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      <title>横浜の家庭教師/横国大ジャンプ</title>
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         <title>３月の過ごし方</title>
         <description>　みなさんこんにちは、百川僚弘です。先週あたりから、段々と温かくなってきましたね。神奈川県は、２月２６日に公立後期の合格発表があり、受験生の生徒サンたちから続々と「合格したよ。」「進学決まったよ。有り難う。」等のメールや電話を頂きました。この生徒サンからの声が、このお仕事をしている者にとっては最高の喜びでもあります。
　ちなみに百川は、生徒サンから合格のしらせ、もしくは定期試験の点数が上がったときには、必ず次の言葉を付け加えます。それは、
　
　「勝って兜の緒を締めよ」です。

　というわけで、今回は受験や学年末試験を終え、進学・進級を楽しみにしている生徒サンのために、３月の過ごし方について書きたいと思います。

　最近、親御様からは、受験の合格が決まったり学年末試験が終わると、うちの子は、土日ゴロゴロしているか、友達と遊んでばかりです。何か今やっておくべき勉強はありますか？とのご相談を受けます。次の学年や、さらに上級の学校へ進学する場合、４月からの勉強は今よりも更に難しく、厳しくなります。

　なので、３月は今の学年の復習、自信のある生徒サンは次の学年の予習をしてみては如何ですか？
生徒サンのなかには、百川センセイ、イキナリ復習と言われても何やっていいかわかりません。という生徒サンも多いかと思います。
　そういう時は、教科書を見てください。国語や英語については、今の学年で習ってきた新出単語または新出漢字を、毎日５～１０個１０回ノートに書き写すだけで、良い復習になります。
数学や理科の場合は、今の学年で習った公式や法則、または化学反応式などをノートに色ペンで整理してみてはどうでしょうか。そして、学校でもらったワークやドリル、ジャンプでもらったプリントでやり残したところもやってみましょう。もし復習をはじめてみて、わからないところがあれば、積極的にジャンプの先生に相談してきて下さいね。
　最後に、予習についてです。現在指導している生徒サンの例を参考にしますと、新中１になる生徒サンの英語の場合は、まずは大文字小文字のアルファベットの書き方。慣れてきたら、one　twoなどの数字、Sunday　Mondayなどの曜日、January　Februaryなどの十二の月を覚えておくと良いです。
　新中２は英検４級、新中３は英検３級を目安にして、６月に受験することを想定し次学年で習う英文法について予習しておくと、学校の予習がそのまま英検対策や高校受験対策へと直結し大変に効率的です。もし予習をはじめてみて、わからないところや、具体的にどの科目の何をやればよいかわからない生徒サンは、まずは、苦手科目や成績の下がってしまった科目からはじめましょう。不安があれば、ジャンプの先生に相談してきて下さいね。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 13:03:30 +0900</pubDate>
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         <title>社会や理科の資料(史料)や図を使った問題の攻略法</title>
         <description>　みなさんこんにちは。百川僚弘です。暦の上では春ですが、寒い日が続きますね。先日１３日は、横浜も雪が降っていました。
　いよいよ今週は、神奈川県公立高校後期試験があります。また、大学志望者にとっては、私立大学入試が本格化してくる週かと思います。今回は、理科や社会の資料(史料)や図を使った問題の攻略法を書きたいと思います。

　先日、高校受験生と一緒に理科や社会の過去問を解いていた際や、高校生の教え子と学年末試験対策の日本史(とくに文化史の部分)を勉強していた際に、百川はあることに気付きました。
　すでに。お気づきの生徒サンも多いとは思いますが、社会や理科の教科書や、資料集(歴史分野によっては史料)、図説などに掲載されているものは、どれも「大きい、カラー、見やすい」です。

　しかし受験の過去問、ましてや、わら半紙に印刷された定期試験の資料(史料)や図は、「小さく、白黒印刷、見にくい」ものが多いです。これは、百川が老眼だからというわけではありません。指導した、生徒サンも、白黒印刷で小さいくて見にくいと話していました。

　一緒に解いた社会の過去問には、「次の絵をみて、間違っているものをひとつ答えなさい。」という問題がありました。貧しそうなお坊さんが、柄の悪そうな侍に囲まれている絵でした。【一遍上人絵伝】だということは、気付きました。しかし、選択肢のひとつには、「絵の右側は、市場で買い物をする人が、描かれている。買い物客が手に持っている銅銭は、永楽通宝という当時の中国のお金である。」とありました。
百川と生徒サンは、目を凝らして見ても、印刷が不鮮明で、買い物の様子や、お金を手に持っているかすら見えませんでした。
　
　その時、生徒サンと百川は、社会や理科の資料(史料)や図を使用した問題の攻略法に気付きました。生徒サンたちは、学校の資料集や図説をもっていますね。ぜひ、学校の先生や、ジャンプの家庭教師の先生から【これ重要覚えてね】といわれたものを、「白黒縮小コピー」して、ジャンプの社会や理科のノートに貼り付けてください。そして切り貼りした横に、見やすい色ペンで、その資料(史料)や図の説明を書き込んで下さい。暗記に自身のない生徒サンは、自分なりの言葉でまとめれば大丈夫です。
　
　この方法は、コピーしてノートに貼り付けて、ノートまとめをしてと、大変時間がかかります。しかし、何度もその資料(史料)や図を眺めることになるため、理解力は向上します。実際に、この方法を頑張って実践した教え子が、試験で８割５分以上の点数がとれたと喜んでいました。
　受験勉強や定期試験勉強は、童話『蟻とキリギリス』と同じです。先に、準備をしておけば、試験直前や当日が楽です。それに、科学の法則や歴史の事実は、滅多に覆ることはありません。つまり今、生徒サン一人一人が努力して覚えていることは、高校や大学に進学しても役立つものばかりです。実際、百川も、大学受験時に日本史の旧石器時代～平成の橋本内閣消費税５％導入まで、政治外交史の手書きノートまとめをしました。正直、手や肘が筋肉痛で痛くなりました。でも、この手書きノートは、今日も生徒サンのために役立っています。
　

　

　</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 13:04:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学生にとってブドウ糖は大事な栄養</title>
         <description>　みなさんこんにちは、百川僚弘です。昨日、関東地方は大雪注意報が出ていました。百川は、神奈川県愛甲郡で、天ぷらそばに、七味をたっぷり入れて、体を温めていました。
　さて、２月となり、神奈川県公立前期試験の発表も終わり、中学受験、高校受験、大学受験が本格化してきました。また、２月中もしくは、３月上旬の学年末試験を備え、勉強に励んでいる生徒サンも多いことかと思います。
　
　今回は、学生と夜食というテーマで話をしたいと思います。百川も学生時代には、試験や受験の直前は夜中まで勉強をしていました。腹が減っては戦はできぬ。といいますが、まさに、腹が減っては受験戦争も闘えずになります。そのため、百川は、夜食には、おかかのおにぎりや、海苔餅、飴などを食べました。
　家庭科の授業で習った生徒サンも多いかと思いますが、脳の栄養となるのはブドウ糖です。そのため、
おにぎり、サンドイッチ、お餅、うどん、手軽なところでは飴や氷砂糖も良いです。
　ただ、注意してほしいことがあります。人口甘味料ののど飴はおいしいですが、砂糖は含まれないため、ブドウ糖を接種することにはなりません。また、虫歯予防には、良い成分が含まれている場合もありますが、体質によっては、お腹をゆるくしてしまう人もいるそうです。なので、手軽なブドウ糖補給を考える場合は、昔からある砂糖を使った「せきどめあめ」「にっきあめ」「くろあめ」または、氷砂糖をお勧めします。
　また、お腹がかなりすいているときは、消化が早く、体を温める効果があるので、「うどん」や「お餅」をお勧めします。
　節分を過ぎれば、暦は春。生徒サン一人一人の実りの春までもうひと頑張りです。

ここで一首
　雪の降る
　　　　　土の下には
　　　　　　　　　　桜の芽

　　　　　　　　　　　　　咲けよ咲けよと
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　祈る鶯
　最後まで、読んで下さりありがとうございました。


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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 12:37:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>神奈川県公立前期及び私立推薦面接対策</title>
         <description>　皆さんこんにちは。百川僚弘です。暦も大寒に近づくにつれて、寒くなってきましたね。ちゃんと、手洗いうがいなどをして、インフルエンザや風邪対策をしていますか？？
　いよいよ、受験シーズン本格化。大学受験生たちは、最初の登竜門センター試験がスタートしました。今年は、過去最多の６５１校もの大学がセンター試験を導入したそうです。門戸が広まったように見えますが、受験者は、昨年比で約１００００人増。また、国立大学や東京六大学、関関同立などの難関校も例年通りの高倍率が予想されています。油断せずにいきましょう。

　さて、年明けから百川は、高校受験生たちの公立前期及び私立面接対策指導をしています。この時期になると、自己PR文の書き方や、模擬面接指導の依頼が多いです。今回は、特に面接対策について、昨年度指導した生徒の例も踏まえて書きたいと思います。

　生徒の皆さんは、いきなり面接と言われるとドキッとして緊張しませんか？？シャイな百川も、面接は緊張します。では、なぜ面接試験を行うのでしょうか？？
　ここでは、生徒サンも、高校の先生の立場を想像して考えて見て下さい。高校の先生は、新入生たちにどのような期待をするでしょうか？やはり

　◆やる気がある
　◆真面目
　◆みんなと仲良くできる。協調性がある。
　◆清潔感があり学生らしい服装と髪型を心がけている
こんな生徒を、高校に欲しいと思っているのでは、ないでしょうか？

　次に、昨年度指導した生徒たちに聞いた、面接で比較的良く聞かれる質問リストを紹介します。まだ、面接準備が進んでいない生徒サンは、これを参考にして、面接の受け答えを考えてみてはどうでしょうか？
　◆受験番号・名前を言って下さい。
　☆本校の志望理由。
　☆中学時代、特に印象に残った思い出。
　◆最近気になったニュース３つ。
　◆最近読んだ本３冊。
　◆本校まで、どのような方法で来ましたか。
　☆高校に入ってからやりたいこと。
　◆（部活や委員会をやっている生徒向け）部活や委員会をやろうとしたきっかけ。
　◆入学後、部活や委員会と勉学を両立できるか。
　☆高校卒業してから、何がしたいのか。
　☆将来は、どんな仕事に就きたいのか。
　◆自分の長所と短所をアピールしてください。
などが、代表的な面接で聞かれる質問です。特に、☆はかなり高い確率で聞かれます。将来のことや、入学後のことなど、まだわからないという、生徒サンも多いのではないでしょうか。
　百川は、こういうとき何というか。答えは「嘘をつけ。」である。でも、誤解しないでください。いきなり、将来、内閣総理大臣になりたい。アイドルになりたい。等といっても、高校の先生にはマイナス評価です。
　今、皆さんが、なんとなく興味があることをふくらませて「許される範囲の嘘」をついてください。誰も、３年後や、成人してからのことなんて今の時点では、わかりません。
　たとえば、ゲームで遊ぶのが好きなら。

　私は将来、IT企業で、ソフトウェア開発のプログラマーになることを切望している。なぜならば、私は、昔からコンピューターやパソコンのプログラミングに強い関心を抱いているからです。貴校では、ワープロ検定や、情報処理検定の学内一斉受験制度があります。それは私の、将来の夢の実現のために有利な環境でもあります。このような、理由から貴校を志望しました。

文章は、あくまで一例に過ぎませんが、今なんとなく興味あることを、少し膨らませてみると、面接対策の良い考えが浮かぶかもしれません。　生徒サン一人一人に、綺麗な　サクラサク　ことを、スタッフ一同お祈りしております。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 15:47:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あけましておめでとうございます。</title>
         <description>　皆さん　新年明けましておめでとうございます。
本年も、家庭教師ジャンプと、百川僚弘（ももかわ　りょうこう）を宜しくお願い致します。

　さて、今日は新年最初ということで、縁起のいいお話をしたいと思います。

　生徒の皆さんは、お正月に、ご家族でおせち料理を食べましたか？

毎年、なんとなく食べている、おせち料理。実は、これにも、お正月らしい縁起の良い意味があるのです。

　おせち料理は家族で一緒に食べることで「今年もいい年でありますように。家族みんなが、幸せでありますように。」という意味が込められています。そして、おせち料理の具材ひとつひとつにも、縁起の良い意味が込められています。

●黒豆…無病息災。まめという言葉が丈夫・健康を意味します。

●数の子…子孫繁栄。二親（にしん）から多くの子が出ることから、子宝に恵まれるという願いが込められています。

●田作り…五穀豊穣。豊作を願い小魚をまいたことから来ています。別名ごまめ（五万米）といいます。

●昆布巻…喜び事。よろこぶの語呂合わせと長寿をひろめるといわれています。

●紅白かまぼこ…初日の出。赤は喜びを、白は清らかな心を意味しています。

●海老…長寿。長いひげと曲がった腰が長寿の象徴です。

●きんとん…財産が貯まる。「金団」と書き、黄金色に輝く財産を表し、富を得る縁起物とされています。

●紅白なます…お祝いの水引き。生の魚介などを用いて、大根、人参と酢でつくったことから「なます」おめでたい紅白です。

●たたきごぼう…豊年・息災。根をしっかりはって長く生きられるように。たたくのは身を開いて、開運の縁起を担いだものです。

●蓮根…開運、長い穴が開いていることから、先の見通しを良くすると言われています。

●おたふく豆…幸福。お多福の顔に似ている豆。多くの福を招くようにとの意味です。

●小肌…出世。小肌は、コノシロという魚の成魚になる前の名前。つまり出世魚です。

　このように、毎年お正月に食べている、おせち料理にも様々な、縁起の良い意味があります。
百川は、今年、「きんとん、小肌、数の子」をいっぱい食べる予定です。

　本年も、どうぞよろしくお願い致します。皆さんの、ご健康とご多幸をお祈りしております。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 12:47:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歴史の年号暗記のコツ</title>
         <description>　おはようございます。百川僚弘です。今回は、私のペンネームの由来と、歴史年号の暗記のコツを書きたいと思います。
　まず、私のペンネームについてです。これは、歴史小説家の司馬遼太郎氏のペンネームを本歌取りしました。
　ご存知の生徒サンも多いかと思いますが、司馬遼太郎はペンネームです。
司馬氏は、中国の『史記』を編纂した司馬遷という人物を、大変に尊敬していました。
　そのため、歴史小説を書くにあたり、「司馬遷に遠く遼ばない（およばない）私。」という意味で、
　
　司馬遼太郎というペンネームをつけたそうです。

　私、百川は、大学時代歴史学が専門でした。その中でも、「大化の改新」で活躍した中臣（藤原）鎌足の子孫の、式家藤原氏（鎌足の息子：藤原不比等〈ふじわらふひと〉の三男：藤原宇合〈ふじわらうまかい〉の家系）に興味を抱いていました。式家藤原氏の中では、平氏の祖とされる桓武天皇の擁立に貢献した、藤原氏随一の策士：藤原百川（ふじわらももかわ）を、特に尊敬していました。
　そのため、はじめは、百川「遼」弘をペンネームとしていましたが、歴史学科時代の親友：僚廣（ともひろ）君が、「俺の一字をあげる。」といってくれたので、藤原百川におよばない、そして、友達が大切なので、

　百川遼弘　というペンネームをつくりました。今後とも宜しくお願いします。

　さて、歴史の年号についてです。生徒サンの中には、歴史の年号や事件が、うまく結び付かなくて苦手意識を持っている生徒サンも多いのではないでしょうか？
　では、いつものように百川から問題です。

Q．日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦の起こった年を、西暦で答えなさい。


　いきなり、３問まとめてかよー。百川せんせい、いじわる。と思った生徒サンもいるのではないでしょうか？
　しかし、覚え方のコツをマスターすると、すぐに入ります。まずは、

　1894年　日清戦争
　
　1904年　日露戦争

　1914年　第一次世界大戦

　です。これを見て、あることに気づきましたか？　そうです、「十年ごとに戦争が起きています。」
覚え方のコツを説明します。皆さん、【日清のカップラーメン】を想像してください。

　1894年　日清戦争　これを、一杯94円（1894年）の日清ラーメン、十年ごとに価格変動（1904年　日露戦争　1914年　第一次世界大戦）と　５回唱えて下さい。

