習しているかを聞きました。
　生徒サンは、正直に、早く宿題を片付けて遊びたかったから、5回なら5回をザーッとジャンプノートに書いておわらせていただけだよ。と話してくれました。
　単語や漢字、歴史用語などが覚えにくいと悩んでいる皆さんの中には、百川の生徒サンと同じような練習をしている人も多いのではないでしょうか？
　
　百川は、その生徒サンに言いました。ただやみくもに何回書いても単語や漢字は覚えられないよ。まずは、一つ一つ発音して書きながら覚えようとするだけでも違うよ。と伝えました。
　発音しながら練習をするだけで、手の感覚と目の感覚だけでなく、口と耳の感覚も加わります。耳からも単語が頭に入ってくるので、ただやみくもに書いていくよりも効率的に単語が覚えやすくなります。
　そして、試験前には、ジャンプの先生に相談して単元の単語や漢字、用語のチェックテストをやってみまょう。
　前の週に、ジャンプの先生と、どこをチェックテストしていくのかについて相談をしたら、早速練習にとりかかって下さい。
　ある程度、単語を覚えてきたら、自分でもジャンプの先生の真似をしてチェックテストをしてみましょう。この時点で覚えている単語は、○をつけておき、間違えた単語は、赤や青などの自分の見やすい色でチェックしましょう。
　そして、後日もう一度間違えた単語を自分でチェックテストしてみましょう。こうすることによって、定期試験より前の段階の、ジャンプの先生とのチェックテストの段階で、かなりの数の英単語や漢字。、用語を覚えることが出来るようになります。単語を発音するだけで、効率はかなり良くなりますよ。
　定期試験での生徒サン一人一人が点数アップすることを応援しています。　

        
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    <title>中間試験対策進んでいますか？</title>
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    <published>2011-05-15T04:38:18Z</published>
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        　みなさんこんにちは、百川僚弘です。みなさんは、ゴールデンウィークはどう過ごしましたか？百川は、三浦半島方面に出掛けたり、家族で美味しいものを食べに行ったりしました。

　さて、ゴールデンウィークがあけて、来週あたりから中間試験という学校も多くなってきています。中間試験の1週間前、学校によってはかなり前から、試験範囲と、科目ごとの試験日程が書かれたプリントが配られることと思います。

　皆さんは、このプリントをどうしていますか？

　今回は、中間試験の範囲がわかってからの対策について、今指導している中学生を例にして書きたいと思います。

　まず、試験の範囲や科目ごとの日程が書かれたプリントが配られたら、必ずジャンプの先生と、親御さんの3人で、主要５科目の範囲と日程を確認しましょう。

　つぎに、試験までの日程を逆算しましょう。そして、試験1週間前なら7日分、２週間前なら１４日分の簡単なカレンダーをジャンプの先生と一緒に作っていきましょう。
　
　試験期間となると、英語のワーク、理科のワーク、数学のドリル、国語漢字プリント、社会要点プリントなど、科目ごとに学校の先生から課題や宿題が、出題されている学校が多いと思います。
　この、課題や宿題が、科目ごとに、何ページあるかを数えてください。そして、１週間なら÷７、２週間なら÷１４をして、１日ごとにやるべきページ数を先ほどのカレンダーに書き込みます。
　試験期間や試験前に日曜日(公立校の場合は土曜日も)をはさむ場合は、日曜日は多めにページ数をやるようにしましょう。
　そして試験期間中の、ジャンプの先生の授業がある際は、学校から出ている試験課題でわからなかったり、ワークで間違えてしまった問題を積極的に質問し、１問でもわからない問題を減らしていきましょう。
　また、カレンダーづくりの際に、試験前日にやる科目については、今はわざと空欄にしておいて良いです。１週間から２週間、日割りで課題をやってきた中で、わかりにくかった問題や間違えてしまった問題が出てくると思います。
　試験前日や、試験直前の日曜日には、カレンダーの計画通りやってきた中で、まだ心配な部分を復習するようにしまょう。
　こうやって、事前の学習計画を立てていくことによって、無理なく慌てずに、試験勉強を進めることができます。今度の中間試験は、計画的な学習で、点数アップを目指して下さいね。


