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      <title>横浜の家庭教師/横国大ジャンプ</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>「秋」</title>
         <description>ついちょっと前までは日差しも強く暑い日々が
続いていたのに、最近はめっきり寒くなってきましたね。
そのせいか僕も指導をしていて感じるのは、
風邪気味だという生徒が多いような気がします。
これからは中間テストだという人も多いと思いますが、
季節の変わり身は体調を崩しやすいので
気を付けてくださいね。

さて、秋といえば・・・
読書の秋、スポーツの秋、芸術の秋ですね。
たまには机から離れて気分リフレッシュして、
秋を感じてみてはいかかでしょうか。。。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 21:51:26 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>確固たる固執</title>
         <description>「いい学校」って何だろう？

誰が、「いつ」の時点で判断するかによって異なってくるのではないだろうか。

例えば、保護者が「いい学校」と判断したとしても、本人の考えは異なるかもしれない。

判断する「いつ」が充実していれば、「いい思い出」であろう。

「いい学校」を作るのは、教師だけではない。教員生活から言えば、それは生徒であり、保護者であり、これらの連携がなければ難しいものである。

保護者がどんなに立派でも、すばらしい学校であっても、子どもがどう育つかはわからない。

無限の可能性を秘めている「子ども」たちに、「いい学校」にこだわるというのは、考えさせられる。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 27 Sep 2008 14:18:25 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>効果的な勉強方法</title>
         <description><![CDATA[最近のテレビはクイズ番組が多いですね。
見終わった後、「勉強しなくちゃっ；」
と焦ってしまうのは私だけでしょうか。。

そしてそのクイズ番組で最近活躍しているのが
お笑いコンビ、ロダンの宇治原さん（京都大卒）☆

<strong>[oasis in the desert] </strong>

の日本語訳なんかもパパっと答えてしまうんですよ☆
皆さんはわかりますか？？

宇治原さんの勉強法は
その日覚えたことを<em>「人に教える」</em>こと
だそうです。
人に教えることって少し勇気の要ることだけど
お父さん　お母さん　妹　弟　お兄ちゃん　お姉ちゃん
からなら始められそうですね。

あまりやりすぎると嫌われてしまうかも。。
なので、注意しながらうま～く情報を自分のものにしていきましょう☆

]]></description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 25 Sep 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日曜日大作戦</title>
         <description>学生の時、日曜日の朝、いつもよりちょっと早めに起きて
アニメを見るのが好きでした。
今でもその習慣は変わりません。
幼い頃から積み重ねてきた習慣は強いわけです。
テスト前だけでなく朝起きて５分単語をおさらいする
その行動が習慣化すればマジでガチでやばいですよ☆

日曜日は早く起きて２時間アニメをみて机に向かってみましょう！！
友情の大切さや夢をあきらめないかっこよさ何かも学べますよ☆






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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 13:36:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～ＣＨＡＮＧＥ～</title>
         <description>こんにちは！
そろそろ夏休みですね、
夏休み何をしよう☆

○今回のテストになっとく行かなかった
○受験を控えている
○みんなと比べて遅れを感じてきた
○夏休みの宿題不安だな
・・・などなど

悩んでるよりもまず実践！机に向かってみよう☆

みんな（友達）がいる所で勉強なんて
ちょっと恥ずかしい。。
だからお家でこっそり勉強しちゃいましょう♪
音楽を聞きながら、自分のペースで取り組めば
あとあと苦しまない充実した夏休みが
待ってるよ！
ある朝起きたら休みが残り3日だった（＋－＋；）
なんてもういやですしね；

この夏君もＣｈａｎｇｅしよう（＞。＜）

</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 14:04:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>くりぃむしちゅー</title>
         <description>ここ数日雨続きですね↓

洗濯物もすぐに乾きませんょ。。

特に暖かかったと言うこともあり
寒いですね（ + +）；

お互い風邪には十分気をつけましょう！

寒いので、
くりぃむしちゅーが食べたくなりました。

今週末は暖かいものを食べて
本でも読みたいところです☆

ではでは、

「くりぃむしちゅー」とかけまして、

「学校の休み時間」と解きます。
その心は。。。

「笑いが絶えません」

注：くりぃむしちゅー　→　元　雨上がり決死隊です。

皆さん良い週末を！！！

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生活</title>
         <description>皆さんの新しい生活から過ごす１年はどんな１年になるでしょうか？

今回は受験生にスポットをあててみたいと思います。

いきなりですが志望校は決まりました？？
・
・
・
・
・


えっ？と焦ってしまった方、安心してください。

大半の方は同じような気持ちですよ。まずは、色々な学校の情報を得ましょう。


そして偏差値も確認しておきましょう。今、足りないからといってあきらめては
いけません。『努力』すること、すなわち自分で未知の道を切り開いているとい
うこと。その努力をサポートすることのできる人、家庭教師がいます。君の家庭
教師の先生は、小さな悩みでも親身になってサポートしてくれますよ。
なぜかって？

先生は受験経験者なのですから。

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 12:10:55 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ニュース</title>
         <description>高校入試：公立高後期選抜志願状況　全日制競争率１．３７倍　／神奈川
2月15日14時0分配信 毎日新聞


　◇定時制は１．３６倍
　県内の公立高入試後期選抜の志願変更が１４日締め切られた。全日制の平均競争率は１・３７倍（前年度１・３８倍）、定時制は１・３６倍（同２・１９倍）となり、いずれも前年を下回った。
　県教育委員会によると、全日制で最も競争率が高かったのは県立弥栄・芸術科美術専攻の２・７０倍。一方、１４校で計６１人の欠員があった。２１日に学力検査があり、合格発表は２９日。【山下修毅】
 
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/02/post_50.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 16:07:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>“桐蔭の併願推薦に合格しました！”</title>
         <description><![CDATA[今回は最近の心温まる合格体験のお話をさせて頂きます。


小学校の６年から中学３年まで、４年間続けて頂いてるＮさんはＳＡＰＩＸ(塾)の補習をするということで入会されました。
当時(6年生)の志望校は<a href="http://www.gakugeidai-jump.com/cyugaku/2007/01/post_96.html"><strong>田園調布中学校</strong></a>。
塾と家庭教師を両立しながら迎えた試験日、２月１、３、４日と受けられましたが結果は全て不合格…。
Ｎさんはいつもコツコツ努力して頑張ってきた、という話を聞いていただけに私たちも指導をしてきたＫ先生もとても残念な思いで肩を落としました。
なにより辛かったのはＮさん自身だと思います、それからはこの事をバネにして、より一層努力を重ねてきたそうです。
再びＫ先生と共に勉強してきました。そして今年。<a href="http://yokohamakokudai-jump.com/siritu/2007/01/post_27.html"><strong>桐蔭学園高校</strong></a>を受験(併願推薦)されました。
それまで人一倍頑張ってきたのですがそれでも発表までは当時の苦い思いが頭をよぎり、　Ｎさん、ご両親、Ｋ先生、私たちスタッフも心配な気持ちでいっぱいでした。
発表当日、Ｎさんとお父さんで学校に行ったそうです。するとそこには思い描いていた風景、受験番号の書かれた大きな掲示板がなかったそうです!!　学校の係の人に聞いたところ、桐蔭学院では一人ひとりに直接結果の入った封筒を手渡しで渡す流れになっているそうです。そのために列に並ぶのですが、それが2.3つの受付しかなく、前の封筒の中身を見た生徒さんたちが喜ぶ姿、悲しむ姿を横目に、何十分もまだかまだかと待っていたのです。
(その日は関東でも雪が１日中降っていた日だったので、吹雪の寒さも加え、とても長い待ち時間だったことでしょう。。。)
ようやくもらった封筒には、見事合格の紙が！
Ｎさんもお父さんもこれで一つ合格、と一安心されていらっしゃいました (＾＾)
報告を受けたＫ先生も私たちも、喜びの声に心が温まりました。
この結果に満足してとどまらないようにと、Ｎさんは今も日々勉強を続けているようで、流石というか、スタッフで感心してしまいました(汗)

Nさん、まだ受験は始まったばかりです。これから本番！！2/9に<a href="http://www.saitamadai-jump.com/siritu/2007/01/post_45.html"><strong>早稲田本庄高校</strong></a>、2/10<a href="http://www.gakugeidai-jump.com/siritu/2007/01/post_98.html"><strong>中央大学附属高校</strong></a>と入試が続いてあります。この調子で志望校の合格をつかみ取れるように頑張っていきましょう。

これからも同じような喜びの声が聞けるように、私たちも先生も頑張っていきます！
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　エディケーションプランナー　高橋　優
]]></description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2008/01/post_49.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 17:29:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高校入試：志望率、全日制は都立高７４．４６％－－今春中学卒業生調査　／東京</title>
         <description>1月9日12時1分配信 毎日新聞