　これで、覚えられます。　更に、講和条約（戦争を終わらせ仲直りするための取り決めと覚えて下さい）についても補足します。

1895年　下関条約　（日清戦争の講和条約）

1905年　ポーツマス条約　（日露戦争の講和条約）

1919年　ヴェルサイユ条約　（第一次世界大戦の講和条約）

です。
　下関条約には、年号と条約に関連した人物名を覚えられる便利な覚え方があります。

　伊東（伊藤博文）で獲れたムツ（陸奥宗光）　95匹（1895年）　下関（下関条約）で交渉（李鴻章）する。

と長いですが便利なので、覚えましょう。

　また、ポーツマス条約は、

1905年　ポーツマス条約　　一休さんレゴブロック（1905年）で遊ぶよポーツマス（覚えにくければ、一休さんの、「さん」を外して、一休レゴで遊ぶ　でも可）

1919年　ヴェルサイユ条約　行く行く（1919年）パリへヴェルサイユ

　と5回唱えて覚えてみてください。難しい歴史暗記は、ゴロ合わせもよい方法ですよ。次回は、年号暗記の更なる補足や、高校受験や中学生の日頃の学習方法について、書いていきたいと思います。

　今日も、明日に向かうための良いステップアップができますように。


　
　
　　</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 12:26:50 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>英語の発音問題対策…プ、ク、フ、シュ、チ、スの法則</title>
         <description>　おはようございます、百川僚弘です。前回のブログを見て下さった生徒サン、どうもありがとう。
早速、「この名前なんて読むの？」「名前読めない」とのご指摘を頂きました。

　百川僚弘で、「ももかわりょうこう」と読みます。改めて宜しくお願いします。

　さて、皆さんの中で「英語の発音問題」が苦手な生徒サンはいますか？
一瞬ドキッ、ギクゥ　僕かも？　あたしかも？
　と思った、あなたに、今回の記事をご用意しました。


早速ですが、百川から問題です。
Q１．次の英単語の中で、edの発音が他の単語と異なるものを選びなさい。
　１、played　　２、watched　　３、washed　　４、liked　　５、finished

　５個も選択肢があって、わからないよぅと思った生徒サン、安心してくださいね。ここで役に立つのが
　「プ、ク、フ、シュ、チ、スの法則」です。
この法則が、初耳の生徒サンもいるかもしれませんが、これは、高校受験だけでなく、発音問題が出題される、英語の各試験でも応用可能な裏ワザなのです。

　まずは、５つの単語の現在形（原形）を考えてみましょう。
１、play　　２、watch　　３、wash　　４、like　　５、finish
　プレイ　　　ワッチ　　　　ワッシュ　　ライク　　フィニッシュ

となります。ここで、語尾（一番うしろの音）に注目してみましょう！！
　イ　チ　シュ　ク　シュ
　となります。この時に、「プ、ク、フ、シュ、チ、スの法則」が使えます。

「プ、ク、フ、シュ、チ、スの法則」とは、動詞の現在形（原形）の語尾の音が【プ、ク、フ、シュ、チ、ス】の音の時、その動詞の過去形または過去分詞形の発音は、トゥ[t]と発音するという法則です。
従って

１、played　　　２、watched　　　３、washed　　　　　４、liked　　　　　５、finished
　プレイドゥ[d]　　ワッチトゥ[ｔ]　　　ワッシュトゥ[ｔ]　　　ライクトゥ[t]　　　フィニッシュトゥ[t]

となり、発音が違う仲間外れは　playedとなり　正解は　１、になります。

　次回は、百川僚弘のペンネームの由来と、高校受験にむけて中学生の皆さんに役立つアドバイスを書きたいと思います。　


　明日は、今日以上の自分になれることを信じて
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/12/post_93.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 22:10:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験対策勉強は進んでいますか？？</title>
         <description>　はじめまして＆おはようございます。
今週から、ブログ作成を担当することになりました、百川僚弘（ペンネーム）です。

　生徒さん一人一人に対応した、面白くて勉強の参考になるブログづくりを目指して頑張りたいと思います。宜しくお願いしますね。

　私は現在、中学3年生の受験生７人を指導しています。これを読んで下さっている生徒の皆さんの中にも、中学受験、高校受験、大学受験を控えている人もいるかと思います。
　今回は、先週指導に伺った横浜市N区の生徒さんの、授業指導ノートを見ながらお話をしたいと思います。

　もう、中学生の皆さんは、後期中間試験が終わりホッとしている時期だと思います。実は、中３受験生の皆さんにとっては、今から１月の冬休み明けまでが、チャンスです。１～２年生の時に習った内容で、よくわからなかった箇所、苦手な箇所があると思います。たとえば、社会の地理や歴史などは、冬休みなどの、時間がたくさんある時期に、教科書の要点をまとめ、ラインマーカーや色ペンで自分が一番見やすい形でノートまとめをしてみてはいかがですか？？
　先週、指導した生徒さんは、一緒に地理の要点チェックをしました。皆さんも、是非、地図帳の後ろのページに必ず掲載されている、４７都道府県の特産物の生産量や製造量の上位の品物をチェックしてみて下さい。公立高校の入試問題の地理の資料をみて回答する問題に、良く出題されますよ。

　そのなかでも、盲点をおさえれば、更に得点アップ！！！

　たとえば
◆セロリとレタスの生産量日本一は、長野県です。しかしキャベツの生産量日本一は、なんと愛知県なんです。
◆日本種の梨（代表的なものは、２０世紀）の生産量日本一は、鳥取県です。しかし、西洋梨（洋ナシ）の生産量日本一は、なんと山形県です。

Q：それから、百川から問題です。「チーズの製造量日本一の都道府県はどこか？」
　　１．北海道　２．神奈川県　３．秋田県　４．長野県

　実は、百川も最初、花畑牧場や、十勝のスライスチーズのイメージで、北海道と思っていました。しかし、チーズの製造量日本一は、なんと神奈川県なんです。

　こういった形で、毎回指導の近況と、勉強の役に立つ話をしていきたいと思うので、
これからも、ジャンプ横浜ブログの応援宜しくお願いします。

　生徒の皆さんと、今日も新たな一歩が歩めるよう、
　　　今日も頑張っていきましょう。　</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 26 Nov 2009 23:20:36 +0900</pubDate>
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         <title>自分で書いた字が読めない</title>
         <description>②自分で書いた字が読めない

細かなミスが多い子の中には「自分で書いた字が読めなくて、勉強内容を復習したときに、
間違えた形で覚えてしまったり、意味が分からなくなってしまう」という子がいます。
単に「雑」なだけなのですが、「直しなさい」と言ってもなかなか直らない場合が多いです。

「書は人柄をあらわす」という言葉があります。
とういうことは逆もあり『人柄は書に出てしまう』ということです。

なのでこういう子は、字を書くことそのものを直そうと思うよりも、
日頃の生活習慣で雑なところを直す事を考えてみてください。
日頃の習慣がいい方向に進み、物事を丁寧に扱う癖がつき始めると、
自然と字の雑なところも直っていくと思います。

　また、直接ノートの字をきれいにしようと思うなら、ノートを２冊使うことも１つの手です。
（実は僕も学生の時にこのやり方をやってました）
雑に書くノート（計算用紙や練習用紙でもOK）は、学校の黒板や先生の言ったことをメモのように使い、
丁寧に書くノートは学校から帰ってきたらそれをきれいに書きなおすことです。
面倒な作業ですがノートを移す作業そのものも勉強の復習につながります。
そうして丁寧に書くノートがきちんと書けるようになっていくと、
徐々に雑に扱っているノートの方の字もだんだん読みやすくなってきます。

意識的に直そうと思っても、だいたい半年から１年くらいの期間がかかりますが、
根気よく進めていけば、徐々に効果が現れてきますよ。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/11/post_91.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 23:46:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ノートはきれいに。</title>
         <description>①ノートがきれいに書くことができない

小学校のうちは、「先生に言われたことに対して素直に行動するはず」なのですが、
今の先生はあまりうるさく言わないのか、ノートをきちんと取れる子が少なくなっています。
せめて、黒板に書いてある字や図くらいは多少下手でも写しておいて欲しいと思います。
また、言われた通りにきちんとノートに取るということも苦手な子が多く、計算の際、
桁のズレに全然神経が行き届いてなかったり、イコールを入れる位置がまちまちだったり・・・

ノートはたくさんの事を学んで勉強していった過程や記録でもきれいに書くことオススメします！！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/11/post_92.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 23:58:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こういう子はいませんか？</title>
         <description>今の中学生を見ていて強く感じるのは、
本来小学校で身につけているはずの基本的な学習姿勢が身についていないこと。
「ノートが取れない」「話をきちんと聞けない」など、
中学生にもなって、なんでこんなことを
今言わなければならないんだろうと思うことしかり。
当然、こういう子は能力がある程度高くても、そこから先、伸びていきません。

特に中学からは英語の授業が始まったり、科目ごとに先生が違ったり、
テストもやりかたも大きく変わってきます。

ここで、本来小学校のうちにきちんと出来ていて欲しい勉強の姿勢を、
何回かに分けて具体的にあげてみるので確認してみてください。
</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 23:16:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年度入試概要発表</title>
         <description>県教育委員会は２９日、１０年度の公立高校の募集定員を発表した。全日制１５５校の当初募集定員は４万１８３６人で、公立中学の卒業予定者の増加に伴って前年度より１７５７人増。定時制も２８校で２４７人増の３１４７人、通信制は前年度と同じ２校が１５２０人を募集する。
　県立高では、大清水と藤沢を藤沢清流に、相武台と新磯を相模原青陵に、それぞれ単位制普通科高として再編統合。また、川崎工業を専門学科高の川崎工科に、吉田島農林を総合学科高の吉田島総合に改編し、単位制普通科高として相模向陽館を新設する。横浜市立高は金沢を単位制から学年制に改編し、川崎市立高が商業の商業科、情報処理科、国際ビジネス科をビジネス教養科に統合する。
　公立中の卒業予定者は３２４８人増の６万８６７０人。募集定員の増加を受け全日制の学級総数は計４４学級増１０６１学級となる。
　前期選抜の募集は来年１月１８～２０日、面接などの検査を同２５～２６日に行い、合格発表は２月１日。全日制の後期選抜は募集が２月４～５日、志願変更が同９～１０日、学力検査が同１８日、その他の検査を同１８～１９日に実施し、合格者を同２６日に発表する。
（毎日新聞）

ついに入試まで100日を切ろうとしています。進路希望調査票も今月中に提出する学校も多いと思いますが、悔いのないように残りの時間を大切にしていってください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/11/post_88.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 02:17:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読書週間です。</title>
         <description>今週は読書週間だそうです。読書の秋ということでありますし、静かにふける秋の夜じっくりと本と向き合ってみるのも有意義な過ごし方ではないでしょうか？。
ただ活字離れが進んでいてここ1カ月で本を１冊も読まなかった人は５３％にもなっているそうです。
　本を読まなかった理由としては、「時間がなかった」とか「読みたい本がなかった」が挙げられます。という僕自身もあまり本を読むのは苦手ですが、いちいち本を買わなくても学校の図書室や近くの図書館をたまにはふらっと訪ねてみてこの機会に本を読むのもいいのではないでしょうか？
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/10/post_89.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 10:26:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>深まる秋</title>
         <description>ここ最近、めっきり寒くなってきました。身も心も引き締まるような寒さが続いています。暖かいものが恋しくなります。
さて、ここ最近、教えていて思うことは、教科に限らず読解力がかなり低下しているということです。文章題を何題か出してみると出来ている人はほとんどいないくらいにたいていの子がつまづいています。算数、数学では、面白いことに計算は出来る子は多いのですが、文章題になるととたんに出来なくなってしまいます。こういうところからも文章力の低下の影響があるのかと考えさせられます。
対策としては、表、図に書いてまとめてみたり、図形がらみの問題であれば、図形を書いてみてどんどん書き込んでいくのも手だと思います。
国語では、説明文、物語文と捉え方が違います。説明文では、筆者が言いたいことはここの段落では、～が大事だ、必要であるなど出てきたら、大事なところなんだと捉えます。そして、その補足段落などでは、例などをあげて説明しています。
物語文では、とにかく登場人物、場面、心情の変化など捉えられるところはその文章から読み取っていくことが、必要不可欠になってきます。
対策を挙げればきりがないですが、とにかく読解力とは勉強のたくさんの面で活躍していくものです。
これからどんどん寒くなってきます。読解力を鍛えてテスト等に乗り切っていくのはいかがでしょうか？</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/10/post_87.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 19 Oct 2009 12:03:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>考える力</title>
         <description>指導する時に心がけることは、生徒にはひたすら考えてもらいます。
「なぜその答えになるのか」「なぜそう考えたのか」「本当にその答えでいいのか」「他の考え方はできないか」などなど。
「なぜ」と問うことで解答に至るプロセスを判断に迷った分岐点まで立ち戻り一緒に考える。
なんとなく、の理解がスッキリした表情になることがあります。
もちろん、生徒の適性によっては他の指導方法を考えますが・・・

漢字や英単語も辞書で調べずに楽して電子辞書を使っている人も多いです。他にも今や知りたい情報はネットで調べれば、その正誤の判断は別としてなんでも入手できます。
このように考える力を削ぐ一因に考えられるネットですが、あくまでツールに過ぎず、大切なのは使い方を考えることです。
特にネットを利用する際は、膨大な情報の中から最もマッチした情報を効率的に探さなければなりません。
「どうやって」と考え始めることが大切です。

勉強に限らず、日常生活の中でも「why? how?」と問うことを大切にして欲しい、と思っています。
自問を繰り返すことで見えてくる答えが自分らしさであり、何かに迷ったときの支えとなるからです。
そのためには生徒からの質問には8割の回答をし、残りの2割は生徒から回答をしてもらう、質問返しが有効だと思います。

全てを教え切ることも時には大切かと思いますが、必ず自身で考える「遊びの部分」も必要かと思います。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/07/post_84.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 00:54:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いじめの実態</title>
         <description>仲間はずれや陰口などのいじめをしたり、いじめを受けたりした小中学生がともに８割にも及ぶことが国立教育政策研究所の追跡調査で分かった。同研究所は「いじめには誰でも巻き込まれ得る」と指摘し、根深く広がるいじめの実態について教員に理解を深めてもらおうと、校内研修用の手引を作成した。いじめ研修用の手引を国が作成するのは初めて。

　調査は平成１６～１８年の３年間、毎年６月と１１月に、首都圏の１都市の小中学校１９校（小１３校、中６校）に通う小４～中３の全員を対象に実施した。

　３年間の調査の結果、４～６年生の３年間で、一度もいじめに遭わなかったという小学生はわずか１３・１％、中学生でも１９・７％しかおらず、約８割の小中学生がいじめ被害を経験していることが浮かんだ。

　加害体験でも、４～６年生の３年間でいじめをしたことがあると答えた小学生は８４・０％、中学生で８１・３％にのぼった。

　文部科学省の問題行動調査によると、１９年度に全国の小中高校が認知したいじめ件数は約１０万１千件で、前年度よりやや減ったものの、依然として高止まりの状態になっている。

　同研究所がまとめた研修用の手引は、追跡調査のデータ集と研修用ツールの２種類で構成。研修用ツールには、いじめに関する知識を問う自己点検シートと解説書、さらに校内で研修会を開く際の進行の流れなどをまとめた実施要領も付けるなどの手厚さ。

　解説書では、追跡調査の結果を踏まえ、いじめが決して特定の子供たちに起こるのではないことを強調。改めて、いじめへの認識を見直す内容となっている。
（産経新聞参照）</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/06/post_85.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/06/post_85.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 01:06:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国語が出来る生徒と出来ない生徒</title>
         <description>国語が出来るかどうかを知るのは実に簡単なことです。文章を音読させて横でそれを聞いていればすぐ判断できます。漢字や熟語を読みこなせるか、言葉の意味や慣用表現（慣用句）を知っているか、慣用表現を文の構造や文脈をつかんでいるか、文章を読み慣れているか、大げさに言えば、そのすべてが分かるでしょう。
音読させて、あらゆる面でそのおかしなところを修整していくというのが、読解力をつけさせるいちばん基礎になるトレーニングになるのだとも言えます。

なので簡単に言えば、「国語が出来る」生徒は、読書習慣がある。読書といってもただただ本だけでなく新聞やテレビなどからでも、言葉に対して常に関心を持って意識し続けていると言えるのかもしれません。
別によく勉強しているかどうかの問題ではなく、日常生活における積み重ねですので、その差は大きく広がり、短期間でそのギャップを埋めるのは困難な学科であるということです。