        
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    <title>年間行事予定表を確認しよう</title>
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    <published>2011-04-25T06:08:34Z</published>
    <updated>2011-04-28T09:20:05Z</updated>
    
    <summary>　みなさんこんにちは。百川僚弘です。新学期がはじまり、新しいクラスには慣れました...</summary>
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        　みなさんこんにちは。百川僚弘です。新学期がはじまり、新しいクラスには慣れましたか？百川が、現在指導している生徒サンからは
「修学旅行が5月にあるんだ。」「自然教室が6月にあるんだ。」

　などという話を良く聞きます。さて、皆さんは、4月の頭、あるいは4月中に学校から配布された年間行事予定表を確認しましたか？
　まだの生徒サンは、是非、ジャンプの先生と親御さんの3人で必ず年間行事予定表の確認をしましょう。
なぜかといいますと、皆さんが楽しみにしているゴールデンウィーク明けに、中間試験がある中学校や高校が多々あるからです。
　中間試験までに、ジャンプの先生は何回指導に入れるのか？修学旅行や遠足で指導がお休みになった分は、試験前のいつに振り替えるのかなど、よく相談しましょう。
　また、中間試験は新学期になってから習ったところが中心となり問題が作成されます。と、いうことは出題範囲が前回の後期期末試験と比べ、かなり狭いです。
　そのため、重いとは思いますがジャンプの授業がある日は、主要５科目の教科書を必ず持って帰り、ジャンプの先生に見せて、「どこの単元を今学習しているのか？」について教えてくださいね。ジャンプの先生は、試験当日までの期間から逆算して定期試験対策指導をしていきます。
　つまり、今学校で習っている内容を教えてもらえれば、教科書準拠の問題集や、単元の確認テストなどを用意して対策ができます。前期中間試験の様に、範囲が狭い場合は高得点を獲得するチャンスと言えます。年間行事予定表を、親御さんと、ジャンプの先生と必ず確認をして、綿密な定期試験対策をして、次へのステップアップとしていきましょう。
        
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    <title>いよいよ新学期</title>
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    <published>2011-04-04T14:34:11Z</published>
    <updated>2011-04-28T09:19:55Z</updated>
    
    <summary>　みなさんこんにちは。百川僚弘です。ご進学・ご進級おめでとうございます。今週から...</summary>
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        　みなさんこんにちは。百川僚弘です。ご進学・ご進級おめでとうございます。今週から公立も私立も新学期のスタートですね。今回は、新学期に良いスタートダッシュを切るにはどうしたら良いかについて書きたいと思います。
　まずは、全学年の学年末の成績表とテストの結果を出して下さい。
前学年で、苦手だったか科目や不安だった科目は、ありましたか？
新しい学年にあがれば、わからなかった単元や、苦手な単元の更に発展した内容を学習することになります。
たとえば、中学生の数学や英語を例にすると
一次方程式→連立方程式→二次方程式

現在形→過去形→未来形
のように、学年ごとに内容がレベルアップしています。
そのため、今は、前学年で不安のあった単元や、学年末試験でミスのあった単元を復習することに時間を使うことをお勧めします。

　もし、春休み中に、前学年の苦手な単元を一通り復習し終えたのであれば、自分の苦手科目の進級してから習う単元を基礎から予習してみてはどうでしょうか。
　進級した学年で、科目ごとにどのようなことを学習するかわからない場合は、ジャンプの先生に相談してきて下さいね。ジャンプのシステムならば、豊富なテキストで、新学年での学習習慣作りと、成績アップに対応できるようになっているから安心ですよ。
　みなさん一人一人が、新学期に良いスタートダッシュが切れることをスタッフ一同応援しています。

        
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    <title>東日本大震災より10日が経過しました</title>
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    <published>2011-03-22T11:55:13Z</published>
    <updated>2011-04-28T09:19:33Z</updated>
    