　◇日比谷の２．２５倍－－志望率、男子最高
　都中学校長会は８日、都内の公立中学校を今春卒業する生徒を対象にした都立高校などへの志望予定調査の結果を発表した。私立高を含む全日制への全進学希望者のうち、都立高の志望率は７４・４６％で、前年度比０・８６ポイント増となった。
　調査は都内の公立中学校６３４校の卒業予定者７万２４４７人が対象で、昨年１２月１４日時点の志望状況をまとめた。
　都立高の全日制普通科の男子で志望率が最高だったのは日比谷の２・２５倍で、石神井（１・９７倍）、三田（１・９６倍）が続いた。女子は小平の２・４７倍がトップで、竹早（２・３１倍）、文京（２・２４倍）の順。専門学科の最高は、多摩工業機械科の２・３７倍だった。
　日比谷をはじめとした進学指導重点校７校の平均倍率は１・６９倍と、高い水準を維持している。また、難関大学への進学指導の強化を図るため、今年度から「進学指導特別推進校」に指定された５校（小山台、駒場、新宿、町田、国分寺）の平均倍率は１・７倍で、前年度に比べ０・０５ポイント上昇した。
　志望が定員割れになっているのは、島しょ部を除く全日制普通科が男子２３校、女子１７校、コース制が２コース、単位制が３校。例年は、調査の結果を受けて生徒の志望が調整されるため、実際に定員割れを起こす学校は少なくなる。【木村健二】

１月９日朝刊  

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 10:21:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やっぱ冬は鍋に限るね！！</title>
         <description>１２月に入りました。
三者面談も終わり、そろそろ私立・公立の志望校を決定した生徒さんも多いのではないでしょうか？

先生達からもぞくぞくと志望校の報告を受け、過去問のプリントをコピーしていく姿が見られるようになりました。しかし、毎年ですが先生からため息交じりで聞くことが・・・。
それは、、生徒さんの“根拠のない自信”です。
ジャンプ模試や校外実力模試の結果を分析すると、このままでは第二志望にしている高校までも危ないというのに、当の生徒自身が「大丈夫。なんとかなる。」と信じているというのです。

この“根拠のない自信”はどこからくるのか？
多くの生徒さんはこう先生に言うのだそうです。

「◎◎先輩だって受かったんだから。」
「△△くんも受験する高校なんだから大丈夫！」

・・・。
◎◎先輩・・・きっと中学時代はあまり勉強が得意じゃなかったんでしょう。
△△くん・・・きっといつも「全然勉強してないよ！」って周りの友達に言っているんでしょうね。。

みなさん！！
鵜呑みにしてはいけませんよ！
◎◎先輩だって受験前にものすごーく頑張って頑張って入試に臨んだんだと思います。
△△くんも「勉強してない！」って言いつつ、きっと塾に行ったり自主学習を自宅で頑張っているに違いないんですから！

結果は全て“模試”が物語ってくれています。

みなさんの判定、１２月の段階でＡもしくはＢ判定でなければちょっと本気を出して取組まなければならないと思って下さい。
私立入試まであと２ヶ月。
あっという間にクリスマスがきてお正月です。
気がついたら入試まであと◎週間！なんてことにならないよう、気を引き締めて受験勉強に取り組んで下さいね。

先生だって実家でゆっくり年末年始を過ごすんですから、早めにスケジュールを決めて自主学習が進むように計画を立てましょうね☆

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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/12/post_47.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 19:29:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラストスパート</title>
         <description>すっかり秋めいてきて朝と夜は冷え込むようになってきたので風邪をひいてしまったという人もいるのではないでしょうか。受験生の人は特にこれから風邪や病気には気をつけたい時期です。手洗い、うがいをするだけでも効果があるのでやってみましょう。

　また、この時期は学校の定期試験がある。という児童、生徒さんがほんどでしょう。けれど、テストの復習を皆さんしっかり行っていますか？テストはもう終わったんだからテスト用紙なんて見たくないという思う気持ちは分かりますが・・・終わってしまったテストの中にもたくさんの情報が入っています。まず、今回のテストでできなかったところは何故そうなるのか考える事、できるようにする事、この二つをするだけでも出題された分野の自分ができないところを穴埋めする事ができます。
　次に、今回どんな風にテストか出題されているかを見ることで、次のテストはどこを出題してきそうか、どこをしっかり勉強しておけば点数が取れるのかを見極める事もできます。ジャンプの先生と一緒にぜひ考えてみて下さい、。

　例えば、毎回理科のテストで出る問題がワークから数字を変えただけで出ていたらワークをやったり、英語のテストではいつも日本語訳や並べ替え問題が出るということであったら教科書の文章を覚えるようにしたり、とさまざまな事を見つける事ができます。けれど、２人の先生が交代交代で試験を作っている時もあるので前回だけでなく前々回の試験問題の傾向も把握しておくといいでしょう。

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 17:04:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寒い季節になりました</title>
         <description>11月に入り、だんだんと寒くなってきました。この時期受験生の皆さんも少しずつ受験を意識し始めるかもしれません。しかし、焦らず今までのﾍﾟｰｽを崩さず勉強を続けていきましょう。また、受験勉強をまだ始めていないという人は今から始めることが大切です。試験本番に向けて、そろそろ志望校の過去問を解いてみるのもとても良い勉強です。今の自分の実力が分かると同時に自分の弱点もわかり、これからどのように勉強を進めていくかの大きなヒントとなります。受験勉強はいろいろと大変なことも多いですが、志望校に受かった後の姿を想像して残りの数ヶ月頑張りましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/11/post_45.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 18:51:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いつの間にやら10月です</title>
         <description>夏休みが空けて1ヶ月とちょっと・・・風も涼しくなってきました。

夏休みが空けてすぐにテストだった学校も多かったようですが、今回ちょっと成績の上がった生徒さんがいました。
その生徒さんのお話を聞いたので、載せてみようと思います。

その子は、数学の計算でつまづいていて、周りがどんどん進むので学校では『わかりません』と言えなかったそうです。
最初のうちは、家庭教師の先生にも打ち明けられず、わからないまま毎回同じ所でつまづいてしまっていたようですが
ある時に、先生がふと『これはうっかり忘れているのではなく、わからないからどう書いたらいいのか不安なのでは？』と気づき
それを聞いてみたら生徒さんが不安を打ち明けてくれたそうです。

そこからはまず、どこから分からないのかを徹底的に戻って教えていくことにしたそうです。
戻って確認してみようねというと、本当に教科書の最初の方まで戻っていったそうで
最初につまずいたまま、今まで来ていたことが点数がアップしなかった原因だったようです。

さて。わからないところがわかれば、こちらも本領発揮です！
その先生から相談を受け、一緒にどういう風に教えていけばいいのか考えました。
絵を描いて教えてみようか・・・計算の手順を文章で教えようか・・・
生徒さんも真面目に自主学習ノートを作り、夏休み中になんとかテスト対策まで行き着けたそうです＾＾

その結果、テストの点数は少しだけれども上がり、間違えた所が自分で復習できるようになっていたと報告を受けました。

間違えた所が「なぜ間違えたか」を理解できるようになったため、くやしい気持ちが生まれて復習するようになったのです。

今回のケースは、やはり先生と生徒の距離が近かったために気づけたことなのではないでしょうか。
その先生もますますやる気になっていますし、こちらも話を聞いて嬉しい限りです。

これからまたテストなどが多くなり、生徒さんはたくさんの「わからない」に出会うでしょう＾＾；
そのときはぜひ、恥ずかしがらずにジャンプの先生を頼りにして欲しいと思います
</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sat, 13 Oct 2007 13:05:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>台風なんて、そんなの関係ねぇ！！</title>
         <description>　さて、そろそろ定期試験の時期がやってきました。あと一週間で試験だ、という生徒さんもいるのではないでしょうか？
　勉強は進んでいますか。試験勉強は直前だけやればいいものではありません、毎日積み重ねていくことが大切です。一日三個、英単語や漢字を覚えていけば一ヶ月で九十個も覚える事ができるんです。試験前一週間でこれだけを覚えようとすると一日に約十三個覚える必要があります。それならば一日三個覚えていくだけの方が量も少なく、覚えやすいのではないでしょうか。　
　また、覚える時はノートに覚えられるまで何回も書いてみると、手と頭の２つで覚える事ができ、加えて今日私はこれだけやったんだという成果を見る事ができて有効です。もちろん家庭教師の先生の出す課題を毎日コツコツとやる事も積み重ねのひとつです。まだまだテストは遠いしいいや、なんて思わずに一つ一つのことを大切にしていきましょう。