学校で習えば国語がいつのまにか出来るようになるなんてのは、幻想にすぎないでしょう。もちろん、習って身につくことは少なくはないと思いますけど。
国語の学習で、辞典を引くというのは欠かせません。まず、引きやすいよい辞典を選び、その引き方、「楽しく楽に」引けるようなトレーニングを初めに教えるべきだと考えます。
事実、辞典の引き方というのは教えないと無理だと思います。そして、楽に引けるようになると、自分で喜んでやるようになるもんですよ。国語が出来る出来ないということに大きく関わってくることは間違いないと思います</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/06/post_86.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 01:11:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小学校での英語</title>
         <description>新学習指導要領で１１年度から小学校５、６年生に外国語活動が必修となるのに備え、公立小の９９％が今年度から英語授業の実施を予定し、全体の５８％は週１時間以上予定していることが文部科学省の調査（４月１日現在）で分かった。今年度と来年度は移行措置期間で、英語授業の実施は各学校の判断に委ねられているが、文科省は「かなりの学校で（必修化への）準備が進んでいる」としている。

　調査によると、公立小の９９％にあたる２万１１６８校が今年度の英語授業実施を予定。年３５時間（週１時間）実施の学校は５４％で、３６時間以上は４％。２週に１時間程度の「１１～２０時間」は２５％だった。
（毎日新聞参照）

僕の小６の生徒でも大文字・小文字のアルファベットやローマ字の練習をしたりと学校に遅れないようにと勉強している子もいますし、英会話教室に通っている子も少なくないようで、親子で焦っている方も多いように思います。また、中１の最初の英語テストは先ほどあったアルファベット・ローマ字がテスト範囲になっており、自分の名前・中学校・住んでいる○○市などを書かせるところが多く、中学で初めて英語に接している人がハンデを背負っている現状もあるみたいです。
今後は一体どういう傾向にあるのか状況を守っていきたいと思います。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/06/post_83.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 05:26:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年度の中等教育学校の試験日</title>
         <description>神奈川県教育委員会は、県立中高一貫校の平塚、相模原の両中等教育学校の平成２２年度入試を２２年２月３日と６日に実施すると発表した。

　県教委によると、２月３日に適性検査と作文、６日にグループ活動を実施。志願受付は１月１２日～１４日（郵送のみ、消印有効）で、合格発表は２月１１日。募集定員は各校１６０人。

　初めての２１年度入試では適性検査と作文を２月１日に実施したが、多くの私立中学の入試と重なったため、県教委は２２年度の日程を変更した。

　県教委は「私立側から要望があり、受験者の受験機会を幅広く提供するため日程をずらした。都立の中高一貫校の試験日も２月３日であることも考慮した」としている。
（神奈川新聞参照）

昨年度の入試もかなりの倍率でしたが、今年は日程もずれてさらにあがるかもしれませんね。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/06/post_82.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 05:23:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テストの違い</title>
         <description>「期末テストはそこそこできるのに、実力テストができない」といった親御さんの声をよく耳にします。そもそも、期末テストと実力テストの違いとは何かについてお伝えします。期末テストとは、学校での授業に基づいて範囲を決めて行うものです。いってみれば、授業の範囲の暗記のみでも平均点以上の点数をとることは可能です。期末テストとは、主に通知表に影響するものです。
それに比べ、実力テストとは、今までの範囲の実力をはかるためのテストであり、期末テストのような暗記のみで平均点以上の点数をとることは不可能です。いってみれば、授業の内容を暗記も含めて、正確に理解し、その知識を使いこなせるかを問うものです。実力テストとは、主に入試問題への現在の自身の学力をはかるためのものです。期末テストの積み重ねの先に、実力テストがあるものと思います。
以上のように、二つのテストは関連性はあるものの、現在のお子様の学力の判断基準は、実力テストを目安にしていただくべきかと思います。最終的には、実力テストの結果をもとに、受験校を絞り込む判断基準になるかと思います。
実力テストに対応する学力が、入試においては問われることになります。 </description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/05/post_81.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 25 May 2009 11:13:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフルエンザの猛威</title>
         <description>メキシコから始まった豚インフルエンザが今は新型インフルエンザとなって世界中で猛威をふるっています。日本でも成田で検疫をしていたが、関西地方の高校生を中心に流行りつつあり、関東でも時間の問題ともいわれています。とにかくうがい・手洗いを徹底してくださいね。
ただ、今学生で一番の懸念はこの時期は修学旅行シーズンで中３生は京都・奈良に行く学校が多いので延期または中止、行き先変更の措置になりそうということで心配な人もいると思います。学校行事での最大のイベントなので中止にはなってほしくないと思いますが、健康問題が指摘される中での決行は難しいでしょう。
ただそんなに毒性がないとの情報もあるそうなのでもう少し様子を見守っていきましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/05/post_80.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 18 May 2009 11:37:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>慣れないことをすれば・・・</title>
         <description>みなさんは先日のゴールデンｊウィークはどのように過ごしましたか？
天気もそれほど悪いも少ないお出かけ日和だったと思います。

ちなみに僕は小学校時代に毎日野球に明け暮れていた時代を思い出しつつ、ソフトボールをしてました。いつも体を使っていないせいか思うように体も動かず、数日後まで筋肉痛で湿布のお世話になる始末、、、普段から体を動かしていないといけないかなと思いました。

この話を学生のみなさんに合わせてみると、、、普段そんな勉強していないのにテスト前などにいきなり勉強をしようと思っても思ったような効果が出ないように、毎日ちょっとだけでも暗記や書き取りなどの勉強しておくだけでも違うよということになるのではないでしょうか。。

僕は体を動かすのをがんばるので、みなさんは頭の中を動かすのをがんばってください。。。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/05/post_78.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 11 May 2009 01:59:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>市立金沢高、特進コース設置へ</title>
         <description>市立金沢高校に普通科専門コースが設置されるそうです。国公立大学や難関私立大学への現役合格を目標とし、2010年度の入学者を対象にスタートする。設置するのは「文理特進コース（仮称）」で、一学年に二クラス規模、計80人を予定。大学入試対策を主眼に置く特進コースの設置は、公立校としては県内初という。
　文理特進コースでは、(1)五教科を中心に授業時間数を最大十六時間増やす(2)授業の進め方を速め、演習重視の内容にする(3)横浜市立大学と連携した授業を展開する―などが特色。市外からの入学者割合の上限は、通常の８％よりも緩和し、30％とした。
　ほかのクラスを一般コースとし、入試も別枠で実施する。将来的には独自の入試問題を作成することも検討しているという。
　金沢高校は1951年創立の単位制による全日制普通科。07年度から学力向上研究校に指定されており、「学校版マニフェスト」で「生徒や保護者のニーズに応えた高いレベルでの自己実現を達成させる進学重点校」を目標に掲げている。（4/29 神奈川新聞参照）


私立高校では特進をよく耳にしていましたが、公立では初との事なのでこの動きが他高校にも広がるのではないでしょうか。土地柄で横浜市内南部を中心に今まで以上にここの倍率も上がるのではないでしょうか。。。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/05/post_79.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/05/post_79.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 01 May 2009 01:39:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うつ病</title>
         <description>小学校の1クラスに約1人、中学では1クラスに1～4人。

この数字はうつ病を抱えた子どもの割合を示しています。
うつ病と聞けば大人の病気というイメージがつきものですが子供にもなります。
しかし、精神が未発達な子どもにうつ病のような複雑な病気があるわけがないという考えが多く、、「単なる疲れ」「怠け心」と対話もなしに一蹴されてしまった結果、こころの中で静かにうつが進行していくこともあります。
その結果が非行や不登校に走らせる傾向にあるといいます。

僕の生徒の中にも中学３年生でほとんども学校に行ったことがない不登校の子がいますが、うまくカウンセリングしてなんとか４月から学校に行ってくれました。不登校の子に共通するのはむりやりではなく自発的に行動させることが必要です。そのためには時間はかかります。
もしそのような子がいたら絶対無理はさせないでください。もしよければ一度ご相談ください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/04/post_77.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/04/post_77.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 20 Apr 2009 19:53:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学習指導要領改訂</title>
         <description>今年から一部学習指導要領が変わる事はご存知ですか？
新聞やテレビでも時折この言葉を聞きますが、勉強の何が変わるのでしょう？

簡単にいうといままではのびのび個性に応じた教育としてゆとり教育を行なっていたが、学力の低下を招いてしまったので、少しづつ学校で教える内容を増やしていこうとするものです。

具体的に今年からは算数・数学と理科を先行実施して、２年後からは他の科目も実施されます。
例としては小４で小数×整数や小５で台形・ひし形の面積、小６で合同や文字を使った式（ｘなど）が追加されました。
中学数学では、ゆとり教育での学習内容削減の象徴だった「二次方程式の解の公式」が復活。ほかにも「球の表面積や体積」や「標本調査（統計資料など）」が復活します。
理科では、「水溶液の電導性（イオン）」が復活。これで「食塩水は電気を通すのに、砂糖水はなぜ電気を通さないのか」を授業で取り上げることができるようになりました。ほかにも「種子をつくらない植物の仲間（シダ植物など）」や「遺伝の規則性」など、ゆとり教育で削減された内容の多くが復活します。
さらに多くの教科で授業時間が増加し６時間目までの授業の日が増えたりするようです。

「えー。多いよ！」と思うかも知れませんが、お父さんお母さんや先生たちの時代はこの内容をやっていたんです。ゆとり教育で減らさせていたのが、元に戻っただけの話です。先生でも出来たことでみんなに出来ないことはない！！！これからもがんばってください。。。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/04/post_76.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/04/post_76.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 19:23:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新学期に向けて</title>
         <description>４月になりました。
新たに小学・中学・高校・大学に進んだみなさん、ご入学おめでとうございます。
学年が変わったみなさん、新学年おめでとうございます。
学校、クラス、先生が変わり環境に慣れるのに時間がかかるとは思いますが良い１年のスタートが切れるようにお祈りしています。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/04/post_75.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 19:02:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春休みに向けて</title>
         <description>ほとんどの学校は今週の半ばから待ちに待った春休みですね。しかしその生活の中で一番大切なのは「生活習慣」の確立です。

明日も明後日も学校が休みとなると、ついついやってしまうのが夜更かしです。夜更かしは、それが原因で翌朝起きるのがつらくなり、寝坊や二度寝につながります。結果として、生活習慣の乱れにもなります。

つまりは、夜更かしこそが悪循環の始まりなのです。生活習慣の確立には、理想は11時までに、遅くても12時までには就寝することが大切です。

でも夜更かしせず早く寝ることができたとしても、朝早く起きられるかどうかは別問題です。

あたたかくなってきたとはいえ、まだ寒くて朝ベッドから出るのが億劫ですぐに出ることができるとは限りません。ましてや、子ども部屋にエアコンがある場合はなおさらです。

そんなときは、「勉強部屋（勉強する時間）のみエアコンをつけても良い」というルールを作ってみるのも良いでしょう。朝快適に起きることができ、勉強できる「環境づくり」も大切なことの一つです。

せっかくの春休みの間、新学年に向けていい習慣を身につけておきましょう！！！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/03/post_74.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 04:40:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>祝・高校合格。しかし、、、</title>
         <description>季節が変わるのは早いもので、もう春です！
昨日（3/1）は各地の高校で卒業式が開かれたみたいです。
中学校の卒業式もあと何日かですが、浮かれていてはいけません。。。
なぜなら、高校から大量な宿題が出されている人も多いはずです。
春休みの間にしっかり勉強して復習しましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/03/post_72.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 02 Mar 2009 21:14:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手遅れになるまえに。</title>
         <description>大人に対してあるアンケートにて、あの時勉強しておいて良かった！（がんばって勉強した！）と思う時期はいつか？との問いには、「中学生」が最も多く全体の27.1％で、「高校生（22.7％）」がそれに続いた。3位には「勉強しておいて良かったと思う時期はなかった」との回答が入り、「大学生（専門学生）（12.9％）」「小学生（10.1％）」としたのは「中学生」の半分以下だった。
　一方、あの時勉強しておけばよかったと反省する時期は「高校生（37.5％）」「中学生（21.7％）」で、「小学生」としたのはわずか5.5％だった。もしも過去に戻って勉強し直せるとしたら、どの時期がいいか？では、「中学生」25.9％、「高校生」28.2％と僅差だった。


　「あとでやればいいや」とか「今度がんばろう」とか先延ばしすることなく今できることを一生懸命にやってみましょう。大人たちも学生の頃にそれができずに今になって後悔している人がたくさんいます。自分たちもそうならないよう早くその事に気付いてほしいと感じています。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/02/post_73.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Feb 2009 02:24:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年の公立高校後期入試の志願状況と倍率</title>
         <description>公立高校の０９年度後期選抜の志願状況を発表がありました。
笑っても泣いてもあとわずかです。あきらめずに頑張ってください。。。


全日制は１５７校２万１１９３人の募集に対し、３万７６１人が志願している。平均競争率は１・４５倍（前年度１・３８倍）。やはり競争率が高かったのは、今春から「クリエイティブスクール」として募集し、学力検査を行わない釜利谷（５・２２倍）と田奈（４・７９倍）。前期選抜では最高の５・２４倍だった新設校、横浜市立横浜サイエンスフロンティアは２・１４倍に落ち着いた。募集人員に満たなかったのは、全日制２２校で計１６２人だった。
　その後１２、１３日に志願変更を受け付けて全日制では２５５２人が志願変更し、１１０人が志願を取り消して平均競争率は１・４５倍（前年度１・３７倍）となった。全日制普通科は、１万４２５７人の募集に対し２万５０３人。学力テストなどで選考する後期選抜は１５９校で１９日に行われる。

（毎日新聞参照）</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/02/post_69.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 14:46:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>合格発表</title>
         <description>最近は私立中学校受験をはじめ志望校に合格したとのうれしい報告を聞くようになりました。いつも授業をしてくれた先生はもちろん私達スタッフもそんな声を首を長くして待ってますのでぜひ喜びの声を聞かせてくださいね。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/02/post_70.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 02:54:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年の公立高校前期入試の志願状況と倍率</title>
         <description><![CDATA[公立高校の０９年度前期選抜の志願状況を発表がありました。
詳細は平成２１年度公立高前期選抜志願者数<blockquote>http://sankei.jp.msn.com/pdf/2009/01/20090122kanagawakouritukou.pdf</blockquote>で確認してみてください。


全日制は募集人員１万８６９８人に対し４万１３３５人が志願し、平均競争率は２・２１倍（前年２・２４倍）だった。
　最高競争率は単位制理数科の新設校、横浜市立横浜サイエンスフロンティアの５・２４倍。県立白山（美術コース）４・７４倍、県立新磯（普通科）４・１４倍と続いた。服装や態度による選抜が問題となった県立神田は五領ケ台と統合され、平塚湘風として募集し、競争率は１・７８倍だった。
　定時制は募集人員１４３１人に対し１９４２人が志願し、平均競争率は１・３６倍（同１・２８倍）だった。

（毎日新聞参照）

]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/01/post_71.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Jan 2009 03:22:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家庭教師になって欲しいお笑いタレントランキング</title>
         <description>センター試験も終わり、二次試験に向けて猛勉強中という大学受験生も少なくないと思います。そうでなくても、中学受験や高校受験などを控え日頃から塾に通ったり家庭教師をつけたり……と勉強に忙しい学生さんも多いはず。そこで今回は子どもの家庭教師になって欲しいお笑いタレントについて聞いてみました。先生がお笑いタレントなら、嫌いな勉強も少しは楽しくなる……かも!? 