    <summary>　みなさん、こんにちは百川僚弘です。3月11日、百川は横浜市南部の生徒サンの指導...</summary>
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        　みなさん、こんにちは百川僚弘です。3月11日、百川は横浜市南部の生徒サンの指導に行っていました。指導中に、グラグラと強い揺れを感じ、生徒サンと慌てて机の下に潜りました。揺れが落ち着いてから授業の続きを行いました。そして、次の指導に向かおうとした時に、首都圏の鉄道が全て止まっていることを知りました。家族と公衆電話で連絡がつくまでの間、携帯でNHKを観ていました。携帯のテレビでは、岩手県や宮城県の津波の様子が映し出されていました。大津波とともに、何トンもある、船や自動車が、まるでおもちゃの様に流されて行きました。津波の被害をテレビで見るたびに胸が痛くなりました。

　そして、この東日本大震災から10日が経過しました。改めまして、震災で亡くなられました方に深い哀悼の意を表しますとともに、1日も早い被災地の復興を願います。
　

　先日、ニュースで観た話になりますが、特に震災の被害がひどかった宮城県で、人々に希望を与える知らせがありましたのでブログに書きたいと思います。
　宮城県石巻市で、津波に流された家屋の中から9日ぶりに、高校一年生と、80歳になる祖母が奇跡的に救出されたニュースです。きっと、津波に流された家屋の中には、このお二人の様に助けを求めている方々が大勢います。一刻も早く、救助と支援の手が行き届くことをお祈りしています。

　次回は、進級し新年度を迎えるにあたっての、学習の準備について書きたいと思います。

　
        
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    <title>進級前の総復習やるなら今がチャンス</title>
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    <published>2011-02-27T12:49:22Z</published>
    <updated>2011-02-27T13:10:24Z</updated>
    
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        　みなさんこんにちは。百川僚弘です。3月が近づくにつれて、昼間はだいぶ暖かい日も増え、過ごしやすくなりましたね。また、百川のところにも、教え子たちから
｢百川先生、無事に高校受かったよ。｣
という知らせが次々に届いてきています。

　さて、受験や、学年末試験が終わった皆さんは、今何をしていますか？恐らく、中3生の皆さんは、後は卒業式。それ以外の学年の皆さんは、後期(3学期)の終業式くらいしか、学校の行事がないのではないでしょうか。
　つまり、2月末～4月上旬は時間が沢山あり、チャンスなんです。


　中3生の皆さんは、この間を使い、是非中学時代に苦手だった単元の総復習をしておいて下さい。なぜかといいますと、高校進学後の最初の中間試験では、高校入って習ったわずかな部分と、あとは【中学の範囲から大部分が出題されるから】です。
　それ以外の、学年の生徒サンも、今の時期を是非学年の総復習に使いまょう。中1生の英語を例にしますと、2年生になると、未来形や過去進行形という単元をやります。つまり、英語に自信のない人は、今のうちにジャンプの先生に相談をして、現在形や過去形、現在進行形をしっかりと復習しておきましょう。今の段階で復習を通じて1年で習う英語の基礎を身につけておけば、2年になったときに、すこし発展した内容を習っても、混乱しないで済みますよ。
　そういった意味でも、この2月末～4月上旬までの大きな試験が無い時期にこそ、現学年の総復習に時間を有効に使いましょう。どの科目の、どの単元を復習したらいいのかわからなくて不安な生徒サンは、ジャンプの先生に相談してきて下さいね。
        
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    <title>公立高校受験の理科・社会の対策</title>
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    <published>2011-02-06T14:11:59Z</published>
    <updated>2011-02-06T14:44:30Z</updated>
    
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        　こんにちは、百川僚弘です。1月の大寒の頃と比べて、節分を過ぎると、だいぶ寒さが和らいできましたね。神奈川は、1月25、26日の公立高校前期試験を終えて、今は、私立一般受験や公立高校後期試験の勉強に追われているところですね。百川も、現在公立高校の後期試験に向けた、対策授業をしています。
　先日の授業で、生徒サンから
｢百川先生、公立高校の理科や社会の対策は、どうやればいいの？暗記が多いから、どうやれば良いのかわからない。｣
　との、質問がありました。なので、今回は、公立高校の理科と社会の、この時期から始める対策をお話します。