</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 21:42:34 +0900</pubDate>
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         <title>暑中見舞い</title>
         <description>お盆も明けまして夏休みも後半にさしかかってきました。みなさん夏休みの宿題は終わりましたか？？
まだの人は今すぐ始めましょう！！あっという間の夏休み。２学期もそろそろ始まります。夏休みの宿題も終えてすぐテストという人もいるかと思います。夏休みの生活が慣れたせいでなかなか学校の生活も大変ですが、気持ちを切り換えていかないと2学期もすぐに終わっていってしまいますよ。
勉強内容もたいてい新しい分野へいきます。ここで、今までの内容の復習をしていきましょう。復習といっても何が理解しているかいないかということを確認していくことも重要です。例えば、数学などでは、計算は出来るのだけれども文章題が出来ないなど確認していくのです。苦手なものは嫌がらずに少しずつでもいいので、教科書の問題をやるなどしていきます。慣れているのであれば、問題集などでパターン練習をしていくのもいいでしょう。数学のみならず、他の教科でも使えます。
まだまだ暑い日が続きます。2学期も頑張ってください。</description>
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         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 22:22:07 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>地震のメカニズム</title>
         <description>今週、大きな地震がありました。突然起こることなので回避することは難しいですが、改めて地震の恐さを実感しました。ここでは地震のメカニズムについてお話します。

世界地図をご覧になったことのある人は多いでしょうが、現在の日本を含む世界の大陸の形や位置は、何万年、何億年の時間を経て変化してきたもののようです。動いている、というとなんだか信じがたいことですが、地球の表面は、実はいくつもの硬い板で覆われています(これらをプレートと呼んでいます)。詳しい説明はここでは省きますが、その板と板はぶつかり合いながら沈み込んでいます。

日本列島周辺では、４つのプレートが複雑に入り組んでいます。北米からのびている北米プレート上に北海道と東北地方が、ユーラシアプレートの上には静岡あたりから西が乗っかり、太平洋プレートが関東以南で、フィリピン海プレートが日本列島の下半分に潜り込んでいます。

ここでプレート同士のズレによって歪みが蓄積され、限界を超えたプレートが跳ね上がります。この時の巨大なエネルギーが地震を発生させているのです。阪神・淡路方面下には、これと似たような仕組みによる、断層と呼ばれる層があります。

地震の仕組みや予知の研究は進んでいますが、現状としてはまだまだ不明な点が多く、正確な発生時期の予測や阻止はできません。しかし、地震は確実に起きると考え、十分な備えが必要です。

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 13:14:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>七夕について</title>
         <description>7月7日七夕の夜、天の川を隔てて輝く、 わし座 の1等星アルタイル（牽牛星）彦星と こと座 の1等星べガ（織女星）織姫が 一年に1度だけ逢うことを許された夜...。

このお話は中国で生まれ日本に語り伝えられた伝説です。

夜空に輝く天の川のほとりに、天帝の娘で織女と呼ばれるそれは美しい天女が住んで居ました。
織女は、天を支配している父天帝の言いつけをよく守り、毎日機織りに精を出していました。
織女の織る布はそれはみごとで、五色に光り輝き、季節の移り変わりと共に色どりを変える不思議な錦です。
天帝は娘の働きぶりに感心していましたが、年頃の娘なのにお化粧一つせず、恋をする暇もない娘を不憫に思い、天の川の西に住んでいる働き者の牽牛という牛飼いの青年と結婚させることにしました。
こうして織女と牽牛の二人は、新しい生活を始めました。

しかし、結婚してからの織女は牽牛との暮しに夢中で毎日はしゃぎまわってばかり。
機織りをすっかり止めてしまったのです。
天帝も始めはこんな二人の様子を新婚だからと大目にみていましたが、いつまでもそんな有様が続くと眉をひそめざるを得ません。
天帝はすっかり腹を立ててしまい、2人の所へ出向くと、「織女よ、はたを織ることが天職であることを忘れてしまったのか。
心得違いをいつまでも放っておく訳にはいかない。
再び天の川の岸辺に戻って機織りに精を出しなさい」更に付け加えて...「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、7月7日の夜に牽牛と会うことを許してやろう」と申し渡しました。

織女は牽牛と離れて暮すのがとても辛く涙にくれるばかりでしたが、父天帝に背く事もできず、
牽牛に別れを告げると、うな垂れて天の川の東に帰って行きました。

それ以来、自分の行いを反省した織女は年に1度の牽牛との再会を励みに、以前のように機織りに精を出すようになりました。
牽牛も勿論思いは同じ、働いて働いて...7月7日を待ちました。
こうして、牽牛と織女は互いの仕事に励みながら、指折り数えて7月7日の夜を ...

ところが、2人が待ち焦がれた7月7日に雨が降ると、天の川の水かさが増して、織女は向こう岸に渡ることができなくなります。
川下に上弦の月がかかっていても、つれない月の舟人は織女を渡してはくれません。
2人は天の川の東と西の岸辺にたたずみ、お互いに切ない思いを交しながら川面を眺めて涙を流すのでした。

7月7日に雨が降れば...そんな2人を見かね何処からともなくかささぎの群が飛んできて、
天の川で翼と翼を広げて橋となり、織女を牽牛のもとへ渡す手助けをしてくれるのだそうです。
 

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 05 Jul 2007 15:45:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>梅雨到来</title>
         <description>本格的に横浜市も梅雨入りになりました。梅雨に入って、毎日雨がぱらぱらと降り続いています。毎日じめじめとしていて気分的にも「爽やか」という感じがしませんよね。しかし、考えてみれば夏休みももうすぐです。早くも夏休みには何をするのか色々と頭を悩ませている人もいるでしょう。
しかし、夏休みまでは、まだまだ時間はあります。その時間を有効に使い有意義な夏休み生活を送れるようにしましょう。何事にも準備が大切です。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 14:34:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テストが返ってきたら</title>
         <description>まずは必ずもう一度やり直してください！
できている、できていないに関わらず、先生の回答・解説はしっかり聞いて後で自分でできる様にしましょう。自分でもう一度同じテストをやると次回のテストにも結びついてくるでしょう。

家庭教師の先生からテストの結果を聞いて一番よく耳にするのが「どうしたらケアレスミスをへらせますか？」という質問です。
「途中式ではあっているのに解答用紙に答えを書くときに間違えた」「解答欄を間違えた」「消しゴムで消して後から書こうと思ったら書かずにそのまま提出してしまった・・・」なんていう初歩的なミスから「社会の回答で漢字を間違えて10点以上減点された」というものまでミスも様々ですが、本来回答できたものでもミスがあれば不正解とみなされてしまいます。

先生からしたら、本人に気をつけてもらうしかないと諦めてしまいそうな問題です。しかし、その1点がどれだけ大切か、何度も定期テストや入試を乗り越えてきた先生ならわかると思います。授業の内容を教えることはもちろん大切なことですが、テストに対する心構え（？）も教えてあげて下さい！！これから、期末試験を迎える生徒さんを指導している先生方は、テスト前の最後の指導日の休憩時間でもいいんです。自分の体験を踏まえたりしながら“うっかり”対策もして下さい！！
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 14:12:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もうすぐ梅雨の季節なのですが…</title>
         <description>梅雨という言葉を耳にしないのは私だけでしょうか？？
それはさておき、いま中間テスト真っ只中です。
今回のテストはまだ範囲が広くないはずなので、自分で計画を立てて学習するようにしましょう！

そのときに大事なのことをひとつ。
もちろん自分の計画に沿っておこなうことはとても大切ですが、
実際に勉強に取り組んでみると計画とは違うことも起こってきます。
例えば、社会をまとめるのに思ったより時間がかかったとか、
授業のノートではできているのに、今はなぜこうなったのかがわからずに止まってしまったりなどです。

そういうときは、まず全教科を一回計画通りにやってみましょう。
そして、「まだわかる・できそうな教科」と「難しい・時間がかかりそうな教科」を自分で把握します。
ちなみに、「難しいな」と思っても、自分が好きな教科は「まだわかる・できそうな教科」と考えます。

その後で計画を見直してみましょう。できる教科なのに時間をたくさん使っているとか、できなくて嫌いだから勉強時間が少ない教科はありませんか？
せっかくのテスト、せっかくその範囲だけをめいっぱい勉強できる期間です。
ぜひ苦手分野に取り組んで欲しいと思います。
もちろん好きな教科は点数アップを狙いましょうね！
部活なども忙しくなってくる時期で大変ですが、体に気をつけて勉強も頑張りましょう。応援しています！

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 12 Jun 2007 17:40:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テストを好きになる為には…</title>
         <description>みなさん、そろそろ中間テストの時期ですよね？
もしかしたら、すでに終わって結果が出ている人もいるのではないですか？

中３生は受験もありながら、運動会や修学旅行といったイベントと重なるこの時期、
何かと大変だと思いますが、みんな同じ状況の中で中間テストに望むのですから、
その中で精一杯頑張りましょう。

『中間テスト前は中総体があって万全ではなかったんだよね。』
『試験範囲が全学年の分野も含まれてて全然終わらなかった。』

色々とみなさんの声が聞こえてきそうではありますが、実際、結果を自分なりに見てどう思いましたか？

わからなかったことや忘れていること、結構あったんじゃないでしょうか。
その結果を『次に活かせるかどうか』が今後の課題だと私は思います。
でも、それをひとりでするのはちょっと大変ですよね。