　「子どもの家庭教師になって欲しいお笑いタレントランキング」の１位はロザンの《宇治原史規》。『熱血!平成教育学院』や『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』などのテレビ番組でもおなじみのインテリ芸人としてのイメージが定着しているようです。京都大学法学部を卒業した高学歴の持ち主とあって、子どもの家庭教師をしてほしいと思う親はやっぱり多いのかも。ちなみに、相方である菅広文も大阪府立大学経済学部中退と厳しい受験を潜り抜けた経験の持ち主。その菅広文による小説『京大芸人』では、京大合格を目指す《宇治原史規》についてのエピソードが描かれているので、『京大芸人』がどうやって作られたかに興味がある人はチェックしてみては？ 

　２位は、昨年一気にブレイクし、お茶の間の人気者となった《エド・はるみ》。Microsoft Official Trainer（MOT）の資格を持ち、パソコンのインストラクターやマナー講師などの芸人らしからぬ経歴の持ち主で、「教える」ことにかけてはプロともいえる存在。勉強のみならずパソコンやマナーなど、家庭教師として色々な分野の指導をしてくれそうですね。　３位にはパックンマックンの《パックン》がランク・イン。ハーバード大学卒業という学歴に加え、NHKのテレビ番組『英語でしゃべらナイト』で「パックン英検」のコーナーを持つなど、《パックン》に家庭教師をしてもらったら、英語がペラペラになりそう……なんてイメージを思い浮かべた人は多いのかもしれません。 
　４位以下はオリエンタルラジオ・中田敦彦(慶應義塾大学経済学部卒)、くりぃむしちゅー・上田晋也(早稲田大学教育学部中退)、光浦靖子(東京外国語大学外国語学部卒) 、爆笑問題・太田光（日本大学藝術学部中退）と続きます。いづれも知的な有名人ばかりの名が通ったランキングになりました。

（gooランキング参照）</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/01/post_67.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 03:16:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小中一貫</title>
         <description>インフルエンザが猛威をふるっております。
ちなみに私も今現在インフルエンザかかってしまっていまいましたが、みなさんもマスクやうがい手洗いで予防を心がけてください。


横浜市教育委員会は市立小中学校全４９１校で、９年間の教育課程を一体化する「小中一貫教育」を２０１２年度から導入する方針を固めた。
　小中一貫教育は東京都品川区が０６年度から全区立小中校で取り入れ、宇都宮市や京都府宇治市も全市での導入を予定しているが、横浜市は最大規模となる。
　市教委によると、現行の中学校の校区に合わせて、小学校との組み合わせを決定。複数の中学校と複数の小学校、一つの中学校に複数の小学校、一つの中学校に一つの小学校の３パターンのグループ分けが想定されている。進学先は現行の学区の枠組みの中となる。
　小学１年から中学３年までの全教科の新たなカリキュラムを１０年度までに策定。０９年度から小学高学年で英語教育が始まるのに合わせ、順次、中学校の英語科教諭が小学校の授業に加わって指導をサポートしたり、小学校の教諭にアドバイスしたりする。理数科目で理解の進んでいる児童に中学教諭が指導にあたる。小学校の教諭が中学校の数学授業で基礎的な部分を教えることも想定している。
　新たなカリキュラムは１２年度から完全実施する。
　横浜市の小中一貫教育は０７年度からモデル校で試行的に導入を始め、中学教諭が小学校に出前授業を行ったりしている。市教委は小中一貫教育の理想型として、１０年度には小中一貫校を１、２校新設することも検討している。
　市教委は小中一貫教育の全市導入で、「中学校入学時の変化に対応できない『中１ギャップ』の解消につながる」と期待している。 

（読売新聞参照）</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/01/post_68.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 03:26:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>謹賀新年</title>
         <description>あけましておめでとうございます。
本年も旧年同様によろしくお願いいたします。

冬休みも終わって学校がもう始まっているかと思います。
正月ボケを早く取って通常の生活に戻していってくださいね。

ジャンプでもしばらく冬休みでしたが５日より営業しておりますので、
なにかあれば気軽にまた連絡してください。

今年も皆様にとって良い一年でありますように・・・
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2009/01/post_66.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 22:44:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>神田高校不正入試問題について</title>
         <description>　平塚市の県立神田高校が入試で選考基準を逸脱し、本来なら合格していた二十二人の生徒を服装の乱れなどを理由に不合格にしていた問題がありましたが、今や他県でもそのようなことがあったとの報道をよく目にします。

　今後も、このように外見だけで合否を決めることには否定的で、「（調査書と面接で選考する）前期入試の中で面接をどこまで重視するかは学校の裁量だが、服装や態度だけで決めるのは総合的選考の趣旨に沿うとは思えない」（県教委高校教育企画室）としているようだがいかに・・・。 

　このニュースを聞いて世論の約九割以上が服装や態度で選考して何が悪い。選考基準になくても当然の判断だなどと学校側を支持する一方で、問題視した意見は少数派であった。

　この少数派の中には、やはり来春に高校入試を控える受験生を持つ母や受験生本人で公表された選考基準外での評価は公平ではないと指摘。入試会場でも何がチェックされているか分からないとなると、生徒に余計なプレッシャーを与えてしまうと不安をのぞかせたそうです。

　たしかに学校側に不信感を感じるとの声もあるが受験を指導する立場側からすればこのようなことは、自ら火の粉に突っ込みにいくようなもので、試験を受けるためにもある程度最低限のマナーというものもあると思います。容姿・制服は乱れていないか、受験会場では挨拶ができているか、持ち込み禁止のものは持っていないかなど当たり前のことをきちんとできているかは勉強ができるできない以前の問題です。

　そのようにあらぬ疑いは振り払っていかねばならないと考えます。とくに受験生は受験に対して勉強以外にもこのように不安なことがたくさんあると思いますが、家庭教師に来てくれている先生もまた受験の経験者でもあります。勉強以外でも受験に対しての話など休憩の合間にもしてみてはいかがでしょうか？</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/12/post_65.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 09:49:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中高一貫</title>
         <description>県教育委員会は、県立愛川高校と愛川町内の全町立中学校が連携し、二〇〇九年度から新スタイルの中高一貫教育を始めると発表した。愛川町の地域資源を活用した独自の教育カリキュラムを中高で共有することで、六年間かけて、地域社会に主体的に貢献する意欲を持った人材の育成を目指すとの事です。

　県立高校と市町村立中学が一貫教育で連携するのは県内初。愛川高校のほか、愛川町立愛川、愛川東、愛川中原中学校が参加し、地元の自然環境や歴史・文化遺産のほか、農業や工業などの地域産業も活用しながら、地域密着型の中高一貫教育を行うようです。

　中高で連携できる具体的な授業内容を今後検討するほか、部活動やボランティア活動、教職員研修、ＰＴＡ活動などでも交流を充実させるようです。

　愛川高校は一〇年度の入学者から、定員の二割を三中学校を対象に、試験は行わず、自己ＰＲや面接で入学させる。県教委は「推薦枠の入学者が中核となり、さまざまな一貫教育に取り組むことで、すべての生徒が教育効果を享受できることを期待している」と説明しています。

　また県教委は、〇九年四月に県立栗原高校と統合するひばりが丘高校（座間市ひばりが丘三丁目）の校舎を活用して一〇年度に新設する三部制の定時制高校について、当面は午前・午後の二部制で開校する方針を示した。定員は午前・午後とも一学年百四十人。夜間部開設の時期は入学希望状況を見ながら検討するようです。

　県教委は「不登校経験者や外国籍の生徒が増え、日中に短い時間で勉強したいなどニーズが多様化しており、新設校で対応する」としているようです。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/12/post_64.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 11:51:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>模擬試験のそのあとは・・・</title>
         <description>ジャンプでも模試がありますが、きちんと復習はしていますでしょうか？

模試の時間はただただ問題を解くだけでなく、時間も計って集中してやらなければならないので非常に密度の濃い時間になります。そんな時間でやったことは意外に記憶に残るのです。

すっごくおいしいです！この時間でやったことは！！
通常の3倍は憶えやすいのではないでしょうか？！

テキストに、模試で間違えた箇所は、「模試出題〇月〇日」なメモ書きをしておくと、直前期の復習の時や試験前の最終確認ときなど、その「模試出題」のメモが書かれた規定を目にしたら、その模試のときの記憶(できた喜び、できなかった悔しさ等)と共に色鮮やかに脳みそに染み込むものです。

通常の学習より3倍、覚えやすいので模試の復習はやった方が得です。ある規定を憶えるのに30回唱えなければならないのが、模試出題規定だと10回で済みます。めんどくさがりやなら復習しますよ。10回のほうが楽ですから^^

復習するのはめんどくさいのではありません。しない方が損なんです。

これは通常の中間テスト・期末テストにも同じことが言えます。

ちょうどテストも返ってきたところだと思いますが、もう１度解き直し見直すことをオススメします。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/11/post_63.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 01:03:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コートの季節です</title>
         <description>そろそろコートの時期になりましたね。朝晩の冷え込みが厳しいので、寝冷えしないように気をつけましょう。

さて、受験生のみなさんは、そろそろ過去問題集に入ったでしょうか？
やり方はいろいろありますし、自分に一番あった方法をとるといいとは思いますが、一例をご紹介しましょう。

1回目にまず50分を計ってテスト形式で試してみましょう。
終わったら、チェックをしましょう。
１）　時間内におわりましたか？
２）　大問の何ができて何ができなかったでしょうか？
３）　解説を読みつつ、間違えた問題を見直してみてください。

１＞　時間内に終わらなかったのであれば、時間配分をしてみましょう。1問に、どれくらいかけるか、難しすぎる問題は後回しにして、できるものを先にやるようにしてみましょう。
２＞　１、２番あたりは易しい問題です。落とさないようにしましょう。
３＞　解説は理解できましたか？できなかったら、家庭教師の先生に教えてもらいましょう。

2回目はじっくり問題を解いてみましょう。時間制限はしなくてかまいません。
終わったら再度チェックしてみましょう。

3回目は改めて、45分で解きなおしてみましょう。

どうでしょうか、1度目に見たときは「こんな難しい問題できない！」と思ったものでも、繰り返しやることによって、解き方を理解できるのではないでしょうか。
分からない問題は必ず先生に確認し、そのままにしないようにしましょう。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/11/post_60.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 11:23:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>風邪</title>
         <description>これから寒くなるので風邪には気をつけましょう！
普段自分が言っていたにも関わらず・・・、なんと情けないことに私自身が体調を崩してしまいました。。。

みなさんは風邪をひいたらどのようにして治してますか？
薬を飲みますか？でも果たして薬って本当に効果があるのでしょうか？

人間の体というのは非常によくできているのです。悪いウィルスが体内に入るとやっつけようして、体は熱を出してウィルスを退治しようとします。その影響で体温が上がり熱っぽくなるんですね。

しかし、熱が出て苦しいからといって解熱薬を飲むとどうなるか・・・。その場は熱は下がるがウィルス自体は退治できないのでまた再発し、より悪化すると場合があります。またこれはあくまで一例ですが、実は薬に頼りすぎると効果が薄れてくるといったこともあるようです。

念のために市販の薬よりはきちんと医者で見てもらって出された薬の方がいいらしいですよ。どちらにしても正しく服用して風邪は早めに治しましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/11/post_62.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 02:31:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食育</title>
         <description>つい先日小学校で痛ましい事故がありました。その内容は・・・
千葉県の６年生の男児が給食のパンをのどに詰まらせ、窒息死したそうだ。詳しい内容は給食の時間に直径約１０センチの丸いパンを食べてのどに詰まらせた。ちぎって一口を食べた後、残りを２つに割って一度に口に入れたようだ。苦しがっていたので１１９番通報して救急車で病院に搬送されたがその日のうちに死亡した・・・

みなさんはちゃんと食べ物はよく噛んで食べていますか？よく噛んで食べたほうがいいには２つ理由があると思います。まずは今回の事件のように食べ物が詰まってしまわないようにするためです。もう１つを出す前に小学校５年生の理科の問題です。食べ物が栄養として消化される器官はどこでしょうか？・・・答えは小腸です。その小腸の毛細血管によって消化されるんですね。なのでとても細かいところで消化されるためには食べ物もより小さく体に入れたほうがいいのです。
今ちょうど成長盛りのみなさんは健康はもちろん、身長をより伸ばすためにも良く噛んで秋の味覚を楽しんでくださいな。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/10/post_61.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/10/post_61.html</guid>
         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 14:06:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文化祭シーズン到来</title>
         <description>秋真っ盛りです。
受験生はちょうどこの時期は追い込みをかけているところでしょうか？
そうでない人は中間テストも終わって一段落ついてところでしょうか？

たまには気分転換に外に出てみませんか？
この時期はどの中学・高校・大学も文化祭（学園祭）を行なっています。
私もせっかくの機会なので色々な学校に見学に行っています。
お店がたくさん出ていたり、展示物や音楽、演劇など学校の特色が
一番はっきりしていて面白いものです。

特に受験生は自分の志望校の学校はぜひ行ってみてください。
学校見学をさせてくれる学校もありますし、その学校を知るチャンスです。
将来、自分はこの中に入って文化祭をしているでしょうか？
そんな一面を想像させるかもしれません。

受験はイメージを持つことが大切です。
つまり動機です。
「こんな所だから自分も入りたい」と。

ぜひ文化祭に行って学校選びの参考にしてみてください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/10/post_59.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 15:31:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>漢字の覚え方</title>
         <description>昨日の休日はみなさんはいかがお過ごしでしたか？
僕は一日中テレビを見てのんびりしていたのですが、
テレ朝の「Qさま」で漢字検定のことをやっていました。

僕の生徒の中でも漢検を受験する人がいますが、
「楽に覚えられる方法はありませんか？」と良く言われます。
覚え方としてはもうひたすら書いて書いて覚えるしかない！！
でも、ただやみくもに書いてもしょうがないので、
若干アドバイスさせて頂きます。

１、面倒くさがらずに丁寧に書いていこう。
　これはまず字が汚い。読めない。。。
　特に書きの問題ではとめ、はらい、はねを細かく採点されます。

２、一日にまとめて覚えようとしない。
　例えば小学校６年生の新出漢字は２００字位です。
　1日１個ペースで着実に覚えていこうというゆとりを持ちましょう。

今回受験する人はあと当日まで２週間ですね。
最後まで諦めないで頑張ってくださいね！！！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/10/post_58.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 14:45:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「秋」</title>
         <description>ついちょっと前までは日差しも強く暑い日々が
続いていたのに、最近はめっきり寒くなってきましたね。
そのせいか僕も指導をしていて感じるのは、
風邪気味だという生徒が多いような気がします。
これからは中間テストだという人も多いと思いますが、
季節の変わり身は体調を崩しやすいので
気を付けてくださいね。

さて、秋といえば・・・
読書の秋、スポーツの秋、芸術の秋ですね。
たまには机から離れて気分リフレッシュして、
秋を感じてみてはいかかでしょうか。。。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/10/post_57.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 21:51:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>確固たる固執</title>
         <description>「いい学校」って何だろう？

誰が、「いつ」の時点で判断するかによって異なってくるのではないだろうか。

例えば、保護者が「いい学校」と判断したとしても、本人の考えは異なるかもしれない。

判断する「いつ」が充実していれば、「いい思い出」であろう。

「いい学校」を作るのは、教師だけではない。教員生活から言えば、それは生徒であり、保護者であり、これらの連携がなければ難しいものである。

保護者がどんなに立派でも、すばらしい学校であっても、子どもがどう育つかはわからない。

無限の可能性を秘めている「子ども」たちに、「いい学校」にこだわるというのは、考えさせられる。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/09/post_56.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 27 Sep 2008 14:18:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>効果的な勉強方法</title>
         <description><![CDATA[最近のテレビはクイズ番組が多いですね。
見終わった後、「勉強しなくちゃっ；」
と焦ってしまうのは私だけでしょうか。。

そしてそのクイズ番組で最近活躍しているのが
お笑いコンビ、ロダンの宇治原さん（京都大卒）☆

<strong>[oasis in the desert] </strong>

の日本語訳なんかもパパっと答えてしまうんですよ☆
皆さんはわかりますか？？

宇治原さんの勉強法は
その日覚えたことを<em>「人に教える」</em>こと
だそうです。
人に教えることって少し勇気の要ることだけど
お父さん　お母さん　妹　弟　お兄ちゃん　お姉ちゃん
からなら始められそうですね。

あまりやりすぎると嫌われてしまうかも。。
なので、注意しながらうま～く情報を自分のものにしていきましょう☆

]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/09/post_55.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 25 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日曜日大作戦</title>
         <description>学生の時、日曜日の朝、いつもよりちょっと早めに起きて
アニメを見るのが好きでした。
今でもその習慣は変わりません。
幼い頃から積み重ねてきた習慣は強いわけです。
テスト前だけでなく朝起きて５分単語をおさらいする
その行動が習慣化すればマジでガチでやばいですよ☆

日曜日は早く起きて２時間アニメをみて机に向かってみましょう！！
友情の大切さや夢をあきらめないかっこよさ何かも学べますよ☆






</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/09/post_54.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 13:36:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～ＣＨＡＮＧＥ～</title>
         <description>こんにちは！
そろそろ夏休みですね、
夏休み何をしよう☆

○今回のテストになっとく行かなかった
○受験を控えている
○みんなと比べて遅れを感じてきた
○夏休みの宿題不安だな
・・・などなど

悩んでるよりもまず実践！机に向かってみよう☆

みんな（友達）がいる所で勉強なんて
ちょっと恥ずかしい。。
だからお家でこっそり勉強しちゃいましょう♪
音楽を聞きながら、自分のペースで取り組めば
あとあと苦しまない充実した夏休みが
待ってるよ！
ある朝起きたら休みが残り3日だった（＋－＋；）
なんてもういやですしね；

この夏君もＣｈａｎｇｅしよう（＞。＜）

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/07/post_53.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 14:04:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>くりぃむしちゅー</title>
         <description>ここ数日雨続きですね↓

洗濯物もすぐに乾きませんょ。。

特に暖かかったと言うこともあり
寒いですね（ + +）；

お互い風邪には十分気をつけましょう！

寒いので、
くりぃむしちゅーが食べたくなりました。

今週末は暖かいものを食べて
本でも読みたいところです☆

ではでは、

「くりぃむしちゅー」とかけまして、

「学校の休み時間」と解きます。
その心は。。。

「笑いが絶えません」

注：くりぃむしちゅー　→　元　雨上がり決死隊です。

皆さん良い週末を！！！

</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生活</title>
         <description>皆さんの新しい生活から過ごす１年はどんな１年になるでしょうか？