　まずは、理科や社会といっても、公立高校の受験対策は、国数英と大きな違いはありません。まずは、公立高校の過去問を、古い順から解いて、自分で丸つけをしましょう。そして、間違えてしまったり、わからなかった問題については解答・解説を良く読みましょう。

　そして、理科や社会は。覚えることが多い科目です。なので、間違えた単元については、教科書や参考書、用語集を参照しながら、ジャンプの先生と一緒に鉛筆と色ペンでノートまとめをしましょう。もう、受験直前ですから、受験会場に持っていけるように、普段使用しているノートより小さいサイズのノートにノートまとめをすることをお勧めします。そうすれば、受験会場に持っていく際に、邪魔にならず、かさばりません。
　さらに、ジャンプでは、受験対策用に、科目・単元ごとの受験対策プリントや問題集を豊富に取り揃えています。理科や社会についても、一問一答式の入試直前チェック問題などもあります。ぜひ、今の時期から一問一答式の問題集も、併せてはじめましょう。また、一問一答式の問題集の答は、赤ペンで書き込むと良いでしょう。直前で、用語の確認チェックしたいときに赤セロハンや、赤の下敷きで答え部分を隠して、どこまで覚えているかを確認するのに役に立つからです。

　では、寒さは和らいできたとはいえ、夜はまだまだ寒い日が続きます。受験生の皆さん、栄養をしっかりととり、暖かい服装で受験の追い込み勉強を進めていきましょう。
　

        
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    <title>キリカエシをしっかり</title>
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    <published>2011-01-16T13:39:12Z</published>
    <updated>2011-01-25T04:36:33Z</updated>
    
    <summary>　みなさん今晩は。百川僚弘です。大寒が近づいてきているだけあって、外は寒いですね...</summary>
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        　みなさん今晩は。百川僚弘です。大寒が近づいてきているだけあって、外は寒いですね。さて、百川が今指導している中３受験生は、1月17日の週に私立高校推薦試験、1月25または26日に神奈川公立前期試験を受験予定です。今、ブログを読んでくれている中３の生徒サン、推薦や前期の面接準備は進んでいますか。　直前なので、面接対策について見直してみましょう。
　まず、面接の質問の内容の中でも、特に高校の先生が聞きたいこと、重要視していることは、

　◆志望動機
　◆本校の年間カリキュラムの中で気になることはあるか。
　◆中学時代に印象に残った思い出。また、そこから学んだこと。
　◆中学時代に、部活動や委員会をやっていたか。
　◆高校に入ってから、何かやってみたいことはあるか。
　◆高校卒業後は、何がしたいか。
　◆将来は、何がしたいか。
　◆入学後の抱負をアピールしなさい。

などの、質問がよく出題され、重視されます。また、学校によっては、
　◆自覚している長所・短所
　◆得意科目と苦手科目　またその理由
が出題されることがあります。これも、生徒サンの意欲を見る重要な質問であるということを忘れないで下さい。
　特に、短所や苦手科目の部分では、否定的な表現を使いがちです。だからといって、否定的表現だけで終わらせるのはもったいないです。たとえば、苦手科目の場合

　私は、英語が苦手です。その理由としましては、文法が複雑でわかりにくく、覚えにくいからです。
しかしながら、貴校入学後は、英語科の先生方に積極的に質問をし、日常の予習・復習の方法や、文法理解のコツを教えていただき、英語を好きになるように努力してまいりたいと思います。

　というような、「キリカエシ」を入れてみましょう。「キリカエシ」があるだけで、面接官の先生方の印象が、ガラリと変わります。まずは、ジャンプの先生との、模擬面接で試してみてください。私立推薦試験や、公立前期試験を受験される皆さんに「サクラサク」ことを、お祈りしています。
　
　