そういう時は思い出して下さい。

ジャンプの家庭教師の先生のことを。
先生達もちょっと前まではみなさんと同じようなことで悩んだりつまづいたりしてたんですよ。
だからこそ、みなさんの気持ちも痛いほどわかるのです。

「先生って中学生の頃ってどんな勉強してたの？」

「テスト前って社会とか国語の勉強ってどうしてたの？」

きっと先生はみなさんが納得できるような答えを返してくれると思いますよ。
だって、先生達だってついこないだまで中学生だったんですから（笑。

ちょっと休憩時間の時にでも先生に質問してみて下さい。

先生達は嬉しそうに思い出しながら答えてくれるはずですよ。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 14:46:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>早いもので、もうすぐ６月です</title>
         <description>いよいよ５月も終盤を迎えようとしています。みなさんいかがお過ごしですか？
気がつけばもう６月になってしまいます。時が流れるのは早いものです。
「まだ６月」と思うか「もう６月」と思うかはあなた次第だと思います。
今まで何をしたか。これから何をするのか。
時が過ぎるのは本当に早いですよ。

中間テストもいよいよ始まりますのでみなさん今気づいた時からが勝負です！
「夏になったら本腰を入れる」と考えている人は夏に「なんで今までもっと頑張らなかったんだろう」と思うものです。
後悔しない行動をとるために、計画をちゃんと立てましょう！

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 28 May 2007 15:36:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>横浜にも自然がたくさん</title>
         <description>５月も終盤にさしかかり、横浜でも新緑がきれいになりました。町を歩いていると太陽の光で緑がきれいに映えています。

さて、中学３年生は修学旅行という中学生最大のイベントがあります。修学旅行は、京都、奈良が大体、定番になっています。昔は、高校で京都、奈良へ行ったような気がするんですが・・・。場所うんぬんというよりは友達と唯一じっくりと話しが出来る貴重な場となるのでおもいっきり楽しんでください。

そして、もう少しで中間テスト！！新学期からの内容からなのでそれほど範囲は広くないと思いますので、ここで繰り返し復習し、いいスタートを切れるように頑張っていきましょう。

人によっては修学旅行、中間テストが前後しますが、１００％の力を出してやっていきましょう。
疲れた時は、緑を見てリフレッシュしてこの１週間を乗り切っていきましょう！</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 13:52:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>偏差値ってなんだ？？</title>
         <description>偏差値とは、簡単に言えば、あなたのテストの得点が平均点から
どれくらい離れているかを数値で表したもので、平均点の偏差値
が「５０」になるように作られています。

例えば、あるテストの平均点が６０点だとしましょう。あなたの
得点が６０点だとしたら、あなたの偏差値は「５０」です。また、
別のテストであなたは、４０点しか取れなくても、平均点が４０点
なら偏差値は「５０」です。

あなたの得点が平均点より高ければ高いほど、偏差値は「６０」
「７０」と上がっていき、逆に低ければ低いほど「４０」「３０」
と下がっていきます。ただ、偏差値「１００」や「０」というの
は通常ありません。（計算上はあるそうです。）平均点にもより
ますが、だいたい８０未満～ ２５の間と言われています。

現在、学力を簡単に数値で表せる「偏差値」は、多くの模擬テス
トなどの学力診断に利用されています。しかし、その精度に対する
疑問点も多く「単に偏差値だけで合格予想するにはムリがある。」
という考えが一般的なようです。

また、偏差値はあくまで、その時に受けた結果に対しての数字ですから、
毎回変わっていくものなので、あまりに細かく数値の違いに一喜一憂するのではなく
「だいたい」で偏差値をとらえて、勉強へのモチベーションアップにうまく
つなげたいですね。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 21:53:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>暑い！熱い！</title>
         <description>ＧＷも終わりいよいよ本格的に授業の方も進んでくるかと思われます。
さあ、これから頑張ろう！！と、思っている子もさぞかし多いでしょう。
そんな、やる気に満ち溢れている子に負けないくらいお天気も暑い日が続いています。
さすがに30度を超えると汗が出てきますね。。
つい最近まで、夜になるとさすがに寒かったのにと思うと、
やはり異常気象のせいなのかなぁと感じます。

１人１人が地球温暖化に対して少しでも力になれる様にできることから何か始めましょう。
何事も始めてみてから分かることが多いです。
勉強も同じことが言えると思います。
何をやっていいのか分からないのであれば、家庭教師の先生にアドバイスを求めてみましょう！



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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 13:22:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こどもの日ということで</title>
         <description>たまたま見つけた「かしわ餅」を買いました。
甘いものはあまり好きではないので、普段は買わないのですが、
せっかくの機会なので（おつとめ品の為安くなっていたのが決めてですが）
食べることにしました。
さて、かしわ餅とはいったいいつ生まれたのか？？なぜ、葉っぱに包まれているのか？？
そんな謎を解決していきましょう。

まず、なぜこどもの日にかしわ餅なのか？？カシワの葉は新芽が育つまでは古い葉が落ちないことから、子孫繁栄（家系が途切れない）という縁起をかついだものとされています。
また、節句行事は古くからの神事でもあり、子孫繁栄を願って打つ柏手など神事に由来したものが多い。この柏手は子供の手が柏の葉に似ているからとも言われている。

又、大和奈良時代に於いて膳（かしわで）氏と呼ばれる一族が節句神事を執り行っていた。神職の家紋や餅など縁起を担ぐ様々なところで柏が多いのもこの為と言われている。
柏餅にこのような来歴はあるが、四国地方などの関西圏以南では、カシワの葉が、自生していないなどの理由により手に入りにくいため、サルトリイバラ（サンキライ）の葉で作られている事が多い。また他の葉を使用する場合もある。

というわけで、かしわ餅にも奥深い歴史があります。
なぜなんだろうと疑問に思ったことは、何でもいいので調べて見ましょう。
この連休中に、何かひとつ自分の疑問を解決してみましょう！！

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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/05/post_32.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 02 May 2007 20:19:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>5月病ってなんだ？？</title>
         <description>新学期が始まって約1ヶ月、もうすぐGWがやってくるこの時期
ちまたでは、「5月病」というフレーズをよく耳にします。
さて、この5月病というのは、いったいどのような症状なのか？？
なんとなく理解はしているかとは思いますが、5月病とは医学用語ではありませんのであしからず。
ちなみに5月病とは「適応障害」と診断されます。

新しい生活に夢中でいる間はいいのですが、それがひと段落する頃に、知らず知らずに蓄積されていた心身の疲れが出てきたり、新しい環境や人間関係についていけなかったりと、大きなストレスを貯め込んでしまうことが原因で、やる気が出ないなどの症状が現われるのです。

ついでに言えば、一般に五月病と呼ばれる症状は、何も5月だけに限った話ではありません。人によっては夏休みを終えた9月頃に出ることもあるし、さらに環境の激変する現代、新しい環境の変化がやってくる時期が症状の出る時期とも言えます。「五月病なんて関係ない！！！」なんて、今や誰にも言い切れない時代かもしれませんので、この機会に、知識としてだけでも知っておこう。
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2007/04/5.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 17:01:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春といえば</title>
         <description>やっぱり桜、お花見ですね！！
ということで先日お花見に行ってきました。
「花より団子」は当然のことですが、お花見に行くと知らない人と話したりと、
いろいろといい経験ができます。
特に、今後会うこともなかろう人と話すのは一見必要ない様に思いますが、
私はそんなことはないと思うし、とても大切なことだと思います。
まぁ「一期一会」っていうやつですね。

みなさんもこれから、このような経験をたくさんしていくと思います。
家庭教師の先生もそうであり、新しいクラスメイトも当てはまるでしょう。
たくさんの人と出会って自分と向き合ってください。
そんな季節が春なのではないでしょうか？？

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 21:33:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おめでとうございます</title>
         <description>新入生のみなさんご入学おめでとうございます。
これから楽しい学校生活を過ごす為にみなさん
積極的に友達を作りましょう。

さぁ、そして勉強の方も徐々に難しくなってきます。
昨年の復習をしっかりして授業に遅れないように気をつけて下さいね。
新学年初めのテストは高得点必死なのでみなさん頑張りましょう！！

あと、教科書と共にノートも新しくなったと思いますので生涯最高の
きれいな字で書きましょう。
最初の１ページだけでもいいので…

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 17:00:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業生のみなさまへ</title>
         <description>ご卒業おめでとうございます。
毎年この時期になると自分の卒業した思い出がよみがえります。
振り返ってみると切ない気分にもなりますが、これから頑張ろうと勇気付けられる
こともまた事実です。

町では多くの卒業生を見るようになりました。
みんな楽しそうで何よりですが、これからの人生の方が大切です。
更なる成長を期待していますのでみなさん頑張ってください！！
私も頑張らないと…（汗）</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Mar 2007 22:04:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新学年で神奈川・家庭教師をお考えの方</title>
         <description>新学年に間もなく入ります。この春休みに、いままでのまとめや、受験に備えたりと忙しいことと思います。新たに家庭教師はいかがでしょうか。体験学習など随時行っております。お気軽にお問合せ下さい。
電話0120-877-566