今回は受験生にスポットをあててみたいと思います。

いきなりですが志望校は決まりました？？
・
・
・
・
・


えっ？と焦ってしまった方、安心してください。

大半の方は同じような気持ちですよ。まずは、色々な学校の情報を得ましょう。


そして偏差値も確認しておきましょう。今、足りないからといってあきらめては
いけません。『努力』すること、すなわち自分で未知の道を切り開いているとい
うこと。その努力をサポートすることのできる人、家庭教師がいます。君の家庭
教師の先生は、小さな悩みでも親身になってサポートしてくれますよ。
なぜかって？

先生は受験経験者なのですから。

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 12:10:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>高校入試：公立高後期選抜志願状況　全日制競争率１．３７倍　／神奈川
2月15日14時0分配信 毎日新聞


　◇定時制は１．３６倍
　県内の公立高入試後期選抜の志願変更が１４日締め切られた。全日制の平均競争率は１・３７倍（前年度１・３８倍）、定時制は１・３６倍（同２・１９倍）となり、いずれも前年を下回った。
　県教育委員会によると、全日制で最も競争率が高かったのは県立弥栄・芸術科美術専攻の２・７０倍。一方、１４校で計６１人の欠員があった。２１日に学力検査があり、合格発表は２９日。【山下修毅】
 
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/02/post_50.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 16:07:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>“桐蔭の併願推薦に合格しました！”</title>
         <description><![CDATA[今回は最近の心温まる合格体験のお話をさせて頂きます。


小学校の６年から中学３年まで、４年間続けて頂いてるＮさんはＳＡＰＩＸ(塾)の補習をするということで入会されました。
当時(6年生)の志望校は<a href="http://www.gakugeidai-jump.com/cyugaku/2007/01/post_96.html"><strong>田園調布中学校</strong></a>。
塾と家庭教師を両立しながら迎えた試験日、２月１、３、４日と受けられましたが結果は全て不合格…。
Ｎさんはいつもコツコツ努力して頑張ってきた、という話を聞いていただけに私たちも指導をしてきたＫ先生もとても残念な思いで肩を落としました。
なにより辛かったのはＮさん自身だと思います、それからはこの事をバネにして、より一層努力を重ねてきたそうです。
再びＫ先生と共に勉強してきました。そして今年。<a href="http://yokohamakokudai-jump.com/siritu/2007/01/post_27.html"><strong>桐蔭学園高校</strong></a>を受験(併願推薦)されました。
それまで人一倍頑張ってきたのですがそれでも発表までは当時の苦い思いが頭をよぎり、　Ｎさん、ご両親、Ｋ先生、私たちスタッフも心配な気持ちでいっぱいでした。
発表当日、Ｎさんとお父さんで学校に行ったそうです。するとそこには思い描いていた風景、受験番号の書かれた大きな掲示板がなかったそうです!!　学校の係の人に聞いたところ、桐蔭学院では一人ひとりに直接結果の入った封筒を手渡しで渡す流れになっているそうです。そのために列に並ぶのですが、それが2.3つの受付しかなく、前の封筒の中身を見た生徒さんたちが喜ぶ姿、悲しむ姿を横目に、何十分もまだかまだかと待っていたのです。
(その日は関東でも雪が１日中降っていた日だったので、吹雪の寒さも加え、とても長い待ち時間だったことでしょう。。。)
ようやくもらった封筒には、見事合格の紙が！
Ｎさんもお父さんもこれで一つ合格、と一安心されていらっしゃいました (＾＾)
報告を受けたＫ先生も私たちも、喜びの声に心が温まりました。
この結果に満足してとどまらないようにと、Ｎさんは今も日々勉強を続けているようで、流石というか、スタッフで感心してしまいました(汗)

Nさん、まだ受験は始まったばかりです。これから本番！！2/9に<a href="http://www.saitamadai-jump.com/siritu/2007/01/post_45.html"><strong>早稲田本庄高校</strong></a>、2/10<a href="http://www.gakugeidai-jump.com/siritu/2007/01/post_98.html"><strong>中央大学附属高校</strong></a>と入試が続いてあります。この調子で志望校の合格をつかみ取れるように頑張っていきましょう。

これからも同じような喜びの声が聞けるように、私たちも先生も頑張っていきます！
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　エディケーションプランナー　高橋　優
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/01/post_49.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 17:29:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高校入試：志望率、全日制は都立高７４．４６％－－今春中学卒業生調査　／東京</title>
         <description>1月9日12時1分配信 毎日新聞


　◇日比谷の２．２５倍－－志望率、男子最高
　都中学校長会は８日、都内の公立中学校を今春卒業する生徒を対象にした都立高校などへの志望予定調査の結果を発表した。私立高を含む全日制への全進学希望者のうち、都立高の志望率は７４・４６％で、前年度比０・８６ポイント増となった。
　調査は都内の公立中学校６３４校の卒業予定者７万２４４７人が対象で、昨年１２月１４日時点の志望状況をまとめた。
　都立高の全日制普通科の男子で志望率が最高だったのは日比谷の２・２５倍で、石神井（１・９７倍）、三田（１・９６倍）が続いた。女子は小平の２・４７倍がトップで、竹早（２・３１倍）、文京（２・２４倍）の順。専門学科の最高は、多摩工業機械科の２・３７倍だった。
　日比谷をはじめとした進学指導重点校７校の平均倍率は１・６９倍と、高い水準を維持している。また、難関大学への進学指導の強化を図るため、今年度から「進学指導特別推進校」に指定された５校（小山台、駒場、新宿、町田、国分寺）の平均倍率は１・７倍で、前年度に比べ０・０５ポイント上昇した。
　志望が定員割れになっているのは、島しょ部を除く全日制普通科が男子２３校、女子１７校、コース制が２コース、単位制が３校。例年は、調査の結果を受けて生徒の志望が調整されるため、実際に定員割れを起こす学校は少なくなる。【木村健二】

１月９日朝刊  

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/01/post_48.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 10:21:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やっぱ冬は鍋に限るね！！</title>
         <description>１２月に入りました。
三者面談も終わり、そろそろ私立・公立の志望校を決定した生徒さんも多いのではないでしょうか？

先生達からもぞくぞくと志望校の報告を受け、過去問のプリントをコピーしていく姿が見られるようになりました。しかし、毎年ですが先生からため息交じりで聞くことが・・・。
それは、、生徒さんの“根拠のない自信”です。
ジャンプ模試や校外実力模試の結果を分析すると、このままでは第二志望にしている高校までも危ないというのに、当の生徒自身が「大丈夫。なんとかなる。」と信じているというのです。

この“根拠のない自信”はどこからくるのか？
多くの生徒さんはこう先生に言うのだそうです。

「◎◎先輩だって受かったんだから。」
「△△くんも受験する高校なんだから大丈夫！」

・・・。
◎◎先輩・・・きっと中学時代はあまり勉強が得意じゃなかったんでしょう。
△△くん・・・きっといつも「全然勉強してないよ！」って周りの友達に言っているんでしょうね。。

みなさん！！
鵜呑みにしてはいけませんよ！
◎◎先輩だって受験前にものすごーく頑張って頑張って入試に臨んだんだと思います。
△△くんも「勉強してない！」って言いつつ、きっと塾に行ったり自主学習を自宅で頑張っているに違いないんですから！

結果は全て“模試”が物語ってくれています。

みなさんの判定、１２月の段階でＡもしくはＢ判定でなければちょっと本気を出して取組まなければならないと思って下さい。
私立入試まであと２ヶ月。
あっという間にクリスマスがきてお正月です。
気がついたら入試まであと◎週間！なんてことにならないよう、気を引き締めて受験勉強に取り組んで下さいね。

先生だって実家でゆっくり年末年始を過ごすんですから、早めにスケジュールを決めて自主学習が進むように計画を立てましょうね☆

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/12/post_47.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 19:29:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラストスパート</title>
         <description>すっかり秋めいてきて朝と夜は冷え込むようになってきたので風邪をひいてしまったという人もいるのではないでしょうか。受験生の人は特にこれから風邪や病気には気をつけたい時期です。手洗い、うがいをするだけでも効果があるのでやってみましょう。

　また、この時期は学校の定期試験がある。という児童、生徒さんがほんどでしょう。けれど、テストの復習を皆さんしっかり行っていますか？テストはもう終わったんだからテスト用紙なんて見たくないという思う気持ちは分かりますが・・・終わってしまったテストの中にもたくさんの情報が入っています。まず、今回のテストでできなかったところは何故そうなるのか考える事、できるようにする事、この二つをするだけでも出題された分野の自分ができないところを穴埋めする事ができます。
　次に、今回どんな風にテストか出題されているかを見ることで、次のテストはどこを出題してきそうか、どこをしっかり勉強しておけば点数が取れるのかを見極める事もできます。ジャンプの先生と一緒にぜひ考えてみて下さい、。

　例えば、毎回理科のテストで出る問題がワークから数字を変えただけで出ていたらワークをやったり、英語のテストではいつも日本語訳や並べ替え問題が出るということであったら教科書の文章を覚えるようにしたり、とさまざまな事を見つける事ができます。けれど、２人の先生が交代交代で試験を作っている時もあるので前回だけでなく前々回の試験問題の傾向も把握しておくといいでしょう。

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/11/post_46.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 17:04:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寒い季節になりました</title>
         <description>11月に入り、だんだんと寒くなってきました。この時期受験生の皆さんも少しずつ受験を意識し始めるかもしれません。しかし、焦らず今までのﾍﾟｰｽを崩さず勉強を続けていきましょう。また、受験勉強をまだ始めていないという人は今から始めることが大切です。試験本番に向けて、そろそろ志望校の過去問を解いてみるのもとても良い勉強です。今の自分の実力が分かると同時に自分の弱点もわかり、これからどのように勉強を進めていくかの大きなヒントとなります。受験勉強はいろいろと大変なことも多いですが、志望校に受かった後の姿を想像して残りの数ヶ月頑張りましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/11/post_45.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 18:51:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いつの間にやら10月です</title>
         <description>夏休みが空けて1ヶ月とちょっと・・・風も涼しくなってきました。

夏休みが空けてすぐにテストだった学校も多かったようですが、今回ちょっと成績の上がった生徒さんがいました。
その生徒さんのお話を聞いたので、載せてみようと思います。

その子は、数学の計算でつまづいていて、周りがどんどん進むので学校では『わかりません』と言えなかったそうです。
最初のうちは、家庭教師の先生にも打ち明けられず、わからないまま毎回同じ所でつまづいてしまっていたようですが
ある時に、先生がふと『これはうっかり忘れているのではなく、わからないからどう書いたらいいのか不安なのでは？』と気づき
それを聞いてみたら生徒さんが不安を打ち明けてくれたそうです。

そこからはまず、どこから分からないのかを徹底的に戻って教えていくことにしたそうです。
戻って確認してみようねというと、本当に教科書の最初の方まで戻っていったそうで
最初につまずいたまま、今まで来ていたことが点数がアップしなかった原因だったようです。

さて。わからないところがわかれば、こちらも本領発揮です！
その先生から相談を受け、一緒にどういう風に教えていけばいいのか考えました。
絵を描いて教えてみようか・・・計算の手順を文章で教えようか・・・
生徒さんも真面目に自主学習ノートを作り、夏休み中になんとかテスト対策まで行き着けたそうです＾＾

その結果、テストの点数は少しだけれども上がり、間違えた所が自分で復習できるようになっていたと報告を受けました。

間違えた所が「なぜ間違えたか」を理解できるようになったため、くやしい気持ちが生まれて復習するようになったのです。

今回のケースは、やはり先生と生徒の距離が近かったために気づけたことなのではないでしょうか。
その先生もますますやる気になっていますし、こちらも話を聞いて嬉しい限りです。

これからまたテストなどが多くなり、生徒さんはたくさんの「わからない」に出会うでしょう＾＾；
そのときはぜひ、恥ずかしがらずにジャンプの先生を頼りにして欲しいと思います
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/10/10.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 13 Oct 2007 13:05:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>台風なんて、そんなの関係ねぇ！！</title>
         <description>　さて、そろそろ定期試験の時期がやってきました。あと一週間で試験だ、という生徒さんもいるのではないでしょうか？
　勉強は進んでいますか。試験勉強は直前だけやればいいものではありません、毎日積み重ねていくことが大切です。一日三個、英単語や漢字を覚えていけば一ヶ月で九十個も覚える事ができるんです。試験前一週間でこれだけを覚えようとすると一日に約十三個覚える必要があります。それならば一日三個覚えていくだけの方が量も少なく、覚えやすいのではないでしょうか。　
　また、覚える時はノートに覚えられるまで何回も書いてみると、手と頭の２つで覚える事ができ、加えて今日私はこれだけやったんだという成果を見る事ができて有効です。もちろん家庭教師の先生の出す課題を毎日コツコツとやる事も積み重ねのひとつです。まだまだテストは遠いしいいや、なんて思わずに一つ一つのことを大切にしていきましょう。

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/09/post_44.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 21:42:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>暑中見舞い</title>
         <description>お盆も明けまして夏休みも後半にさしかかってきました。みなさん夏休みの宿題は終わりましたか？？
まだの人は今すぐ始めましょう！！あっという間の夏休み。２学期もそろそろ始まります。夏休みの宿題も終えてすぐテストという人もいるかと思います。夏休みの生活が慣れたせいでなかなか学校の生活も大変ですが、気持ちを切り換えていかないと2学期もすぐに終わっていってしまいますよ。
勉強内容もたいてい新しい分野へいきます。ここで、今までの内容の復習をしていきましょう。復習といっても何が理解しているかいないかということを確認していくことも重要です。例えば、数学などでは、計算は出来るのだけれども文章題が出来ないなど確認していくのです。苦手なものは嫌がらずに少しずつでもいいので、教科書の問題をやるなどしていきます。慣れているのであれば、問題集などでパターン練習をしていくのもいいでしょう。数学のみならず、他の教科でも使えます。
まだまだ暑い日が続きます。2学期も頑張ってください。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/08/post_43.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 22:22:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>地震のメカニズム</title>
         <description>今週、大きな地震がありました。突然起こることなので回避することは難しいですが、改めて地震の恐さを実感しました。ここでは地震のメカニズムについてお話します。

世界地図をご覧になったことのある人は多いでしょうが、現在の日本を含む世界の大陸の形や位置は、何万年、何億年の時間を経て変化してきたもののようです。動いている、というとなんだか信じがたいことですが、地球の表面は、実はいくつもの硬い板で覆われています(これらをプレートと呼んでいます)。詳しい説明はここでは省きますが、その板と板はぶつかり合いながら沈み込んでいます。

日本列島周辺では、４つのプレートが複雑に入り組んでいます。北米からのびている北米プレート上に北海道と東北地方が、ユーラシアプレートの上には静岡あたりから西が乗っかり、太平洋プレートが関東以南で、フィリピン海プレートが日本列島の下半分に潜り込んでいます。

ここでプレート同士のズレによって歪みが蓄積され、限界を超えたプレートが跳ね上がります。この時の巨大なエネルギーが地震を発生させているのです。阪神・淡路方面下には、これと似たような仕組みによる、断層と呼ばれる層があります。

地震の仕組みや予知の研究は進んでいますが、現状としてはまだまだ不明な点が多く、正確な発生時期の予測や阻止はできません。しかし、地震は確実に起きると考え、十分な備えが必要です。

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/07/post_42.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 13:14:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>七夕について</title>
         <description>7月7日七夕の夜、天の川を隔てて輝く、 わし座 の1等星アルタイル（牽牛星）彦星と こと座 の1等星べガ（織女星）織姫が 一年に1度だけ逢うことを許された夜...。

このお話は中国で生まれ日本に語り伝えられた伝説です。

夜空に輝く天の川のほとりに、天帝の娘で織女と呼ばれるそれは美しい天女が住んで居ました。
織女は、天を支配している父天帝の言いつけをよく守り、毎日機織りに精を出していました。
織女の織る布はそれはみごとで、五色に光り輝き、季節の移り変わりと共に色どりを変える不思議な錦です。
天帝は娘の働きぶりに感心していましたが、年頃の娘なのにお化粧一つせず、恋をする暇もない娘を不憫に思い、天の川の西に住んでいる働き者の牽牛という牛飼いの青年と結婚させることにしました。
こうして織女と牽牛の二人は、新しい生活を始めました。

しかし、結婚してからの織女は牽牛との暮しに夢中で毎日はしゃぎまわってばかり。
機織りをすっかり止めてしまったのです。
天帝も始めはこんな二人の様子を新婚だからと大目にみていましたが、いつまでもそんな有様が続くと眉をひそめざるを得ません。
天帝はすっかり腹を立ててしまい、2人の所へ出向くと、「織女よ、はたを織ることが天職であることを忘れてしまったのか。
心得違いをいつまでも放っておく訳にはいかない。
再び天の川の岸辺に戻って機織りに精を出しなさい」更に付け加えて...「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、7月7日の夜に牽牛と会うことを許してやろう」と申し渡しました。

織女は牽牛と離れて暮すのがとても辛く涙にくれるばかりでしたが、父天帝に背く事もできず、
牽牛に別れを告げると、うな垂れて天の川の東に帰って行きました。

それ以来、自分の行いを反省した織女は年に1度の牽牛との再会を励みに、以前のように機織りに精を出すようになりました。
牽牛も勿論思いは同じ、働いて働いて...7月7日を待ちました。
こうして、牽牛と織女は互いの仕事に励みながら、指折り数えて7月7日の夜を ...