        
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    <title>年明けからの受験追い込みのコツ</title>
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    <published>2011-01-04T12:57:31Z</published>
    <updated>2011-01-04T13:17:58Z</updated>
    
    <summary>　皆さん、新年明けましておめでとうございます。百川僚弘です。クリスマスからの年末...</summary>
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        　皆さん、新年明けましておめでとうございます。百川僚弘です。クリスマスからの年末年始休みは、どう過ごしていましたか？
　百川は、実家で美味しいものをお腹一杯食べました。(お腹まわりがパワーアップしたとか突っ込まないで下さいね)
　さてさて、今回は、年明けからの高校受験勉強の追い込みについて書きたいと思います。百川は、現在8人の高校受験を予定している中３生を指導しています。彼らに冬休みに入る前に、大きな宿題を出しました。
　それは、自分の志望校の過去問を最低2年分は解いて、丸つけをしておくことです。私立高校の場合は、国語、英語、数学の3科目。公立高校の場合は、国語、英語、数学、理科、社会の5科目です。解く際には、タイマーなどを使い時間を計るようにとの指示を出しました。

　なぜ、過去問の宿題を出題したのかと言いますと、自己採点をした際に、各出題科目の中で、自分が弱点としている部分や、なんとなくわかった気になっていたけど問題形式で出されると難しく感じてしまう自分の盲点部分が見えてくるからです。

　今の時期、多くの生徒サンが志望校の過去問を購入しているかと思います。まだの人は、今のうちに、書店へＧＯ。まずは、ぜひ古い問題から2年分くらいを時間を計って解き、自己採点してみてください。そして、解答解説部分を良く読み、自分の弱点や盲点となっている単元をチェックしてみましょう。あとは、ジャンプの先生に相談してもらえれば、生徒サン一人一人の現時点の弱点や盲点に的確に対応した練習問題を用意し、授業で補強を行います。

　はやくも、私立受験生達からは、推薦入試や、早期選抜試験に合格したとの知らせがジャンプに来ています。受験生の生徒サン一人一人に「サクラサク」ように。本年も、宜しくお願い致します。

        
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    <title>受験勉強対策どこからはじめたら良いか　その２</title>
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    <published>2010-12-18T16:25:34Z</published>
    <updated>2011-01-24T04:02:21Z</updated>
    
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        　こんにちは、百川僚弘です。おとといあたりからは、横浜もかなり冷え込んで来ましたね。暑がりな百川も、ヒートテックの衣服が手放せません。
　
　さて、今回は、前回に引き続き、受験対策をどこからはじめたら良いかについて、神奈川の公立入試の英語を例に説明したいと思います。

　神奈川県の公立入試は、一部の独自問題を採用している学校以外は、すべて共通問題が出題されます。毎年の英語の傾向としては、
　①リスニング問題
　②基本文法・文型
　③・④重要文法・文型
　⑤・⑥長文・会話文の読解
　⑦長文実践問題

　という形で、毎年出題されています。これから、公立対策勉強をはじめる生徒サンで、英語に不安のある人は、まずは、②からはじめていきましょう。
　ここで、重要となるのが、be動詞と一般動詞の区別と時制(現在・過去・未来)です。文法の問題集などで、動詞と時制について練習していくことをお勧めします。
　そして、各時制ごとの書き換えができるようになってきたら、比較や不定詞、動名詞、完了形、関係代名詞などの、重要文法について復習していきましょう。
　1月中旬くらいになったら、長文読解問題を数多く解いていきましょう。長文というと、長い文章をひたすら読むため、受験生に敬遠されがちです。だからこそ、英語の受験勉強の最後の追い込みに長文を解くことを、百川は勧めます。
　いきなり、分厚い長文問題集からはじめないで、500円未満で市販されている長文入門レベルの問題集から徐々にステップアップしていく方が良いです。ゆっくりと、でも確実に理解しながら長文読解力を身につけていきましょう。
　英語長文読解については、1月に詳しくポイントを解説していきたいと思っています。では、風邪に気をつけて良いお年をお迎え下さい。2011年も宜しくお願い致します。
　


        
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