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上記以外の地区に関しては、ご相談ください
 
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 17:50:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業経由入学行き</title>
         <description>卒業式を終えたところもあるのではないでしょうか。
ハンカチ片手に涙を拭う制服姿や、華やかな晴着をよく見かけます。
まだ桜が咲いている風景は見ませんが、
入学式の頃にはキレイな花を咲かせていることでしょう。

新中学生や新高校生は新しい制服に心を躍らせている方も多いと思います。
初めはまだ着慣れない制服も、やがて馴染み、自分にしっくり合うようになってきます。
その頃にはまた同じように桜の季節がやってきて、涙を拭う姿を見かけることでしょう。。。
と、少し早すぎた話ですが(笑)、意外とあっという間だったなんて声が多いので
皆さんも３年間をどのように過ごしたいか、今から考えてみてはいかがでしょうか♪

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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 19 Mar 2007 15:37:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>言って後悔した言葉：プレジデント・ファミリー５月号より</title>
         <description>　定期購読しているプレジデント・ファミリーに私立中学に合格させた両親の後悔した言葉が載っていましました。皆様も注意してはいかがですか？
　「ツメが甘い」「あんたのために休みもないしどこへも行けないんだよ」「お母さんが受験してと言ったわけではないから」「何のために塾に行っているんだ。夢ばかり追いかけるな」
皆さん有名私立中学に合格されている生徒のお母さん・お父さんですが、言ってとても生徒が落ち込んだそうです。生徒にとてもも落ち込まれたそうです。何気ない一言でやる気を無くしたりしてます。お母さんやお父さんもいろいろ言いたい事も沢山ありますが、中学受験は二人三脚です。グッと堪えて一緒に頑張ってみてください。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 12:33:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小春日和 ???</title>
         <description>
こちら横浜は今日も日中は暖かい日差しが差し、良いお天気です。
『小春日和』は秋や冬頃の暖かい穏やかな日のことを言うため、今の時期に使う言葉ではないんですね。

もう３月も半ばになりました。
少し暖かくなったかと思えば、また寒い日が続いたり。。。
花粉症に伴い、風邪も流行っているようですので、
みなさんも気をつけてくださいネ。
勉強と同じ、基礎的なことからですよ（笑）
うがい、手洗いを忘れずにしましょう。

３月は新学年の準備として大切な時期です、有意義に過ごしましょう☆</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 10:26:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新たな道へ</title>
         <description>桜も開花し始めたとの便りを聞きました。
…卒業シーズンですね。

悲しい別れの時期でもありますが、新しい出会いの時期でもあります。
友だちや先生と別れを惜しんだら、
思い出をいっぱい胸にこめて、前を向き、思いっきり深呼吸して、
大きな一歩を踏み出してみましょう。

さぁ　新たなスタートです。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 21:56:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いよいよ３月です</title>
         <description>そろそろ桜が芽吹く季節になってきました。
風はまだ冷たく、コートは手放せませんが、皆さんのサクラも咲いたという喜びの報告を受け、
私たちも心が暖まります。
しかし花の便りはウレシイばかりでもないですね(笑)
花粉症の方にとってはこれからツライ季節に入ります。花粉症ではない方も油断は出来ませんよ、
事前対策としてマスクは必要不可欠です！
まさに今、花粉症で鼻をとって洗ってしまいたい！！とお悩みの方にはこんな耳より情報が。。。
その通り、鼻を洗ってしまいましょう！
水ではなく、塩水で鼻から通して洗うとあのツンとした痛みがないのです。(ちょっと勇気は入りますが笑)
塩水で洗うと痛みがない上にスッキリします。是非試してみて下さい。

勉強も油断は出来ません。
宿題や課題があるのなら今からコツコツと。
そうでない方も事前の対策として予習や復習をしておきましょう☆★
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 13:02:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験まであと少し</title>
         <description>受験まであと少し、頑張っている人は悔いの残らないよう、
自分の力を出し切りましょう！
そして受験が終わりほっとしている人、開放感にどっぷり浸りすぎていませんか？（笑）
のんびりとやりたいことをするのも良いことですが、今までの勉強習慣をここで止めてしまったらもったいないと思いませんか？
一日5分でも机に向かうようにしておけば、新学期からのスタートもきっと上手くいくハズ！！

今からコツコツ出来ることをやってみましょう！！
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 10:54:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験生のみなさんへ</title>
         <description>今週土曜日からセンター試験が始まります。
大学受験のみなさんもう準備はOKですか？？
プレッシャーに負けないように精一杯戦ってください！

中・高受験生のみなさんも私立受験が始まります。
初めての受験の人が多いと思いますが周りのことは考えず、
集中して試験に挑んでくださいね。

そして、ジャンプの先生に受験の悩みを相談してください。
先生は受験の先輩ですからその経験を参考にしてください。
頼れるものにはとことん頼ってくださいね。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 17 Jan 2007 23:01:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2007年</title>
         <description>明けましておめでとうございます。
いよいよ2007年のスタートです。みなさん今年の目標は立てたでしょうか？
特に受験生は追い込みの時期ですね。私立の入試はもうすぐそこです。

多くの受験生は試験になると緊張してしまって自分の実力がなかなか出せないとよく言います。しかし受験に緊張はつきものなので緊張を無くす方法はありません。むしろ、緊張しないで受験に挑むとすれば良い結果はついてこないでしょう。適度な緊張は必要なのです。

では、いったいどうすれば緊張しながらも落ち着いて受験をすることができるのか？
一番大事なことは、「集中」することだと思います。周りや後先のことは考えず、目の前にあるものだけを全力でやり遂げるという呪文を自分にかけてみてください。集中している時、人は普段よりも想像以上の力を出すことができます。

では、みなさんにとって素晴らしい一年になりますように。
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 10 Jan 2007 18:43:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>サッカー通じて人間形成　日本協会、小学校の授業で試み
2006年10月20日16時53分(朝日新聞）
　日本サッカー協会が、サッカーを通じた人間形成プログラムを小学校の授業で行う計画を進めている。来年４月から東京都世田谷区、千代田区、文京区、品川区とさいたま市の小学校で実施されることが決まった。 

　同協会がカリキュラムを開発しているのは、フェアプレー精神を軸として心の健全な成長を促す「こころのプロジェクト」。 

　現役Ｊリーガーや元日本代表選手、女子のなでしこリーグの選手らが学校に出向いてフェアプレーの体験を語るほか、審判を置かないサッカーなどを予定。仲間や相手を尊重する寛容性やルールに基づく公正さ、自分で工夫して問題を解決する自律性などを養う。 

　都内４区とさいたま市では、総合学習や道徳の正規の授業のほか、土、日曜日の課外活動などで導入する。世田谷区教育委員会では、「スポーツから心の問題に入るのは新しい試み」と歓迎する。 

　同協会の川淵三郎会長は「犠牲的精神やフェアプレーの重要性など、サッカーには人格形成の上で教えられる素材がいっぱいある」と話し、全国的な広がりを目指している
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/12/post_20.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 13:10:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>保護者調査　「いじめ」経験　２７．６％　

　■被害の１割　「学校など対応せず」

　現在、過去を問わず自分の子供が「いじめにあったことがある」という保護者が２７・６％に達していることが、内閣府が実施した調査で分かった。教員、学校、教育委員会に相談したいじめ被害者の保護者のうち９・３％は「いずれも対応してくれなかった」と回答し、一部の現場で誠実な対応がとられていない現状が浮かび上がった。

　調査は内閣府が今月３日、民間調査会社を通じてインターネットで実施。小中高に通う児童・生徒の保護者２３８４人から回答を得た。

　調査結果によると、いじめ被害について「以前あった」とする回答は２５・５％を占め、「今ある」のは２・１％。現在進行形の被害者の出現率は、小学校低学年では１・６％だったが、高学年になると２・９％に増加し、中学生は２・６％で、高校生はいなかった。

　いじめの具体的内容（複数回答）をたずねると、「悪口・からかい」が７６・５％と大半を占めた。「仲間はずれ・無視」も過半数に達し、「殴る・けるといった暴力」も２割を超えた。

　保護者がいじめに気づいたきっかけは「本人が打ち明けた」が７８・９％と圧倒的に多かった。他者から連絡を受けたケースは、「子供の友人やその保護者から連絡」（１５・５％）「学校から報告」（１０・９％）－など少数だった。

　保護者のいじめへの対応では「家族で話し合った」「担任に相談」がいずれも６割超。市区町村の教育相談所などに相談したのは２・３％にとどまった。教員、学校、教委に相談した結果、「担任が対応した」のは７６・４％と多かったが、「いずれも対応してくれなかった」との回答は９・３％に達した。