ところが、2人が待ち焦がれた7月7日に雨が降ると、天の川の水かさが増して、織女は向こう岸に渡ることができなくなります。
川下に上弦の月がかかっていても、つれない月の舟人は織女を渡してはくれません。
2人は天の川の東と西の岸辺にたたずみ、お互いに切ない思いを交しながら川面を眺めて涙を流すのでした。

7月7日に雨が降れば...そんな2人を見かね何処からともなくかささぎの群が飛んできて、
天の川で翼と翼を広げて橋となり、織女を牽牛のもとへ渡す手助けをしてくれるのだそうです。
 

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 05 Jul 2007 15:45:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>梅雨到来</title>
         <description>本格的に横浜市も梅雨入りになりました。梅雨に入って、毎日雨がぱらぱらと降り続いています。毎日じめじめとしていて気分的にも「爽やか」という感じがしませんよね。しかし、考えてみれば夏休みももうすぐです。早くも夏休みには何をするのか色々と頭を悩ませている人もいるでしょう。
しかし、夏休みまでは、まだまだ時間はあります。その時間を有効に使い有意義な夏休み生活を送れるようにしましょう。何事にも準備が大切です。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 14:34:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テストが返ってきたら</title>
         <description>まずは必ずもう一度やり直してください！
できている、できていないに関わらず、先生の回答・解説はしっかり聞いて後で自分でできる様にしましょう。自分でもう一度同じテストをやると次回のテストにも結びついてくるでしょう。

家庭教師の先生からテストの結果を聞いて一番よく耳にするのが「どうしたらケアレスミスをへらせますか？」という質問です。
「途中式ではあっているのに解答用紙に答えを書くときに間違えた」「解答欄を間違えた」「消しゴムで消して後から書こうと思ったら書かずにそのまま提出してしまった・・・」なんていう初歩的なミスから「社会の回答で漢字を間違えて10点以上減点された」というものまでミスも様々ですが、本来回答できたものでもミスがあれば不正解とみなされてしまいます。

先生からしたら、本人に気をつけてもらうしかないと諦めてしまいそうな問題です。しかし、その1点がどれだけ大切か、何度も定期テストや入試を乗り越えてきた先生ならわかると思います。授業の内容を教えることはもちろん大切なことですが、テストに対する心構え（？）も教えてあげて下さい！！これから、期末試験を迎える生徒さんを指導している先生方は、テスト前の最後の指導日の休憩時間でもいいんです。自分の体験を踏まえたりしながら“うっかり”対策もして下さい！！
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 14:12:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もうすぐ梅雨の季節なのですが…</title>
         <description>梅雨という言葉を耳にしないのは私だけでしょうか？？
それはさておき、いま中間テスト真っ只中です。
今回のテストはまだ範囲が広くないはずなので、自分で計画を立てて学習するようにしましょう！

そのときに大事なのことをひとつ。
もちろん自分の計画に沿っておこなうことはとても大切ですが、
実際に勉強に取り組んでみると計画とは違うことも起こってきます。
例えば、社会をまとめるのに思ったより時間がかかったとか、
授業のノートではできているのに、今はなぜこうなったのかがわからずに止まってしまったりなどです。

そういうときは、まず全教科を一回計画通りにやってみましょう。
そして、「まだわかる・できそうな教科」と「難しい・時間がかかりそうな教科」を自分で把握します。
ちなみに、「難しいな」と思っても、自分が好きな教科は「まだわかる・できそうな教科」と考えます。

その後で計画を見直してみましょう。できる教科なのに時間をたくさん使っているとか、できなくて嫌いだから勉強時間が少ない教科はありませんか？
せっかくのテスト、せっかくその範囲だけをめいっぱい勉強できる期間です。
ぜひ苦手分野に取り組んで欲しいと思います。
もちろん好きな教科は点数アップを狙いましょうね！
部活なども忙しくなってくる時期で大変ですが、体に気をつけて勉強も頑張りましょう。応援しています！

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 12 Jun 2007 17:40:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テストを好きになる為には…</title>
         <description>みなさん、そろそろ中間テストの時期ですよね？
もしかしたら、すでに終わって結果が出ている人もいるのではないですか？

中３生は受験もありながら、運動会や修学旅行といったイベントと重なるこの時期、
何かと大変だと思いますが、みんな同じ状況の中で中間テストに望むのですから、
その中で精一杯頑張りましょう。

『中間テスト前は中総体があって万全ではなかったんだよね。』
『試験範囲が全学年の分野も含まれてて全然終わらなかった。』

色々とみなさんの声が聞こえてきそうではありますが、実際、結果を自分なりに見てどう思いましたか？

わからなかったことや忘れていること、結構あったんじゃないでしょうか。
その結果を『次に活かせるかどうか』が今後の課題だと私は思います。
でも、それをひとりでするのはちょっと大変ですよね。

そういう時は思い出して下さい。

ジャンプの家庭教師の先生のことを。
先生達もちょっと前まではみなさんと同じようなことで悩んだりつまづいたりしてたんですよ。
だからこそ、みなさんの気持ちも痛いほどわかるのです。

「先生って中学生の頃ってどんな勉強してたの？」

「テスト前って社会とか国語の勉強ってどうしてたの？」

きっと先生はみなさんが納得できるような答えを返してくれると思いますよ。
だって、先生達だってついこないだまで中学生だったんですから（笑。

ちょっと休憩時間の時にでも先生に質問してみて下さい。

先生達は嬉しそうに思い出しながら答えてくれるはずですよ。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 14:46:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>早いもので、もうすぐ６月です</title>
         <description>いよいよ５月も終盤を迎えようとしています。みなさんいかがお過ごしですか？
気がつけばもう６月になってしまいます。時が流れるのは早いものです。
「まだ６月」と思うか「もう６月」と思うかはあなた次第だと思います。
今まで何をしたか。これから何をするのか。
時が過ぎるのは本当に早いですよ。

中間テストもいよいよ始まりますのでみなさん今気づいた時からが勝負です！
「夏になったら本腰を入れる」と考えている人は夏に「なんで今までもっと頑張らなかったんだろう」と思うものです。
後悔しない行動をとるために、計画をちゃんと立てましょう！

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 28 May 2007 15:36:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>横浜にも自然がたくさん</title>
         <description>５月も終盤にさしかかり、横浜でも新緑がきれいになりました。町を歩いていると太陽の光で緑がきれいに映えています。

さて、中学３年生は修学旅行という中学生最大のイベントがあります。修学旅行は、京都、奈良が大体、定番になっています。昔は、高校で京都、奈良へ行ったような気がするんですが・・・。場所うんぬんというよりは友達と唯一じっくりと話しが出来る貴重な場となるのでおもいっきり楽しんでください。

そして、もう少しで中間テスト！！新学期からの内容からなのでそれほど範囲は広くないと思いますので、ここで繰り返し復習し、いいスタートを切れるように頑張っていきましょう。

人によっては修学旅行、中間テストが前後しますが、１００％の力を出してやっていきましょう。
疲れた時は、緑を見てリフレッシュしてこの１週間を乗り切っていきましょう！</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 13:52:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>偏差値ってなんだ？？</title>
         <description>偏差値とは、簡単に言えば、あなたのテストの得点が平均点から
どれくらい離れているかを数値で表したもので、平均点の偏差値
が「５０」になるように作られています。

例えば、あるテストの平均点が６０点だとしましょう。あなたの
得点が６０点だとしたら、あなたの偏差値は「５０」です。また、
別のテストであなたは、４０点しか取れなくても、平均点が４０点
なら偏差値は「５０」です。

あなたの得点が平均点より高ければ高いほど、偏差値は「６０」
「７０」と上がっていき、逆に低ければ低いほど「４０」「３０」
と下がっていきます。ただ、偏差値「１００」や「０」というの
は通常ありません。（計算上はあるそうです。）平均点にもより
ますが、だいたい８０未満～ ２５の間と言われています。

現在、学力を簡単に数値で表せる「偏差値」は、多くの模擬テス
トなどの学力診断に利用されています。しかし、その精度に対する
疑問点も多く「単に偏差値だけで合格予想するにはムリがある。」
という考えが一般的なようです。

また、偏差値はあくまで、その時に受けた結果に対しての数字ですから、
毎回変わっていくものなので、あまりに細かく数値の違いに一喜一憂するのではなく
「だいたい」で偏差値をとらえて、勉強へのモチベーションアップにうまく
つなげたいですね。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 21:53:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>暑い！熱い！</title>
         <description>ＧＷも終わりいよいよ本格的に授業の方も進んでくるかと思われます。
さあ、これから頑張ろう！！と、思っている子もさぞかし多いでしょう。
そんな、やる気に満ち溢れている子に負けないくらいお天気も暑い日が続いています。
さすがに30度を超えると汗が出てきますね。。
つい最近まで、夜になるとさすがに寒かったのにと思うと、
やはり異常気象のせいなのかなぁと感じます。

１人１人が地球温暖化に対して少しでも力になれる様にできることから何か始めましょう。
何事も始めてみてから分かることが多いです。
勉強も同じことが言えると思います。
何をやっていいのか分からないのであれば、家庭教師の先生にアドバイスを求めてみましょう！



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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 13:22:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こどもの日ということで</title>
         <description>たまたま見つけた「かしわ餅」を買いました。
甘いものはあまり好きではないので、普段は買わないのですが、
せっかくの機会なので（おつとめ品の為安くなっていたのが決めてですが）
食べることにしました。
さて、かしわ餅とはいったいいつ生まれたのか？？なぜ、葉っぱに包まれているのか？？
そんな謎を解決していきましょう。

まず、なぜこどもの日にかしわ餅なのか？？カシワの葉は新芽が育つまでは古い葉が落ちないことから、子孫繁栄（家系が途切れない）という縁起をかついだものとされています。
また、節句行事は古くからの神事でもあり、子孫繁栄を願って打つ柏手など神事に由来したものが多い。この柏手は子供の手が柏の葉に似ているからとも言われている。

又、大和奈良時代に於いて膳（かしわで）氏と呼ばれる一族が節句神事を執り行っていた。神職の家紋や餅など縁起を担ぐ様々なところで柏が多いのもこの為と言われている。
柏餅にこのような来歴はあるが、四国地方などの関西圏以南では、カシワの葉が、自生していないなどの理由により手に入りにくいため、サルトリイバラ（サンキライ）の葉で作られている事が多い。また他の葉を使用する場合もある。

というわけで、かしわ餅にも奥深い歴史があります。
なぜなんだろうと疑問に思ったことは、何でもいいので調べて見ましょう。
この連休中に、何かひとつ自分の疑問を解決してみましょう！！

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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/05/post_32.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 02 May 2007 20:19:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>5月病ってなんだ？？</title>
         <description>新学期が始まって約1ヶ月、もうすぐGWがやってくるこの時期
ちまたでは、「5月病」というフレーズをよく耳にします。
さて、この5月病というのは、いったいどのような症状なのか？？
なんとなく理解はしているかとは思いますが、5月病とは医学用語ではありませんのであしからず。
ちなみに5月病とは「適応障害」と診断されます。

新しい生活に夢中でいる間はいいのですが、それがひと段落する頃に、知らず知らずに蓄積されていた心身の疲れが出てきたり、新しい環境や人間関係についていけなかったりと、大きなストレスを貯め込んでしまうことが原因で、やる気が出ないなどの症状が現われるのです。

ついでに言えば、一般に五月病と呼ばれる症状は、何も5月だけに限った話ではありません。人によっては夏休みを終えた9月頃に出ることもあるし、さらに環境の激変する現代、新しい環境の変化がやってくる時期が症状の出る時期とも言えます。「五月病なんて関係ない！！！」なんて、今や誰にも言い切れない時代かもしれませんので、この機会に、知識としてだけでも知っておこう。
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/04/5.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 17:01:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春といえば</title>
         <description>やっぱり桜、お花見ですね！！
ということで先日お花見に行ってきました。
「花より団子」は当然のことですが、お花見に行くと知らない人と話したりと、
いろいろといい経験ができます。
特に、今後会うこともなかろう人と話すのは一見必要ない様に思いますが、
私はそんなことはないと思うし、とても大切なことだと思います。
まぁ「一期一会」っていうやつですね。

みなさんもこれから、このような経験をたくさんしていくと思います。
家庭教師の先生もそうであり、新しいクラスメイトも当てはまるでしょう。
たくさんの人と出会って自分と向き合ってください。
そんな季節が春なのではないでしょうか？？

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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/04/post_31.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 21:33:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おめでとうございます</title>
         <description>新入生のみなさんご入学おめでとうございます。
これから楽しい学校生活を過ごす為にみなさん
積極的に友達を作りましょう。

さぁ、そして勉強の方も徐々に難しくなってきます。
昨年の復習をしっかりして授業に遅れないように気をつけて下さいね。
新学年初めのテストは高得点必死なのでみなさん頑張りましょう！！

あと、教科書と共にノートも新しくなったと思いますので生涯最高の
きれいな字で書きましょう。
最初の１ページだけでもいいので…

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 17:00:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業生のみなさまへ</title>
         <description>ご卒業おめでとうございます。
毎年この時期になると自分の卒業した思い出がよみがえります。
振り返ってみると切ない気分にもなりますが、これから頑張ろうと勇気付けられる
こともまた事実です。

町では多くの卒業生を見るようになりました。
みんな楽しそうで何よりですが、これからの人生の方が大切です。
更なる成長を期待していますのでみなさん頑張ってください！！
私も頑張らないと…（汗）</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/03/post_29.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Mar 2007 22:04:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新学年で神奈川・家庭教師をお考えの方</title>
         <description>新学年に間もなく入ります。この春休みに、いままでのまとめや、受験に備えたりと忙しいことと思います。新たに家庭教師はいかがでしょうか。体験学習など随時行っております。お気軽にお問合せ下さい。
電話0120-877-566

派遣可能地域
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上記以外の地区に関しては、ご相談ください
 
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 17:50:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業経由入学行き</title>
         <description>卒業式を終えたところもあるのではないでしょうか。
ハンカチ片手に涙を拭う制服姿や、華やかな晴着をよく見かけます。
まだ桜が咲いている風景は見ませんが、
入学式の頃にはキレイな花を咲かせていることでしょう。

新中学生や新高校生は新しい制服に心を躍らせている方も多いと思います。
初めはまだ着慣れない制服も、やがて馴染み、自分にしっくり合うようになってきます。
その頃にはまた同じように桜の季節がやってきて、涙を拭う姿を見かけることでしょう。。。
と、少し早すぎた話ですが(笑)、意外とあっという間だったなんて声が多いので
皆さんも３年間をどのように過ごしたいか、今から考えてみてはいかがでしょうか♪

</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/03/post_27.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 19 Mar 2007 15:37:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>言って後悔した言葉：プレジデント・ファミリー５月号より</title>
         <description>　定期購読しているプレジデント・ファミリーに私立中学に合格させた両親の後悔した言葉が載っていましました。皆様も注意してはいかがですか？
　「ツメが甘い」「あんたのために休みもないしどこへも行けないんだよ」「お母さんが受験してと言ったわけではないから」「何のために塾に行っているんだ。夢ばかり追いかけるな」
皆さん有名私立中学に合格されている生徒のお母さん・お父さんですが、言ってとても生徒が落ち込んだそうです。生徒にとてもも落ち込まれたそうです。何気ない一言でやる気を無くしたりしてます。お母さんやお父さんもいろいろ言いたい事も沢山ありますが、中学受験は二人三脚です。グッと堪えて一緒に頑張ってみてください。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 12:33:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小春日和 ???</title>
         <description>
こちら横浜は今日も日中は暖かい日差しが差し、良いお天気です。
『小春日和』は秋や冬頃の暖かい穏やかな日のことを言うため、今の時期に使う言葉ではないんですね。