　いじめ対応などを理由に、就学すべき学校が指定された後に学校を変更できる制度を「知らない」保護者は７３・０％を占め、浸透していない実情も浮き彫りになった。
（産経新聞） - 11月28日16時27分更新
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/11/post_19.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 12:34:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験シーズン到来</title>
         <description>受験生のみなさんもうすぐ勝負の時期がやってきますね。自分が行きたい学校は見つかりましたか？？まだの人…そろそろ志望校をいくつか考えてくださいよ～。

この時期になりますとジャンプにもたくさんの受験生が入会してきます。

受験とは、生まれて初めての厚く高き壁とも言われています。そんなに厳しいものではないかとは思いますが、日々受験という言葉にプレッシャーを感じている生徒さんも多くいると思います。そんな、受験生のみなさん「なぜ、その学校に行きたいのか？」「その学校に行って何をしたいのか？」ということをもう一度考えてみてください。自分の未来を想像するのです。想像することによって何かが見えてくるかもしれません。

この時期になると推薦入試で進路が決まっている生徒さんもちらほらいるみたいで、受験というプレッシャーから開放され、安心しているようですが油断は禁物ですよ！！常に気を引き締めて行きましょう。

多くの生徒さんはこれからが本番です。受験に勝つために何が必要なのか？？もちろん試験で合格点を取ることですが、それは当然のことなので…それ以外に！！目標に向けてギアチェンジをすることだと思います。ギアチェンジをすることはなかなか簡単にはできません。しかし大人になるためには通らなければならない道なので今すぐチャレンジしましょう☆

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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/11/post_18.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 14 Nov 2006 22:03:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＜睡眠＞７～９時間が適切　１０万人規模の調査で判明</title>
         <description>睡眠時間が７～９時間より長いか短い子どもは、精神状態が悪いという傾向のあることが、日本大医学部の兼板佳孝講師（公衆衛生学）らによる１０万人規模の調査で分かった。兼板講師は「７～９時間が適切な睡眠時間だと示すデータ」と説明している。富山市で開かれている日本公衆衛生学会総会で２６日発表する。
　厚生労働省の研究班（主任研究者、林謙治・国立保健医療科学院次長）が０４年１２月～０５年１月に、中学校１３１校、高校１０９校を全国から無作為抽出し、在校生に過去１カ月の睡眠状況や精神的健康度に関して質問。回収した９万９６６８人分のデータを解析した。
　精神的健康度は、行動の際に「いつもより集中できましたか」など１２問に対する回答を点数化して測定。４点以上（１２点満点）で不健康とした。
　解析によると、精神的に不健康だったのは全体の４４％。不健康な子どもの割合は、睡眠時間が８～９時間で３３．２％と最も低く、７～８時間で３３．７％、６～７時間で４２．２％、５～６時間で５０．９％、５時間未満で５８．３％と、短くなるほど高くなった。逆に、９時間以上は４０．８％で、７～９時間よりも不健康の割合が増した。
　また、寝付きの悪さと健康度には大きな関連があり、「常に悪い」と答えた子どもの７４．７％が不健康で、逆に「全くない」と答えた子どもでは３１．５％だった。
　兼板講師は「この研究では分からないが、睡眠が短くて精神状態が悪くなるのと、精神状態が悪くて睡眠が短くなるのと、どちらも考えられる」と話している。【根本毅】 
（毎日新聞） - 10月26日3時6分更
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_17.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 11:22:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>親の関心、学力伸ばす…小中学生調査
　子供の学力には、親がどれだけ子供とかかわりを持っているかどうかが影響する――。家庭の教育力が弱まっているとされる中、こんな研究結果がまとまった。 

　◆「対話の有無が大きく影響」 

　研究者は「子供の学力を伸ばすにはまず親が関心を示す必要がある」と指摘。子供との触れ合いを保護者に訴える自治体もある。 

　先月２２、２３日、大阪府柏原市で開かれた日本教育社会学会。山崎博敏・広島大教授らの研究グループは、子供が一人きりで夕食を食べたり、親が子供の成績に関心を示さなかったりする家庭では、子供の学力が低い傾向があるとする研究結果を発表した。 

　山崎教授らは昨年１１月、北海道と広島、島根、沖縄各県の小学生１６６４人、中学生１７２０人の計３３８４人を対象に家庭環境に関するアンケートを実施。同時に、漢字の書き取りや計算問題など、国語と算数・数学のテストを行い、家庭環境との関係を調べた。 

　その結果、「夕食を一人で食べることがよくある」と答えた小学生（１０１人）の平均偏差値は４４・８８で、「一人で食べることはない」と答えた小学生（１０５６人）の５１・１９より、約６ポイント低かった。 

　「自分の成績を家族がまったく知らない」と答えた小学生（４３人）の平均偏差値４１・０５も、「よく知っている」と答えた小学生１１３０人の５１・００より約１０ポイント低かった。 

　このほか、学校や友達のことについて保護者とよく話をする小学生の方が、ほとんど話さない小学生より成績が良くなる傾向も見られ、「親子間のコミュニケーションの有無は、子供の学力にも大きく影響している」と結論付けた。 

　山崎教授は「親とかかわる時間が多いと、子供は落ち着き、勉強にも集中できるのではないか」と見る。 

　京都市では、「教育の原点は家庭にある」として、市立小中学校や幼稚園に通う子供を持つ親に、「家族の宿題」を提示し、取り組みを呼びかけている。 

　「家族の宿題」は、〈１〉子供の目を見て会話をしよう〈２〉一緒に家事をしよう〈３〉一緒に本を読もう〈４〉一緒に出かけよう〈５〉立ち止まって、一緒に答えを探そう――の５項目。２００４年からは夏休み前に啓発チラシを家庭に配布している。 

　市教委が昨年４月、市立小６年と市立中３年の計約２０００人を対象に調査したところ、家の人に本を読んでもらった経験が多い子供や、よく動物園や博物館などに連れて行ってもらった子供は、学力上位層に多いという結果が出た。 

　市教委では、「家族の宿題」が学力面に効果を及ぼしていると、手応えを感じており、「家庭で当たり前のことを当たり前に実行することが、子供の学力を伸ばすことにつながる」と、保護者への働きかけをさらに強めていく方針だ。（松本英一郎） 

(2006年10月13日  読売新聞)

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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_16.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 24 Oct 2006 11:03:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>＜センター試験＞出願総数は５２万８８９８人

　来年１月２０、２１日に行われる０７年度大学入試センター試験の出願が１３日締め切られ、大学入試センターが同日午後５時現在の状況速報値を公表した。総数は５２万８８９８人で、昨年度よりも約４２００人少なかった。０７年度は過去最多の６０７大学が参加。１３日の消印分を含めた出願総数は１１月上旬に発表される。
（毎日新聞）</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_15.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Oct 2006 12:38:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>寝過ぎ高校生、持久力劣る？　「不規則な生活、原因」
2006年10月12日　朝日新聞

　１日８時間以上睡眠をとる高校生は、６時間未満の人より持久力で劣る傾向がある。文部科学省が１０月８日公表した０５年度の体力・運動能力調査で、こんな結果が出た。持久力と生活習慣との関係では、朝食抜きやテレビの見過ぎも影響するらしい。文科省は「規則正しい生活が体力向上のカギ」と呼びかけている。 

　調査は６４年から毎年実施しており、今回は６～７９歳の男女７万１５４２人から回答を得た。 

　６～１７歳については持久力をみるため、２０メートル区間を徐々にペースを速めながら走って折り返せた回数と、睡眠時間などとの相関関係を分析した。 

　その結果、睡眠時間が「８時間以上」と答えた高校生（１５～１７歳）は男女とも、「６時間未満」の高校生より回数が少なかった＝グラフ。その差は１５歳男子と１６歳女子で約１３回だった。 

　一方、小学生（６～１１歳）は男女とも「８時間以上」の方が好成績で、中学生（１２～１４歳）もほぼ同じ傾向だった。 

　朝食については男女とも、「毎日食べない」と答えた方が「毎日食べる」より回数が少なかった。ただし、その差は７歳男子で約３回、１２歳男子で約１１回なのに対し、１５歳男子では２０回強と年齢が上がるにつれて開きが大きくなっていた。 

　テレビゲームを含めたテレビの視聴時間との関係でも同様で、１７歳男子では「３時間以上」と答えた方が「１時間未満」より約１４回少なかった。 

　調査・分析に携わった順天堂大の内藤久士・助教授は「寝過ぎやテレビの見過ぎが直接の要因というよりも、そうした子供たちには規則正しい生活習慣が確立されていないからではないか」と分析している。 

　このほか、青少年層全体（６～１９歳）では、走る・跳ぶ・投げるの基礎的な運動能力と握力で、８５年前後から続く低下傾向は今回も変わらなかった。一方、２０～６４歳の成年層は、敏捷（びんしょう）性をみる反復横跳びが緩やかに向上、全身持久力をみる急歩は低下した。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_12.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 13:08:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>偏差値とは？</title>
         <description>偏差値とは、簡単に言えば、あなたのテストの得点が平均点から
どれくらい離れているかを数値で表したもので、平均点の偏差値
が「５０」になるように作られています。