もう３月も半ばになりました。
少し暖かくなったかと思えば、また寒い日が続いたり。。。
花粉症に伴い、風邪も流行っているようですので、
みなさんも気をつけてくださいネ。
勉強と同じ、基礎的なことからですよ（笑）
うがい、手洗いを忘れずにしましょう。

３月は新学年の準備として大切な時期です、有意義に過ごしましょう☆</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/03/post_24.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 10:26:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新たな道へ</title>
         <description>桜も開花し始めたとの便りを聞きました。
…卒業シーズンですね。

悲しい別れの時期でもありますが、新しい出会いの時期でもあります。
友だちや先生と別れを惜しんだら、
思い出をいっぱい胸にこめて、前を向き、思いっきり深呼吸して、
大きな一歩を踏み出してみましょう。

さぁ　新たなスタートです。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 21:56:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いよいよ３月です</title>
         <description>そろそろ桜が芽吹く季節になってきました。
風はまだ冷たく、コートは手放せませんが、皆さんのサクラも咲いたという喜びの報告を受け、
私たちも心が暖まります。
しかし花の便りはウレシイばかりでもないですね(笑)
花粉症の方にとってはこれからツライ季節に入ります。花粉症ではない方も油断は出来ませんよ、
事前対策としてマスクは必要不可欠です！
まさに今、花粉症で鼻をとって洗ってしまいたい！！とお悩みの方にはこんな耳より情報が。。。
その通り、鼻を洗ってしまいましょう！
水ではなく、塩水で鼻から通して洗うとあのツンとした痛みがないのです。(ちょっと勇気は入りますが笑)
塩水で洗うと痛みがない上にスッキリします。是非試してみて下さい。

勉強も油断は出来ません。
宿題や課題があるのなら今からコツコツと。
そうでない方も事前の対策として予習や復習をしておきましょう☆★
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 13:02:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験まであと少し</title>
         <description>受験まであと少し、頑張っている人は悔いの残らないよう、
自分の力を出し切りましょう！
そして受験が終わりほっとしている人、開放感にどっぷり浸りすぎていませんか？（笑）
のんびりとやりたいことをするのも良いことですが、今までの勉強習慣をここで止めてしまったらもったいないと思いませんか？
一日5分でも机に向かうようにしておけば、新学期からのスタートもきっと上手くいくハズ！！

今からコツコツ出来ることをやってみましょう！！
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 10:54:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験生のみなさんへ</title>
         <description>今週土曜日からセンター試験が始まります。
大学受験のみなさんもう準備はOKですか？？
プレッシャーに負けないように精一杯戦ってください！

中・高受験生のみなさんも私立受験が始まります。
初めての受験の人が多いと思いますが周りのことは考えず、
集中して試験に挑んでくださいね。

そして、ジャンプの先生に受験の悩みを相談してください。
先生は受験の先輩ですからその経験を参考にしてください。
頼れるものにはとことん頼ってくださいね。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 17 Jan 2007 23:01:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2007年</title>
         <description>明けましておめでとうございます。
いよいよ2007年のスタートです。みなさん今年の目標は立てたでしょうか？
特に受験生は追い込みの時期ですね。私立の入試はもうすぐそこです。

多くの受験生は試験になると緊張してしまって自分の実力がなかなか出せないとよく言います。しかし受験に緊張はつきものなので緊張を無くす方法はありません。むしろ、緊張しないで受験に挑むとすれば良い結果はついてこないでしょう。適度な緊張は必要なのです。

では、いったいどうすれば緊張しながらも落ち着いて受験をすることができるのか？
一番大事なことは、「集中」することだと思います。周りや後先のことは考えず、目の前にあるものだけを全力でやり遂げるという呪文を自分にかけてみてください。集中している時、人は普段よりも想像以上の力を出すことができます。

では、みなさんにとって素晴らしい一年になりますように。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 10 Jan 2007 18:43:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>サッカー通じて人間形成　日本協会、小学校の授業で試み
2006年10月20日16時53分(朝日新聞）
　日本サッカー協会が、サッカーを通じた人間形成プログラムを小学校の授業で行う計画を進めている。来年４月から東京都世田谷区、千代田区、文京区、品川区とさいたま市の小学校で実施されることが決まった。 

　同協会がカリキュラムを開発しているのは、フェアプレー精神を軸として心の健全な成長を促す「こころのプロジェクト」。 

　現役Ｊリーガーや元日本代表選手、女子のなでしこリーグの選手らが学校に出向いてフェアプレーの体験を語るほか、審判を置かないサッカーなどを予定。仲間や相手を尊重する寛容性やルールに基づく公正さ、自分で工夫して問題を解決する自律性などを養う。 

　都内４区とさいたま市では、総合学習や道徳の正規の授業のほか、土、日曜日の課外活動などで導入する。世田谷区教育委員会では、「スポーツから心の問題に入るのは新しい試み」と歓迎する。 

　同協会の川淵三郎会長は「犠牲的精神やフェアプレーの重要性など、サッカーには人格形成の上で教えられる素材がいっぱいある」と話し、全国的な広がりを目指している
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 13:10:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>保護者調査　「いじめ」経験　２７．６％　

　■被害の１割　「学校など対応せず」

　現在、過去を問わず自分の子供が「いじめにあったことがある」という保護者が２７・６％に達していることが、内閣府が実施した調査で分かった。教員、学校、教育委員会に相談したいじめ被害者の保護者のうち９・３％は「いずれも対応してくれなかった」と回答し、一部の現場で誠実な対応がとられていない現状が浮かび上がった。

　調査は内閣府が今月３日、民間調査会社を通じてインターネットで実施。小中高に通う児童・生徒の保護者２３８４人から回答を得た。

　調査結果によると、いじめ被害について「以前あった」とする回答は２５・５％を占め、「今ある」のは２・１％。現在進行形の被害者の出現率は、小学校低学年では１・６％だったが、高学年になると２・９％に増加し、中学生は２・６％で、高校生はいなかった。

　いじめの具体的内容（複数回答）をたずねると、「悪口・からかい」が７６・５％と大半を占めた。「仲間はずれ・無視」も過半数に達し、「殴る・けるといった暴力」も２割を超えた。

　保護者がいじめに気づいたきっかけは「本人が打ち明けた」が７８・９％と圧倒的に多かった。他者から連絡を受けたケースは、「子供の友人やその保護者から連絡」（１５・５％）「学校から報告」（１０・９％）－など少数だった。

　保護者のいじめへの対応では「家族で話し合った」「担任に相談」がいずれも６割超。市区町村の教育相談所などに相談したのは２・３％にとどまった。教員、学校、教委に相談した結果、「担任が対応した」のは７６・４％と多かったが、「いずれも対応してくれなかった」との回答は９・３％に達した。

　いじめ対応などを理由に、就学すべき学校が指定された後に学校を変更できる制度を「知らない」保護者は７３・０％を占め、浸透していない実情も浮き彫りになった。
（産経新聞） - 11月28日16時27分更新
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 12:34:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験シーズン到来</title>
         <description>受験生のみなさんもうすぐ勝負の時期がやってきますね。自分が行きたい学校は見つかりましたか？？まだの人…そろそろ志望校をいくつか考えてくださいよ～。

この時期になりますとジャンプにもたくさんの受験生が入会してきます。

受験とは、生まれて初めての厚く高き壁とも言われています。そんなに厳しいものではないかとは思いますが、日々受験という言葉にプレッシャーを感じている生徒さんも多くいると思います。そんな、受験生のみなさん「なぜ、その学校に行きたいのか？」「その学校に行って何をしたいのか？」ということをもう一度考えてみてください。自分の未来を想像するのです。想像することによって何かが見えてくるかもしれません。

この時期になると推薦入試で進路が決まっている生徒さんもちらほらいるみたいで、受験というプレッシャーから開放され、安心しているようですが油断は禁物ですよ！！常に気を引き締めて行きましょう。

多くの生徒さんはこれからが本番です。受験に勝つために何が必要なのか？？もちろん試験で合格点を取ることですが、それは当然のことなので…それ以外に！！目標に向けてギアチェンジをすることだと思います。ギアチェンジをすることはなかなか簡単にはできません。しかし大人になるためには通らなければならない道なので今すぐチャレンジしましょう☆

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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/11/post_18.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 14 Nov 2006 22:03:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＜睡眠＞７～９時間が適切　１０万人規模の調査で判明</title>
         <description>睡眠時間が７～９時間より長いか短い子どもは、精神状態が悪いという傾向のあることが、日本大医学部の兼板佳孝講師（公衆衛生学）らによる１０万人規模の調査で分かった。兼板講師は「７～９時間が適切な睡眠時間だと示すデータ」と説明している。富山市で開かれている日本公衆衛生学会総会で２６日発表する。
　厚生労働省の研究班（主任研究者、林謙治・国立保健医療科学院次長）が０４年１２月～０５年１月に、中学校１３１校、高校１０９校を全国から無作為抽出し、在校生に過去１カ月の睡眠状況や精神的健康度に関して質問。回収した９万９６６８人分のデータを解析した。
　精神的健康度は、行動の際に「いつもより集中できましたか」など１２問に対する回答を点数化して測定。４点以上（１２点満点）で不健康とした。
　解析によると、精神的に不健康だったのは全体の４４％。不健康な子どもの割合は、睡眠時間が８～９時間で３３．２％と最も低く、７～８時間で３３．７％、６～７時間で４２．２％、５～６時間で５０．９％、５時間未満で５８．３％と、短くなるほど高くなった。逆に、９時間以上は４０．８％で、７～９時間よりも不健康の割合が増した。
　また、寝付きの悪さと健康度には大きな関連があり、「常に悪い」と答えた子どもの７４．７％が不健康で、逆に「全くない」と答えた子どもでは３１．５％だった。
　兼板講師は「この研究では分からないが、睡眠が短くて精神状態が悪くなるのと、精神状態が悪くて睡眠が短くなるのと、どちらも考えられる」と話している。【根本毅】 
（毎日新聞） - 10月26日3時6分更
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 11:22:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>親の関心、学力伸ばす…小中学生調査
　子供の学力には、親がどれだけ子供とかかわりを持っているかどうかが影響する――。家庭の教育力が弱まっているとされる中、こんな研究結果がまとまった。 

　◆「対話の有無が大きく影響」 

　研究者は「子供の学力を伸ばすにはまず親が関心を示す必要がある」と指摘。子供との触れ合いを保護者に訴える自治体もある。 

　先月２２、２３日、大阪府柏原市で開かれた日本教育社会学会。山崎博敏・広島大教授らの研究グループは、子供が一人きりで夕食を食べたり、親が子供の成績に関心を示さなかったりする家庭では、子供の学力が低い傾向があるとする研究結果を発表した。 

　山崎教授らは昨年１１月、北海道と広島、島根、沖縄各県の小学生１６６４人、中学生１７２０人の計３３８４人を対象に家庭環境に関するアンケートを実施。同時に、漢字の書き取りや計算問題など、国語と算数・数学のテストを行い、家庭環境との関係を調べた。 

　その結果、「夕食を一人で食べることがよくある」と答えた小学生（１０１人）の平均偏差値は４４・８８で、「一人で食べることはない」と答えた小学生（１０５６人）の５１・１９より、約６ポイント低かった。 

　「自分の成績を家族がまったく知らない」と答えた小学生（４３人）の平均偏差値４１・０５も、「よく知っている」と答えた小学生１１３０人の５１・００より約１０ポイント低かった。 

　このほか、学校や友達のことについて保護者とよく話をする小学生の方が、ほとんど話さない小学生より成績が良くなる傾向も見られ、「親子間のコミュニケーションの有無は、子供の学力にも大きく影響している」と結論付けた。 

　山崎教授は「親とかかわる時間が多いと、子供は落ち着き、勉強にも集中できるのではないか」と見る。 

　京都市では、「教育の原点は家庭にある」として、市立小中学校や幼稚園に通う子供を持つ親に、「家族の宿題」を提示し、取り組みを呼びかけている。 

　「家族の宿題」は、〈１〉子供の目を見て会話をしよう〈２〉一緒に家事をしよう〈３〉一緒に本を読もう〈４〉一緒に出かけよう〈５〉立ち止まって、一緒に答えを探そう――の５項目。２００４年からは夏休み前に啓発チラシを家庭に配布している。 

　市教委が昨年４月、市立小６年と市立中３年の計約２０００人を対象に調査したところ、家の人に本を読んでもらった経験が多い子供や、よく動物園や博物館などに連れて行ってもらった子供は、学力上位層に多いという結果が出た。 

　市教委では、「家族の宿題」が学力面に効果を及ぼしていると、手応えを感じており、「家庭で当たり前のことを当たり前に実行することが、子供の学力を伸ばすことにつながる」と、保護者への働きかけをさらに強めていく方針だ。（松本英一郎） 

(2006年10月13日  読売新聞)

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 24 Oct 2006 11:03:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>＜センター試験＞出願総数は５２万８８９８人

　来年１月２０、２１日に行われる０７年度大学入試センター試験の出願が１３日締め切られ、大学入試センターが同日午後５時現在の状況速報値を公表した。総数は５２万８８９８人で、昨年度よりも約４２００人少なかった。０７年度は過去最多の６０７大学が参加。１３日の消印分を含めた出願総数は１１月上旬に発表される。
（毎日新聞）</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Oct 2006 12:38:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>寝過ぎ高校生、持久力劣る？　「不規則な生活、原因」
2006年10月12日　朝日新聞

　１日８時間以上睡眠をとる高校生は、６時間未満の人より持久力で劣る傾向がある。文部科学省が１０月８日公表した０５年度の体力・運動能力調査で、こんな結果が出た。持久力と生活習慣との関係では、朝食抜きやテレビの見過ぎも影響するらしい。文科省は「規則正しい生活が体力向上のカギ」と呼びかけている。 

　調査は６４年から毎年実施しており、今回は６～７９歳の男女７万１５４２人から回答を得た。 

　６～１７歳については持久力をみるため、２０メートル区間を徐々にペースを速めながら走って折り返せた回数と、睡眠時間などとの相関関係を分析した。 

　その結果、睡眠時間が「８時間以上」と答えた高校生（１５～１７歳）は男女とも、「６時間未満」の高校生より回数が少なかった＝グラフ。その差は１５歳男子と１６歳女子で約１３回だった。 

　一方、小学生（６～１１歳）は男女とも「８時間以上」の方が好成績で、中学生（１２～１４歳）もほぼ同じ傾向だった。 

　朝食については男女とも、「毎日食べない」と答えた方が「毎日食べる」より回数が少なかった。ただし、その差は７歳男子で約３回、１２歳男子で約１１回なのに対し、１５歳男子では２０回強と年齢が上がるにつれて開きが大きくなっていた。 

　テレビゲームを含めたテレビの視聴時間との関係でも同様で、１７歳男子では「３時間以上」と答えた方が「１時間未満」より約１４回少なかった。 

　調査・分析に携わった順天堂大の内藤久士・助教授は「寝過ぎやテレビの見過ぎが直接の要因というよりも、そうした子供たちには規則正しい生活習慣が確立されていないからではないか」と分析している。 

　このほか、青少年層全体（６～１９歳）では、走る・跳ぶ・投げるの基礎的な運動能力と握力で、８５年前後から続く低下傾向は今回も変わらなかった。一方、２０～６４歳の成年層は、敏捷（びんしょう）性をみる反復横跳びが緩やかに向上、全身持久力をみる急歩は低下した。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_12.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 13:08:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>偏差値とは？</title>
         <description>偏差値とは、簡単に言えば、あなたのテストの得点が平均点から
どれくらい離れているかを数値で表したもので、平均点の偏差値
が「５０」になるように作られています。

例えば、あるテストの平均点が６０点だとしましょう。あなたの
得点が６０点だとしたら、あなたの偏差値は「５０」です。また、
別のテストであなたは、４０点しか取れなくても、平均点が４０点
なら偏差値は「５０」です。

あなたの得点が平均点より高ければ高いほど、偏差値は「６０」
「７０」と上がっていき、逆に低ければ低いほど「４０」「３０」
と下がっていきます。ただ、偏差値「１００」や「０」というの
は通常ありません。（計算上はあるそうです。）平均点にもより
ますが、だいたい８０未満～ ２５の間と言われています。

現在、学力を簡単に数値で表せる「偏差値」は、多くの模擬テス
トなどの学力診断に利用されています。しかし、その精度に対する
疑問点も多く「単に偏差値だけで合格予想するにはムリがある。」
という考えが一般的なようです。