例えば、あるテストの平均点が６０点だとしましょう。あなたの
得点が６０点だとしたら、あなたの偏差値は「５０」です。また、
別のテストであなたは、４０点しか取れなくても、平均点が４０点
なら偏差値は「５０」です。

あなたの得点が平均点より高ければ高いほど、偏差値は「６０」
「７０」と上がっていき、逆に低ければ低いほど「４０」「３０」
と下がっていきます。ただ、偏差値「１００」や「０」というの
は通常ありません。（計算上はあるそうです。）平均点にもより
ますが、だいたい８０未満～ ２５の間と言われています。

現在、学力を簡単に数値で表せる「偏差値」は、多くの模擬テス
トなどの学力診断に利用されています。しかし、その精度に対する
疑問点も多く「単に偏差値だけで合格予想するにはムリがある。」
という考えが一般的なようです。

あまりに細かく数値の違いに一喜一憂するのではなく「だいたい」
で偏差値をとらえて、勉強へのモチベーションアップにうまく
つなげたいですね</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_4.html</link>
         <guid>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_4.html</guid>
         <category>入試情報</category>
         <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 12:15:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>＜体力・運動能力調査＞朝食食べる子、食べない子より持久力

朝食を食べている子ども（６～１７歳）は、食べていない子どもよりも持久力のあることが８日、文部科学省の０５年度体力・運動能力調査で分かった。調査に加わった順天堂大の内藤久士助教授は「生活習慣の乱れが体力低下に影響している」と分析。子どもの体力向上には、改めて規則正しい生活の重要性が浮かび上がった形だ。
　調査は０５年５月から１０月にかけて、６～７９歳の７万４１９４人を対象に実施（回収数７万１５４２人）。
　調査では、体力と生活習慣の相関関係を分析した。６～１７歳の持久力（２０メートル往復持久走）を、▽朝食摂取状況▽１日の睡眠時間▽テレビ視聴時間（テレビゲームを含む）別に比較すると、男女各年齢ともに朝食を食べる子どもが食べない子どもを上回った。
　テレビ視聴とのかかわりでは、「３時間以上テレビを見ている」子どもの成績は、「１時間未満」と「１時間以上３時間未満」の子どもを下回る傾向を示した。また、睡眠時間では、「８時間以上睡眠を取る」６～１１歳の子どもが、「６時間未満」の子どもを上回る傾向だった。
　内藤助教授は「朝食を食べたから、何時間寝たから、テレビを見たからどうだというのではなく、生活習慣が（体力向上に）好ましいか好ましくないかの問題だ」と指摘した。
　また、子どもの運動能力の低下傾向は続いている。調査によると、持久走（１５００メートル走）は男子１７歳（３８０．７８秒）と同１９歳（４０３．２０秒）が過去最低を記録。８５年の１３歳（３６６．４０秒）よりも遅かった。女子では８歳と９歳の立ち幅跳び、１７歳と１９歳のボール投げが過去最低。
　１１歳の５０メートル走では、男子８．９５秒、女子９．２０秒と、いずれもピークとされる８５年より０．２０秒遅くなった。１１歳のソフトボール投げでは、男子の３４．０メートル（８５年）が２９．８メートルに、女子の２０．５メートル（同）が１７．８メートルにまで落ち込んだ。
　一方、成年（２０～６４歳）の反復横とび（敏しょう性）は、男性の３０～３４歳と４０～５９歳の各世代で最高値を記録。女性の反復横とびも４５～４９歳、５５～５９歳で最高値となるなど、０５年度も向上傾向が続いた。【高山純二】 
（毎日新聞） - 10月8日
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/10/post_14.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 10 Oct 2006 14:56:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>3＋２×４＝２０？　四則計算、小６の４割誤答 

産経新聞より 

≪小中生、数学的思考が苦手　学力テストで明らかに≫ 
　一貫した論旨の展開や数学的な思考が苦手な小中学生が多いことが１４日、国立教育政策研究所が実施した学力テスト（特定の課題に関する調査）の結果で明らかになった。「３＋２×４」（正答は１１）という基本的な四則混合計算では小５の３分の１、小６の４割強が誤答し、深刻な計算力不足がうかがえる。国際調査で学力低下を示す結果が相次ぐなか、現在進められている「ゆとり教育」（現行の学習指導要領）の見直し作業にも影響を与えそうだ。 
　算数・数学の場合、「数学的に考える力」で、グラフ化をはじめとして日常事象の考察に算数・数学を生かす力に問題があった。また、論理的に反証する力や数量関係の法則を発見する力、発展的に考える力が不十分だった。「計算に関する力」では、四則計算で、掛け算や割り算を足し算や引き算より優先させる決まりについての理解不足が目立った（一部抜粋）</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 28 Sep 2006 15:09:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>微生物</title>
         <description>　微生物と言いますと皆さん何を想像しますか。汚いもの・目に見えないもの・怖いもの・いろいろだと思います。微生物には、人間にとっていい働きをしてくれるものと、悪い働きをするものがありまが、今回いい働きをする微生物について考えて見ましょう。微生物は、中学校の理科の生物の分野で習うと思いますが、食物連鎖においての動物等の死骸を分解する役目とかで勉強したと思います。また高校では、具体的にどのように分解していくかの化学的なプロセスなんかを勉強していくと思いますが、こういうことを勉強する場合身近なものに置き換えてとか、想像しないと面白くないですよね。発酵なんかは微生物の仕事なんです。有名なものとして納豆菌・麹菌なんかありますが、普段私たちが食べているもの、味噌汁・漬物・納豆・お酒なんかは発酵食品ですよね。たんぱく質や炭水化物なんかを分解してアミノ酸やブドウ糖なんかにするんですが、分解されると特有のにおいが発せられるのも微生物のしわざなんですよね。私たちがあまり気にしていないことが自然界の中では当たり前のようにおこなわれてるのですけど、そういうのって忙しい毎日を過ごしている生徒さんはなかなか難しいと思いますけど、この夏休み、プールにでも行ってみて水の上で昨日勉強したことや今日勉強したことなどじっくり考えてみてはいかがですか。結構覚えたこと忘れないかもね。
　　　　　　　　　　　　　夏真最中受験生FAITO・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/08/post_11.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 17:50:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏休み</title>
         <description>「A君」
　いよいよ長い長い夏休みに入りましたね。梅雨もなかなかあけてくれず、長野や鹿児島では悲惨なことになっています。ここ横浜でもこの天気のせいで例年と比べても海水浴の利用客が激減してて海の家等の利用客がいないもんですから、大打撃らしいです。さくらんぼ、桃、スイカといったいわいる夏の定番の食料なんかは悲惨らしいですね。甘味がなくなるとか、実がスカスカになったりだとか収穫量が減ったりだとか・・・・・・食料品が高くなってしまったりだとか。　あまりいい話題がないもんですから・・・・・・・
「B君」
　まてまてまて、これから長期休暇なのに何をマイナス思考になっているんだ。
「C君」
　じゃああこれをプラス思考にして考えて見ましょうよ。
[B君」
　ええプラス思考そんなんできるの
「C君」
　まず、海に行く機会・時間がなければ、家で読書や勉強する時間が増えるよね。そしたら教養が着くよね。果物の値段が高かったら１個１個を食べる時に、ものの「ありがたさ」を実感すればいいんだよ。こころが磨かれるよね。
「A君」
　回数を増やして家庭教師をされてる方や、塾の夏期講習と併用されてる方いろいろですが、この休みで今までの遅れた分や今までの復習をして自信をつけてくださいよ。また、これから夏本番になりますので水分・柑橘類をしっかり「もののありがたみ」を忘れずとってください。
「夏を制するものは受験を制す」
　
がんばれ受験生</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/07/post_10.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 23 Jul 2006 14:02:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作文等の論述法</title>
         <description>　作文・小論文を書く場合構成力が非常に大事になります。構成の仕方としては、四部構成が基本的です。

①問題提起
　課題文の問題点を整理して、これから述べようとする内容で、「課題文はこのように主張してるけど、それは正しいだろうか」というように問題を提起してください。

②意思表示
　反対意見を考慮しながら「たしかに・・・・、しかし・・・・・・・」というスタイルで書くと、反論を踏まえることにより、視野の広さがアピールできます。

③展開
　②の内容を掘り下げて、その原因、背景等をいれる。ここがポイントになりますのでしっかり書きたいところです。自分の意見の根拠を明確に言うのですが、そのとき、なるべく話を広げたいものですから、たとえば、日本社会では、ビジネスでは、情報社会ではと言うようななるべく大きく、深いところにもってくことが重要です。

④結論
　もう一度全体を整理して、イエスかノーをはっきりと述べます。


これは文章を書く上でのポイントですが、人にものを話す場合もいつも考えて話すクセをつけておくと、論理的な話ができるようになります。

①本当にこれが正しいのでしょうか。

②確かにこういう面もある、しかし、こう考える。

③なぜならくなんだ。

④したがって「イエス」「ノー」である。

このながれを頭に入れといて自分自身でなんかの問題を取り入れて試してみてください。面白いですよ。
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/07/post_9.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 16:33:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>低学年向け指導方法</title>
         <description>
　今回は低学年の指導方法について考えたいと思います。家庭教師の先生も参考にしてください。