あまりに細かく数値の違いに一喜一憂するのではなく「だいたい」
で偏差値をとらえて、勉強へのモチベーションアップにうまく
つなげたいですね</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_4.html</link>
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         <category>入試情報</category>
         <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 12:15:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>＜体力・運動能力調査＞朝食食べる子、食べない子より持久力

朝食を食べている子ども（６～１７歳）は、食べていない子どもよりも持久力のあることが８日、文部科学省の０５年度体力・運動能力調査で分かった。調査に加わった順天堂大の内藤久士助教授は「生活習慣の乱れが体力低下に影響している」と分析。子どもの体力向上には、改めて規則正しい生活の重要性が浮かび上がった形だ。
　調査は０５年５月から１０月にかけて、６～７９歳の７万４１９４人を対象に実施（回収数７万１５４２人）。
　調査では、体力と生活習慣の相関関係を分析した。６～１７歳の持久力（２０メートル往復持久走）を、▽朝食摂取状況▽１日の睡眠時間▽テレビ視聴時間（テレビゲームを含む）別に比較すると、男女各年齢ともに朝食を食べる子どもが食べない子どもを上回った。
　テレビ視聴とのかかわりでは、「３時間以上テレビを見ている」子どもの成績は、「１時間未満」と「１時間以上３時間未満」の子どもを下回る傾向を示した。また、睡眠時間では、「８時間以上睡眠を取る」６～１１歳の子どもが、「６時間未満」の子どもを上回る傾向だった。
　内藤助教授は「朝食を食べたから、何時間寝たから、テレビを見たからどうだというのではなく、生活習慣が（体力向上に）好ましいか好ましくないかの問題だ」と指摘した。
　また、子どもの運動能力の低下傾向は続いている。調査によると、持久走（１５００メートル走）は男子１７歳（３８０．７８秒）と同１９歳（４０３．２０秒）が過去最低を記録。８５年の１３歳（３６６．４０秒）よりも遅かった。女子では８歳と９歳の立ち幅跳び、１７歳と１９歳のボール投げが過去最低。
　１１歳の５０メートル走では、男子８．９５秒、女子９．２０秒と、いずれもピークとされる８５年より０．２０秒遅くなった。１１歳のソフトボール投げでは、男子の３４．０メートル（８５年）が２９．８メートルに、女子の２０．５メートル（同）が１７．８メートルにまで落ち込んだ。
　一方、成年（２０～６４歳）の反復横とび（敏しょう性）は、男性の３０～３４歳と４０～５９歳の各世代で最高値を記録。女性の反復横とびも４５～４９歳、５５～５９歳で最高値となるなど、０５年度も向上傾向が続いた。【高山純二】 
（毎日新聞） - 10月8日
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_14.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 10 Oct 2006 14:56:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>3＋２×４＝２０？　四則計算、小６の４割誤答 

産経新聞より 

≪小中生、数学的思考が苦手　学力テストで明らかに≫ 
　一貫した論旨の展開や数学的な思考が苦手な小中学生が多いことが１４日、国立教育政策研究所が実施した学力テスト（特定の課題に関する調査）の結果で明らかになった。「３＋２×４」（正答は１１）という基本的な四則混合計算では小５の３分の１、小６の４割強が誤答し、深刻な計算力不足がうかがえる。国際調査で学力低下を示す結果が相次ぐなか、現在進められている「ゆとり教育」（現行の学習指導要領）の見直し作業にも影響を与えそうだ。 
　算数・数学の場合、「数学的に考える力」で、グラフ化をはじめとして日常事象の考察に算数・数学を生かす力に問題があった。また、論理的に反証する力や数量関係の法則を発見する力、発展的に考える力が不十分だった。「計算に関する力」では、四則計算で、掛け算や割り算を足し算や引き算より優先させる決まりについての理解不足が目立った（一部抜粋）</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/09/post_13.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 28 Sep 2006 15:09:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>微生物</title>
         <description>　微生物と言いますと皆さん何を想像しますか。汚いもの・目に見えないもの・怖いもの・いろいろだと思います。微生物には、人間にとっていい働きをしてくれるものと、悪い働きをするものがありまが、今回いい働きをする微生物について考えて見ましょう。微生物は、中学校の理科の生物の分野で習うと思いますが、食物連鎖においての動物等の死骸を分解する役目とかで勉強したと思います。また高校では、具体的にどのように分解していくかの化学的なプロセスなんかを勉強していくと思いますが、こういうことを勉強する場合身近なものに置き換えてとか、想像しないと面白くないですよね。発酵なんかは微生物の仕事なんです。有名なものとして納豆菌・麹菌なんかありますが、普段私たちが食べているもの、味噌汁・漬物・納豆・お酒なんかは発酵食品ですよね。たんぱく質や炭水化物なんかを分解してアミノ酸やブドウ糖なんかにするんですが、分解されると特有のにおいが発せられるのも微生物のしわざなんですよね。私たちがあまり気にしていないことが自然界の中では当たり前のようにおこなわれてるのですけど、そういうのって忙しい毎日を過ごしている生徒さんはなかなか難しいと思いますけど、この夏休み、プールにでも行ってみて水の上で昨日勉強したことや今日勉強したことなどじっくり考えてみてはいかがですか。結構覚えたこと忘れないかもね。
　　　　　　　　　　　　　夏真最中受験生FAITO・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/08/post_11.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 17:50:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏休み</title>
         <description>「A君」
　いよいよ長い長い夏休みに入りましたね。梅雨もなかなかあけてくれず、長野や鹿児島では悲惨なことになっています。ここ横浜でもこの天気のせいで例年と比べても海水浴の利用客が激減してて海の家等の利用客がいないもんですから、大打撃らしいです。さくらんぼ、桃、スイカといったいわいる夏の定番の食料なんかは悲惨らしいですね。甘味がなくなるとか、実がスカスカになったりだとか収穫量が減ったりだとか・・・・・・食料品が高くなってしまったりだとか。　あまりいい話題がないもんですから・・・・・・・
「B君」
　まてまてまて、これから長期休暇なのに何をマイナス思考になっているんだ。
「C君」
　じゃああこれをプラス思考にして考えて見ましょうよ。
[B君」
　ええプラス思考そんなんできるの
「C君」
　まず、海に行く機会・時間がなければ、家で読書や勉強する時間が増えるよね。そしたら教養が着くよね。果物の値段が高かったら１個１個を食べる時に、ものの「ありがたさ」を実感すればいいんだよ。こころが磨かれるよね。
「A君」
　回数を増やして家庭教師をされてる方や、塾の夏期講習と併用されてる方いろいろですが、この休みで今までの遅れた分や今までの復習をして自信をつけてくださいよ。また、これから夏本番になりますので水分・柑橘類をしっかり「もののありがたみ」を忘れずとってください。
「夏を制するものは受験を制す」
　
がんばれ受験生</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/07/post_10.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 23 Jul 2006 14:02:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作文等の論述法</title>
         <description>　作文・小論文を書く場合構成力が非常に大事になります。構成の仕方としては、四部構成が基本的です。

①問題提起
　課題文の問題点を整理して、これから述べようとする内容で、「課題文はこのように主張してるけど、それは正しいだろうか」というように問題を提起してください。

②意思表示
　反対意見を考慮しながら「たしかに・・・・、しかし・・・・・・・」というスタイルで書くと、反論を踏まえることにより、視野の広さがアピールできます。

③展開
　②の内容を掘り下げて、その原因、背景等をいれる。ここがポイントになりますのでしっかり書きたいところです。自分の意見の根拠を明確に言うのですが、そのとき、なるべく話を広げたいものですから、たとえば、日本社会では、ビジネスでは、情報社会ではと言うようななるべく大きく、深いところにもってくことが重要です。

④結論
　もう一度全体を整理して、イエスかノーをはっきりと述べます。


これは文章を書く上でのポイントですが、人にものを話す場合もいつも考えて話すクセをつけておくと、論理的な話ができるようになります。

①本当にこれが正しいのでしょうか。

②確かにこういう面もある、しかし、こう考える。

③なぜならくなんだ。

④したがって「イエス」「ノー」である。

このながれを頭に入れといて自分自身でなんかの問題を取り入れて試してみてください。面白いですよ。
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/07/post_9.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 16:33:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>低学年向け指導方法</title>
         <description>
　今回は低学年の指導方法について考えたいと思います。家庭教師の先生も参考にしてください。


国語指導法

漢字の書き取りと本を読むこと。漢字については書き順と止め・跳ね・点を注意してください。また、漢字用のノートを用意してもらい大きさバランスをチェックしてください。本に関しては、子供に興味のあるジャンルの本を読ませてください。音読することがポイントですね。

算数の指導

計算問題に関しては、ケアレスなどが考えられますので、問題をノートに丁寧に書かせて定規を使って線を引く癖をつけてください。量を解くことも非常に重要になるのですが、解く上で、丁寧に・字をきれいに解くことをまず教えることがポイントです。低学年の時に癖にしてあげてください。

理科の指導

とにかく実験をとことん付き合ってください。低学年のうちから生徒にどうなるかを先にきいてから実験してみてください。特に電池に問題なんかは楽しいと思います。

社会の指導

暗記・暗記と言われがちですが、地図・資料・グラフなどから読み取る力をつけてあげてください。大体その資料から１箇所ぐらいは読み取れると思いますが、５つぐらい一緒に考えてあげてください。


以上これはあくまでもポイントですのが、一番重要なのは家庭教師の熱意・ネツイ・ねついですからあつくいきましょうねー

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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/post_6.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 22 Jun 2006 19:22:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>梅雨</title>
         <description>　最近ジメジメしてて、冷たい水でも浴びたい気分になりますよね。

　　ところで皆さん、梅雨って言葉は知ってると思いますが、その仕組みがわかりますか。梅雨は前線によってもたらされるのですが、暖かい空気と冷たい空気が海上でぶつかると、暖かい空気が冷たい空気の上にはい上がっていきます。その時水蒸気が冷やされて雨を降らせます。その境目を前線面と言い前線面と海上や地上との接点を前線といいます。
　これは、中学校の理科の問題にでてきますのでしっかり覚えときましょうね。

　こういう天気だとボーとしてしまうと思いますが、だからこそたまには調べごとなどして頭を使ってみたら
どうでしょうか。なに、いつも頭使ってるって・・・・・・・いいね・・・・・・・・・・・・・・</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/post_7.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 11 Jun 2006 17:22:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今月のテスト</title>
         <description>この時期先月のレポートが事務所に提出される時期で、今月の中間テストの指示内容を確認していますが、再度確認です。
①日割りで課題をだす。
②目標点数を生徒と決める。
③残り１週間、特に英語と数学に関しては、問題を生徒本人に解かせて生徒自身に確認させる。
最低この３点は確認してください。
新学年になって初めてのテストですから、前回のテストより１点でもいいですから成績あげてくださいね。
最初が肝心です、いいスタートをきって下さい。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/post_8.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 06 Jun 2006 11:54:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今月のテスト</title>
         <description>この時期先月のレポートが事務所に提出される時期で、今月の中間テストの指示内容を確認していますが、再度確認です。
①日割りで課題をだす。
②目標点数を生徒と決める。
③残り１週間、特に英語と数学に関しては、問題を生徒本人に解かせて生徒自身に確認させる。
最低この３点は確認してください。
新学年になって初めてのテストですから、前回のテストより１点でもいいですから成績あげてくださいね。
最初が肝心です、いいスタートをきって下さい。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/post_5.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 06 Jun 2006 11:54:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6月になりました</title>
         <description>６月に入りポカポカ陽気続く中皆さんいかがお過ごしでしょうか。サラリーマンのスーツ姿も徐々にワイシャツ姿に切り替わっているようで、いわゆる衣替えの時期ですよね。こういう時期というのは、風邪を引きやすい時期でもありますので、健康管理には、十分注意してくださいね。水分やビタミンを多く取るのがいいみたいですが、私のお勧めなのがグレープフルーツですね。これを食べると朝の調子がいいんですよ。皆さん、特に学生の皆さんは栄養が偏りがちですので食生活には気をつけてくださいね。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/6_1.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 01 Jun 2006 21:42:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1週間が経ちました。</title>
         <description>新学期が始まり、1週間が経った学校が多いと思われます。
先週は暖かい日もあれば12℃の日もあったりと気温の変化が激しく、私自身体調を崩してしまいました。
皆さんは体調には十分気をつけてください。

最近横浜では修学旅行にこちらへやってきた学生をよく見かけます。
初めて来る場所に少し戸惑いながらも目的地へ向かおうと相談している姿がなんだか微笑ましいです。

すでに修学旅行に行かれた方もいるかもしれませんが、これから修学旅行に行かれる方々、初めて訪れる場所で友達と過ごした数日はきっと良い思い出になるますので楽しんできてください。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/04/1_1.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 17 Apr 2006 15:26:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新学期スタート</title>
         <description>入学式や新学年、新しい教科書、新しい仲間、一年間お世話になる担任の先生、たくさんの出会いがあったと思います。
横浜でも多くの学校で入学式が行われて、初めて着る制服にまだ慣れていない生徒を見かけたりしました。

新学期スタートということで不安や期待を抱えていると何か目標を作ってみてはいかがでしょうか？
部活などでの目標にだけでなく、勉強面においても何か一つでも目標を作ってみる事でより充実した1年間を思います。

ジャンプの先生は勉強面に対する気持ちにしっかりと応えるので、一緒にがんばって素敵な1年にしましょう！！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/04/post_3.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 11 Apr 2006 16:21:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>神奈川県入試情報</title>
         <description>内申書　２年生から３年生の２学期までの評価で
2年	５段階×9科目　　　＝４５点満点
3年	５段階×９科目×２　＝９０点満点
合計１３５点満点
つまり中学３年での成績が大きく左右するかたちとなります。
　　　　志望校に応じて４：６　５：５　６：４になるため自分の現状にあわせた志望校選びが重要になります。

学力検査　50点×５教科の２５０点満点で争われます。
　　　　平成１６年度までは県内公立高校で、同一入試問題が使われていましたが、平成１７年度では独自問題も可能となり
　　　　横浜翠嵐　　　　：国語・数学・英語
　　　　平塚江南　　　　：国語・数学・英語
　　　　外語短期大学付属：英語
　　　　上記以外の問題は、共通問題を実施。英語のリスニングは共通問題を実施。
　　　　１８年度
　　　　小田原　　　　　：国語・数学・英語
　　　　鎌倉　　　　　　：数学・英語で実施
　　　　今後そのような学校が増えてくると予想される。

内申・入試の総合点
入試が5科目・250点満点で、内申：入試＝4：6の場合

　　　　内申/135×40+入試/250×60＝100点満点　となります。

これからの高校受験に向けて

公立・私立入試いずれも内申点が合否を分ける大きな要素となります。現在は中学の内申点が絶対評価でつくようになっているため定期試験・小テスト・授業態度・提出物の状況がこれまで以上に重要になります。また、検定資格・部活動実績・生徒会・委員会活動・ボランティア活動実績も重要になります。
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/03/post_2.html</link>
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         <category>入試情報</category>
         <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 15:49:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>志望校合格おめでとう</title>
         <description>　皆さん志望校合格おめでとうございます。先月は中学受験生や前期試験での合格者から、今月に入っては大学受験生や後期試験の合格者連絡がたくさん入りました。
　今年は特に中学受験生が多かったせいか、慶応・立教・桐蔭（理数）等の難関中学合格者も目立ちました。やはり何年この仕事をしていてもこの時期が一番緊張しますよね。生徒さん、家庭教師の先生、そして保護者の皆様本当にご苦労さまでした。
　これからも私たちスタッフ一同サポートしていきますのでよろしくお願いします。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 17 Mar 2006 15:11:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月度JUMP模試の結果</title>
         <description>2月度JUMP模試の結果が出ました。全国的に受験生の追い込みの努力が実ったのでしょうか。

１月度に比べるとJUMP内部生の平均点が英語8点アップ・数学12点アップ・理科9点アップ・社会8点アップ・国語12点アップ、と軒並み上昇しておりました。

今まさに、入試の真っ只中の受験生諸君、見事な追い込みぶりにスタッフ一同本当に頼もしく思っております。

首都圏の公立高校入試の結果の報告も続々と各支店へ度といて来ておりますが今年もほぼ全員が「合格したよー」という喜びの声を届けてくれています。

体調に気をつけ、今までやってきたことに自信を持って試験に臨みましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/03/2jump.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 06 Mar 2006 15:52:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家庭教師のジャンプ 横浜支部サイトオープン</title>
         <description>家庭教師のジャンプでは各支店ごとにその地区の内部生の方と先生方へ地域の情報を発信していきます。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/03/post.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 15:49:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
            <item>
         <title>seo</title>
         <description>seo Search Engine Optimization</description>
         <link>http://www.kurane.com/test/</link>
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