国語指導法

漢字の書き取りと本を読むこと。漢字については書き順と止め・跳ね・点を注意してください。また、漢字用のノートを用意してもらい大きさバランスをチェックしてください。本に関しては、子供に興味のあるジャンルの本を読ませてください。音読することがポイントですね。

算数の指導

計算問題に関しては、ケアレスなどが考えられますので、問題をノートに丁寧に書かせて定規を使って線を引く癖をつけてください。量を解くことも非常に重要になるのですが、解く上で、丁寧に・字をきれいに解くことをまず教えることがポイントです。低学年の時に癖にしてあげてください。

理科の指導

とにかく実験をとことん付き合ってください。低学年のうちから生徒にどうなるかを先にきいてから実験してみてください。特に電池に問題なんかは楽しいと思います。

社会の指導

暗記・暗記と言われがちですが、地図・資料・グラフなどから読み取る力をつけてあげてください。大体その資料から１箇所ぐらいは読み取れると思いますが、５つぐらい一緒に考えてあげてください。


以上これはあくまでもポイントですのが、一番重要なのは家庭教師の熱意・ネツイ・ねついですからあつくいきましょうねー

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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/post_6.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 22 Jun 2006 19:22:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>梅雨</title>
         <description>　最近ジメジメしてて、冷たい水でも浴びたい気分になりますよね。

　　ところで皆さん、梅雨って言葉は知ってると思いますが、その仕組みがわかりますか。梅雨は前線によってもたらされるのですが、暖かい空気と冷たい空気が海上でぶつかると、暖かい空気が冷たい空気の上にはい上がっていきます。その時水蒸気が冷やされて雨を降らせます。その境目を前線面と言い前線面と海上や地上との接点を前線といいます。
　これは、中学校の理科の問題にでてきますのでしっかり覚えときましょうね。

　こういう天気だとボーとしてしまうと思いますが、だからこそたまには調べごとなどして頭を使ってみたら
どうでしょうか。なに、いつも頭使ってるって・・・・・・・いいね・・・・・・・・・・・・・・</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/post_7.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 11 Jun 2006 17:22:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今月のテスト</title>
         <description>この時期先月のレポートが事務所に提出される時期で、今月の中間テストの指示内容を確認していますが、再度確認です。
①日割りで課題をだす。
②目標点数を生徒と決める。
③残り１週間、特に英語と数学に関しては、問題を生徒本人に解かせて生徒自身に確認させる。
最低この３点は確認してください。
新学年になって初めてのテストですから、前回のテストより１点でもいいですから成績あげてくださいね。
最初が肝心です、いいスタートをきって下さい。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/post_5.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 06 Jun 2006 11:54:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今月のテスト</title>
         <description>この時期先月のレポートが事務所に提出される時期で、今月の中間テストの指示内容を確認していますが、再度確認です。
①日割りで課題をだす。
②目標点数を生徒と決める。
③残り１週間、特に英語と数学に関しては、問題を生徒本人に解かせて生徒自身に確認させる。
最低この３点は確認してください。
新学年になって初めてのテストですから、前回のテストより１点でもいいですから成績あげてくださいね。
最初が肝心です、いいスタートをきって下さい。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/post_8.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 06 Jun 2006 11:54:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6月になりました</title>
         <description>６月に入りポカポカ陽気続く中皆さんいかがお過ごしでしょうか。サラリーマンのスーツ姿も徐々にワイシャツ姿に切り替わっているようで、いわゆる衣替えの時期ですよね。こういう時期というのは、風邪を引きやすい時期でもありますので、健康管理には、十分注意してくださいね。水分やビタミンを多く取るのがいいみたいですが、私のお勧めなのがグレープフルーツですね。これを食べると朝の調子がいいんですよ。皆さん、特に学生の皆さんは栄養が偏りがちですので食生活には気をつけてくださいね。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/06/6_1.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 01 Jun 2006 21:42:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1週間が経ちました。</title>
         <description>新学期が始まり、1週間が経った学校が多いと思われます。
先週は暖かい日もあれば12℃の日もあったりと気温の変化が激しく、私自身体調を崩してしまいました。
皆さんは体調には十分気をつけてください。

最近横浜では修学旅行にこちらへやってきた学生をよく見かけます。
初めて来る場所に少し戸惑いながらも目的地へ向かおうと相談している姿がなんだか微笑ましいです。

すでに修学旅行に行かれた方もいるかもしれませんが、これから修学旅行に行かれる方々、初めて訪れる場所で友達と過ごした数日はきっと良い思い出になるますので楽しんできてください。
</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/04/1_1.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 17 Apr 2006 15:26:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新学期スタート</title>
         <description>入学式や新学年、新しい教科書、新しい仲間、一年間お世話になる担任の先生、たくさんの出会いがあったと思います。
横浜でも多くの学校で入学式が行われて、初めて着る制服にまだ慣れていない生徒を見かけたりしました。

新学期スタートということで不安や期待を抱えていると何か目標を作ってみてはいかがでしょうか？
部活などでの目標にだけでなく、勉強面においても何か一つでも目標を作ってみる事でより充実した1年間を思います。

ジャンプの先生は勉強面に対する気持ちにしっかりと応えるので、一緒にがんばって素敵な1年にしましょう！！</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/04/post_3.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 11 Apr 2006 16:21:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>神奈川県入試情報</title>
         <description>内申書　２年生から３年生の２学期までの評価で
2年	５段階×9科目　　　＝４５点満点
3年	５段階×９科目×２　＝９０点満点
合計１３５点満点
つまり中学３年での成績が大きく左右するかたちとなります。
　　　　志望校に応じて４：６　５：５　６：４になるため自分の現状にあわせた志望校選びが重要になります。

学力検査　50点×５教科の２５０点満点で争われます。
　　　　平成１６年度までは県内公立高校で、同一入試問題が使われていましたが、平成１７年度では独自問題も可能となり
　　　　横浜翠嵐　　　　：国語・数学・英語
　　　　平塚江南　　　　：国語・数学・英語
　　　　外語短期大学付属：英語
　　　　上記以外の問題は、共通問題を実施。英語のリスニングは共通問題を実施。
　　　　１８年度
　　　　小田原　　　　　：国語・数学・英語
　　　　鎌倉　　　　　　：数学・英語で実施
　　　　今後そのような学校が増えてくると予想される。

内申・入試の総合点
入試が5科目・250点満点で、内申：入試＝4：6の場合

　　　　内申/135×40+入試/250×60＝100点満点　となります。

これからの高校受験に向けて

公立・私立入試いずれも内申点が合否を分ける大きな要素となります。現在は中学の内申点が絶対評価でつくようになっているため定期試験・小テスト・授業態度・提出物の状況がこれまで以上に重要になります。また、検定資格・部活動実績・生徒会・委員会活動・ボランティア活動実績も重要になります。
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         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/03/post_2.html</link>
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         <category>入試情報</category>
         <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 15:49:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>志望校合格おめでとう</title>
         <description>　皆さん志望校合格おめでとうございます。先月は中学受験生や前期試験での合格者から、今月に入っては大学受験生や後期試験の合格者連絡がたくさん入りました。
　今年は特に中学受験生が多かったせいか、慶応・立教・桐蔭（理数）等の難関中学合格者も目立ちました。やはり何年この仕事をしていてもこの時期が一番緊張しますよね。生徒さん、家庭教師の先生、そして保護者の皆様本当にご苦労さまでした。
　これからも私たちスタッフ一同サポートしていきますのでよろしくお願いします。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/03/post_1.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 17 Mar 2006 15:11:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月度JUMP模試の結果</title>
         <description>2月度JUMP模試の結果が出ました。全国的に受験生の追い込みの努力が実ったのでしょうか。

１月度に比べるとJUMP内部生の平均点が英語8点アップ・数学12点アップ・理科9点アップ・社会8点アップ・国語12点アップ、と軒並み上昇しておりました。

今まさに、入試の真っ只中の受験生諸君、見事な追い込みぶりにスタッフ一同本当に頼もしく思っております。

首都圏の公立高校入試の結果の報告も続々と各支店へ度といて来ておりますが今年もほぼ全員が「合格したよー」という喜びの声を届けてくれています。

体調に気をつけ、今までやってきたことに自信を持って試験に臨みましょう。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/03/2jump.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 06 Mar 2006 15:52:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家庭教師のジャンプ 横浜支部サイトオープン</title>
         <description>家庭教師のジャンプでは各支店ごとにその地区の内部生の方と先生方へ地域の情報を発信していきます。</description>
         <link>http://www.jump-japan.com/yokokoku/2006/03/post.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 15:49:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
            <item>
         <title>seo</title>
         <description>seo Search Engine Optimization</description>
         <link>http://www.kurane.com/test/</link>
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